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発売日:2003-07-17
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魔法先生ネギま! (1) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3268巻))
2009-10-02 ▼ 王道ですね
過剰なパンチらなどに引いて敬遠していましたがようやく読み始めてみました。
するとびっくり。呆れるほど正しく少年漫画しています。
驚くのは戦闘シーンの迫力とスケール感。
まるでバスタードのような魔法戦を、このかわいらしい絵柄のままでこなしてしまいます。
おかげでラブコメとアクションが違和感なく一つの物語にとけ込んでいる。
これを少年漫画と呼ばずになんと呼びましょう。
王道です。ぜひご一読を。
2009-02-19 ▼ もう6年になるんですね。ネギま!の世界は2003年なのに。
最近ネギま!を一気に買い集めた者のレビューです。
・展開が遅い!いや、物語が長いのか?
タイトルにあるようにネギま!の世界の時間は「2003年」です。
最新刊の25巻(※2009年2月19日現在)で、やっと「2003年の夏休み」なんです。
実時間6年かけてやっと、(作品時間内)で半年が経過した、というモンスター級の超長編物語です。これはある意味凄すぎる!
・矛盾のないストーリー・設定
これだけの長期連載なのに、作品内の設定や世界観、ストーリーなどに大きな矛盾がないってのが凄すぎる!あと絵柄もほとんど変化なし。
連載前にどんだけ設定とか煮詰めたんでしょうか?
・キャラが多すぎ・・・!!
出るわ、出るわ。30人のキャラクター。
こんだけ多いとキャラが被ったりしないかとか思ってしまうんですが、どのキャラも味があって、設定もちゃんとして独立している。これも正直凄いとしかいえません。
以上良い点を列挙しましたが、注意点もあります。
・バトルシーンが多い話になるとラブコメが極端に減少する。
特にいまやってる(※2009年2月19日現在)「魔法世界」編だと、学園コメディ色は一気に消え去り、バトルとファンタジーが中心なお話になります。
序盤の学園ラブコメが好きで、バトルには特に興味はないって人はこれで脱落するかもしれません。
・エロ描写が多い(?)
まぁ赤松先生の作品は昔からエロ描写、正しくはチラリズムの宝庫なんですが、ネギま!は、少年誌に出したいいのか?と思えるレベルの単語や表現が多く、エロに免疫のない、苦手だって人は少し倦厭しちゃうかもしれません。
・長い。とても長い。
各エピソードそれぞれの展開はスピーディでワクワク感も申し分ないんですが、いかんせん物語の総量が莫大で、「実時間6年たって。、(作品内時間で)ようやく半年を消化」と言う亀の歩く速さのようなペースは、人によっては追いかける気力を喪失するかもしれません。
2008-09-21 ▼ これからネギま!を購入する方へ
とりあえずネギま!を知らない人に注意です。
はじめは学園コメディーですが6巻(修学旅行編)あたりからだんだんとバトル色が濃くなっていきます。まぁ最初から魔法対決は避けられない感が漂ってはいますが、10巻あたりを超えるとほぼバトル漫画に様変わりしているように感じます。1・2巻はほぼ学園コメディですので、1巻と20巻くらいを比べてみると「えっ?」って感じになると思います。このレビューをよんだネギま!を知らない方は古本屋でもいって見比べてみるといいと思います。1巻から順に買って行っていつの間にかバトル漫画っぽくなって脱落した(購入しなくなった)方を結構みました。
個人的には学園ハチャメチャ魔法ラブコメディーでいってほしかったのですが話が進むにつれ学園があまり関係なくなってきますし、魔法対決も激しさを増してネギ(主人公9歳)が拳法を習得したり、血などの描写も出てきますので注意です。
しかしこのネギま!で良いところはそのバトルでもあったりします。
赤松さんのすごいところは漫画とは思えない背景とエフェクトです。素晴らしく美しい風景や建築物と、魔法を絵にするという難しい作業をしっかりこなしている点です。
あともうひとつ。このての巻数が多い漫画というものは1巻と後半の巻でおもにキャラクターの作風が変化していたり(髪型や輪郭など)しますが、ネギま!はほとんどといっていいほど変化がありません。その点についてはかなりの高ポイントだと思います。
2008-02-16 ▼ 「萌え」と「燃え」の融合―ラブコメの最前線
女子校の教員に10歳の純真無垢な少年がなる、という設定は、
オタクの欲望を巧妙にカムフラージュする仕掛けであると同時に、
女性にアピールする(少なくとも嫌悪感を持たせない)戦略でもあります。
性を感じさせない、マスコット的な男の子だけど、
エリートで将来は美形(!)…、
というのは、ウケますよねw
派手で目立つ娘たちより、一見地味な図書館探検部の
女の子たちが活躍しているのも、男女を問わず、
読者のニーズに応えたものでしょう。
また『ネギま!』は、しっかりとした〈バトル物〉でもあります。
強敵の登場→修行→勝利
というサイクルは「週刊少年ジャンプ」が確立した方法論ですが、
本家よりも達者にそのフォーマットを使いこなしている感があります。
一般読者やうるさ型からは「所詮、オタク漫画」
というレッテルを貼られがちな本作ですが、
「本来の」読者である子ども達にウケている
というのも紛れもない事実です。
一言に
「ハーレム漫画」といってもピンキリで、
凝りに凝れば、「王道」にも通じる―
ともあれ、とことんエンターテインメントに徹した作品です。
2007-12-26 ▼ 若き魔法先生…その名はネギ
このマンガは10歳の魔法使いの少年ネギが日本に渡り(ネギは外人のようです)、
先生を務める事になるのですが、そこで様々な騒動を巻き起こします。
しかしそれでもネギは一生懸命頑張っていく…と言う内容でした。
まだ10歳の少年が先生を務めることになるとは何ともすごいな…と思いました。
それに、このマンガのキャラクター達はキュートなキャラクターが非常に多いです。
とにかくみんながとても生き生きとしていてグー。
これからの活躍に期待が高まります。
面白いですよ。
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発売日:2003-08-12
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魔法先生ネギま! (2) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3276巻))
2009-11-09 ▼ 面白い!
図書館探検部とバカレンジャーがいい味出してます
普通の学園コメディとして見れば、女性にもオススメです
2007-04-22 ▼ 前半と後半は人次第
前半は4編に渡る図書館島。
これ本当に学校か!?と思えるくらいに危険なトラップの多い図書館島。
サスペンス的に楽しめます。
後半は千雨、あやか、風香&史伽、木乃香に焦点を絞ったクラスメイト編。
特に今後大きくストーリーに関わってくる千雨と木乃香は重要です。
2005-03-14 ▼ 最高です。
2巻は、私的に大好きです。 この巻のネギ先生の心情が、とても面白く、ほかの巻と違う感じに仕上がっています。
2004-10-10 ▼ 今時いいテーマの作品になっている!!
勉強は誰もが嫌がること・・・(スキな課目以外)しかしこの作品では皆が頑張っていい点を取ると言う少々泣ける話になっています!!でも赤松先生の作風だけあってやはり色々見せ場はありますが・・・マニアが泣いて喜ぶ中学生の・・・っとここまでです!!見たい人は本を実際に見てください!!最近の作品にしては面白い・・はずです!!
2003-12-30 ▼ 適当に読む分には良い?
色んなもののパクリと無駄に多いエッチなシーン(但し色気なし)と。 それはそれで面白いかな。 良くも悪くも赤松ワールドなので、適当に読む分にはいいんではないかなぁ、と。 にしても未だ紹介されない生徒は、すでにどーでもいいような…… あと、図書館探検って、蓬莱学園の旧図書館整頓隊そのまんまだねぇ。 いやはや。
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発売日:2003-11-17
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魔法先生ネギま! (3) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3311巻))
2007-04-22 ▼ 重要ですよ?
一巻丸ごと「エヴァンジェリン」に絞ったクラスメイト編を通り越した「エヴァンジェリン編」
彼女の魅力を思う存分楽しめます。いや、私はロリじゃないですよw
ネギの父親であるナギに呪いを掛けられ、現在は15年間中等部をループする可哀想なエヴァ様。
空を飛ぼうとしてコケるエヴァ様。
ネギとの全面対決に臨むエヴァ様。
全てが見物です。
2005-09-18 ▼ 敵か味方かエヴァンジェリン・A・~…の人(名前長!)
主要な登場キャラクターがこうも多いとなかなか把握できません。どうしても異能集団の方に興味を持っていかれてしまいます。恋愛描写やお色気シーンも結構だがやっぱりバトル!(笑)子供先生、完全燃焼するほどに足もがく様が一番好きです。ゴシックホラーファン待望の神祖ヴァンパイア登場!しかし設定がすごいわな。インタビューウィズヴァンパイアのように幼い吸血鬼、デイウォーカー仕様(これは…)趣味は行き過ぎたお人形遊び、性格は直ぐに癇癪を起こす性質の悪い子供のよう、と100年以上に及ぶ人生経験はどこへやら…。 吸血という一種の性的で淫猥な描写もこの子が行うと、大好きな友人に送る小鳥キスのようだ。さすがだぜネギま!…時を経た子供と今正に真っ只中の子供先生との過激な背比べが存分に詰まった一冊。稚拙な対応が愛くるしいエヴァだが人の中では生きられなかった悲しい生い立ちを予感させ、そのための登校地獄であったのかとパパにも関心した。これから人に交わり生きていく闇の眷族の動向に期待したい。
2005-06-06 ▼ ネギま最高!
主な人物と内容 16時間目 エヴァンジェリン 「うわさの吸血鬼」 17時間目 エヴァンジェリン 茶々丸 「エヴァ・茶々丸VSネギ」 18時間目 カモ君 「カモ君登場」 19時間目 宮崎のどか 「のどかがパートナーに!?」 20時間目 茶々丸 「茶々丸の日常」 21時間目 長瀬楓 「修行でござる」 22時間目 エヴァンジェリン 茶々丸 「ネギ エヴァを看病」 23から25時間目 エヴァンジェリン 茶々丸 「エヴァ・茶々丸VSネギ・あすな」
2005-05-25 ▼ エヴァの可愛さ勃発!!
エヴァちゃん可愛い。 ネギ君かっこいい。 茶々丸優しい。 明日菜大胆? 楓でっかい。(!?) サウザントマスターよ、登校地獄かけてくれてありがとう。 おかげでエヴァはこんないい子になりました。
2005-03-15 ▼ 魔法大放出!
今回は丸ごとエヴァ編と言う事で、魔法が惜しげもなく出ています。 今回は奇跡的にエヴァンジェリンに勝ちますが、両者本来の力を出し切るのはいつになるでしょう…
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発売日:2004-01-16
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魔法先生ネギま! (4) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3330巻))
2007-04-22 ▼ 修学旅行、開始!
三巻に渡って描かれる「修学旅行編」のスタート。
のどかのネギへの告白という、このさきの恋模様を巡るスタート地点があります。
また、刹那の登場によりバトル漫画としての片鱗を見せていきます。
その本領は11〜13巻にて。
2005-03-19 ▼ このかの一面がよくわかる面白い作品に!!
このかはかなり面倒見がいいです・・・!!最初からそんな感じでしたが・・・アスナの誕生日にと色々プレゼントを考えるために町に来たのですが・・・そこにいつもの仲良し3人組(チア3組)が偶然ネギたち2人を目撃します!!!そのラブラブ??ぶりをアスナに見せようと写メールで撮るとその画像をいんちょうに見られて大騒ぎになります!!ここからが3-Aらしいところです!!後は皆さんでご覧ください!!修学旅行編もお見逃しなく!!!
2005-03-14 ▼ この巻は・・・。
この巻は私の大好きな、宮崎さんが多く登場するので宮崎さんが好きな人は、購入するしかありません。 さらに、この巻から修学旅行へんとなっておりキャラ全体の動きに目が離せません。 この巻は8話入っています。私のお勧めの巻です。
2004-03-26 ▼ 多すぎ
女の子を多く登場さすのはいいが、少し多すぎる。 もう少し減らしたほうがいいと思う。 あと、魔法漫画にするのか、ラブコメにするのか、どっちかにしたほうがいい。
2004-03-16 ▼ 魔法先生ネギま!第4巻
週刊少年マガジンに連載!赤松 健先生の作品です。26時間目 契約の証!? 27時間目 秘密のデート!?応援少女隊、出撃! 28時間目 新幹線でケロケロパニック!? 29時間目 スパイとスッポンポン!? 30時間目 このかと刹那の秘密の事情 31~32時間目 怪奇!京都・お札三昧女!! 33時間目 大仏に願いを!?in 奈良 34時間目 京都発・衝撃映像!!魔法使いは実在した!?巻末には、”「ネギま!」初期設定資料集 ~キャラクター原案ラフスケッチ”と”ネギま呪文およびアーティファクト語彙集”がついてます。
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発売日:2004-04-16
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魔法先生ネギま! (5) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3362巻))
2007-04-22 ▼ ドタバタな唇争奪戦
5チームに分かれてネギの唇を頂くとんでもない企画が朝倉の提案により、深夜の旅館で開始。
しかし、ネギが書き間違えて捨てた式神の札がさらなるトラブルを巻き起こします。
キスされかけのゆえっちの苦悶の表情は一見の価値有。
後半はメディアでちっとも出番の無い哀れなキャラ、「犬上小太郎」が出てきます。
嗚呼、彼に光はあるのか!?
2005-05-25 ▼ 夕映好き必見
夕映の唇が奪われる瞬間・・・。 接近するネギの唇・・・。 そこで夕映は何を思ったか!? 衝撃の展開とのどかのカード、 ちびせつなが可愛いと思います!(え!? 木乃香と刹那にはやはりラブ臭漂ってます。 百合の臭いMAXHEART? 刹那がいい味だしてます。
2005-03-19 ▼ 枕投げ対決がすごい!!
修学旅行でいきなりネギ先生にキスをするゲームをしようとするところがすごく面白いです!!!ネギ先生の唇をゲットする為に鬼の新田先生の監視を潜り抜けみんなで先生とキスの奪い合いなんて・・・いかにも3-Aらしいです・・・今回はこの話だけでもボリュームがありますよぉ~~~!!!のどか(宮崎さん)は以外に内気な性格といっていましたが結構勇気があるなぁと思いました!!
2005-02-23 ▼ おもろいね~
とにかく読んでみることだよぅ! ネギ君の唇を奪うのは・・・・!? のどかが・・・夕映が・・・まき絵が・・・いいんちょが・・・!? 面白いこと盛りだくさん! まずは書店へ GO!
2005-01-16 ▼ 夕映フャン必見のコミック!
夕映の意外な一面が見れて本当にいい。僕はこの巻が一番好きです。 ぜひ、購入してください!
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発売日:2004-06-17
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魔法先生ネギま! (6) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3392巻))
2007-04-22 ▼ クライマックス!
いよいよ修学旅行もラスト。一気にパートナーが二人増えていい感じ〜。
またしても木乃香、拉致。もはやピー○姫です。
今回は戦力として楓、古、隊長が加わり、戦闘シーンも一層格好よくなっております。
刹那の正体も明かされ、それを見た木乃香の反応。全てがこの巻を締めくくってくれます。
バトルとラブコメがばらばらな修学旅行編。
しっかりしたバトルが見たい人は11〜13の「まほら武道会」をどうぞ。
2005-09-18 ▼ こういう健気さに弱い人は多いはず
幼い頃、唯一自分に手を差し伸べ受け入れてくれた人を只管に慕い、この人だけは命に代えても護ると心に誓った。良い奴だよな~と思わせるお話でした。仁義に生きると誓ってもそこは中学生、空回りの毎日。意中の相手このかお嬢様は「嫌われた」と思い泣く始末。極端すぎんだよ!と突っ込まずにいられなかった人達も多いはずの二人の関係にも一様の変化が現れる一冊。やっぱネギま!だからな。ツッコミ属性の人はこの作家の作品に向いてるはず。
2005-03-10 ▼ 戦いまくり!
西洋魔法・東洋魔術・中国拳法・剣術・飛び道具と何でもありです。 戦いまくりの1冊なので、3巻(エヴァ編)が面白いと思った人には特にお勧めです。
2004-09-28 ▼ いよいよ!!
修学旅行もついに完結編です!!このかさんを助けるためにクラスの皆が一同集結します!!とにかく後にも先にもこの作品は見るしかないと思います!!!「この作品知らねぇ~~~」と思っている方に強くお勧めします!!!
2004-09-04 ▼ おもしろい!!
ネギま!最高です! 6巻はほとんど戦闘シーンです。 この巻は、キャラが可愛いより、かっこいいと思うことが多いです。 特にエヴァ! かっこいいです。 エヴァファンとうれしいです。 6巻はオススメですw
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発売日:2004-09-17
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魔法先生ネギま! (7) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3426巻))
2007-06-07 ▼ これは痴話喧嘩なのか?
修学旅行も終わり、再びラブコメ中心となります。
エヴァと古の元へ弟子入りするネギ。この先に修行が生きてきます。
佐々木まき絵が自身の目標に頑張る姿を3話使って描いてます。まき絵ファンは必見。
後半は海です。OVA「ネギま!?春」の元ともなっております。
明日菜がネギをどう思っていたか、ネギの紳士さは変なところで発揮されるから痴話になっちゃうんですねw
2005-08-10 ▼ まき絵が頑張ってます!
54~62時間のお話。 表紙を見てわかる通り、今回はまき絵の出番がとっても多くてすっごく頑張っています!彼女が好きな人はぜひ買っておいた方がいい巻だと思いますv もちろん海水浴での話もちゃんとあります。 その一方でくーふぇ、委員長や、夕映、のどか、明日菜の出番も多くちゃんと描かれているので個人的にボリュームのある巻でした。
2004-09-28 ▼ 夢は叶うもの・・・
こんな学園生活はけしてありません・・・赤松先生の作風です!!!この作品の真似はけしてしてはいけません!!!しかし男の人は羨ましいのかもしれないですね・・・この作品を通して感じるのは女の子のバイタリティーは凄い・・・そして愛や恋には妥協しない!!!凄い事ですね・・・ここまで色んな女性から抱きつかれたりとか・・・私には無縁でしたから・・・もしかしてこの作品はそんな男性の心の癒し?? なのでは!!!???
2004-09-20 ▼ 学園生活へ
これまで長編だったながい修学旅行が終わりこの巻では普通の学園生活の回も収録されており,ほのぼのとしてある意味ネギま!らしい(ラブコメ)内容で面白かった。この巻の後半から始まるネギの修行の話も新鮮で良かった。
2004-09-18 ▼ ラブひなも良かったけど、ネギまもおもしろい
ネギまは他のコミックよりも読み終わるのに時間がかかる気がする。それだけ絵とかが細かい証拠。とても評価できます。
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発売日:2004-11-17
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魔法先生ネギま! (8) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3451巻))
2005-08-10 ▼ ネギの過去&千鶴大活躍?
63~71時間目のお話。 ネギの6年前の過去と小太郎を見つけた千鶴、夏美の双方をメインに話が進みます。なかなか話すことのなかったネギの過去の話にはお姉さんや幼馴染のアーニャの出番も。 何より今まで出番の少なかった千鶴や夏美の出番も増えて色んな一面が見れて面白いですv 終盤にはバトルがあってあの二人が組んで戦いを!
2005-04-23 ▼ 僕だけのスーパーマン
「血の宿命と出生の秘密」はイギリスのファンタジー「ハリーポッター」の筋書きのパクリです。ハリーの本質は血の宿命と出生の謎ですからね。しかし作家には「下品なパクリをする人(しかもつまらない)」と「オリジナルのプロットを見事に展開させる」二者がいると思います。赤松さんは後者。8巻ではついに「僕だけのスーパーマン」で、10歳の子供にもかかわらず強い影と目的意識を持つネギ君の過去の一端が明かされる。永遠の日常はだるいのだが、そのだるさを謎という緊張状態で縛るのは、凄く好きで物凄い引き込まれました。僕個人としては、永遠の日常が続く「らぶひな」よりも、目的思考が主人公を縛る「AIとま」が好きだったんで、こっちのストーリーの深堀をすごく期待する。それにしても、作者うまいなぁ。萌えを期待する人には、もしかしたらつまらないかもしれないが、戦闘シーンでの近接戦闘や遠距離からの攻撃などのコンビネーションは、とても考えぬかれていると思う。イギリスの魔法使い見習いの少年に、中国拳法(とくに中距離の強い八極拳)を学ばせるというの組み合わせというのは、よく思いついたな!と思う。考えてみると、けっこうよくわかるんだけど、それを一つの作品世界にハイブリットして入れ込むのは、なかなか難しいよ。それにネギ・・・・すげーかわいいかも(苦笑)。ぐっと来過ぎる。こういう幼少期の傷をバネに戦う少年少女ってパターンは、大好き。王道だしね。とはいえ・・やべ、ショタかもしれない(笑)。
2004-11-27 ▼ 頑張りの理由
テレビアニメの放映も決定した『魔法先生ネギま!』最新第8巻です。 前巻では、エヴァに師事し、強くなる決意とともに、修行を開始したネギ。今巻では、本格的な修行が始まり、その成果の片鱗を見ることもできます。ネギの頑張る理由、父の思い出の回想が入る点でも重要な巻でしょう。そして、かつては敵として戦った、あのキャラが今度はネギの友人として登場します。 第63~71話(週刊少年マガジン2004年36・37号~2004年47号分)収録。巻末に初期設定資料が収録されています。
2004-11-26 ▼ かわいい★★
ねぎま大好きです☆ 絵柄もかわいいし、ストーリーもおもしろいです ほんとさいこーです 10歳のネギ先生がレベルアップしながらコメディもは入り 31人の3-Aのみんなが活躍??するのも見所です!! みんなかわい~ですよぉ♪ とにかくおもしろぃです!
2004-11-21 ▼ 毎度ながら驚かされます!!!
こんなにも毎週話を捻るストーリーのテクはいつもながら感心します。しかしこの作品は背景が異常に上手いと思ったら機械を使ってたんですね・・・て言うか今の漫画はもはや普通か・・・ほんの10年前は考えられなかったですが・・・少し話がそれてしまいましたが8巻の内容はついにネギの過去が明かされます!!ネギの性格が何故あんなに無鉄砲なのかも・・・そして何故か意外なキャラが復活します。普通なら敵キャラで終わってもいいはずなのにそこを使ってそのキャラをライバルにしてしまうなんて・・・確かに京都編ではそんな感じに進む事をチラッとですけど出てました。今回の戦いはそのキャラとの出会いでネギ君はある答えを出します・・・どんな方向に向いたとしても暖かく見守るつもりでいるので頑張って下さい!!!そしてこの作品がもっと多くの人にも見てもらえるように私のを読んだ方是非買ってくださいね☆安いですから・・・
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発売日:2005-02-17
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魔法先生ネギま! (9) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3484巻))
2005-05-05 ▼ 最高
最高!です
2005-03-15 ▼ 凄まじい準備(汗)
学園祭の準備と言うことで3-Aの生徒たちが騒ぎまくるという話で全体的に流れています。 その中で今まであまり出てこなかったZazie Rainyday・四葉五月・相坂さよ・葉加瀬恥美・絡繰茶々丸・超鈴音の話を間に挟んでるといった話です。 また、ネギ先生も学園内に多くの魔法使いがいる事を知ります。 超には何か秘密がありそうな気配です…
2005-03-12 ▼ みんな楽しそう♪
学園ものというだけあって多数の生徒(とその他大勢)が登場しますが、 エピソードごとに生徒をピックアップしていくことで、 ひとりひとりのキャラクター性を殺す事無く、 それどころか、よりいっそう表情豊かに夫々のキャラクターが生きてます。 今回、ピックアップされた五月、茶々丸、さよ、聡美などもまた、 夫々の素敵な魅力に溢れていたのではないでしょうか。
2005-03-02 ▼ 女の子も読んで全然面白い
女子も読めます。 女の子ばっかでてくるってのに最初はひくけど、中身はドタバタの学園コメディです。 以前の赤松先生の作品よりは(ラブひなより)ちょっと控えめになったかなと思うし。普通に読めますよ。 女子はネギと小太郎に目がいくかも(笑 可愛いです。大きくなったりするのもツボ
2005-02-27 ▼ ますます盛り上がるネギま!
ネギま!もいよいよ9巻。今回はクラスメート編で、相坂さよがようやくでてきました。ああいうキャラは好きですね。他にも茶々丸がネギに恋していることが発覚したり、正体が謎のチャオがでてきたりと、見所満載です。バトル編も好きですが、にぎやかなクラスメート編も同様に好きなので、星を5つつけました。ますます盛り上がるネギま!。10巻が待ち遠しいです。
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レビュー総数 8 件
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発売日:2005-05-17
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魔法先生ネギま! (10) 講談社コミックス―Shonen magazine comics (3529巻)
2007-07-19 ▼ 夕映いいわぁ〜〜〜
私はこの十巻が一番好きです!!
なぜかって?!
なぜなら私の好きな綾瀬夕映がメイン恋愛の話がはじめて書かれたからですYO!!
綾瀬夕映が好きな人は買いましょう!
知らないか、嫌いな人は買って好きになりましょう!!
以上、現場からでした。
2005-09-18 ▼ どうしたってバトルチームはドラマ性も重くなっちゃうよな
金銭至上主義者、冷淡なスナイパー、この世の地獄を思う存分味わったのにPTSD(外的障害後ストレス症候群)になることなく学園生活をこなす凄い奴。そういったイメージが付きまといがちなあるキャラクターの人間性が掘り下げられたエピソードが入ってます。銃器のアドバンテージを無視するように果敢に接近戦を挑んでしまう危なっかしい彼女ですが今回は年相応の顔を見せてくれます。終盤使い魔オコジョとの会話で、思春期に見られる背伸びのような発言が微笑ましかった。いつかあの写真の中の人とのエピソードも読みたいもんです。
2005-06-06 ▼ 今回も面白い!!!
今回はとにかく設定が複雑で・・・ついて行くのがやっとでした・・・マガジンで・・・単行本でやっと理解が出来ました!!読めなかった週もありましたから!!マガジン・・・今回はかなり内容が濃いので読み応えがあります!!!毎度ながらエロいですし・・・キスターミネーターが一番すごかった・・・こんな事描いていいの??と思わずつっこんでしまった・・・とにかく楽しいです!!!買う価値あり!!!!
2005-05-30 ▼ 魔法先生ネギま!
今回も最高によかった のどかが、ネギとのデートで○○であすなとネギがディープキスをしたり龍宮ファンのおれにとちゃー今回の10巻はマジよかった 活躍しまくってたよ ネギと犬のやつがでる格闘技大会で波乱の幕開け
2005-05-25 ▼ とうとう10巻~
やっと麻帆良祭突入~!!! のどかとのデート?途中、 のどかの大胆発言に世界樹の魔力で もう目がぐるぐるしちゃいますー(パクリ) 夕映の想いや龍宮の仕事人っぷり、 さらに刹那がうううウサ耳だとぉ~!? しかも超は火星人だった!?(何) いろいろ楽しめる10巻、真帆良武闘会も必見です!!
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発売日:2005-08-17
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魔法先生ネギま! (11) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3565巻))
2006-01-29 ▼ おもしろいけど
おもしろいです!
おもしろいけど、そろそろ話しの内容を進めてほしい。
学園祭が長いのは、やはり不満ですね・・。
まぁ、内容に文句は無いので普通におもしろいです
2006-01-08 ▼ おもろいか?
赤松さんの絵は嫌いじゃないけど飽きてくる。
話もぐちゃぐちゃになってる気がする。
なんていうかはっちゃけりゃいいってもんじゃないやん・・・
前作のラブひなを全巻集めたけどあれも最後のほうグタグタやし。
失礼やけど、こんなんオタしかかわんやろ
2005-09-18 ▼ マスターなのだから…
今回も学園祭話。格闘大会で昔の父の勇姿を知るタカミチ先生との力比べ。我等が子供先生はまたも大ピンチです。毎巻、明日のジョーの如く、ことあるごとにサンドバックにされてます。(立ち上がれネギ先生!笑)戦闘描写はド派手ですが内容は理屈っぽくネチっこく。流し読みを許してくれない作りは相変わらず。一応タカミチ先生とのケリは付いたものの、その後のマスターエヴァのお叱りに大爆笑。台詞が非常に良いのですが「そんなんじゃ伝わんねーよ」と笑っちまいました。生徒に教えを説く者のあるまじき姿。1世紀以上この世で生活しても尚、精神面での成長が皆無。可愛らしい子供のそれという感じがして微笑ましかった。デスペラード娘(ごめん名前度忘れ)の無敵っぷりもいいのですが前回掘り下げられた人間性がまた遠のいた感があり、もう一度彼女にスポットを当てたエピソードがほしいかも。冷たい戦闘ターミ姉ちゃんのままだと可哀想すぎるわいな。蛇足:男の妄想爆発!って感じの服装も良いですがもう少し女性らしい服着させてやって作者。
2005-09-12 ▼ 面白い。
読んでいて楽しいです。作品全体に独特のテンポがあり読みやすい作品です。登場する女の子たちも十人十色で魅力的です。エヴァンジェリンも可愛いところがありますね。
2005-09-11 ▼ お色気を減らしてもおもしろいはずだが
わたしは第1巻を手にとっておもしろさのあまり全巻買いそろえた。 メインのプロットは男の子の成長物語(父親探しと父親を超えること)と思われるが、その線に沿ったストーリーテリングは古典的な手法に新味も加え、巧みである。主人公のネギが担任するクラスの女の子たちと「仮契約」してパーティーを形成してゆくところは現代的。本巻ではそっち方面の動きは少なく武道会の進行がメインとなっている。 格闘シーンで目立つことだが、作画は動きがぎこちないものの、丁寧に描かれていることに好感が持てる。格闘系の漫画として読むと技のメカニズムに関する蘊蓄が乏しい気がするが、全体として読者を強く惹きつける作品である。しかし、これだけの力量を持ちながら、女の子の露出シーンを過剰サービスする意図がわからない。
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発売日:2005-10-17
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魔法先生ネギま! (12) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3587巻))
2008-01-29 ▼ これはやばい
おもしろ過ぎる!この作品は本当に初期段階からストーリーを設定して作っているということがわかる、そしてラブコメに似つかわず作りこまれた戦闘シーン…さすがとしか言いようがない…本当に絶対買いの作品。
2006-03-12 ▼ モエ&バトル
なんだかんだ言って普通に面白い。
週間のペースでこのクオリティーを維持できるのは
さすが。
赤松健ワールドの更なる広がりに期待中。
2006-02-03 ▼ 超の目的
バトル編が続いてます。キャラはたくさんいるんですけど、読みやすいですね。
超の目的も少しずつ語られてます。
エヴァンジェリンは過去の自分について語ります。
魔女狩りの時代は一度ミスってマジで焼かれた事もあったが・・・と。
壮絶な生き様ですね。
2005-11-15 ▼ 面白いが発展途上な感じ
読んだ感じ面白いし結構のめりこむ要素もある。しかしまだまだ発展途上な感じもあるのも確か。これは個人的な意見だけれども、封神〇義じゃないけどあんまりにも完璧だとあとが続かないしね。このあとも作品を出していくことを考えたらこのくらいでも悪くないかと思う。なんだかんだいっても面白いし
2005-11-13 ▼ 普通に面白い!
バトルが不人気みたいですが、普通に面白いです。 凄く面白いかというとそうでもないかもしれませんが、別に面白くなくはないですよ。 それにネギまはキャラが多いのにゴチャゴチャしてないし、ストーリーや設定も奥深くて凄く面白いです。 この先どんなストーリーが展開するのか・・今から楽しみです。。
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発売日:2006-01-17
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魔法先生ネギま! (13) (少年マガジンKC)
2006-06-21 ▼ 至高の一冊
現在出ているネギま14冊の中で間違い無く最高の一冊。中でも刹那のネギに対するアドバイスは、3、4、7、8、10、11、12巻で少しずつ示されていたネギの姿勢や、そんな彼に対する回りの人の好感や怒り、心配などを踏まえた上での適切な言葉で、見事だった。すっごい感心する。 他の2試合もおもしろい。 私はネギまよりフルーツバスケットやドラゴンボールが好きだが、一番好きな一冊を選べと言われたらこれを選ぶ。
2006-03-14 ▼ わからない・・・
正直、自分にはこの作品の面白さがわからない。
赤松氏の初期作品「AIが止まらない」が好きだった。
しかし、「ラブひな」、「ネギま」と作品を重ねるにつれ、構成力・作画が向上しているのに、面白いと感じれなくなっていくのはなぜなんだろう?
年をとってきたという事なんだろうか?
そろそろ「漫画ゴラク」でも読む年齢なのかな(笑)。
2006-03-11 ▼ 大いに伏線を張りつつ、まほら武道会終了
3巻続いたまほら武道会も、この巻にて終了。
準決勝の楓vsクウネル、ネギvs刹那、そして決勝のネギvsナギと盛り沢山。どの試合も趣向を凝らしており、
その上効果線を巧みに使い、スピード感が感じられる派手なアクションとなって、大いに愉しめます。
メインは、ネギの父親を追いかける姿と心で、決勝戦での意図したダイジェストな見せ方が、それを際立たせています。
かと思いきや、裏では超の陰謀やクウネルの謎など、そういった面でも興味を引きつけてくれて、飽きさせません。
でもって、伏線を張るだけ張って、まほら武道会は終了。
いや、お見事な内容でした。
2006-02-12 ▼ クウネルの正体・・・
クウネルはアルビレオ・イマ?とかゆーので
アーティファクトの能力でナギの記憶を体ごと出現させ
ナギはネギと戦いナギの勝利に終わりナギの記憶は消え
クウネル(アルビレオ)えともどった
このストーリーはとってもいいと思う
ぜひ1度は読みたい本です。
2006-02-02 ▼ 遂にナギ登場!!
大人気のネギまも遂に13巻。まほら武道会もこの巻で終わりを迎えます。まず最初の見所は楓とアルビレオのバトルです。このバトルで楓の戦闘力が桁外れであることが分かります。次はネギと刹那のバトルの中で、ネギが成長する姿が見られたところです。そしてこの巻の一番の見所は、やはりナギとネギの対面、そしてバトルでしょう。1コマ1コマが感動できます。バトル中のネギの心の声が切なかったです。ナギの「お前はお前自身になりな」は非常にいい言葉だと思います。誰かではなく自分の個性を生かすことは大切であることがこの一言に込められている思います。ネギまは歴史に残る作品になると思います。
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発売日:2006-04-17
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魔法先生ネギま! (14) (少年マガジンKC)
2007-01-05 ▼ オタク向け全開!
赤松さんの作品ってなんでこうもパンチラや裸体が多いんだろ。正直ちょっと不快です。
それになんか戦いばっかではあるが緊迫感があまり感じられない。まあ絵はきれいなので
星は二つとさせていただきます。人前で読むことはおすすめできません。友達にからかわれ
ますよ(笑)
2006-10-16 ▼ クラスメート編@まほら祭
『ネギま!』にはまりきっている私のような人間が言っても説得力がないかもしれ
ないけど、この作品は単なる「ラブコメ」ではないと思う。最近よくあるラブコメ
は、主人公の男がとくにカッコいいわけでも頭がいいわけでもスポーツができるわ
けでもないけど、なぜか女の子にはモテるというもの。『ネギま!』の主人公の
ネギはルックス良し、頭良し、運動神経良しで、むしろクラシックなヒーローもの
の主人公のイメージに近い。
それともう1つ。この作品は、「中学3年生」という多感な時期にある少女たちの恋
や友情や将来の夢を描くことで、大切なメッセージを伝えてくれる気がする。
14巻はそうした意味合いがとくに強かった。
前半の亜子の話。「自分の人生脇役」と自称し自信の持てない亜子が、あれこれ
葛藤しながらも「自分を変えよう」と頑張る。本当に応援したい気持ちでいっぱい
になった。
後半の夕映とのどかの話。本屋ちゃんの夕映を思う気持ちに、心が揺さぶられた。
14巻はすごく感動した。『ネギま!』はどの巻も好きだけど、14巻はとくにおすす
め。
2006-08-11 ▼ 麻帆良武道大会も終わり・・・
麻帆良武道大会が終わりました!子供先生の活躍ぶりを見た生徒たちは大盛り上がり!ネギは、あっちこっちで報道関係?の人たちに追いかけられたりと大忙し!そんな中、魔法が2−Aのクラスメイトの1人にまたばれたり、亜子のライブを見に行ったり、図書館探検会での恋がらみの事件やらハチャメチャな話になっています!楽しいのでみんなもぜひ読んでください!
2006-06-21 ▼ まあ、いいかな
野点では無意味なパンチラがあったが、他の話は内容があり、楽しめた。亜子の話はメッセージ性があり、共感もできた。以前の言葉、昔の経験、現在の心情に影響されたセリフは完成度が高い。作者が『一般人とオタク両方を満足させたい』と言っているだけはある。パンチラを差し引いて星4つ。
2006-05-16 ▼ 久々のラブコメ
この巻では久しぶりのラブコメが描かれています。特に亜子の話は中学生らしい恋愛の心理描写がいいです。まあ最後はいろいろドタバタしたオチなるけど。
でも亜子の背中の傷についてあんまり深く語られなかった(というかどういう経緯なったのかくらい描いてほしかったです。気になっていたので)
のとのどかとゆえの話が個人的にどうでも良かったので(出番多いし・・・のどかは好きだけど。)
ので星四つ
亜子の傷についてはいつか語られることを期待します。ちょっと無理矢理でも良いので
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発売日:2006-08-17
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魔法先生ネギま! (15) (少年マガジンKC)
2007-01-06 ▼ 楽に読める
読みやすいですね。とてもリラックスして読める。しかもけっこう王道のネタを使っているのですが、そう感じさせない新しさ(?)があるような。裸のシーンとかもあるんですが、あんまりいやらしさを感じさせない絵も好感触。ただひとつ欠点はバトル。いや、動きとか派手さとかもちゃんとしているだけどさぁ、おもいっきりやりすぎ。(ここからかなりネタばれになるかもしれないので、そして私的なことなのであしからず)超との勝負はやばすぎ。ネギ強すぎる。まだ10才だから。タカミチが負けたのになぜお前が勝つ?俺ならナギ(クウネル)をだしてネギがおしくも負けて空から落ちる所で助けるみたいなのにする。(いや俺素人だけど)そしたらナギは超につくか否か、とかネギとの話とかふくらむような…。とりあえずバトルバランスをしっかりしてほしかった。でも今からだともう変えられないんで諦めますが。名作と言ってもいいのでしょうが、おしいねぇー。
2006-09-18 ▼ なかなか
この作品は、初期の段階からキャラ一人一人の設定を考えてあり、それらを、何年もかけて、先の展開も考え、連載しています。
ネギまは、はっきりいって、先の展開考えすぎですけどね・・・
こういう所がネギまのいい所です。
あと、絵一つひとつに手間かけすぎです!普通の連載漫画は、連載が進むと、絵が雑になったり、背景がヘボかったりと(特にジャンプ)、ひどい物が多いですが、ネギまは劣化しません・・・。
しかし、先の展開ですが、これが普通では!?と思います。
今の漫画は先の展開全然考えてませんからね
特に、ブリーチとかブリーチとかブリーチとか・・・(意味不な敵多すぎ!)
まあ、問題があるとすれば、下着などの絵写ははっきりいって邪魔!
小学生などには、ちょっと・・・・
萌え要素多すぎますね。ちょっとベタっぽい所が、マイナスですね
まあ、ラブコメなのに戦闘が糞リアルですけど・・・好印象が多いです。
内容は、笑えるし・・・まあ萌えは当たり前ですね
とにかく、普通の評価したらこんなものですね。
2006-08-27 ▼ タイムパラドックス
ネギのつらいところは、無条件で頼れる人間がいなかったこと。おねえちゃんはいたが、過去の事件のこともあって、頼れる、という関係ではなかったことだろう。
最近の関係を見ていると、エヴァはネギのおかあさんみたいだなぁと思う。やさしく、強く、行く先を照らす闇色のひかり…。彼女が少しずつほぐしていかないと、いつかポッキリと折れちゃっていたんだろうな、きっと。
2006-08-19 ▼ どうも納得いかない、、、
やっと漫画も本題に入ったという感じです。
しかし、内容的に楽しめません。
魔法を世界中に知らせ、世界を楽しくするのが超の目的のようですが、己の先祖をここまで危険な目にあわせて、大きな戦いにするとは(汗
ちょい魔○ネタ。
悪い事はしない? どこがだよ、自分の先祖をオコジョにするまでの危険な目にあわせてるだろ、お前の先祖オコジョでいいのかコノヤロー。
ここでついでにネギまに対して思っている事を、、、。
私はどうも、こういう美少女キャラを使ったラブコメディーに、戦闘場面を加えるのは受け入れられません。
アンバランスですから、戦闘なのかラブコメディーなのか。
確かに年は近いですが、生徒全員で10才の子供を本気で好きになる、というのもどうかと思います。
ネギまオタクより、生徒の方がオタクっぽいような(笑
学校でこんな武道会が行われるのも、あまりにも不自然だと思います。
今は漫画もアニメも全て戦闘系なんですね、、、範囲の狭い、、、。
やはり私はラブひなの方が好きです、下着場面なども頻繁でもなく、なるの突っ込みもあって笑えましたし、時には感動もありましたので。
2006-08-18 ▼ 話はさらに加速し予想外な事に・・・!
単行本の時系列では一応6月下旬なんですが、表紙が夏発売に合ってていい感じ。
いつでも水着を見れる設定がある「ネギま!」は、
こうゆう所でも読者のハートをつかむのが上手いといつも思ってしまいます。
本編の方は、相変わらずミステリー漫画並みの驚き要素と、
バトル漫画なみの迫力のある戦いが展開されて面白い。
アスナやタカミチの話も、もちろん気になるけど、
やっぱり超鈴音の話は今後の展開を大いに想像させられると共に、
意外なところで面白い形に裏切られたのが素晴らしかった。
あれはホントに予想外。
「ネギま!」の物語性の奥深さを、実感せざるを得ませんでした。
ここまでいくと、どこまで行くのかわからない「ネギま!」ワールドですが、
これからもその展開に注目してみたいです。
そして、最近少ないラブコメ編も見てみたい所かなと思いました。
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発売日:2006-10-17
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魔法先生ネギま! (16) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3732巻))
2009-05-19 ▼ 馬鹿にしてるの?
馬鹿なノリのラブコメという事は知っていた。
だからそう割り切って単なるラブコメとして読んできた。
バトル路線に変更気味になってきても「まぁ・・・」と読んできた。
けど今回は流石に怒った。
>あの大会は一体なんなんだよ
>あれは全て演出です、皆さんには演出道具を使ってイベントに参加してもらいます
>魔法のアイテムを使って迫り来る敵と戦いましょう!あ、でも演出ですから、ほらこんな感じに
>マジかよ!すっげー!
↓
敵撃退
いやいやいや、ちょっとお待ちなさい。
この作者演出という言葉を理解していない。
演出とは劇場で観客を錯覚させようとする臨場感を持たせた表現方法に過ぎない。
けどこれ違うやん。
思いっきり敵と戦ってるやん。
それ演出ちゃう、ただの兵器や。
そしてそれに疑問を持つ人間が一人もいないという事。
おまえら思考が全員同じな集合生命体なのか、と思う位に誰も疑問を持とうとしない。
別にシリアス路線、バトル路線に文句がある訳ではない。
ただやるなら中途半端にせずきちんと構想を練れよ、と。
出来ないなら最初からやるなよ、と。
ラブコメでもシリアスでもバトルでも、どの角度から見ても全ての要素が中途半端。
どれか一つに的を絞り特化的にやってもらいたかった、じゃないと醒めるよね。
見限ります。
2007-01-05 ▼ オタク向け全開!
赤松さんの作品ってなんでこうもパンチラや裸体が多いんだろ。正直ちょっと不快です。
それになんか戦いばっかではあるが緊迫感があまり感じられない。まあ絵はきれいなので
星は二つとさせていただきます。人前で読むことはおすすめできません。友達にからかわれ
ますよ(笑)
2007-01-04 ▼ ちょっとねぇ…
楽しんで読むという意味ではいいんじゃないでしょうか。設定もしっかり練られていて、そこらへんはジャ○プ作家も見習ってほしい。ラブコメとしては良いほうだと思います。ただバトルがちょっとねぇ。主人公があまりに強すぎる。まだ10才だよ。なんで大人がまけてるの?いくら才能があるからといってやりすぎ。これから先どうするの?なんか最近はそういうの多いね。なんかリ○ーンとかブ○ーチみたい。(この2作を素晴らしいといっている人はマンガ初心者)。バトルはネギま、では避けられないものではあると思いますが、もうちょいバトルにおいてのバランス設定をしてほしい。内容も濃いようにみえて、薄い。重いテーマもあっりするんですが、微妙(まあ、それが読みやすいという点では売りでもありますが)。まあ総評して『そこそこ』から『良作』ぐらいかな。『名作』の域には届かないでしょう。
2007-01-01 ▼ ゆーな成長中
麻帆良祭全体イベントで目立っていると言ったらやはり「明石裕奈」でしょう。目を見張るほど成長してます(胸も凄く…)。運動部4人組の中でゆーなとアキラはメインの話が今まで無かった訳ですが、麻帆良際の後片付けが終わったら(もしくは麻帆良際中に)次のメインはゆーなの可能性十分と見ていいと思います。 余談ですが、いいんちょの先っちょだけ隠したコスと高音の胸のスクリーントーン(作業ミス)には興奮しました。
2006-11-17 ▼ エンターテイメント山盛り!
赤松先生の作品は基本的にエンターテイメントである、と言うことが第一信条なのでしょう。
先生自身が面白いと思う設定は詰め込めるだけ詰め込んであると思います。
しかもキャラクターひとり一人に細かい設定が練りこまれており、誰の話を描いてもそれぞれに面白い展開を見せます。
この作品は基本的にはSFファンタジー+ラブコメになっていますので、時には激しいバトルがあったり、時には生徒の日常的事件が描かれていたりと、話も様々ですが、最終回は大まかには決めておられる様で、少しずつキャラクターとその世界観の謎解きをしながら進む物語は展開に無駄が無く、読者を引き付けます。
大人から子供まで楽しめるのではないでしょうか。この作品はお勧めです。
是非1巻目からどうぞ。
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発売日:2007-01-17
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魔法先生ネギま! 17 (少年マガジンコミックス)
2007-06-09 ▼ 究極の作品
もはや他の低レベルな漫画などとは比べ物にならないほど至高の作品。 初期からのしっかりとした設定、キャラ独自の強烈な個性は本当に素晴らしい。 週刊ジャンプ連載のワンピースやBREACH、リボーンなどの薄っぺらい作品にはこれらがまったく感じられない。 ネギま!はまだまだ奥深さを秘めている。
2007-03-11 ▼ 面白い
皆さんは脱線してるといいますがそんなに言うほど脱線していないと思います 父親のサウザンドマスターのようになるためにはやはり強くならなくてはいけないし それにお色気ばっかりというのも… 子供向けと言ってる人もいますが男ならやっぱり戦闘とか好きでしょ 魔法での戦いなんて最高です
2007-03-11 ▼ ………
話しの主旨がズレ始めていますね。格闘が中心に…。 まあ、原因の一つに夕方放送のネギま!?もあるのは言うまでもない。 一応、次の18巻でおそらく格闘は終わり、第一部が終了し、19巻からは夏休み!!となるだろうから、本来の魔法先生ネギま!に戻ることを祈り、☆5つ。
2007-03-06 ▼ 私には…
顔の区別がつかない。
髪型と髪の色でのみ判別している状態だ…。 トーンが物凄すぎてページがゴチャゴチャしてて読みにくいし。
人の家で読んだけど、みんな本当に面白いと思ってよんでるの? 惰性とか自己暗示じゃなく?
2007-02-24 ▼ 巻を重ねるごとに、、、
なんていうか 巻を重ねるごとにつまらなくなっているというか、どんどん脱線してませんかコレ。もはやネギは魔法使い目指してんだか、格闘家目指してんだかわかんないし、あきらかに超の設定とか後付けでしょ? 作者がどの年齢層ねらってかいてるんだか、、、明らかに子供が喜びそうな内容ですよね。 ラブひなのときはよかったなぁ
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発売日:2007-04-17
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魔法先生ネギま! 18 (少年マガジンコミックス)
2008-09-05 ▼ 気持ち悪い!
相変わらずパンチラばかりで気持ち悪い!裸書きたいなら連載雑誌変えるべきです。正直エロ要素が無かったらここまで人気出なかっただろう。チョットエロい漫画読みたい人におススメします。(ストーリーは×)
2007-06-07 ▼ 第一部(一学期)終了
18巻でようやく一学期編が終わり、次の巻から第二部「夏休み編」が始まります。 麻帆良祭も終わり、久々のドタバタな展開となっています。そしてネギが父親を探す決意を固め、イギリスに行くことを決めます。おそらくは、麻帆良祭の準備だけで9巻が浪費されたように、イギリス行きの準備に19巻が費やされることだと思います。 今後、夏休み編が終われば二学期、三学期と続くかは分かりませんが、まだまだネギま!は楽しませてくれます。 もちろん3-A卒業まで描いて欲しいですね。
2007-05-26 ▼ おもしろいですか?
友達がやたらおもしろいと薦めてくるので買いました。
はっきりいって私的におもしろいと思ったことは一度もありません。
話は簡単にいうとただ単にエロうけですよね。
ToLOVEるとかそっち系。絵も下手とはいいませんけど、うまいとかすごいとか、
思ったことはないし。
キャラの誰かを可愛いと思ったこともないし。いい話っぽくつくってるつもりかもしれませんが、小学生にもつくれそうなのだし。
ランキングのったり売れてるからという理由で買わないほうがいいですよ
2007-05-19 ▼ 超www!
今回の魔法先生ネギま!18巻は感動のフィナーレといったところでしょうか。おもにバトルになっています。ですが、超以外のキャラクターにはほんの少しの変化があり、軽く見逃せないようになっています。あなたの好きなキャラをcheck!
2007-05-14 ▼ 麻帆良祭編終了
麻帆良祭編終了。
美空のかるーい感じが最高。3-Aにいなかった、ストレート不真面目キャラ。常にサボろう・楽をしよう、という徹底した姿勢。なにやら、ずるしようとしている時の目が変。
<内容>
160.VS超 決着
161.後夜祭
162.究極の心理攻撃兵器、超家家系図
163.クウネルのお茶会
164.美空神父の懺悔室 その1
165.美空神父の懺悔室 その2
166.大河内あきら は力持ち
167.夏休み前
168.一学期終了
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発売日:2007-07-17
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魔法先生ネギま! 19 (少年マガジンコミックス)
2008-09-05 ▼ 気持ち悪い!
全然面白くない!理由:毎回パンチラばかりで気持ち悪い!ストーリーはグダグダしてつまんない!タイトルは魔法先生となっているがもはや先生ではない。女キャラ出し過ぎです!昔と違い、今 はみんなが魔法を使うのが当たり前になっている為面白くない等かなり面白くないです。 女キャラの裸書きたいなら連載雑誌を変えるべきです。絵は上手いのだからエロ要素に頼ら無くても十分イケると思う。みんな分かっている?
2007-08-09 ▼ 本格始動?(ネタバレ含みます)
永かった麻帆良祭編が終わり今巻から夏休み編に突入します。
前半は主にエヴァによるアスナの修行、後半からは魔法の存在を知らない いわゆる「普通の生徒」も交えたドタバタコメディみたいになってます。
今巻を見る限りでは物語が大きく動き出すのは20巻からですかね。19巻はそのための準備というか布石の巻のように思えます。
新たに始まった夏休み編、その中でも私が気になるのはやはり舞台。いままで単語でしか出なかった故郷ウェールズに移るのかどうか。しかし巻末に登場したキャラのおかげでその可能性はグっと減りましたが・・・。私はコミックスしか読んでいないのでまだ分かりませんけどね。
さて、なにやら批評ぶったこと書きましたが、全体的な完成度はやはり高いです。
徐々にエンジンがかかってきたシナリオと定評のある画力はもちろん、赤松的(?)なサービスカットもしっかりあるので、期待を裏切る要素は今巻では無いと思います。
麻帆良祭同様バトルメインにならないコトを祈りつつ 今後の更なる展開に期待します。
2007-08-03 ▼ せっちゃん♪
せっちゃん最高♪早く人気投票無いかなぁ♪せっちゃんが1位なら最高♪
2007-07-26 ▼ おもしろい!!^^
19巻からは夏休みに入っていきます。
ネギま部(仮)もできてこれからおもしろそうな展開になりそうです。
オススメですのでぜひ買ってみてください。
2007-07-22 ▼ 神どころのレベルじゃないです
なんというレベルの高い作品なんでしょうか・・・。
全体のバランス・安定度・クオリティなにをとっても一級品。
ここまで夢中になれる作品も珍しい。
内容ですが今作でみんなどんどん強くなっていきます。
期待がさらに膨らみ次回も見逃せません。
ただ少し気がかりなことがあると言えば ドラマ化の件です。期待と不安、それぞれありますが、やはり不安の方がかなり大きいです。悪い意味で知名度を上げないでほしいですw
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発売日:2007-10-17
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魔法先生ネギま! 20 (少年マガジンコミックス)
2008-09-04 ▼ キモい!
全然面白くない!理由:毎回パンチラばかりで気持ち悪い!ストーリーはグダグダしてつまんない!タイトルは魔法先生となっているがもはや先生ではない。女キャラ出し過ぎです!昔と違い、今 はみんなが魔法を使うのが当たり前になっている為面白くない等かなり面白くないです。 女キャラの裸書きたいなら連載雑誌を変えるべきです。絵は上手いのだからエロ要素に頼ら無くても十分イケると思う。
2008-03-10 ▼ 恵まれすぎた主人公たちの冒険。
あらゆる面で天才的な才能に恵まれた主人公、生活に困るどころか金銭的に非常に恵まれた環境におり、彼の周囲には良心的な大人と自分を応援してくれる(好意を持つ)大勢の美人のお姉さんたち、親友、厳しいが愛情の有る師匠、襲ってくる敵でさえも紳士的な者もいる。
危機に陥れば強力な仲間の助けが入り、苦悩すれば美人のお姉さんが慰めてくれ、悲しい出来事があれば大勢の人が共感してくれる。
そして大きな戦いがあると大勢のギャラリーが観衆している大舞台で大声援を受けながら戦いに挑む。
パーティーもどこ行っても活躍し、何かやれば周囲に歓迎される。
住むところも修行するところも働く環境も、そして戦うところでさえも恵まれた環境にある。
そんな主人公たちの「大変」な冒険の話。
2007-12-10 ▼ 夏休み新展開!
新展開の序章となる巻。
その前にはいつものクラスメート編もあり、内容は濃いです。
幼なじみのアーニャが出てきてドタバタ感アップw
ネギまは恋愛やらバトルやら色んな方向に話が伸びてきていますが、そのどれもが気になって次の巻が待ち遠しいです。
2007-12-03 ▼ 何コレ?
これは…面白いんだろうか? まぁ、他の人達もべた褒め大絶賛してるから面白いと感じるのが普通なのか。 多分。
15やそこらの子たちが殴りあったり脱いだりハーレム形成したり脱がされたり何だり。
そして似たような漫画の多い事多い事…本当に奥が深くて味わいのある漫画が埋もれちゃって見つからない。
でも面白いんでしょうね。こういうのが。
2007-11-07 ▼ 幼馴染との再会
文化祭も終わりひと段落
ではなく
相変わらずてんやわんや(笑)
幼なじみが来たり
またクラスの生徒に真実がばれそうになったりと大忙し
新展開の魔法ワールドへの準備で盛り上がりには欠ける巻だが
いつものホンワカ感は読みやすい(笑)
ホンワカお勧め
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レビュー総数 19 件
レビュー評価 
発売日:2008-01-17
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魔法先生ネギま! 21 (少年マガジンコミックス)
2008-09-04 ▼ キモい!
全然面白くない!理由:毎回パンチラばかりで気持ち悪い!ストーリーはグダグダしてつまんない!タイトルは魔法先生となっているがもはや先生ではない。女キャラ出し過ぎです!昔と違い、今 はみんなが魔法を使うのが当たり前になっている為面白くない等かなり面白くないです。 女キャラの裸書きたいなら連載雑誌を変えるべきです。絵は上手いのだからエロ要素に頼ら無くても十分イケると思う。
2008-03-04 ▼ 全てに恵まれた主人公。
10歳で異国の地で教師になれるほどの天才的な頭脳と、魔法という未知の力で生身で戦闘機と戦うことができるほどの才能。
周囲には自分をに好感を持ってくれる数十人の年上の美少女たち、後数名は命がけで協力してくれる仲間。
陰湿ないじめなどしてくるものは皆無で、常に良心的な大人や同年代の人間関係のベクトルの中心におり、襲ってくる敵でさえ紳士的なものが多い。
「学園」という施設にしては「魔法」という理由もあり現実的にありえないほどの豪華な施設、生活に困るどころか食うに困らず、清潔な環境におり、たまに金持ちのお嬢様の好意で豪華施設ひとつを貸切状態でバカンスまでできる始末。
努力すればするだけ確実に報われ、挑戦することは絶対に成功し、周囲には応援してくれる大人にあふれ、自分に好意を抱いてくれる女性に囲まれ、命がけの戦いになると大勢の観衆の下声援を受けて戦う。
そんな大変な状況で一生懸命努力している少年の漫画・・・・・・・・・・・・・・。
あほらし・・・・・。
2008-02-06 ▼ 次が待ち遠しい・・・
今回も楽しく読ませていただきました!!
ネギ君たちと別れてしまった彼女たちはどうなってしまうのか・・・
今回も次回もぜひ買いの一言です!!
2008-01-31 ▼ なんか違う気がする
これは同人誌ですか?
エロに重点を置き過ぎでは?
メイド・奴隷・拘束・触手・コスプレ・スターウォーズ(?)の単語が好きな方にはオススメです。
1巻から買ってますが、読んで不快な気分になったのは初めてです。
そういう本を読みたいならそういう本を読めば良いのでは?
2008-01-27 ▼ 少年漫画の現代型
父性超克をテーマに持つ古典的な少年漫画と愛らしい女性キャラクターが同居する、現代少年漫画の傑作。その21巻。
巨大学園というモラトリアム・パラダイスの中にいた少年魔法使いが、本来の故郷である魔法世界に帰還することで痛烈なイニシエーションを浴びる。少年は洗礼を乗り越えて大人になれるのか? という話。
14巻からの『第二部』とでもいうべき展開の核心に突入した巻。第一部までの精神と外見がアンバランスな主人公が、異世界に来ることで精神年齢に見合った外見に化けて(成長して)旅をするという設定の上手さが憎い。
今までにぎやかしという立場にいた女性キャラクター達も、主人公のパートナーとしての覚悟や犠牲を試されるというハードな展開を違和感なく見せてしまう辺り、筆者の技術力を強く感じる。
元々は構成力のなさに定評のある作家だっただけに、キャリアと人気から来る立場は人を成長させるのだなと感じた。
異世界スタート編なだけに、いきなりこの巻から読んでも実はそれなりに読めてしまう所もあるのだが、作品自体を知りたければせめて9巻前後から通読されることをお勧めする。多々説明不足な点もあるのだが、本道はなかなかに歯ごたえのある少年漫画であると思う。
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発売日:2008-04-17
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魔法先生ネギま! (22) (講談社コミックス―SHONEN MAGAZINE COMICS (3971巻))
2008-09-04 ▼ キモい!
全然面白くない!理由:毎回パンチラばかりで気持ち悪い!ストーリーはグダグダしてつまんない!タイトルは魔法先生となっているがもはや先生ではない。女キャラ出し過ぎです!昔と違い、今 はみんなが魔法を使うのが当たり前になっている為面白くない等かなり面白くないです。 女キャラの裸書きたいなら連載雑誌を変えるべきです。絵は上手いのだからエロ要素に頼ら無くても十分イケると思う。
2008-05-10 ▼ ヤな顔パンチ千本ー!!
拳闘士としては糞強かったり、強さ表(byラカン)では結構弱かったりのネギですが。
新キャララカンが良い感じ。
初登場のカゲタロウ戦の時と別人だろ!ってくらい修行時のバカっぷりが最高ですね。
明日菜とせっちゃんは、まぁこの二人が居ればとりあえず心配いらないでしょう、最強の二人。
羽で感じてしまうせっちゃんと明日菜のからみが、この巻のお色気シーンかな?
非戦闘員の裕奈とまき絵も見つかって一安心、見つかったのは読者側からだけなんだけど。
ネギ達も楽観的だなぁ・・・テレビに出ればまき絵達と連絡取れるってのは安易過ぎじゃない?って思うけど。
奴隷組はバイト頑張ってます、亜子の赤面&ポロポロ泣いちゃうとこは可愛すぎる!!
夏美の「そっかー」はツボでしたw
いつの間にか朝倉が契約!なんかあっさり「あぁ、もうやったよー」って感じで、朝倉ファンの人はどう思ったんだろうか(^^;
ゆえっち記憶障害!!しかも捜索隊の探知外区域!!!大ピンチ!?
とういうか前巻のラストに出た二人はなぜ一切出てこないんだ!?隊長・・・
個人的に好きなキャラが未だに行方不明なので☆4、にしようと思ったのですがラカンのバカさっぷりに☆5です。
にしてもお腹いっぱいだ、週刊でこの情報量すごいなぁ・・・。
2008-05-04 ▼ マスター
エヴァの禁術。まさかそんなものがあるとは、エヴァを侮っていた。さすがだぜマスター。
2008-04-24 ▼ まだまだ面白いです
萌えと戦闘を見事に描かれていて一人一人のキャラクターも個性があり活かされてますね。サウザントマスターの仲間の一人が初登場となりますので読み応え抜群です
2008-04-22 ▼ ネギ、ナギ名乗りゃ敵味方が入り乱れ。
『まほネギ!』22巻目です。いきなり学園祭よろしく、格闘大会第一戦目から始まってます。 んで、初戦初勝利。 エヴァンジェリンとの修行は、命掛けだっただけに伊達じゃない。 夏美、コタロー君につい見惚れます。 そしてネギは、ナギ・スプリングフィールドを名乗って会場は騒然となります。 又この巻では、他のメンバーの状況が描かれています。 ユエは、本当に都合の良い ではなく、丁度良い場所に飛ばされた様で。 ネギの所には、影使いの敵と『紅き翼』の一人である 『千の刃のラカン』が現れてその強さと自分の至らなさを実感してしまい。 傷を負ったネギ(ナギ)を看病する亜子は、夏美にえらい誤解を受けたり。 朝倉は『渡鴉の人見』を手に入れてたりとハッチャ気度も格段にアップしてます。 てか、ラカンは存在自体がかなりハッチャ気てるかも。 テキトーに全身から光線って?最後にネギは、『闇の魔法』の修行を開始するところで次巻に続きます。 ハッチャ気度と共に面白さも、アップしたかな?
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発売日:2008-08-12
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魔法先生ネギま! 23 (少年マガジンコミックス)
2008-09-03 ▼ パンチラばかりでキモい!
ダメだこりゃ!全然面白くない!毎回毎回パンチラばかりで気持ち悪い!女キャラ出しすぎ!ストーリーはつまんないし、タイトルは魔法先生となっているがもはや先生ではない。 最初は魔法がバレてはいけなかったが今は使いまくり!・・・というか使うのが当たり前になってるし! 面白いと思っている人に聞きたい!この漫画エロ要素全く無くても面白いと思う?この作者、絵は上手いのだが内容がエロ過ぎです!女の裸書きたいなら連載雑誌変えろ!
2008-09-01 ▼ 仲間も集まってきた
偉大な父ナギを追い続けることも、いまの自分にとっての大切な仲間である
3-Aのみんなを守ることも、ネギにとっては同じくらい大事なことでありつづ
けている。
この、どちらかひとつだけを選べない天秤のような状態で悩み続けていたネギ
だけど「闇」の力を手に入れることで、ブレークスルーできるんじゃないかな、
と思わせてくれたこの巻。
能力強化で今後バトルは有利になるだろうし、強敵も多いなか、ネギの成長は
必須だと思う。ただ、贅沢をいえば、もう少しラブコメ面も強化してほしい。
ゆえや本屋、クラスメートをフィーチャーしたシーンがあって良かったけど、
やっぱりネギとの絡みが見たいなぁ、と。
2008-08-29 ▼ 掌握
ネギ強し!...それに尽きるね!(笑) 今回はネギが変色しますた。。すた。すた。 あ、面白いですよ♪マジでねo(≧∀≦)o
2008-08-14 ▼ メルヒェンやなぁ
今回は色んなキャラが出てきて、あまりストーリーとしての進展は少ないです。
が、ちょこちょこクラスメイト編もあって面白かった。
闇を選んだネギは意外でしたが、エヴァと戦うネギはカッコいい!
個人的に本命ののどかがやっと出てきてくれました。
なんか某ノート漫画を彷彿させる武器やらが出てきましたが、確かに戦いやすいかも(^^;
あと出てきてないのはハルナとアーニャですが、一緒にいるのでしょうか?
ハルナが出てくると面白くなりそうなので次巻に期待。
作画は相変わらず綺麗ですが、みんな妙に大人っぽい作画になっているような・・・。(成長してるとか?)
2008-08-12 ▼ 男なら見よ
友達が持ってきたこの漫画を学校の授業中に読んでハマった作品。
最初の頃は 「確かに萌要素ばっかで、暇つぶし程度だなぁ」 と思っていたものの、10巻台に入るとバトルシーンが白熱し、胸が熱くなる思いでした。
そして魔法世界編(?)に入り、この23巻では、各キャラの成長が主(?)となっていました。
男として何やら燃えるものがあります。
なんというか、子供っぽい表現ですが、わくわくします。 一見オタク向けの漫画(一見というよりは実際そうなのだろうが)ですが、一般の方にも是非読んでもらいたい作品です。
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発売日:2008-11-17
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魔法先生ネギま! 24 (少年マガジンコミックス)
2008-12-13 ▼ パルがありえない
1巻からこれまで、バトルだなんだと言っても、人死にや、取り返しの付かない怪我とか、そういうマイナス要素はひたすら避けてきたように感じる。
ネギま!はラブコメだからそれはしょうがない事なのかもしれない。
だが、世界も現代から魔法界へ変わり、「自己責任」でネギに付いてきた以上、多少なりともそういう描写があっていいような状況だったのではないか。
少なくともネギ一行は現実の壁にぶちあたる必要があった。酷い目にあって、そこから再開していくっていうのが物語的にも、少女の夏の冒険(?)としても良かった
だけどこの巻のパルの設定があまりにもありえなさすぎて・・・
なんかゲームの世界だな。魔法世界も学園と同じく、なぁなぁな世界なんだな。と思ってしまった。
2008-11-29 ▼ ほよよん
・あのほよよんに胸を締め付けられるぐらいあこがれてしまう。
あのエロシーンはエロくなくて、でもかきたてられるものがあって(真面目な感情がね)、ほんとうにいいコマだと思う。
「ほよよん」とゆー擬態語が子どもと大人の狭間(彼女の人格もそんな感じだと思いませんか。他のキャラは幾分「出来上がっている」という印象があります)を表しているようで、とても効果的に彼女を表現していると思うな。「ぽよよん」では「狭間」のエロさはきっと表現できないと思う。(別に「胸」の注釈を向こうに張っているわけではありません)
・全体的にはもうちょっとゆっくり展開してほしかったかな。テンポがいいのは良いことだけど、もっと再会やその余韻にコマを割いてほしかったなー。
・今後は人格的にも口調的にも新たな要素を得たネギが、話をより面白いものにしていくような気がします。
・ブルーが基調のカバーイラストがきれいですね。
2008-11-24 ▼ 集まる仲間、集まるココロ
オスティアに到着した明日菜たち。街の風景に既視感を覚えながら、見晴らし台にたどり着く
明日菜。そこでネギと1ヶ月半ぶりに再会します。互いの無事と成長を確認する二人。
そして、ついに現実世界帰還作戦が本格的に始まります。
それと時を同じくして宿敵・フェイトも動き出します。
彼の目的は世界の破滅か、それとも世界の救済か……
オスティア終戦記念祭前日。ラカンから明日菜の過去についてほのめかされ気色ばむネギ。
そこにのどかが賞金稼ぎに襲われているとの報せが入ります。
ネギは再会したハルナたちの助力を得て、のどかの救出に向かいます。
禁呪「闇の魔法」を駆使して名うての賞金稼ぎたちを圧倒するネギ。
しかし、同時にこの力の危うさも垣間見えます。
オスティア終戦記念祭開幕初日。突如ネギたちの前にフェイトがただ一人で現れます。
「戦いに来たわけじゃない」という彼の真意とは?
麻帆良祭を超えたスケールのお祭りがついに始まります。きっとネギたちも麻帆良祭以上に
所狭しと暴れまわってくれることでしょう。パワーアップしたネギま部の活躍にご期待ください!
2008-11-23 ▼ 賞金首も悪くない
すっかり賞金首暮らしが、板についてきたアスナ一行。
オスティアに到着するなり、ねぐらと逃走経路を確保にむかう。
そうこうするうちに、アスナはねぎとの再開をはたす。
男らしくなったねぎに成長を感じる、アスナ。
ねぎのいう「現実世界帰還作戦」は、
亜子たちの奴隷身分解放
全メンバー合流
帰還ゲートの発見と開放、だ。
2008-11-22 ▼ 準備完了、反撃開始
旧世界から飛ばされてきた面々も、アーニャと記憶喪失のユエを除いては合流完了。それぞれ死んじゃうどころか、自らの才覚で大活躍だったようだ。特にパルには飛行船が買えるほどいったい何で稼いだんだと問いたいくらい。
「闇の魔法」習得で格段にレベルアップしたネギの実力も、のどかを狙う実力派賞金稼ぎ部隊を一蹴することでお披露目もできました。その実力は、もはやそこらの一流では相手にはならないほど。
しかし、そんなネギが冷や汗を流すほどの相手が、お祭り一色の旧王都オスティアに現れる。フェイト・アーウェルンクス。話し合いを提案してきた彼の真意とは…。ネギは騙されちゃうのか、騙されないのか!
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発売日:2009-02-17
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魔法先生ネギま! 25 (少年マガジンコミックス)
2009-10-02 ▼ ナギとアリカ王女
ナギとアリカ王女の出会いですね〜。アリカ王女強いです♪最強かも(笑)つかナギ…アリカ王女に負けてます(≧ω≦)b 何回ぶたれてるんだろう (。・_・。)ノネギの両親ですネギって容貌は父親似であの真面目な性格は母親似なのかな〜。
2009-04-26 ▼ あの地球人のように?
〜あらすじ〜
界王様(ラカン)の元で修業をし、悟空(ネギ)はついに界王拳(マギアエレベア)を会得する。 満を持してフリーザ(フェイト)に挑む悟空(ネギ)だったが、全く歯が立たない。 悟空がやられ、とうとうクリリン(のどか)がピンチに!! クリリン(のどか)がやられる!? その瞬間、 悟空(ネギ)はスーパー〇イヤ人となり、フリーザ(フェイト)を見事退けたのであった…
2009-04-21 ▼ おもしろいです
一言で言うとおもしろいです。 最近の長期連載漫画は長くなるにつれて面白くなくなってくる作品をよく見かけますがネギま!はストーリーにブレもなくよく出来ていると思います。 他のレビューの方で読者の大半が男性〜と書かれている方がいますが、私は女ですが十分楽しめますし女性読者も男性読者と同じ位いるように思います。 絵も戦闘シーンなどはそれなりに迫力があり見応えがあります。 エロティックな表現もこれが赤松先生の作風なのでいいと思いますよ、私は。
とにかくこの先どうなって行くのかたのしみな作品です。
2009-04-05 ▼ なんとなく腐れ縁で買い続けてはいるものの
話の流れ自体はそこそこ面白いのですが、なにせ女の子のキャラが多く読者の大半が男性であること
から、限定版とはいえここ数巻表紙の性描写的表現が増えてきています。本編もそういった表現で笑
いをとるこはなるべく避けてもらいたいですね。
ここらで表現方法を修正して、誰が読んでも面白い漫画になってもらいたいところです。
現状のままでは女の子を単なる商品としか表現したいません。今後の期待を込めて★一つです。
2009-03-21 ▼ 戦闘シーンが魅力!
とかくオタクっぽいイメージをもたれがちな本作ですが、この作品の面白さの神髄は「かっこよさ」にあります。
特に、主人公のアクションは見もの! 他の漫画のように、単発の技の繰り返しではなく、「流れ」のある戦闘シーンが描かれています。 この作者以上の戦闘シーンが描ける作者はそうそうないでしょう。
そして、今巻ではついに、アーティファクトを用いた戦闘が本格化します。 是非、この戦闘シーンを堪能してください!
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発売日:2009-05-15
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魔法先生ネギま! 26 (少年マガジンコミックス)
2009-11-25 ▼ 過去の魔法世界
ネギの父親「ナギ=スプリングフィールド」が英雄となった戦いの記憶を、ナギの旧友ラカンの口から語られる。
それを聞いたネギは自らの宿命を自覚する。
ヘラテ帝国皇女テオドラという、新キャラクターも現れて、物語は佳境の気配を感じさせる展開
闘技大会では、父・ナギと同等の力をもっていたラカンが飛び入りで参加して、ネギを愕然とさせる。
亜子たちを奴隷から助けるという目的も、せっかく上手くいきかけていたのに、これで波乱の予感に
この手の長編マンガの宿命か、やたらバトルシーンが多くなったのは、ネギらしくない展開ですけど。
235時間目では、ヒロインたちがお風呂を楽しむ、お色気とギャグの話も用意されているし。
ネギま!らしさも26巻には描かれています
2009-10-04 ▼ 長編漫画の宿命
個人的に好きなエヴァが出てきたのでちょっと評価高め
赤松さんは戦闘描写を描くのが苦手のようで、迫力などが一切ないので見ていてドキドキワクワクといった感情が湧いてきません。
元の魔法先生に戻ってくれれば……無理かなあ
2009-07-26 ▼ おお〜ぉおお〜
今更ながらこの作者はバトル漫画もイケますねぇ。僕はこっちの方が好きなんで、ナギたち紅き翼の戦闘シーンやネギ コタローの修行なんかは見ものでした。 次巻はラカンとの拳闘戦決勝! ネギがアレしてアレして闘うので、マジ必見というカンジですね。
2009-07-21 ▼ あれ、戦闘漫画になってしまっている
初めのころのように、学園の先生としての姿はもう全く見られなくないですね。初めから、学園漫画ものではないのか?今は戦闘漫画化して、絵がどんどん、ぐちゃぐちゃしてきて今はもう読みにくいったらない。この漫画いったいどこへ向かっているのだろうか・・・
2009-06-21 ▼ タイトル通りにして
サッサと学園ストーリーに戻らないかな? タイトルとストーリーがあって無いです。 作者にも収拾がつかなくなっている感があります。
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発売日:2009-09-17
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魔法先生ネギま! 27 (少年マガジンコミックス)
2009-12-30 ▼ 少年漫画として
今巻はラカン戦一色です
この漫画は絵がもともときれいなので、戦闘中も何をしてるかわかりやすくていいですね。しかもきれいでありながら、迫力が損なわれていないのがすごい!また、周りのキャラの心情を背景に据えて進行させることで、バトル一辺倒で終わらせないあたりにも、赤松先生の漫画家としての技量を感じました
ただ惜しむらくは、文字が多いこと…まあねぎまは元来絵、文字の書き込みが細かい漫画ですし、今回の戦闘においては解説が必要なのは分かりますが…せっかくの迫力あるバトルが、途中途中の細かく長い文字群のせいでテンポが若干悪くなってしまった印象です。
それでも、今巻はバトル好きにはぜひともオススメしたい、一見の価値ある巻だと思います。今後にも期待し、★×4で!
2009-11-23 ▼ ネギVSラカン
ついに始まった、ネギとラカンの戦い
二人の激しいバトルは見ものです。
亜子のナギ(ネギ)への想いなども可愛らしいですよ
亜子は惚れっぽいという設定ですが、けっこう一途な女の子になっています
2009-11-17 ▼ ねぎVSラカン
良くも悪くもオールバトル編、魔法とクンフーが織り交じったスーパーバトルが楽しめるがお茶らけた。学園ものがほとんどでない・・・。あの子はいったいどこにて感じになるかな?
2009-11-03 ▼ ラカン戦
クラスメイトの出番はほとんどなくバトル一色です。萌えが少なめなのは残念だけどネギの戦闘力は急上昇で、ラカンとの熱いバトルは迫力があってとてもおもしろいです!次の巻ではクラスメイトが多めらしいです。
2009-10-10 ▼ 早く学園生活に戻って!
いつになったら学園生活に戻るの?もはや教師という立場から、大きく外れている気がする。ネギもいくらなんでも強くなりすぎでしょう、まだ10歳ですよね…いくら才能があるからと言ってもやりすぎです!死人も大ケガも負わない緊張感のない戦闘はそろそろ終わりにしてくれ!
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発売日:2009-11-17
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魔法先生ネギま! 28 (少年マガジンコミックス)
2009-12-28 ▼ ネギま!!!!!!!!!!!!!!!アスナの魅力
明日菜…キレイだよ… 自然なんだよな… あの腰から美尻、さらにフトモモからふくらはぎ、キュッと締まった足首は芸術としか…… 私曳地康 プラス美乳… バランス取れてる…服着ても適度なスタイルのよさが分かるってスゴイ…!曳地康感激!
自然に明るく女の子らしい性格、リアクション…
明日菜大好き! みんなで大好き語りたい、叫びたい!
2009-12-12 ▼ 麻帆良学園への帰還作戦
この巻ではネギの出生などの多くの謎が明らかになり、クライマックスも近いのだろうか
初期のラブコメな感じからバトル物へと転化してきているのは果たして当初の予定通りか、それとも路線変更なのか… いずれにせよ、ネギが立派な魔法使いになっていくという過程も、これまでを追うとかなり練られており、ストーリーは全く壊れていないのは凄い よくあれだけのキャラクターがいながら、全員に活躍の場を与えられたなぁ と素直に感心
練られたストーリーの中にも、読者の予想を良い意味で裏切ってくれる展開も流石
ただこれ以上間延びをするとグダグダになりそうなので、ピシャリと締めてほしい クライマックス、期待してます
2009-11-30 ▼ まさか…
クライマックス近い感じするしまさかクラスメート31人に合わせて…31巻で終わるんじゃ…怖い…しかも全員大人になってハッピーエンドとか…ラブひな的流れ?がぷんぷんする…
2009-11-23 ▼ いよいよクライマックスの予感
ネギの出生や故郷が襲われた謎など、いよいよ明らかになりそうな予感です。
夕映との再会もありました。
魔法世界編のクライマックスに向かって物語が一機に進んで行きそうな予感です。
これが魔法先生ネギまの最終回に繋がるかどうかはわかりませんが。
ネギの物語も大詰めに入った事は間違いないようです。
ネギのヒロインたちは、それぞれ個性が与えられ
活躍の場も与えられていますが。
今回の作品では、夏美を中心とした物語も進みます
楽しめる作品でしょう
2009-11-22 ▼ 旧世界帰還前夜……?
僕はどちらかというとラブコメ派ですが、今の展開も好きです。バ
トルが多めになっていますが、そういう意味での「熱さ」はもちろ
ん、物語の当初からのネギの目標だった「立派な魔法使い」になる
ための段階を、ネギがひとつひとつ上がっている様子がよく描けて
いて、ボーイズ・ビー・アンビシャスとして一級の作品になってい
ると思います。
それに物語が深まっても筋が拡散しないのは、構成がよく練られて
いるからだと思います。とにかく新敵・新キャラのオンパレードで
はなく、わりと最初のほうに出てきていたキャラクターの範囲でス
トーリーが深化していると思います。伏線もよく考えられています
し。
それにしても、赤松先生の描く女の子はどうしてこんなに可愛いの
でしょう。どの子も魅力的で、僕が主人公だったら迷って一人の子
に決められませんね///
ただ、ネギとアリカ王女とアスナの関係や、アリカ王女やナギが成
し遂げようとした(けどできなかった?)ことを想像すると、やっぱ
りアスナEDかなぁ、という気がします。
巻末のQ&Aコーナーで赤松先生が「物語をきれいに終わらせるのが
今後の目標」とおっしゃっていますが、その通りにできたら名作と
して残ると確信しています。
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