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発売日:1997-09
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ポケットモンスターSPECIAL (1) (てんとう虫コミックススペシャル)
2010-02-01 ▼ 骨太バイブル
久々のポケモン熱に後押しされ手に取ったのがこのマンガでした。
ポケモン世界的にアリなの!?っていう描写もたまに出ますが、気付けば全巻揃えた自分の姿が…。
人間ドラマ、伏線、熱血…ちびっ子にだけ読ませるのはもったいないマンガだと思います。
私は『ルビー・サファイア編』が一番すきです。読後は放心状態で、次の『FR・LG編』に進めないほどでした。
きっとみなさんそれぞれの名場面があると思います。
まだ読んだことない人は、ぜひ自分の名場面を見つけてみてください。
2009-07-23 ▼ ポケモン最高!
本屋さんに行って目に入ったから1巻買って読んでみたら、すごくおもしろかったです!
一気に5巻まで買ってしまいました。
主人公のレッドとライバルのグリーンが自分を磨いて強くなる姿がとてもカッコよかったで
す!(1巻だけ買うと続きが気になってしょうがないひとがいますよ。)
早く続きがよみたいなぁ〜。
2009-06-12 ▼ ・・・
ストーリーが速く進みすぎてよくわからない。絵は好きな絵柄ですが見にくい。
ジムリーダー戦はアッサリ買っちゃってジムリーダーの強さがまったく伝わって来ません。
2009-02-06 ▼ ポケモン好きなら買いです!
僕はいま中三ですが、子どもっぽくなく普通の少年漫画よりも面白いです。ポケモンの書き方が非常に上手で、ゲームを一度プレイしている人はかなり楽しめると思います。
2008-09-07 ▼ かなりの名作
連載初期に読んだのですが、今読み直しても素晴らしいものがあります。原作こそポケモンですが、ポケモンが好きな人も嫌いな人も一つのストーリー漫画として年齢に関わらず楽しむことが出来ます。これを書いている僕も高校生ですから。
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発売日:1998-01
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ポケットモンスターSPECIAL (2) (てんとう虫コミックススペシャル)
2008-12-14 ▼ 素晴らしい
原作はゲーム本編です。他のポケモン漫画がアニメの影響をかなり受けているのに対し、この作品はそういったことがほとんど見受けられません。強いて影響を受けたというならモンスターの泣き声くらいでしょうか(自分の種族名を連発するのはアニメが元ネタだと思うので)。 ポケモンブーム初期に非常に多くのポケモン漫画が乱立しましたが、大半が現在は連載を終えています。そんな中で今なお連載を続けているこの作品は、ポケモンファン以外からも非常に高い評価を受けています。人気を支えてきた真斗先生から現在の山本先生へ作画担当が変わったときには少なからず残念な声が挙がりました。(個人的に山本先生の絵柄は好きですが。) しかし、漫画において重要な位置にある作画が変わっても変わらぬ人気を維持しているのはシナリオの日下先生のおかげでしょう。ポケモン漫画である前に、純粋なストーリー漫画として楽しめるこの作品。オススメです!!
2007-11-11 ▼ さよならカスミちゃん。さよならポケスペ
自分はポケスペは1巻と2巻だけでお腹いっぱいであります。
2巻での水のトレーナーとしての才能と誇りをこれでもかと見せつけるシーンが最高です。
自分としてはカスミちゃんが大活躍する2巻がポケスペ最高傑作です。カスミちゃん万歳!!
2006-08-01 ▼ 本当にこれはポケモンなのか!?
…と思わされる事間違いなしの日下秀憲先生ワールド全開の計算されたシリアスストーリー。
第2巻はシリーズ上、1、2位と言っていい位のシリアスな巻です。 タマムシシティでのエリカ戦では、ロケット団に改造されたイーブイが登場。この回は本当に酷い恐い惨いの連発。ロケット団のポケモンに対する残虐性に憎さまで覚えます。
次にサファリゾーン編。ニドキングを始めとする獰猛なポケモン達がレッドに襲いかかってきます。中でも一番恐かったのはウツボット。これは見てのお楽しみ。そしてレッドがニドキングから逃げるが為にした行為…痛々しい…(汗)
2巻は比較的にロケット団中心。ミュウ…イーブイ…フリーザー…などのポケモンとのお話が載ってます。 この巻は3巻に繋がる結構重要なキーワードが多数登場するので是非お見逃しなく。
シリアスで爽快なお話が読んでみたい、ポケモンをもっと楽しみたいと思った方は是非オススメします!!
2003-09-24 ▼ SP2も2でおもしろい
なつかしいですほんとに・・・ これもおもしろいです昔ブルーがすごく好きでした^^; ロケット団との対決ギャラドスが仲間になったり おじいさん(サカキ)からもらったひみつのコハク でプテラが仲間になったりしてだんだん最終決戦へと・・・ どんどん進んでいく物語に当時やみつきになりました 面白いです見てください^
2003-09-20 ▼ ポケットモンスタースペシャル2
この巻では、なぞの少女ブルーや幻のポケモン・ミュウとのであいなどがあり、内容的にあきにくい巻です。さらに、ギャラドス・プテラをゲットし、レッドのパーティも充実してきます。ロケット団とのバトルも多く、見所満載だと思います。
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発売日:1998-06
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ポケットモンスターSPECIAL (3) (てんとう虫コミックススペシャル)
2007-11-25 ▼ シリーズ最高傑作
もう20巻以上が発売している長寿作品ですが、
ストーリー構成、人物描写、作画を含めこれを超えるものはないと思います。
この巻に限ったことではないですが、日下さんの原作ゲームのシナリオを生かした
ストーリー構成、伏線生かす展開が魅力的です。
特にバトル時に消化される伏線には小学生当時衝撃を受けました。
前期の作画を担当した真斗さんのピークもおそらくこの巻でしょう。
2006-08-31 ▼ ☆5つしか考えられない
数あるポケモンのマンガのなかでもこれが一番と思われるほどの最高の出来。 とにかく真斗先生の絵がかわいすぎる。
小学校のときに大いにはまり、19歳の今でも大好きです。 ただ、10巻以降は山本サトシ先生に変わっているのが少し残念なところ。 真斗先生にずっと書いてほしかったです。
2006-08-01 ▼ 第2巻以上に…
今巻もシリアス全開でとてもハラハラさせられる展開のお話ばかりで満足でした。
特にミュウツー編。再びカツラさんが登場し、かつてロケット団の元でポケモンの研究をしていた頃のミュウツーとの過去、繋がりが描かれています。そしてそんなカツラさんの持つ奇怪な右腕や、ピカの活躍に注目。
最後のジム戦編では第2巻で登場したあの人が登場。恐ろしく強い敵ポケモンとのいつもとはひと味違う緊迫した空気の中で繰り広げられるバトルは必見です! そんなバトルの中でボロボロになり流血までしてしまうレッドが痛々しい… 崩壊するジムの中でコンクリートの塊から気絶したニョロボンをかばう姿…小さいコマながらも感動します。
この巻はレッド、グリーンに劣らずのブルーの活躍にご注目。彼女の計算された戦術や、そして彼女の過去も明かされるので必見です!
何よりこのシリーズは、一気にお話が進むので読みやすい、だけど退屈しない。 ポケモンとトレーナーが共に強く賢く生きる素晴らしい作品だと思います。
2004-04-09 ▼ この巻が一番面白い!!ポケモンファンなら是非買って!
シルフカンパニー編、ミューツー編、サカキ編、リーグ編が収録されています。どの話を取っても甲乙つけがたいのですが、私はサカキ編が最も好きです!!!!戦闘はもちろんですが、ゲームでの何気ない(?)イベントが、この漫画ではサカキの野望となって明かされます。私はそこをよんだ時感動しました!少しネタばれになったけどやはり自分で読むのが一番です!現在は20巻弱まで出ていますが1~3だけ買ってみてはどうですか?
2003-09-24 ▼ 最高の終わりでした
さいこうですほんとに昔に発売日に母さんに頼んで 買ってもらった覚えがあります^^; さてさて今回はロケット団との戦いがメインです マチス、キョウなどの武装が非常ひかっこよかった(特にキョウ そして感動のラスト・・・そのあともミュウツーの捕獲サカキとの戦い おきさせないはなしばっかり 最後の大会もこれまたすごかった・・この3巻だけで相当感動と面白さを与えてくれます でひかってみては?
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発売日:1999-01
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ポケットモンスターSPECIAL (4) (てんとう虫コミックススペシャル)
2009-04-29 ▼ いつまでも大好きな作品です!
初めてこの作品を知ったのは、イエローがレッドのピカを連れて、カモネギを助ける話しでした。それから興味を持ち始め、7巻までは持ってます。それ以降は途中から絵のタッチが変わって買いたくないので…。
イエローが本当に大好きで、 4巻から主人公として登場した不思議さに惹かれました。
可愛くてカッコイイので。
絵のタッチもすんごく気に入ってます。ストーリーも読みやすくて、夢中になりました(>_<)
2003-09-24 ▼ 好きだから^
大会で優勝した後の続編・・・ ううむ・・・この少女は?だいだいわかるけど^^; 今度もすごいとおもいます。前からこの人のかくポケモンバトルは 臨場感あるなぁーなんておもってました まあよくを言うと1~3巻の話がよかったことによりよりややマンネリ化が・・・そんなきもします しかしこれはこれでおもしろいのでぜひ^
2003-09-20 ▼ ついに始まるイエロー編
1・2・3巻と続いたポケットモンスタースペシャル第一章が終わり、第二章のイエローへんがはじまります。レッドのピカチュウをつれて、行方不明になったレッドを探すために、イエローが旅をしていくというストリーです。一章では登場しなかった四天王も登場するため、四天王のバトルが見たかった方はこのイエロー編も、ぜひ呼んでみてください。
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発売日:1999-04
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ポケットモンスターSPECIAL (5) (てんとう虫コミックススペシャル)
2004-08-06 ▼ かわいいです
真斗さんの絵はすごくかわいいですよ。まずはそんな感じですよ。ほのぼのって感じです。この巻はイエローとグリーンの修行が中心になってるんですが、その中の、キャタピーとピカチュウの一日もいいです。のんびりしてるなあって感じつつも、気づいたらクライマックスに突入します。絵のかわいらしさ,ストーリーが安心できます。
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発売日:1999-12
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ポケットモンスターSPECIAL (6) (てんとう虫コミックススペシャル)
2006-08-03 ▼ 賢いトレーナー、賢いポケモン
今巻は、ついに四天王達との戦いが始まります。スオウ島にイエロー、ブルー、グリーン、カツラ、マサキといったメインキャラ達が続々と集結します。そしてなんと、かつて3人の主人公とシルフカンパニーで戦いあったマチス、ナツメ、キョウとタッグを組んで戦うという面白い展開になっています。
そして肝心のバトルはというと…凄いです。特にグリーン&キョウvsキクコ戦は、キクコの持つアーボックの奇怪な特殊能力にただただビックリさせられてしまいました。
そしてグリーンのバトルな見物。マヒにより視力を失ったグリーン。ゴルダックも視力を失い使えず、キクコによりキョウとも離れ離れにされた彼がどのように最悪の状況を切り抜けるのか…これは是非読んでほしいです。
あともう一つ。ブルー&ナツメvsカンナもなかなか楽しいですね。どうしても足並みの揃わない二人は結局バトルでもミスばかりしてしまいます。 カンナによって手と手を氷の手錠で繋がれたり、肝心な時にブルーが気絶してしまったり、こちらもなかなかスリリングな展開。あとカンナのルージュラの作り出した『氷人形』の何とも恐ろしい特殊能力に再びビックリさせられてしまいました(汗)
そしてなんと巻末にはついに皆さんが待ちわびたあの人が登場します…書かなくても分かるでしょうけどあえて書かないでおきます… まさに怒涛の新展開という感じの6巻。かなりの見ごたえがありますよ!
2004-07-13 ▼ 最高です
とにかくイイです。日下さんの考えるストーリーも真斗さんが描くキャラも最高です。 一番好きな漫画は?と聞かれたら僕はこのシリーズと答えます。
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発売日:2000-05
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ポケットモンスターSPECIAL (7) (てんとう虫コミックススペシャル)
2006-06-19 ▼ イエローの成長ぶりに感激
4巻から行方不明になった第一章の主人公レッドを探しに
旅に出た少年、イエロー・デ・トキワグローブが、
四天王との最終決戦に挑みます。
ポケモンを傷つけまいと、
ゲットの仕方も進化のことも知らなかった彼が、
より勇敢に敵を諭そうとし、
今本当に必要なものが何であるかに気づきます。
レッド・グリーン・ブルーの協力も得て、
今まで誰にも出せなかった最強の技を繰り出します。
かわいらしかったイエローが、
強くかっこよく成長していく様子に
声援を送りたくなる一冊です。
また、このシリーズの中で始めて恋愛の要素が、
ほのかに、かすかに表われています。
あまずっぱい予感に心躍ります。
そしてイエローの正体も明らかに!
ブルーの言葉に注目です。
最終シーンは、第三章に向けて新たな動きが・・・
2006-06-19 ▼ イエローの成長
4巻から行方不明になった第一章の主人公、
レッドを探しに出発した少年イエローが、
いよいよ四天王 最後の一人との最終決戦に挑みます。
ポケモンを傷つけまいと、キャタピーすらゲットできず、
進化の何たるかも知らなかった彼が、
今 自分に本当に必要なものは何なのか気づき、
より勇敢に敵を諭そうとする姿は、
ポケモンとかかわる者の新たなあり方を
提示していると言えるでしょう。
レッド・ブルー・グリーンの助けを借りて、
今まで誰にも出せなかった最強の技を獲得します。
そしてイエローの正体がついに明らかに・・・。
ブルーの言葉に注目です。
ひたすらけなげで、かわいくてかっこいいイエローに
声援を送りたくなる一冊です。
また、七巻はこのシリーズの中で
恋愛の要素をはじめて取り入れた巻です。
ほのかであまずっぱい予感に心が躍りました。
アニメとはまた一味違う面白さを堪能できます。
そして最後のシーンでは、第三章にむけて新たな動きが・・・
2003-08-10 ▼ 四天王編完結
イエローが主人公として始まった四天王編がこの巻でついに完結します。それぞれの四天王との決着やカツラ&ミュウツーVSワタルのプテラ、ハクリュー×2などクライマックスにふさわしいバトルがてんこもりです。さらにイエローとワタルのバトル中に8つ目のジムリーダーバッジをもつサカキまで現れます。ワタルVSサカキのバトルの後はなぞのとりポケモンも現れ、レッド・グリーン・ブルーも集まり、イエローVSワタルのバトルは更なる盛り上がりを見せます。はっきり言って最高です。
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発売日:2001-08
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ポケットモンスターSPECIAL (10) (てんとう虫コミックススペシャル)
2009-09-10 ▼ 作画交代
最近ポケスペを読み始めたものです。
この巻から作画交代ですね。最初は戸惑いましたけどすぐに慣れました。むしろポケモンが原作(杉森さんの絵柄)に近く描かれているのが嬉しいです。バトルシーンも迫力が増しまような。・・いや、もちろん真斗さんも好きですが!
ストーリーも相変わらずおもしろいです。色々ポケモン漫画を読んできたけど、ポケスペが一番です!本当に出会えてよかった!
2009-05-11 ▼ ない
真斗先生が書くからこその価値があったのに…
交代してからの人絵へったくそ
読む価値無し
2008-01-19 ▼ 作画交代
この巻から真斗先生から山本先生に作画変更しています。7巻以降しばらく刊行が途絶え、その後一気に8,9,10と発売されました。もしかしたら当初山本先生は代理で、真斗先生のご病気が治られたらまた戻るという予定だったのかな?
さて、当然ですが原作者はかわっていないのでシナリオはやはり素晴らしいです。相変わらず伏線の貼り方が上手い。山本先生もこの頃は真斗先生を意識してか、結構とタッチを似せています。作画交代を理由に読まなくなった方も多いと思うのですが(かく言う私も一時期読まなくなりましたが・・・)ストーリーは面白いのでぜひ読んでください。
2006-01-29 ▼ 変更
この巻からまんがを描く人が変わってます。
ストーリーはまずまず面白いですが、作画が変わったのが残念です。
しょうがないですが、前の人のほうが好きだったなぁ。
次の人が下手、というわけではありませんが…。
前の人のほうがキャラがかわいかったというか…。変わった事が残念なので星四つ
2003-09-20 ▼ ポケットモンスタースペシャル10
8巻、9巻と続いた金銀編でしたが、この10巻で、主人公がクリスに変わりクリスタル編がスタートします。捕獲の専門家というこれまでにないタイプの主人公で、オーキド博士にポケモン図鑑の完成を依頼されるという形で旅に出ます。捕獲の腕前は、はっきり言ってすごいです。舞台は同じジョウトですが、10巻ではゴールドとシルバーはほとんどでてきません。それでもじゅうぶん面白いので、見ても損はないと思います。
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発売日:2001-09
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ポケットモンスターSPECIAL (8) (てんとう虫コミックススペシャル)
2003-08-14 ▼ ついに始まる金銀編
前作の赤緑青ピカチュウバージョンのストーリーが完結しついに始まる金銀編です。自分にとってポケモンは「相棒」という考え方を持つ主人公ゴールどと、ウツギ博士の研究所からワニノコを、そしてオーキド研究所から新ポケモン図鑑を盗み出したなぞの少年シルバー。今回の主人公とライバルも独特のキャラクターで読みがいがあります。
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発売日:2001-09
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ポケットモンスターSPECIAL (9) (てんとう虫コミックススペシャル)
2005-06-13 ▼ 展開がおもしろかったです
この巻を皮切りに書き手の先生が変わってしまったのが残念でしたが、 そのためかやはり1つの節目めいた話になっています。 1~7巻までを読んでいた方ならではの「あの時の話がこんなところでかかわってくるのか~」という話が半分ほどを占めています。それでいて知らない方は知らない方故の新鮮さがあります。 ただ「8巻の続きを!!」と思って買った方にはちょっと物足りないかもしれません
2003-09-20 ▼ ポケットモンスタースペシャル9
VSシルバー・VSロケット団残党・VS仮面の男と、まさに白熱のバトルづくしなのがこの9巻です。ライバルシルバーとのバトルも必見ですが、それよりすごいのが、仮面の男とのバトルです。今回ゴールドはシルバーとたっぐを組み、仮面の男とのバトルをします。その戦いの中で少しずつ見えてくるシルバーの過去などとても満足する内容なので、見てみてください。
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発売日:2001-12
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ポケットモンスターSPECIAL (11) (てんとう虫コミックススペシャル)
2004-08-06 ▼ イエローの登場です
この巻では、ついにイエローが登場します。私はイエローが好きなので、うれしい巻です。真斗さんが描いていたイエローとそれほど変化なくて、真斗さんから山本さんに変わってしまったことも、イエローに関してはそれほど違和感はなかったです。クリスの過去も明かされて、結構見ごたえあります。
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発売日:2002-04
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ポケットモンスターSPECIAL (12) (てんとう虫コミックススペシャル)
2002-05-19 ▼ ポケットモンスターSPECIAL
この本は、主人公たちがポケモンとバッチを集めながら、悪いことをしているロケット団に立ち向かう物語で、おもしろく、ちょっと感動し、悲しさもある本です。
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発売日:2002-09
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ポケットモンスターSPECIAL (13) (てんとう虫コミックススペシャル)
2003-01-08 ▼ ハマルよ~
この巻ではジムリーダー対抗戦がメインになってます。 超一流のポケモン使いたちによる虚々実々のかけひきはまさに圧巻です。 普通のポケモンとちょっと違ったシナリオもとてもいいです。 是非読んでみて下さい、読めばすぐにはまりまス。
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発売日:2003-01-28
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ポケットモンスターSPECIAL (14) (てんとう虫コミックススペシャル)
2003-02-05 ▼ 充実
14巻の見どころはなんといっても、最終決戦へと向かうストーリーの中で繰り広げられる、トレーナーやポケモンたちのドラマでしょう。もちろん今までもそういうシーンは沢山ありましたが、この巻は特にドラマ性が高かったように思えます。最後の方はちょっと詰め込みすぎ?とも思えますが、内容が濃いおかげで、読んだ後にとても満足感が感じられる一冊でした。
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発売日:2003-07-28
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ポケットモンスターSPECIAL (15) (てんとう虫コミックススペシャル)
2003-11-28 ▼ 赤・緑・青・黄・金・銀・水晶・・・全ての主人公達の最後の戦い
ついに、この巻の最初で八巻にも渡る「ゴールド・シルバー・クリスタル編」のクライマックスが描かれ 最後の戦いと呼ぶに相応しい怒涛の展開が繰り広げられていきます。 GBソフト「ポケットモンスター金・銀」の世界の中にあった 小さな小さな出来事を、上手く伏線として書き上げることによって ラストの展開が、ゲームをプレイした人にとって通常よりも遥かに感動的なものとなっていると思います。そして、別の場所・・・別の時代で新たな物語が幕を開ける。 第四章「ルビー・サファイア編」では 2人の主人公が、自分の考えを相手に認めさせるために、 ルビーは「コンテストで全て優勝する」ことを サファイアは「ジムを全て制覇する」ことを目的として、それぞれの道を歩き始める所から全てが動き出します。ポケモンの世界を十二分に楽しむことが出来る・・・・ そんなマンガだと思います。
2003-08-09 ▼ ついにルビーサファイア編突入
この巻では、八巻にもわたった金銀クリスタル編が完結し、新たにルビーサファイア編が始まります。金銀クリスタル編では、レッド・グリーン・ブルーをはじめ、各シリーズの主人公・ライバルが勢ぞろいし、ついにマスク・オブ・アイスとのけっちゃくをつけます。さらに、新たに始まるルビーサファイア編では一人はコンテスト制覇、一人はジム制覇を目指すというこれまでにないストーリーの形がとられています。新たな主人公も、それぞれ個性的なキャラクターでとてもおもしろいです。
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レビュー評価 なし
発売日:2003-10
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ポケットモンスターSPECIAL (16) (てんとう虫コミックススペシャル)
レビューはありません
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発売日:2004-02-28
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ポケットモンスターSPECIAL (17) (てんとう虫コミックススペシャル)
2004-05-05 ▼ 気になる続き
ポケットモンスターの第四弾『ルビー&サファイヤ』 ルビーvs父センリの親子対決が凄まじい!! 是非とも読んでポケモンの世界へのめり込んでください!!
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発売日:2004-06
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ポケットモンスターSPECIAL (18) (てんとう虫コミックススペシャル)
2004-07-30 ▼ ルビーが気になるなぁ…
今回もまあまあ楽しめました。 サファイアも強くなってるようで。 ルビーがどのくらい強いのか、次巻で何か分かるかも…気になったら読んだほうが良いです。 なかなか楽しめます。
2004-07-12 ▼ 面白い。
表紙は、ルビーがモンスターボールを持っています。 ジムリーダーは続々と集結・・。 次回予告も・・。マグマ団との戦いなどもあり、オススメです。
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発売日:2004-10
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ポケットモンスターSPECIAL (19) (てんとう虫コミックススペシャル)
2005-01-07 ▼ 迫力はシリーズの中で最高!!
ホウエン地方の危機が一番ピークにたっしています。 そんな中、すれ違いだらけだったルビーとサファイアの心が 一つになる・・・このシーンに感動です!!
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発売日:2005-04
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ポケットモンスターSPECIAL (20) (てんとう虫コミックススペシャル)
2005-05-13 ▼ ポケモンファンにとっては最高の1冊!
学年誌で連載中の大人気ポケモン漫画のコミックスの20巻が発売! ポケットモンスターのゲーム、ルビー・サファイア・エメラルドをストーリーにされています。 ゲームを持っている方、持っていない方、色々な主観で楽しめる漫画です。 山本サトシさんが描く絵は戦闘シーンからポケモン、人の動きまでが見事に描写されていて、読み応え十分です! 学年誌だけを買って読んでいる方もコミックスでは3誌のストーリーがまとめて入っているので一味違った感じで楽しめるかと思います。 ゲームでは見られないオリジナルストーリーなども組み合わされていて、とにかく最高です! このコミックスを買った人でしか味わえない楽しみがあるし最高だ!!と思ったので5つ星にしました。 お値段もお手頃なので買ってみる価値アリですよ!
2005-05-13 ▼ ポケモンファンにとっては最高の1冊!
学年誌で連載中の大人気ポケモン漫画のコミックスの20巻が発売! ポケットモンスターのゲーム、ルビー・サファイア・エメラルドをストーリーにされています。 ゲームを持っている方、持っていない方、色々な主観で楽しめる漫画です。 山本サトシさんが描く絵は戦闘シーンからポケモン、人の動きまでが見事に描写されていて、読み応え十分です! 学年誌だけを買って読んでいる方もコミックスでは3誌のストーリーがまとめて入っているので一味違った感じで楽しめるかと思います。 ゲームでは見られないオリジナルストーリーなども組み合わされていて、とにかく最高です! このコミックスを買った人でしか味わえない楽しみがあるし最高だ!!と思ったので5つ星にしました。 お値段もお手頃なので買ってみる価値アリですよ!
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レビュー総数 1 件
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発売日:2005-12
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ポケットモンスターSPECIAL (21) (てんとう虫コミックススペシャル)
2005-12-29 ▼ 何回もみた
主人公はルビーとサファイヤっていう男の子と女の子なんですけど、この巻はとにかく愛ですね愛。って何か恥ずかしいな(笑)
ルビーの驚愕の顔が好きです。あとサファイヤの笑顔など・・・
サファイヤが昔はおしとやかっていうのはわかりませんでした。
ルビーがやんちゃでバトル好きっ子っていうのは納得できるけどw
サファイヤのひらひらスカートが・・・ww
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レビュー総数 8 件
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発売日:2006-08-28
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ポケットモンスターSPECIAL (22) (てんとう虫コミックススペシャル)
2006-12-14 ▼ 長かった
長かった割には、いまいちでした。
昔のような勢いが、もう感じられないですね。
少し、ポケモンから離れてしまったかな?という感じです。
2006-11-01 ▼ 物語は第5章へ
「ルビー・サファイア」と「エメラルド」、双方のシナリオを実に上手くまとめきった作者の技量には毎度のことながら感心させられる。ただ、ワタルやヤナギのように、間違った方向に進んでしまった理由がマツブサ・アオギリに対して描かれていなかった(ちなみに彼らの目的が本当に陸あるいは海の拡張だったのかも分からない)のが少し残念だった。
「ルビー・サファイア編」の最後には私がこの漫画で一番気に入っている人物も登場。「ファイアレッド・リーフグリーン編」も楽しみだ。
2006-09-06 ▼ ルビー・サファイア編完結です。
それなりに続いた第4章の終わりです。
グラードン、カイオーガ、レックウザの激闘、ルビーの最後のポケモンなど言葉では言い表せません。
1つ不満なのは268話を収録したこと。
単行本に入らないと聞いて小学六年生を買い、それを無くしてポケモンワンダーランドを買った人です。
それを今更になって単行本収録はちょっと・・・
2006-09-05 ▼ ルビーとサファイアの旅が終わる
悲壮なまでにカッコいいルビーと、健気で可愛いサファイア。
出会ったときからふたりは、互いに競い合い、どんどん成長していきました。技術的にも、それ以上に精神的にも。
そして、家族の、仲間の、ポケモンたちみんなの思いが、ふたりの思いを後押しします。
それらがすべて結実するすばらしい大団円に、心からの賛辞と感謝を惜しみません。
この巻には、これから始まる第5章「ファイアレッド・グリーンリーフ編」の冒頭も収録されています。
次々に出てくるなつかしい主人公たちがどんな活躍をするのか、わくわくしながら次巻を待ちたいと思います。
2006-09-03 ▼ うーん・・・
長年この作品のファンなのですが、今回ははっきり言ってRS編のラストがグダグダになりすぎだと思います。いきなり必然性もなくある人が死んだり、唐突に感動的と思われるセリフを言ってみたり、戦闘描写があまりにも適当だったり…おそらく予定よりも連載が長引いて複線の回収に手間取ったのでしょうが、それにしてももっとまとめようがあったのではないでしょうか。
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発売日:2006-10
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ポケットモンスターSPECIAL (23) (てんとう虫コミックススペシャル)
2009-07-21 ▼ 絵が・・・
なんだか絵を書く人が変わるたびに下手になっていく気がします。
真斗先生は病気なので仕方が無いけれど
もうちょっと絵が上手な方に書いてもらいたいです。
話は面白いのに、絵が汚くてがっかりです。
2008-11-27 ▼ 最高のバトル
この23巻に出てくる、レッドとグリーンのバトルは、すごくカッコ良く、それぞれのポケモンの個性が発揮されていて、とてもおもしろい最高のバトルです。山本サトシ先生の絵もとても迫力があって読みごたえバツグンです。自分的には、全ポケスペのなかで1番好きなバトルです。とてもおもしろいのでオススメです。
2006-11-17 ▼ 真斗先生
今回からレッド・グリーンの初代主人公が出てくるのですが・・・
やはり真斗先生に復活してもらい書いてもらいたいというのが正直な気持ち。
ネットで調べてみたらただいま過労のため療養中だということです。
このまま山本サトシ先生で書いて行くのなら、この漫画を
売ってしまうかもしれない、と思う今日このごろ。
2006-11-14 ▼ 初期主人公再び!
FR・LG編が本格的に始動しました!
凄く楽しめましたっ。
けれどやはりレッドたちを描くのは真斗先生の方がいいなぁとちょっと思ってしまう…なので星4つ。
2006-11-08 ▼ ポケスペ最高!!
ブルーの目の前でずっと会いたがっていた親が消えてしまったシーンに心が痛みます。
・゜・(ノД`)・゜・
レッドとグリーンが究極技の名前を叫んだ時のフッシーとリザードンの顔がかっこいいです!
カンナの再登場もうれしいです!
やっぱりポケスペは最高です!!超オススメです!!ぜひ買ってみよう!!24巻が待ちきれない!!
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レビュー総数 3 件
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発売日:2006-12
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ポケットモンスターSPECIAL 24 (てんとう虫コミックススペシャル)
2007-01-31 ▼ ミュウツ=が・・・
小学生の時から買い始め、流され続けいまだに買っております。
最近になってようやくこの絵にも慣れてきたところでしたが、
ミュウツーがかっこ悪い・・・
7巻のミュウツーを読み返し、うーん・・・
とうなるばかりです。
2007-01-26 ▼ 今回の巻は
今回の巻は・・・こう・・・胸にズギュン!!とくるものがなかったので、星4つにさせていただきました。
オススメのシーンはミューツーの再登場シーンと、ブルーが「私、笑って戻ってくるから!!」っと言ったシーンです。
とにかくミューツーはカッコよく、ブルーはカワいかった!!
皆さんぜひぜひお買い求めどうぞ!
2007-01-26 ▼ 次巻が気になる今巻です。
とても充実した内容でした。レッドの戦いへの葛藤や、ブルーの戦線への復帰など主要メンバーの活躍はもちろんのこと、興味深い点が二つありました。
1つ目は、新たなる参戦者の登場です。レッド達とともにR団と戦うため、彼が参戦しました。強大な力を見せ付けるとともに、彼の心情がありありとわかるのが良かったです。
2つ目は、サカキの目的の判明です。今巻で、サカキがデオキシスを付け狙う理由の一片がわかりました。ただ、それがサカキがデオキシスを狙う全ての理由かどうかはまだわかず、もっと深い理由があるのかもしれません。最も、理由の一片だけでも、かなりの驚きではありますが・・。
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発売日:2007-03-28
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ポケットモンスターSPECIAL 25 (てんとう虫コミックススペシャル)
2007-08-30 ▼ フッシーリザードンカメちゃんの苦労は何処
ポケスペが好きな方は、やはりトレーナー派の方が多いようで、
ファンサイト行ってもトレーナーの絵ばかりあります。
むしろポケモンを描かない、描いてもピカチュウやプリンくらいという方も
見受けられます。そのくらいポケスペは人間のドラマです。ポケモンは
それを引き立てるオマケ。ポケモン派の人はアニメの方が面白いかも
しれませんよ。しかしポケモンバトルの戦略はアニメとは比になりませんが。
あと、アニメよりゲームに忠実かもしれません。
それよりも私が納得いかないのは、タイトルに書いたポケモン達が死ぬ気で覚えた
必殺技、『ハードプラント』『ブラストバーン』『ハイドロカノン』が全く
活躍しない事です。そもそもの失敗はミュウツーを仲間にしたことから始まったでしょう。
『ミュウツーの技は、あの必殺技3つを合わせた威力を持っている』ってなんじゃそりゃぁ!
じゃあフッシー達はいらないじゃないか!その必殺技の活躍も今巻では
ミュウツーを助けるためというあくまでミュウツー本位。デオキシス戦も
レッドがブラストバーンで戦うわけでもなく残念としか言いようがないです。
この章はエメラルド編に繋がっているぽいのでそこで絶大な働きを期待したいです。
それにミュウツーが喋るようになって(実際は喋っていませんが)、ミュウツーが
ポケモンに見えなくなりました。大分人間ナイズされてます。
それがポケスペの人間ドラマ化を助長しているのは言うまでもなく。
早く、微笑ましいポケスペに戻って欲しいと願う今日この頃でした。
2007-05-11 ▼ 絵が…内容も段々…
山本先生の絵もとても上手になってきましたね!しかし山本先生のファンには悪いのですが、やっぱり…特に初代メンバー達は真斗先生に描いてもらいたいです。
ポケモンがGBで爆発的に流行っていた頃ポケモン漫画がかなり出回っていました。どれを選べばいいのか分からないくらい本当に沢山出回っていた時に真斗先生の描かれた表紙に何故か惹かれて購入。絵も漫画の話もすごくよくて感動したのは8年前ですが今も覚えています。どの漫画よりもゲームに忠実な話作りに加え、ポケモン図鑑が非常に活かされていたポケモンバトルとその世界観、その話を丁寧に素敵に描いて可愛くすっきり表現してくれたのが真斗先生でした。もし山本先生だったら表紙に惹かれて買う事は無かったと思います。
私はポケモンのゲームの方は銀までしか買っていないので今のゲームの内容は漫画でしかしりません。でも1から3巻が最もゲームに忠実でポケモン達とトレーナーの絆・戦闘も生き生きしていたと思います。たしかに毎巻ただゲームのシナリオに忠実にかくのでは面白く無いかもしれませんが、1〜3巻と23巻〜では重みが違うと思います。最近は濃いキャラを中心に話が進んでポケモン漫画としてちょっと辛いです。
1〜3巻より面白いと思う巻がなく買い続けて25巻。小学校の頃から買い続けていますがもう買うのは辞めようかと思ってしまいます。
2007-04-09 ▼ 関連性
僕はこのマンガを見て、関連性が凄いと思いました。ホウエン地方との関係があったり、などなど。なによりも、シルバーの父親があの人だという事にかなり驚きました。裏切り・友情・絆・・・なんでもありのポケットモンスターSPECIAL 25!オススメです!星2つなんて少しひど過ぎると思います。
2007-04-08 ▼ 物語は佳境、しかしかつての戦略性は何処…
このパート(第5章)はポケスペの人気爆発の原因となった
3人の主人公達の話です。
そして、ゲームでファイアレッド・リーフグリーンという
赤・緑のリメイクが出たことにより表舞台に再び立つことになった
初代主人公達ですが、ポケモンバトルに正直あの頃のような
戦略性などが感じられません。
ポケモンとの絆も、あまり感じられない。
かつては「トレーナーとポケモン」として手を取り合い対等な関係で
冒険してきたはずの初代主人公達ですが
人物…つまり「トレーナー」の人間ドラマばかりが強調され
「ポケモン」がお飾りとなりつつあります。
初代主人公ファンとしては、残念な巻でした。
次巻で第5章完結らしいですが、このままの調子だと
昔覚えた高揚感・爽快感は味わえそうにありません…。
2007-03-28 ▼ 関連性
この25巻を読んで、やっぱりポケスペは関連性が凄いな〜と思った。
今回は第4章と関連があったり、個体・壱と個体・弐の事が明かされたり・・・。読み応えがある。
表紙はブール&シルバー&デオキシス(ノーマル&スピード)だった。次回は誰だ??気になる所は、表紙の端にかメックスがいる事。次巻と繋がっているのかもしれない。
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発売日:2007-06-23
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ポケットモンスターSPECIAL 26 (26) (てんとう虫コミックススペシャル)
2008-03-03 ▼ 何言ってんの?
山本先生になった途端面白くなくなったって………それただの偏見だろ。 あの4章の大規模な世界観は山本先生だからこそ描けたんだ。 真斗先生も十分素晴らしかったが、あれほどの迫力ある作画は出来なかったはずだ。 山本先生批判する前に、もう一度先入観無しで読んでみろ。 このレビューを書いた人に言いたいが、ポケモン1匹1匹のドラマとかありえないから。 アニメのだって同じようなパターンばかりじゃないか。 確かに人間が主人公になっているが、決してポケモンが無関係という訳ではない。 人間とポケモン、2つの種族の共存によって織り成されるストーリーが「ポケスペ」であり、そこに関係する全ての人やポケモンが主人公であると僕は思う。 ポケモンを持たないという衝撃的な展開から始まる第6章、ごらんあれ。
2007-08-06 ▼ 大人でも夢中になってしまう
どんどんとポケモンとは思えない程ドラマチックになっていくポケスペ。
原作のストーリーとは少しずつ離れていっていますが、
それもこの漫画の長所であり短所であると思っています。
個人的にはそこが面白いと思っているので、
(ごく普通のポケモン漫画だったら読み続けていなかったでしょうし)
さらにドラマチックになった26巻には星5つです。
2007-08-03 ▼ 全てを山本先生のせいにするのは・・・
確かに、前々からポケスペはポケモンというより人が主人公で、そこが「4番目のサトシ君」
を降板させアニメ化出来ない大きな理由だと思ってました。しかし、今はそれがもっと酷く
なっています。完全に人のドラマですね。ポケモン1匹1匹にドラマを作るアニメの方が
私は断然面白いと思っています。
しかし『絵が真斗先生から山本先生に代わったら面白くなくなり読む気がしない』『山本先生は
絵が下手だ』などの『山本ダメ論』が結構台頭しているのには、少し反論させて頂きたい。
確かに真斗先生の描く絵はキャラクター性を帯び、可愛かったです。
私は山本先生の描くスイクンに惚れたせいかもしれませんが、真斗先生より山本先生の方が
絵は上手いと思ってます。山本先生は迫真ありすぎて、引く絵を確かに描きます。しかし
RS編のグラードンやカイオーガ、レックウザの迫力あるバトルシーンは真斗先生には
描ききれなかったでしょう。分かる人には分かると思うが、スターウォーズ旧三部作が、
新三部作に移行した時の反発だと思っていただければ差し支えないでしょう。
よってこのポケスペの衰退は、むしろ日下先生のネタ切れではないかと私は推測します。
でもやっぱりあんまり面白くないのには変わりないので、星3つで。
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レビュー評価 なし
発売日:2007-08
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ポケットモンスターSPECIAL 27 (てんとう虫コミックススペシャル)
レビューはありません
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発売日:2007-12
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ポケットモンスターSPECIAL 28 (てんとう虫コミックススペシャル)
2008-10-13 ▼ 面白い!だけど…
どうしてエメラルド編は不定期刊の雑誌で連載しているんだろう。おかげでいつになったら単行本でDP編が読めるのかわからない。正直早く続きを出してほしいです。
2008-02-04 ▼ なかなか
6章もそろそろクライマックスに近づいてきたのでしょうか、中々熱い展開で、面白いです。ポケモンの扱いも4章の頃に比べると、ずいぶんと改善されてきたかと思います。色々と詰め込みすぎな感は否めませんが、原作のゲームに沿ってるので仕方ないかなと。ただ、不満なのはどんどんと山本先生の絵が「濃く」なっていき、いかにも学年誌風というかコロコロ風のよう(実際学年誌連載なのですけど)な絵になっていってること。もちろんその絵自体が変とは思いませんが、やはり真斗先生時代の淡白でほんわかとした絵柄と比べると、どうしても同一の世界でのストーリー展開とは思えません。4章序盤くらいまでの絵で描き続けてほしかったというのが正直な感想。
2008-02-03 ▼ 普通に面白かった
最近のポケスペでは一番面白かったです。
エメラルドがウソッキーを応援、ジュカインとウソッキー(とサマヨール?)によるエメラルド開放合戦、
ルビーの『ポケモンを信頼してます理論』、
バトルパレスでのエメラルドの言葉…。
最近の、特に5章のポケスペは人間ドラマばかりだったので、ポケモンにスポットを当ててくれてほんとうに嬉しいです。
あと、ギャグも面白いです。山本サトシ先生にはやっぱりコメディの方が合います。シリアスも良いですけど。
ルビーとサファイアのギャグキャラ化、そしてその2人に振り回されるエメラルドもほほえましかったです。
2008-01-08 ▼ 良いのではないですか?
くどいようですが、ポケスペはあくまでポケモンの世界のトレーナーの人間模様を
描いた漫画ですので、そこは予備知識として入れて置いてくださいね。
特にFRLG編やこのエメラルド編はポケモン背景化が顕著なので。
FRLG編は、ミュウツー、デオキシス等の高知能ポケモンに重点が置かれすぎたのと、
サカキとシルバーの関係の物語でもあったせいで、
エメラルド編は、もともとゲームでもバトルフロンティアは機械と戦っている
感覚を覚えてしまうことと(生き生きしてるのはフロンティアブレーンだけ)、
エメラルドの「ポケモンが好きなんじゃない、バトルが好きなんだ」発言のせいで、
ポケモン背景人間ドラマ化が進んでしまったと言えます。
しかし今回は、エメラルドの手持ち(ジュカイン、サマヨール、ウソッキー)の
エメラルド介抱合戦が微笑ましかったり、エメラルドが初めてポケモンを応援して
勝利を呼び込んだり、自分本位の考えでポケモンの絆を一事失ってしまったルビーの
バトルを通した諭しでエメラルドにもポケモンを大切に思う変化が見られ、
わりとポケモンにも重点を置いたストーリーと言えるでしょう。
それに今回は前述しましたがルビーとサファイアが参戦します。サファイアはわりと
RS編で乙女化が進んでしまいましたが、ルビーの見た目重視なマイペースは
相変わらずで、ギャグもRS編以降の中でも良かったと思います。
今まで記者やフロンティアブレーンを振り回してきたエメラルドも今回ばかりは
この2人(特にルビー)に振り回されていて斬新でしたね。
肝心なストーリーとしてはジラーチが遂に甲冑の男の手に、そして最後の最後で
甲冑の男の正体が明かされます。(目的やポケモンを見れば最後まで読まなくても分かりますが)
クリスも何故か音信不通になり、バトルタワーではあの石像が見世物になってたり(笑
と役者もドンドンバトルフロンティアに集まり、次巻予告では「あいつが帰ってくる!」や
「10人集結の時」などの謳い文句。面白くなってきています。
気になったのは、このバトルフロンティア編が不定期発刊のポケモンワンダーランド(だっけ?)
に載っているのに次の章のDP編は毎月毎月3話ずつすすんでいる。このままじゃ
DP編は金銀編の時みたいに3巻同時発売みたいなことになって、またもや
読者のお財布を逼迫するのか!?ということ。
前々から思っていたけど、「小学何年生」とかに載る話のせいか、簡単な漢字も
平仮名のまま書いてあって非常に読みづらい・・・。ルビふればいいじゃん!
2007-12-25 ▼ ホウエントリオがバトルフロンティアに集結します!
当然の事ながら、エメラルドは既にバトルフロンティアに参戦してましたが、
今回は、第4章でホウエン地方の危機を救った、ルビーとサファイアもバトルフロ
ンティアに参戦してきます。
これまで周りの記者やブレーン達を翻弄してきたエメラルドが、逆にルビーと
サファイアに逆に振り回される展開は、読んでいてとても面白いです!!
自分は、前章のファイアレッド・リーフグリーン編ではレッドたちのイラストに馴染めず、
この漫画を買っていませんでしたが、このエメラルド編はオススメです!
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レビュー総数 3 件
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発売日:2008-11-27
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ポケットモンスターSPECIAL 29 (てんとう虫コミックススペシャル)
2008-11-29 ▼ ポケスペの集大成
待望の新刊です。
前回28巻が発売してから、およそ1年間もの空白がありました。
今回の29巻を持って、エメラルド編は完結します!
図鑑所有者の10人も全員集結する等、1年間待った分ボリューム満載の内容です!
また、シリーズを読み通した人には分かる懐かしい小ネタも多く、魅力はたくさんあります。
恐らく29巻は今までの巻でベスト3に入るか入らないかと言っても良いくらいの面白さです!
そして早くも1ヵ月後には30巻も発売し、ダイヤモンド・パール版を舞台にした新しい章がスタートします!楽しみですね!
2008-11-28 ▼ 図鑑所有者10人集結!!
待ちに待った29巻です。最終決戦、ついに図鑑所有者10人集結!
ポケスペファンなら一度は望んだ展開だと思います。
29巻では、今まで語られなかったエメラルドの過去、そして彼がクリスを慕う理由などが語られます。久々に登場したゴールドも大活躍します。オマケですがついにシルバーの誕生日が判明しますよ!
ラストは第2章(カントー地方編)、第3章(ジョウト地方編)、第4章(ホウエン地方編)それぞれのエピローグを思い起こすようなサービスシーンがたくさんあります。山本先生もおっしゃっていましたが、是非1巻から読み直して欲しいです。
28巻発売から随分時間が経ってしまったので、絵柄が若干変わってしまったり、雑になってしまったところもちらほらありました。でも、本誌連載と平行で、1巻丸々(180ページ相当)描き下ろしてくれただけで大満足です!
いよいよ30巻からダイパ編が始まります。こちらも楽しみでしかたありません。
2008-11-18 ▼ やっと出た…
エメラルド編クライマックスです。ポケモンワンダーランドが不定期刊ということもあり、今後の予定が立てられないことからエメラルド編の最終話はこの巻に描き下ろしという形で収録されます。DP編が刊行されるのもそう遠くないでしょう。
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レビュー総数 3 件
レビュー評価 
発売日:2008-12
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ポケットモンスタースペシャル30
2009-10-16 ▼ ポケスペといえば〜
ポケスペも今巻からシンオウ地方を舞台に第7部の始まりである。
作者も述べているが確かにポケスペの登場人物で一緒に旅をするならこの3人だろうなあと。
何気にダイヤとパールの漫才は面白い(毎回考える作者も凄いんじゃ?)し、
お嬢様は100%勘違い大ボケ娘(笑)だけど可愛いし、好奇心旺盛なのが見ていて微笑ましい。
主要人物3人が一緒に旅をする、
という展開はポケスペ30巻目といえど初めてで、この3人の珍道中にも引き込まれるばかり。
2009-05-15 ▼ ハートゴールド・ソウルシルバー
この『ポケットモンスターSPECIAL』も30巻目。
連載開始時には幼稚園児だった私も高校生です。
第7章は『ダイヤモンド・パール&プラチナ』の舞台シンオウ地方のお話です。
あらすじは、漫才コンビのダイヤとパールがひょんなことからシンオウ地方の名家のお嬢さま(〇〇〇〇)と一緒に旅をするというものです。
毎章、毎章、日下さんのシナリオにはおどかされますし、伏線の張り方、収拾も完璧です。
どう四天王や伝説のポケモンが登場するのか楽しみです。
『ポケットモンスター金・銀』のリメイクである『ポケットモンスターハートゴールド・ソウルシルバー』も今秋発売も決定しましたし、ますますポケモンの人気に勢いがつくのではないでしょうか。
2008-12-27 ▼ シンオウ編スタート!
まず手に取ったときの感想。"30巻"そして"新章"という2つの節目のせいか、カバーデザインが変わっていました。個人的にはちょっと淋しいですね。
7章の大まかならすじは、名家の令嬢・お嬢様がお笑いコンビ・ダイヤとパールとひょんなことからテンガン山目指して一緒に旅をするというストーリーです。
7章の主人公の性格は、多分御三家のイメージがもとではないかと思われます。
"類は友を呼ぶ"と言うためか、手持ちは皆持ち主に似ております(笑)
その中でも、一際目立つのがお嬢様。
人に名前を聞いといて名乗らない。勘違いとはいえ、初対面でしかも同じ年の相手に対し、"下々の者"呼ばわりする女の子です。
いつも高貴に振舞おうとするせいかクールになりがちだけど、実は天然で世間知らず、好奇心旺盛で考えていることがつい行動に出てしまう可愛らしさを兼ねています。
そして温厚でのんびり屋な食いしん坊・ダイヤ(真円)とせっかちで強情なツッコミたがり屋パール(硬度)。
本の知識だけのお嬢様が180度違った世界の2人にどう影響され、影響し合うのかが楽しみです!
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レビュー総数 1 件
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発売日:2009-03-27
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ポケットモンスタースペシャル31 (てんとう虫コミックススペシャル)
2009-03-28 ▼ まだまだ続くおとぼけ珍道中
帯では「動き出すギンガ…!!」と紹介されていますが、影では動きがあるものの、当の3人組はあまり緊迫した雰囲気はなく、相変わらずシンオウを漫遊しています。
ダイヤとパールのダジャレコントやお嬢様の天然ぶりも健在。
30巻で3人組を気に入った読者なら、間違いなく楽しめます!
31巻のエピソードの中でも特にオススメなのがコンテストのエピソード。
粧し込んだ3人組が見れたり、ダイヤとパールのそれぞれの魅力が一層光る回です。
また、ミカンやウツギ博士など懐かしのキャラクターが端役で登場しています。
是非購入したら、探してみて下さい。
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レビュー総数 2 件
レビュー評価 
発売日:2009-06-19
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ポケットモンスタースペシャル 32 (てんとう虫コミックススペシャル)
2009-10-16 ▼ 旅と絆の変化
正規のボディガードであるパカとウージとの再会により
遂にお嬢様の素性にダイヤとパールが気付くことに。
最近4章、5章とシリアスな展開が
続いていますがパカとウージは最終的に助かるのか?
その直後から展開は新たな局面に。
ていうか、ダイヤお前実は頭いいだろ(笑)
彼が今回凄いキレる一面を見せています。
(パールとお嬢様がニブイだけ?)
それはともかく、面白いカットが多いのでそれだけでも楽しめます。
それにしてもダイヤはポケスペきってのゆるきゃら(笑)ですが案外男らしい。
お嬢様を守るため単身戦うところは妙にカッコいい・・・。
2009-06-23 ▼ 4人の"護衛"VSサターン!
32巻では、お笑いコンビと資産家の令嬢の勘違いの旅にも変化があらわれます。
ダイヤとパールは本物のボディガードと出会い、「お嬢様を全力で守る」という新たな決意が生まれます。
また、お嬢様は2人を名前で呼ぶようになったり、好奇心旺盛な性格をを隠さないようになりました。
今回の見所はトバリシティでの対サターン戦。
ダイヤとパールが本物の護衛と共に、お嬢様誘拐を目論むサターン率いるギンガ団一味に立ち向かいます。
今までギャグキャラクターだったパカ&ウージにもやっと見せ場が!
しかも顔に似合わずかっこいい役回りだったり笑
気になる方は是非購入してお楽しみ下さい。
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レビュー総数 1 件
レビュー評価 
発売日:2009-10-28
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ポケットモンスタースペシャル 33 (てんとう虫コミックススペシャル)
2009-11-27 ▼ 心の旅とは?
明らかに原作ゲームより危険な敵として描かれているアカギを
相手に描かれるパールとダイヤのすれ違いそしてダイヤの静かなる感情の発露。
そこから語られるのは「心の旅」・・・2人の関係も変化が始まる。
相手を知り、自分を知って人は成長していく・・・深いぞダイヤ!
それにしても前巻でダイヤとパールの衝撃的なシーンを
描いてあれだけ煽っといて、今巻でも次巻衝撃的なシーンを振ってまたまた煽る気です。
どこまで罪作りなマンガでしょうか(笑)
・それにしてもずぶ濡れのお嬢様が可愛いぞ
・シロナ再登場です(笑)さすがに人気キャラなだけあり、描写も気合入ってます。
(個人的には方言バリバリでばあちゃんと会話するのが面白かったです。)
・ボディーガード引継ぎ問題。よく考えると第3者から見たらダイヤやパールも十分信用できません(汗)次巻でどうなるんだろう?
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