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板尾日記5
2010-03-20
簡潔でわかりやすい日記でした。
娘さんを亡くされて、奥様の苦しみが
板尾さんの日記からよくわかりました。
いつもバラエティで不思議キャラとして3枚目な役どころですが
日記を読んで誠実さと優しさで・・・・
千原ジュニアさんがいつも敬意をはらっ...
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いまこの瞬間愛しているということ
2010-03-19
この作品はホントに感動しました。私は普段からイタリアンやフレンチのレストランに行くことが多いので、三ツ星レストランの事や、料理の出来ていく様子なども、とても興味深く読みましたが、なんといっても主人公のハナに引き込まれました。ハナはとても魅力...
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相談底なし沼
2010-03-19
今日入手しましたが、あっという間にもう読めてしまいました!!
語り口調で固くないので読みやすいです。
かといって「読み終わったからすぐ古本屋で売ろう」という気にもなりません。
なぜなら「コンビニの店長です。要領の悪い部下はクビにするべき?...
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お~い!竜馬 (1) (小学館文庫)
2010-03-18
大好きな作品です。子供のころのエピソードは心にぐっときます。
全体をとおして、すばらしいんですが、一点どうしても1話分ぐらい使って描いてほしかったのが、竜馬とおりょうの「新婚旅行」の話です!!!!
二人の幸せな旅の様子や、そのことをしたため...
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サヨナライツカ (幻冬舎文庫)
2010-03-17
色々なレビューがありますが、最後がいまイチというか無理がありますね。
沓子がずっとまっているのが無理なような気がします。ただそれ以外はよかったと思います。
あーいう恋は面白いんですよね。駆け引きみたいなのが。
実際は豊は駆け引きのステー...
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サヨナライツカ ― Sayonara, toujours pres de moi (世界文化社)
2010-03-17
色々なレビューがありますが、最後がいまイチというか無理がありますね。
沓子がずっとまっているのが無理なような気がします。ただそれ以外はよかったと思います。
あーいう恋は面白いんですよね。駆け引きみたいなのが。
実際は豊は駆け引きのステー...
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所ジョージの世田谷ベース4 所さんのアロハコレクション (NEKO MOOK 1040 所ジョージの世田谷ベース 4)
2010-03-17
所さんはこんなにも、ヴィンテージのアロハを持っているのかと唖然とさせられますが、
アロハシャツについての、知識も詳しく掲載されていて、アロハ好きにはお薦めです。
世田谷ベースのステッカーも付いておりますので、アロハシャツ以外でも楽しめる本で...
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所ショージの世田谷ベース 8
2010-03-17
所さんがロサンゼルスでおもちゃやペット用品、生活雑貨を買い物する。
究極の大人買いが、見られます。また、チョイスが素晴らしい!!
ドでかいハマーが、いっぱいになるほどの荷物の多さに唖然…。
でも、その豪快さが所さんの魅力です。
ロサンゼルス...
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所ジョージの世田谷ベース4 所さんのアロハコレクション (NEKO MOOK 1040 所ジョージの世田谷ベース 4)
2010-03-17
所さんはこんなにも、ヴィンテージのアロハを持っているのかと唖然とさせられますが、
アロハシャツについての、知識も詳しく掲載されていて、アロハ好きにはお薦めです。
世田谷ベースのステッカーも付いておりますので、アロハシャツ以外でも楽しめる本で...
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分類思考の世界 (講談社現代新書)
2010-03-15
分類とは人間の性である。
西洋哲学をかじれば分類とはなにか、どのように分類をするのかという論説が山のように出てくる。本著でも紹介される博物学から生物学へと移行する時期はまさに分類の本質に迫ろうとした時代である。西洋においては分類というのは文...
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幸運の印を見つける方法
2010-03-14
自分が置かれている環境が自分と一緒に進んでいることがわかってくると思います。風水のことも面相のこともとてもわかりやすく、女性なら今から実行できる化粧法も書いています。ホンのちょっとした工夫で運が良くなればすごく助かるんじゃないかと思います。...
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告白
2010-03-13
この本で書かれていることは徹頭徹尾、
「熊太郎がなぜ傳次郎一家・親族ら、妻、乳幼児、そして…を殺したか」
という主題に終始している。
「人はなぜ人を殺すのか」という帯のコピーはその無神経さもよいところだ。
熊太郎は、そのように抽象され一括り...
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はみだしオケマン挑戦記―オーボエ吹きの苛酷なる夢 (中公文庫)
2010-03-13
N響の首席オーボエ奏者の茂木大輔氏が知られざるオーケストラの素顔をユーモアあふれる文章で綴っています。プロの演奏家としての音楽の捉え方や視点の違いが、興味深く、クラシック好きな方には満足のいく内容でしょう。
茂木さんのハード・スケジュールは...
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優雅の条件 (ワニブックスPLUS新書)
2010-03-12
日本のバブル期のグルメブームは実のないものとして、
否定、嘲笑の対象ですが、加藤和彦と安井かずみ夫妻は
とても丁寧に、慎重に、優雅に堪能しています。
バブル期を良質に生きた人もいたんだという
貴重な証言の本だと思います。
他人では、この書名...
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ボクの音楽武者修行 (新潮文庫)
2010-03-11
小澤征爾は特別好きというほどの指揮者ではないが、CDは数枚持っているし、コンサートにも足を運んだことはある。この本はそのうち読もうと以前から何度か思っていて、たまたまかなり安く手に入ったので読んだ。予想より面白かった。もっと早く読むんだった...
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そこに僕はいた (新潮文庫)
2010-03-11
親しみやすいエッセイ。
その頃の自分のうぶさを見つめ、未熟さを認めつつも否定はせず、
少し照れながらも、赤裸々に綴っているといった感じ。
主人公は“僕”であり、同時に“彼ら”でもある。
こそばゆいような、甘酸っぱいような感情を喚起したい...
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そこに僕はいた
2010-03-11
親しみやすいエッセイ。
その頃の自分のうぶさを見つめ、未熟さを認めつつも否定はせず、
少し照れながらも、赤裸々に綴っているといった感じ。
主人公は“僕”であり、同時に“彼ら”でもある。
こそばゆいような、甘酸っぱいような感情を喚起したい...
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ギター弾き語り さだまさしウルトラスーパーベスト (Play on the guitar)
2010-03-11
色々と出ている「さだまさし」のギター弾き語り集のなかでも秀逸な楽譜ではないだろうか。さすがの「ドレミ楽譜出版」であり、見やすさもさることながら、ライブでの弾き語りにも即応できるTAB譜がおおいに助かりました。表紙のタイトルは、これでもかこれ...
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はたらきたい。
2010-03-11
いろんな人との対談や座談会、糸井重里の言葉など。
ちょっとふざけているようにも見えたが、本質を考えさせられる内容。
矢沢永吉と糸井重里の対談が圧巻。
やっぱり永ちゃんの言葉って、深いよな〜。
特に残った言葉。
「プライベートを大...
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運を良くする
2010-03-11
易に興味があり、現在勉強中です。その一環として、六爻占術を知りたいと思って、購入しました。しかし、内容は、完全に期待外れでした。最初から、幽霊だの何だのと非現実的な話が続き、読み進むに耐えませんでした。半分少し読んだ所で、ゴミ箱に放り込んで...
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