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発売日:2000-03-03
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NARUTO―ナルト― 1 (ジャンプ・コミックス)
2010-06-09 ▼ みっちゃん "くじらちゃん"
とかいうアホ、各巻似たような文章でレビューし評価を下げようとしています。
2010-05-29 ▼ 価値はある
12巻までは星5つ。ツッコミ所はあるが、笑い、感動、ナルホドと感心させられたり、十分楽しめる。
絵に関しても狂いの少ない丁寧な作画で、大友の影響であろう足が地面にシッカリ接地してる絵はそれまでのジャンプには無く、とても安定している。また作中散見されるカッコイいモブはアシスタントの池本幹雄によるもので、彼の絵を見れるコミックは今のところNARUTOだけである事からも、価値を見いだせる。
ただ13以降、話の質が落ち、更に19巻からは作画も手を抜いた様な絵になっている。全体として星2つ
2010-04-15 ▼ 名作の記念すべき第1冊目。
本著は、少年ジャンプの人気忍者アクション漫画の記念すべき第1冊目。
日本でも累計一億部近く出ており、海外の熱気もすごい。海外旅行に出ると、日本の首相の名前は知らなくても「ニホン? オーウ、NARUTO!」な外人によく出会う。
主人公が火影になれたらまとめて読もうと思って早十年、ようやく火影のホの字が見えてきたので、ここらで覚悟を決めるかと既刊を全部集めて一から読んでいる。
本巻では、主人公のナルトが忍者学校を卒業するまでと、ナルトへの里の人々の態度を象徴する木ノ葉丸とのエピソード、また第七班としてライバルのサスケ、ヒロインのサクラ、上司となるカカシの第七班結成までのサバイバル演習が描かれる。
50巻まで読んでいるからわかるのだが、NARUTOは後付けされたエピソード以上に、初期にかなりしっかりした構造が築かれているなと唸らされた。
サスケが語る兄の涙のことや、七班の子供たちに蝦蟇・大蛇・ナメクジが配されていることなど、後の展開につながる伏線が既にあるのは実に見事。
とりあえず個人的な見所は、この頃から「オヤジ」認定されていたカカシ先生。まだ26歳なはずなのに・・・涙しつつも、次巻に進もうと思う。
2010-01-10 ▼ 面白い〜
今さらながら1巻読破(笑)49巻まで出ているんですね(汗) うわぁ… 今までなぜか毛嫌いしてましたがそんな私をバットで叩きつけたい。素直に面白いし泣ける…ナルトの気持ちわかるしイルカ先生の優しさも伝わってきました。食わず嫌いは駄目ですね。手を出すのは勇気がいりますがオススメです。
2009-11-26 ▼ 忍んでないけどさ
NARUTOは全編通して好きですが、この頃のNARUTOが1番好きです。
最近は派手な技の応酬で、そのうち周りから元気を集めて敵を跡形も無く吹き飛ばし出すんじゃないかとハラハラしますが、この頃は違った意味でハラハラしっぱなしです。
ナルトが不安定ながらも少しずつ成長していく姿がなんとも微笑ましいです。
あと、あるレビューに対するレビューなんですが、史実と全く違うとか、忍者を誤解されるとか、何を気にしているんだい? と思います。
海賊は本当にあんな海賊だったか?
死神は刀ぶんまわすのか?
忍者にどんな思い入れがあるのか知りませんが、「漫画」だというのをお忘れなく…。
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発売日:2000-06-02
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NARUTO―ナルト― 2 (ジャンプ・コミックス)
2010-07-24 ▼ 1〜2巻読んだ感想
NARUTOを1〜51巻まで大人買いしました!
途中経過ですが、
以下、1〜2巻読んだ感想!!
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コマ割が見やすい!
白黒、トーンの割合、
見開きや1ページのふきだしのセリフの量、
すべてが計算されてる?!
とばかりに読みやすい。
1巻の1話目から、キーワードの
「人に認められたい」という欲求を
きちんと描かれてて苦しくなる。
表紙だけだと、
子供向けの漫画っぽく見えると思う方は
読んだら驚くはず。
ナルトは「里の全員に自分を認めさせてやる」
サクラは「認めてくれるのはサスケにだけでいいの」
人間の欲求で
食欲、睡眠欲、性欲があります。
その次に、
「人に認められたい欲」
がくるかと思うんだけど、
何か行動を起こす力として「人に認められたい欲」
というのは、なんて大きな原動力になるんだなるんだと!
NARUTOのあきらめないとこを見ると感動する。
NARUTOにハマった一番の理由は、
こういった感情の描き方がきちんと
されている漫画だからだと思います。
主人公が忍者で少し制約があり、
やりたい放題の無法地帯にならない設定上、
「だたのバトル野郎」
「仲間を救う!」
みたいな単純バカバカにならないとこも
大好きです。
2010-04-17 ▼ 好エピソード「波の国」編スタートの巻
本著は、少年ジャンプ連載中の、忍者アクションファンタジー漫画、その第二巻目。
今巻ではまず、前巻ラストから続く、ナルトたちの下忍合否を決める演習に決着がつく。
ここで語られる、上司カカシの忍としての人生哲学には、「自分もこんな先生が欲しかった!」と痺れた人は多いのではないだろうか。
わたしも人にものを教える立場なので、こういうふうに人々を導いていける良い教師でありたいなーと、カカシの生き様には教えられることが多い。
後の巻では、カカシ外伝や種々のエピソードでそんなカカシの苦悩とどうしようもなさ・うっとおしさなども描かれるのだが、それを踏まえてなお、カカシの在り方には強い魅力を感じてしまう。
遅刻とエ×本片手であっても、そんなカカシ先生が大好きであると声を大にして言いたい(笑)。
次に、作中の好エピソードのひとつである「波の国」の護衛任務編がスタートする。
まだ導入編だが、NARUTO世界の忍里などの解説からはじまって、教師カカシの「写輪眼」の戦い、落ちこぼれだったはずのナルトの機転、サスケの技の鋭さなど、主要人物の個性と技が物語の中で上手く語られているところなどは、非常に見事である。
この波の国編の要素は、五十巻以上刊行されている長寿シリーズの現在の展開に通じるところがあるので、これから既刊を読むという方は少しだけ意識しておくと、先が更に楽しめる。
続きが楽しみだというドキドキ感を抱えたまま、三巻に進もうと思う。
2010-01-10 ▼ カカシ先生
2巻!カカシ先生かっこよすぎる。うんうんとカカシ先生の言葉に納得しちゃいました。1巻の終わりが「えぇ?」って感じで終わったんでまとめて買ってよかった。 素敵な作品を今まで見過ごしてた事にショック! 私みたいになぜか今まで毛嫌いしてた人には見せてあげたいです。そして毛嫌いしてて本当にごめんなさい(汗)
2009-06-29 ▼ すばらしいと感じる作品には・・・
はっきりいいます。これがここから、すばらしい作品に成長することははっきりいって難しいとおもいます・・。まあ心の片隅にはいずれはですよ。いずれはすばらしい作品になるであろうと予想はできていますが・・(あくまで心の片隅の方・・)ですが、ここから成長するのでしょうね・・。はじめから大げさにね。こういうのもありなんじゃないかな・・
2004-10-20 ▼ ナルトが成長する貴重な巻。
カカシから忍者の本当の在るべき姿を教えられ、 忍としての能力はまだでも、ナルトの里を守りたいと言う気持ちは 誰にも負けない強いものとして刻まれます。 そしてナルトを確実に成長させ、ついに忍者になります。忍者となっての初めての護衛任務で波の国へ… そこで思ってもみなかった強力な敵と出会う事に。 カカシと互角の力をもつ敵に、ナルトたちは窮地に立たされます。 そこでナルトたちは初めてチームワークを発揮させ… カカシの能力や、術の数々が明かされる重要な巻でもあります!
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発売日:2000-08-04
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NARUTO―ナルト― 3 (ジャンプ・コミックス)
2010-04-28 ▼ 波の国編、佳境へ
本著は2010年に単行本国内累計一億冊を突破し、海外でも人気の忍者アクションファンタジーの第三巻目。
50巻まで刊行されたのを機に、一から改めて読んでいる。
今回は、前巻に引き続いての波の国での護衛任務。
ナルト・サスケ・サクラの子供三人の上司カカシが戦闘により動けなくなるので、その間は忍術修行に通じる「木登り」修行を課される、というところからスタートする。
話の流れとしては、修行→波の国の悲劇の回想→敵と再戦→サスケの写輪眼開眼→サスケ死亡? というところで以下次号となる。
既に50巻までの展開を知っているからわかるのだが、この波の国編は最新のストーリー展開でもまだ解明されていない謎がちりばめられているので、今見返してみてもなかなか興味深い伏線が随所に見られる。
例えば、敵である再不斬がなぜ霧隠れの里を抜けたのかなど、その代表者だった元水影と語られる存在が後の巻で出てくるがまだ真相は明かされていないままだったりする。
また、後に作者に「永遠の片思い」と称される、主人公ナルトとサスケのライバル関係、クールなサスケの思いがけぬ「情の深さ」などが表現されていて、目が離せない。
ドキドキしながら、次の巻に進もうと思う。
2010-01-10 ▼ やっぱり…
カカシ先生がかっこいい(笑) なんだかサスケが好きだったのにカカシ先生を応援してました。 敵が強すぎてこんにゃろーって感じでした。 一度かなり昔に見て絵が苦手だった記憶があったんですが今見たら上手い…!表情とか泣くシーンはボロボロに書く笑うシーンは笑う 普段は白泉社系など少女漫画を見てるんですが少年漫画の真っ直ぐな感じが好きです。 ナルトはその代表なんじゃないんでしょうか? 早く続き読みたい〜まとめ買いしたいけどさすがに49巻買うのはキツい(笑)
2004-10-20 ▼ ついに闘いの時が…
波の国へ任務へやって来たナルトたちを待ち構えていた強力な敵。 前巻での接触で、なんとか最悪の展開を免れたナルトたちだが、 カカシがチャクラを使い切ってしまった為に しばしの休息を強いられる事に…しかしそれは相手も同じ事。 その少ない時間をつかってナルトたちは修行につくことに。 そして、依頼人の孫の心の闇を聞かされたナルトは 自分の幼い頃と彼に夢を思い出させる為に、またひとつ成長します。カカシが回復したと同時に、またも戦闘の火蓋が切って降ろされます。 不利な状況の中、またも成長し続けるナルト、そしてサスケ。 さすけが血継限界の力に目覚めるが、敵の血継限界を前に… そしてナルトの本当の力が覚醒されて…仲間を思う気持ち、守りたいと言う思い、そして勝利への決意。 この巻を見逃す手はありません!!!
2004-10-09 ▼ NARUTO VS. HAKU
波の国クライマックス!白とナルトが対決。ただし、完結してませんから、波の国編を完結したい方はもう1冊お買い上げが必要です。今回の凄い技の名前はICE crystal magic mirror technique ヒントは白です。文字おおいので、みなさん かんば!
2003-07-19 ▼ そろそろ人気が
定着してきて、長い連載を予感させる巻2巻で出てきた『カカシの写輪眼』は、『ウチハ一族でも、一部にしか出ない特異体質』だったのに『サスケ』にも顕れる『ナルト』にも九尾の影響が感じられ、『カカシ』は『雷切』という今後キーになる技を初めて繰り出す彼らの『強さ』を予感させるため、敵も手強いことになっている(この時点では・・・)
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発売日:2000-10-01
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NARUTO 巻ノ4 ジャンプコミックス (ジャンプ・コミックス)
2010-01-10 ▼ 泣きました
涙はもろい方ですが…もろくない方でも最後は胸にこみ上げてくる気持ちがあると思います。白…本当によかった(涙) 私は白は嫌いまではいきませんが今までの巻で性格的にそこまで好きなキャラではない気がします(ファンの方すみません) でもそれでも最後はよかった…と言えて応援してしまった不思議なキャラです。 ナルトと同じ気持ちで私も叫んでました。でも涙流してる彼を見てよかった!と泣いてしまいました。 やっとこの話しも終わり次の話しですね。 キャラが一気に出た感じで続きが楽しみです。
余談ですが私がレビューを書き込む度にいろいろな方のレビューを読ませて頂くのですがその中でいつも気になっているのがみっちゃん "くじらちゃん"さんのレビューです。 人それぞれですし読んで面白くないつまらないのはわかるんですが… ちゃんと感想書いてください。レビューだから嫌い好きで書くのは勝手だとは思いますがずっとレビューを読んでいるとNARUTOが…と言うよりジャンプは…最近のジャンプの作品は…となってる気がします。 そこまでして無理に買う必要ないような気がします(^_^;)面白くないならNARUTOから離れてください。 他の人の面白くない…というレビューにもその人が感じた気持ちとか伝わってきて多少理解できるんですが… みっちゃん "くじらちゃん"さんのは全く気持ちが伝わってきません。残念
2009-06-29 ▼ なんでだ・・・
もうどうでもよくなってきている作品ですね・・。なにもかもが駄目になってきてしまっている作品です・・どうもこの漫画の手は受け入れられないんですよね・・。なんでダメなのか・・原作はいいと思うんですが・・後半が駄目なんですよ。はじめのころはいいんですが、後半になってくるうちにおもしろくなくなってきてしまいます。もうダメなのかな・・ジャンプは・・。だめ------------------
2007-05-11 ▼ 道具として、人として
最近、思い立ってNARUTOを大人買いした。何気なく古本屋で手にとったこの巻で泣きそうになったからだ。とりあえず波の国編が完結。白と再不斬との戦いも結末を迎える。それが何とも泣ける!私は割りと少年漫画に弱いタイプなので、やっぱり泣いてしまった。 再不斬の武器とでしか自分の存在価値を認識できない白と、彼を野望の為だけに利用していた再不斬。 しかし彼らの間には確かな愛情があったんです。それがわかった時、涙を流さずにはいられなかった。 白と再不斬は敵キャラなんですけど、一番好きなキャラになってしまいました。最近落ち気味なナルトですが、このころのおもしろさが蘇ってくれることを願います。 ちなみに、アニメ編で見ると、もっと泣きます。
2004-10-20 ▼ 忍道と云うもの。
前巻、ナルトを庇い倒れたサスケを目の前にして、 ナルトの中に眠る本当の力が覚醒します。 サスケを助けたい。守りたい。死なせたくない。 その思いだけで動くナルト。 今までの比ではないその動きに、敵の術もまるで歯が立たず。 あっという間に追い詰めていくナルト。しかしその素顔を見たナルトは、初めて忍と云うものの 辛さ、苦しさ、切なさを思い知る事になる。 ナルトの考えていた忍道とはかけ離れたその世界。 忍として、自分の存在理由を求めずに道具として生きる。 そのあまりの惨さに落胆しながらも、大きな決意を胸に刻む。 自分なりの生き方を、自分の忍道を貫く。 そう言ってまた一歩、大きくナルトが成長を遂げる重要な巻。後半は中忍試験の話がスタートします。
2004-09-04 ▼ これぞジャンプマンガ!!
ザブザの涙に泣いてしまいました、ホント何年ぶりかにマンガで泣きました。ストーリー、画力など全て100点満点だと思います(やはり美大卒の先生でした)、映画化されたので遅ればせながらどんなものかと読んでみたらあまりに良く出来すぎていて超驚き&超感動、この先変にならないか心配です(何とか忍者武術大会みたいな)。少年誌が青年誌みたいにどんどんお色気系マンガに占拠されている現状はこういった素晴らしい少年マンガが増えれば解消されるハズ!!
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発売日:2000-12-04
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NARUTO―ナルト― 5 (ジャンプ・コミックス)
2009-06-29 ▼ 最近のジャンプは・・・
ダメな作品が多すぎだろ・・しかも表紙はなんだか知らないが派手じゃないし・・もう見てるだけで嫌ですね・・。もっと表紙とかページをよくしてほしいです・・たとえば、表紙を金箔にしてページは前ページカラーというようなことはできないんでしょうかね・・まったく・・。しかもページ数が少なすぎて読む気が起きません・・。もっとよくしろよな・・わがままでごめんなさい。でも自分のわがままを聞いてくれたらこれほどうれしいことはないと思っていますから・・。本当にわがままで申し訳ないが・・それが今の本音です。出版社たのむな・・よろしくお願いします。(本当にわがままですみません)
2004-10-20 ▼ 波乱の幕開け。
中忍選抜試験を受ける事になったナルト率いる第7班。 試験会場ではワクワクする程のライバルたちが… 試験前から一悶着も二悶着もありまくるこの中忍試験。 木ノ葉・砂、それに隣接する里の中忍候補が集まりまさに一触即発!!そうして開始した試験、ナルトを待っていたのはペーパーテスト。 と、称した情報収集能力を試すテスト。 想像を絶するプレッシャーの中ではたしてナルトはパス出来るのか?!ナルトの素直な部分が良く分かって可愛らしく思えます。 そして話はこれから始まる悪夢への扉を開けていく…
2003-07-20 ▼ だんだん
『アリガチ』になって参りましたどれだけ中忍試験が大変か 中忍を目指すことはどんなに覚悟のいることか小学生にも分かるように『丁寧な』説明が続きます(まぁ、少年誌だから当然だね)せりふの一つ一つが、過去の作品をトレースし始めます 『アドバイスは・・・死ぬな』 『奴が・・・とは・・・絶望的だ』 みたいな読者に、じつに分かり易く言葉で危機感を煽りますが、実際は大したことない 『強さ』の『インフレ』、スタートといった印象ですね
2002-04-16 ▼ 中忍選抜試験!!
いよいよ始まった中忍選抜試験。明らかになるその試験内容。 とにかく読んでいて面白い!!お勧めの一冊です。
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発売日:2001-03-02
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NARUTO―ナルト― 6 (ジャンプ・コミックス)
2009-06-29 ▼ これは・・・
ちょ・・これもつまらないです。ブリーチとかよりはましだが・・これはちょっとダメですね・・。ナルトも今のところはだめです。自分はこういうのはあまり友達にはおすすめしたくはありませんね。自分だったら買いません・・。買う人を何度も目撃しているのですが、やはり人気なのでしょうね・・。ここまで人気だとは思ってもいませんでしたよ・・。友達でこれ読んでる人におもしろい?と聞いたらおもしろいと答えてました・・。そこまでおもしろいと感じるものなのでしょうね・・やはり。おもしろい人にとっては・・
2004-10-20 ▼ 闇への誘惑。
無事に第一の試験を突破したナルトたちを待ち受けていたのは 何が起こるか予測不可能の死の森での巻物争奪合戦!!! 自分たちに渡された巻物と対とになる巻物を奪いゴール地点まで行く。 演習ではない、本当のサバイバルが始まる。しかしこの第二の試験には大きな罠が口を開けていた。 執拗にナルトたちを付け狙うその者の正体とは?! ナルトが!サスケが!サクラが! 強大な敵を前にして、それぞれが得たものは?! 互いの命を懸けた壮絶なる物語が始まっていく。この先ナルトを読んで行くにあたって、 話の原点とも言える重要な巻です。 見逃すと、のちのち話が分からなくなる可能性大!!!必読です。
2003-07-20 ▼ 『強さ』の『インフレ』
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2001-03-15 ▼ さいさいこーっす
もーなんか友達に聞いたっすけども サクラが がんばって サスケ達をまもるって サクラってチャクラのコントロールも一番だったし いのちゃんもサクラに負けないって気持ちで サクラをかばって戦うっぽいですのー とにかく七巻がたのしみっすょー
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発売日:2001-05-01
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NARUTO―ナルト― 7 (ジャンプ・コミックス)
2009-06-29 ▼ この巻は・・
なんだかおもしろくありませんね・・。全巻揃えるきにはなりません。ナルトもそうだが、ブリーチと同じですね・・今のところは・・でも後半に期待しますよ・・これは期待してもよいでしょう。なんでもこの漫画は人気があるらしいから応援したいとは思いますが・・決して、ブリーチみたいな終わり方だけはしてほしくないですね・・。この漫画は・・。
2004-10-20 ▼ サスケ覚醒。
大蛇丸との接触で、邪悪な呪印を刻まれたサスケ。 気を失っていたナルト・サスケを守る為に必死に戦ったサクラを見て、 サスケが全くの別人の様に敵を倒していく。 そのチャクラは今までのサスケのモノとは似て否るもの。 心に多きな闇を抱えるサスケは、大蛇丸の思い通りに動いてしまう。 そんなサスケに恐怖を覚える。敵。そしてサクラもまた。 しかし、ほんのわずかの理性を取り戻し事無きを得る。その後、何事も無かったように試験は進み… 途中で出会ったカブトと共に巻物を奪いながらゴールを目指す。 最後の巻物を奪うチャンスで、またもナルトが機転を働かせ…ここでは大きく話が動きます。 なぜサスケなのか?我愛羅の能力は?そしてカブトの本当の姿は? とにかく見逃せません!!!
2003-07-20 ▼ 大蛇丸登場
『強さ』の『インフレ』スタート(詳しくは、6巻のレビューで)目下の天井は『大蛇丸』らしいです この辺りから、だんだん 『岸本さんにはかなり切れ者の編集者か担当者がついているなぁ』 と感じさせられます大昔の邦画(白黒作品)にあるんです 『大蛇丸・自雷也・綱手』が活躍する『忍者・妖術モノ』が・・・私がタイムリーで見ていない以上、私より遥かに年下の『岸本さん』が見ているとは思えません(簡単にビデオで手に入る作品じゃないからね) ということは、ビデオを手に入れられるなり、設定を教えられるブレインが居るわけですさて、この『編集者・岸本』タッグがどんな展開を見せるのか?ちなみに『編集者・鳥山』タッグは、何とか大きな破綻はさせず『ドラゴンボール』を終了させました 『NARUTO』は? 結構、矛盾が出てきてますよ
2001-05-12 ▼ 最高
中忍選抜第二試験もクライマックス。 サスケも起きて盛り上がってます。 最高!!
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発売日:2001-08-03
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NARUTO―ナルト― 8 (ジャンプ・コミックス)
2009-06-29 ▼ ダメだな・・・
う〜んこれもダメですね・・。なんか読む気がおきないというかつまらなく感じてしまい読む気がなくなります。なんだか嫌ですね・・。こういうのが嫌だというのに・・・・・こんなもの読む気がおきませんね・・やはり・・・
2004-10-20 ▼ 第三の試験…?
やっと第二の試験を通過する事が出来た下忍集。 あとは第三の試験を残すのみ…のハズが、人数が残り過ぎた為に 第三の試験『予選』をする事に…。1対1の個人戦でようやく忍たちそえれぞれの能力が明かされます。 第一戦は、サスケvsヨロイの試合。 しかし呪印はサスケのチャクラに反応し、身体を蝕んでいく。 はたしてサスケは正気を保っていられるのか?!第二戦は、シノvsザク。 前に明かになっているザクの能力、超音波と空気圧。 その回避不能の攻撃にシノはどう太刀打ちするのか?! シノの驚くべき能力が明かされる!!第三戦は、カンクロウvsミスミ。 あらゆる関節と言う関節をはずし、軟体になる能力を持ったミスミ。 あっという間にカンクロウに絞め技を決めにかかる。 が、驚くべき能力をもったカンクロウを前に…戦闘シーンが主で、みていてハラハラドキドキ…!! 岸本氏の腕が際立つ素晴らしい巻です!!オススメ!!!
2003-07-20 ▼ カカシは・・・
強いのか弱いのか・・・『強さのインフレ』(詳しくは6巻のレビュー)の中で、真っ先に矛盾が生じているのが『カカシ』『特別上忍』故、設定上『弱く』は出来ない その為『新たな強い敵』に、『一歩届かない』位の設定で常に対処されている それ故、扱える忍術も知らないうちに増えていく(内容が濃くなっていく) じゃぁ『何で過去の戦いではあんなに苦戦してたのよ』 と疑問がつきまとう人物になってしまっているでもまぁ、このくらいから『NARUTO』が面白くなってきたのも事実 子供とテレビで見ていて、どうしようもなく先が気になってきたころです
2002-04-16 ▼ 第三の試験。。
第三の試験の前には予選があり、そこで繰り広げられる戦い。 対戦する人たちの個々の能力が分かって面白い。 予選で誰が振り落とされるのか・・・ 中忍試験の開催意義も書かれている。 などなどあっという間に読んでしまいました。
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発売日:2001-10-04
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NARUTO―ナルト― 9 (ジャンプ・コミックス)
2009-06-29 ▼ この巻もダメ・・・
9巻ということですが、やはり思った通りつまらないですね・・。どこから見てもこれはつまらなすぎます・・。こんなにもジャンプはつまらなかったのだろうか?いや、最初の頃のジャンプはすごいおもしろかったですよ・・。でも今はつまらなすぎますね・・。最初はドラゴンボールが大好きでした・・。今のジャンプはなんでこうなんだかね・・・
2004-10-20 ▼ 因縁の対決。
前巻に引き続き、サクラとイノの戦いから始まります。 知らない間に大きく成長したサクラを前に、 イノは焦りながらも冷静にサクラへ術をかける。 サクラの精神を乗っ取ったイノだが、 サクラの思ってた以上に強いイノへのライバル心。 勝ちたいと思う熱意。その精神力を前に…次戦、テマリvsテンテン。シカマルvsキンと続き、 ついにナルトvsキバの戦いが!!! はなからナルトをドベとしか見ていなかったキバ。 しかし、ナルトの予想を上回る成長ぶりにいつしか本気に… 相変わらずのナルトのドタバタぶりに笑いもあり、心から応援したくなる所も… しかし本音を言えばどちらも負けて欲しくない!! そして戦いは大詰めに…最後にはこの巻の表紙でもある日向宗家・分家の因縁の戦い。 ヒナタvsネジ。同じ一族同士でも、2人の力の差は歴然。 圧倒的な強さを持ったネジを前に、ヒナタはボロボロに… しかし、ヒナタはずっと見てきた憧れのナルトの前で 『恥ずかしい所は見せられない!』と、何度も立ち向かって行く…この巻では、ナルトの成長に只々驚かされます。 それと同時にサクラとイノの友情に感動し、 テマリの強さに圧倒。シカマルの頭脳に感嘆。 そして日向一族の能力に恐怖すら覚えます。 とても話の展開がリズミカルで読んでいてとても楽しいです! 絶対オススメです。そして最後はリーvs我愛羅の試合が…
2003-07-20 ▼ 先が気になるから読んじゃうけど・・・
作品としては、1番子供だましです 特に『白眼』!『洞察力』?好意的に見ても『チョットかじった程度の心理学』 悪くすると、映画『交渉人』(サミュエル・L・ジャクソン、ケビン・スぺイシー出演)で、サミュエル・L・ジャクソンがほぼ、そのまんまのセリフを言ってますう~ん、他の人が分からないからって『パクリ』は良くないよ、モノを作る人間としてね
2001-10-25 ▼ 日向ヒナタ爆発!100%
作中脇役でありながらも、根強い人気の「日向ヒナタ」というキャラに注目!表紙にも出てくる彼女の健気さに胸打たれる事間違いなし!NARUTOはまだ週間少年ジャンプで連載中ですが、ヒナタちゃんの出番は現在のところここで打ち止めです。ヒナタファンなら絶対買い!
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発売日:2001-12-04
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NARUTO―ナルト― 10 (ジャンプ・コミックス)
2009-06-29 ▼ 全然ダメ・・・
どうしてもこう・・なんかつまらなく感じてしまう。一冊・・。本当だったらもっと楽しくなるはずなのに楽しくはならない・・一向にワンパターンすぎる話ばかり・・もううんざりしてきてしまいます・・。まあここからが本当のナルトなのでしょうが・・あまりにもダラダラしすぎですね・・。今アニメでもやっていますけど、見ててもう見たくなくなるような内容です・・。あまりのひどさに・・でもこれからが楽しみなんでしょうね・・ファンはここからが一層楽しくなるようにと願ってはいるようですが・・私もここからが楽しみにはしていますけど・・ああいうふうにはならないでほしいな・・・
2005-09-20 ▼ この絵はどうにかならないのか?
テンポ悪すぎ絵が大嫌い
2005-01-26 ▼ 最高だった
リーVS我愛羅はNARUTOのなかで最も面白かった戦い。
2004-01-05 ▼ 頑張れる!
これをみると自分も頑張れる気がしますよ。ほとんどリーしか出てこないからこの巻だけかうのはおもしろないと。最初からよむべし!
2001-12-06 ▼ リーさんが・・・
中々面白い展開で話が進んでいる「ナルト」。さて、もうすぐ始まる「中忍本試験」に向けて、ナルトの修行が始まった・・・、と思った矢先に現れた、カエルに乗った変なやつ。一体誰??ナルトの修行は??サスケは?リーは?どんどん面白くなる予感がします。面白楽しい、忍者マンガです。
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発売日:2002-03-04
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NARUTO―ナルト― 11 (ジャンプ・コミックス)
2009-06-29 ▼ やっぱりダメだな・・・
これほどに・・・まで。つまらないです。はっきりいってこれほどつまらない作品は初めてですね・・・。なんでもっとこうナルトもおもしろくできないのかね・・・。もう少しがんばってほしいです・・やっぱりダメでした・・・
2004-10-20 ▼ 修行の成果。
エビスの代わりに自来也に修行をつけて貰う事になったナルト。 水面歩行の術でチャクラコントロールを完璧にさせる修行。 しかし、ナルトは第2の試験で大蛇丸により 九尾に力を上手く還元出来ないように封印をされていた… それに気付いた自来也が封印を解くと、 途端にナルトのチャクラコントロールがUP! そして自来也はナルトに口寄せの術を伝授する為修行を始める。所変わって木ノ葉病院では、リーを殺そうとしていた我愛羅を シカマルとナルトが間一髪で止めに入ります。 そこで聞いたとてつもない我愛羅の心の闇。 他人を殺す事で生きてる事を実感する我愛羅に、 ナルトは恐怖を覚え、勝てない…と初めて弱音を吐く。 と、そこへ…そんなこんなであっという間に本戦当日。 柄にも無く我愛羅の事で落ち込んでいたナルト。 会場に向かう途中、ふと立ち寄った思い出の演習場でヒナタと出会う。 そこでヒナタはナルトに『自分が強く慣れたのはナルトのおかげ』と告げる。 ナルトは『誇り高き失敗者』だと。その言葉を聞き、元気を取り戻したナルト。 そして本戦がスタートする!!!この巻では、ナルトが大きく成長します。 九尾のチャクラのコントロールを覚え、益々忍として磨きがかかります!! 見てください!シリアスもあり、ギャグもありで最高です!!!
2002-04-16 ▼ 絶対お勧め!!
第三の試験に向けて修行をするナルト、その前に現れた謎の人物。 そして恐るべき影の密約の真相。我愛羅の秘密。毎回違った展開を見せるナルトは読んでいて面白い。様々な人間像、人の苦悩、友情など人間性についても書かれていると思う。何よりナルトがだんだん成長していくところがよく書かれている。この漫画はお勧めです!次の巻が楽しみ!
2002-04-16 ▼ 絶対お勧め!!
第三の試験に向けて修行をするナルト、その前に現れた謎の人物。 そして恐るべき影の密約の真相。我愛羅の秘密。毎回違った展開を見せるナルトは読んでいて面白い。様々な人間像、人の苦悩、友情など人間性についても書かれていると思う。何よりナルトがだんだん成長していくところがよく書かれている。この漫画はお勧めです!次の巻が楽しみ!
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発売日:2002-05-01
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NARUTO―ナルト― 12 (ジャンプ・コミックス)
2009-06-30 ▼ 迫力なさすぎ・・・
ナルトvsネジの試合から始まるが・・・ちょっと迫力がなさすぎます。作者想像力なさすぎ・・。どうせだったらよ・もっとナルトをこの巻で死なせるくらいもっと本当の本当に絶対絶命にさせるようなそんな漫画を描いてほしかったな・・。まじでこれ迫力なさすぎますね・・。いつも思うんだが・・・これはちょっと・・・ダメでしょ・・・漫画ってもんはそれくらい迫力がないとダメだよ・・・ワンピースくらいなら少々わかるが・・・でもこれはね・・・う〜ん。
2004-10-20 ▼ 本戦開始です!!!
ナルトvsネジの試合から始まります。 予選の時に、絶対に勝つと言い放ったナルト。 しかし、ネジの強さは半端が無かった!!! ネジにチャクラを練れなくさせられたナルト。まさに絶体絶命!!! そこで聞いたネジの暗い過去。宗家と分家の確執。 しかしナルトにとっては、どうでもイイ事。 生まれた時から背負った逆らえない運命。 しかしネジのように諦めたりはしない。 ナルトは自らの力でそれを乗り越えようと必死に生きてきた。 そしてナルトは九尾の力を自らの意思で覚醒させる!!! 驚くほどの力を前にしたネジは?そしてナルトは?次戦、サスケvs我愛羅。しかしサスケはまだ会場に現れず… そこでサスケは後回しされ、シカマルvsテマリの試合が。 テマリは、風を自由に操る遠距離攻撃型忍者。 対するシカマルは、影を操る中距離型捕獲忍者。 凄まじい風を前に手も足も出ないシカマルだが、 実は彼はスゴイ頭脳の持ち主だった!!!とにかく見逃せないシーンばかりで、一気に読み捲くりです!!! どうしてあんな環境下で、こんなにもナルトが 優しく、素直で、真っ直ぐに育ったのか…不思議なほどです。 ネジとの戦いで放つ、ナルトの言葉一つ一つが強く胸に刻まれます!!! 見てください。そして感動してください!!!オススメです!!!
2003-06-21 ▼ 最高!!
マジ最高でした!!!! まさか…。 ネジ超激大好きな私には少しショックでしたが、 でも、ネジの笑顔が見れてとっても良かったですvvv 是非買った方がいいですよ?!(何宣伝してるの?)
2002-05-12 ▼ ミロ!
ナルト対日向ネジ!日向ネジの攻撃を喰らいまくるナルト。血を吐きながらも勝負を捨てないナルトに待つ運命はいかに?そして日向ネジの過去も明らかに。買って損はなしだぜ。
2002-05-01 ▼ 第3の試験開始!!
いよいよ始まった第3の試験。ナルトとネジとの戦いの中でまたナルトの成長が見られると思う。また、日向の秘密も明かされる。 今回はシカマルの能力も書かれている。とにかくNARUTOは読んでいて面白い!!
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発売日:2002-08-02
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NARUTO―ナルト― 13 (ジャンプ・コミックス)
2009-06-30 ▼ どうでもいい・・・
まあみんなの意見もわからなくわないんだが・・・確かにサスケはかっこいいですね・・でもかっこいいといったらやはり自分は、うずまきナルトだと思う・・・かっこいいといっても、ストーリ事態はあまり好きにはなれないです・・。やはりこれは作品なのでしょうね・・。ナルトはジャンプ・・・。だし・・・どっちがいいのか・・・わかりませんね。
2004-04-14 ▼ サスケ&我愛羅
サスケがとにかくカッコイイ!久々のサスケ登場でスゴイうれしいです。特にサスケの新技がっ!!! カッコイイですゥ。。。 友達の間でもNARUTOがはやっています! ぜひ読んでみては!?
2002-08-04 ▼ これもおもしろい!
いよいよ、サスケvs我愛羅の戦いが始まります。久しぶりに登場したサスケが、かっこいい。それに、面白い。次の巻が楽しみ
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発売日:2002-11-01
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NARUTO―ナルト― 14 (ジャンプ・コミックス)
2009-06-30 ▼ 自分には合いません・・・
これも自分には合いませんでした・・やはりどうしてもつまらなく感じてしまうのです。これはちょっとつまらなすぎですね。ファンの方には申し訳ないが・・・あまりにもサスケの登場が少なすぎる・・もっと・・はじめから最後まで登場させてほしい・・・
2007-07-29 ▼ 1番、面白い巻。
NARUTO、今のとこ、39巻ですが、その中でも1番面白い巻がこれ。
なんといっても、大蛇丸の「木の葉崩し」。歴代の火影を転生させてまで自分の師匠を殺しにかかる、くだりは圧巻です。その後もサソリVsサクラのシーンでもこの転生のような場面がでてきますから、岸本先生もお気に入りなんだろなー。と思ってます。
偶然この巻から読み始めて、NARUTOにはまりました。
2004-10-20 ▼ 火影レベルの忍術合戦。
三代目火影vs大蛇丸の戦いが始まります。 正確に言うと、大蛇丸ではなく初代・二代目火影。 大蛇丸の使った、穢土転生(エドテンセイ)死者を甦らせる、禁術中の禁術。 その魂には人格は無く、ただの殺戮人形と化す… 三代目火影は窮地に立たされる…しかしそこは火影。 四代目火影が九尾封印時に使った屍鬼封尽(シキフウジン) 自らの命を犠牲にしてまで里を守ろうとするその姿にひたすら感動。 そして戦いはクライマックスに…ッッ!!!一方、我愛羅を追いかけていたサスケは、 途中カンクロウに足止めを食らいそうになったが、 そこへシノが現れ、カンクロウの相手をする事に…そしてようやく我愛羅たちに追いついたサスケ。 そこには恐ろしいバケモノに変化し始めている我愛羅の姿。 そのあまりの形相に言葉を失うサスケ…一体どうなる?!
2004-07-31 ▼ 驚愕の忍術合戦!
伝説の三忍の1人、大蛇丸と3代目火影との死力を尽くした戦い! この巻は忍術バトルという点で、かなり充実している。大蛇丸の禁呪で黄泉返った初代火影の使う忍術「樹海降誕」は、今まで登場した忍術の中でも、かなりスキです。また、蟲使い・油女シノと傀儡師・カンクロウとの戦いも見物です。忍術は作者のアイデアの見せ所でもあるので、これからどんな忍術が出てくるのか楽しみです。
2003-08-08 ▼ すごく良いです。
泣きました。号泣です・・。 NARUTOは話じたいも面白いし何より感動できます。 14巻は三代目さまVS大蛇丸の話でした。 かつての弟子・師匠と戦うことは三代目にって何より辛かったかと。 三代目の里を守りたいという気持ちがすごく伝わってきて 涙せずにはいられませんでした。 初代さまも,二代目さまも,四代目さまもそして何より三代目さま・・偉大な方々でした。 あと,小さい頃の伝説の三忍が見れたのが嬉しかったです。 綱手姫もみることかできます!! (今までは名前しか出てきませんでしたが)皆さん読んでみる価値はありますよ。
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発売日:2002-12-20
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NARUTO―ナルト― 15 (ジャンプ・コミックス)
2009-06-30 ▼ ちょっと・・・
これは・・・つまらないです。はっきり言って自分自身もあまりよくは感じられませんでした。
2004-10-07 ▼ 鳴戸vs我愛羅
今まで読んだ少年漫画の中で一番イイ!! NARUTOとは、読みながら人生とは何ぞやを勉強出来る漫画!!! 老若男女問わず誰でも楽しめる、そんな漫画です。 この13巻は、中でも一番の見せ場とも言えるシーン盛り沢山!!! 岸本氏の描かれる絵に感動すら覚えるそんな1冊。ちなみにこの表紙が一番カッコイイ!!
2003-05-14 ▼ うぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ナルト最高ーーーーーー
2003-01-02 ▼ ナルトの過去、そして成長・・・!
今回は我愛羅のくら~い悲しい過去と、ナルトの 持っているつらい経験、その2人の戦いの3つがメインです。 あの我愛羅の今までの言動、性格からしてよっぽどの ことがあったんだなぁ、とは思っていましたが・・・。ナルトの精神面、術、共に成長したというのが よく分かる1冊です。
2003-01-01 ▼ 親びん登場
今回で我愛羅の巻き終了かと思いきや、まだ続くみたいですね。次巻で終わりかしら。 ナルトが変身。それもあの・・・。いいところでいつもいつもコミックは終了なのがじれったい。 口寄せの術もどうにか使えて、やっとがま親びんが登場です。みごたえ十分。ただやはりさすけ先生の影が最近薄くて寂しいです。次回かかし先生の活躍期待しております
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発売日:2003-03-04
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NARUTO―ナルト― 16 (ジャンプ・コミックス)
2009-06-30 ▼ 最悪・・・
ちょっとこれは好き嫌いに分かれる作品だとおもいます。まずこれちょっとインパクト感がないというか、なんか意味不明な技もやるしで・・・ちょっとこれはつまらないですね・・。自分これアニメでやってるの見ましたが・・・あまりおもしいとは感じられませんでしたよ。アニメでやってるのに・・・漫画をこうしちゃいけないよ・・・まあ次回作に期待します。
2004-10-12 ▼ それぞれの思い・気持ち
火影VS大蛇丸の戦いも終わりをつげようとしていた。火影は,自分の持てる力で大蛇丸に対抗していった。 その頃,ナルトVS我愛羅戦も終わりに近づいていた。 ナルトは限界の中チャクラを練りだし,我愛羅に一撃を…。 両者,チャクラはもう残っておらず,最後は一発だけの拳と拳の殴り合い。 そして,火影も最後のチャクラで大蛇丸の魂を引っ張り出し…。 ナルトは,昔の自分と我愛羅を重ね,独りぼっちの苦しみを我愛羅へ伝えた。 意識がもうろうとする中で,戦いは幕をとじた。しかし,木の葉の里に,新たな影がせまっていた。この後,火影の葬儀があります。感動するので,自分の目で確かめて下さい。
2003-05-22 ▼ 激突!二つの写輪眼
木の葉崩しが終結した木の葉の里に二つの影が・・。 今回の見所はやはりサスケの兄イタチとカカシとの対決でしょう。 写輪眼対写輪眼の対決は見ものです。
2003-03-03 ▼ 中忍試験編終了
中忍試験終了(ですよね?)。なんかイキナリ話が大きくなってしまって「中忍試験ってどーなったの?」って感じでしたが、でもバトルが激しかったので私的にはとても楽しめました!「NARUTO」のアクションはスピード感があって◎ そして、とうとうサスケの兄が・・・新たな展開が楽しみです!
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発売日:2003-05-01
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NARUTO―ナルト― 17 (ジャンプ・コミックス)
2009-06-30 ▼ う〜ん
いまいちでした・・・でも次回作に期待します・・・次回こそはやってくれるでしょうから・
2007-07-29 ▼ 「自分の器を図る為」に両親・一属を殲滅させた男登場
いよいよサスケの兄にして宿敵イタチの登場です。二部のストーリーの主軸となる暁の構成員でもありますので。
只、岸本先生は「自分の器を図る為」に自分の両親・一属を殲滅させた男をどのように終わらせるのだろう?凄い楽しみでもありますが、かなり作者にとっても負担は大きいはず。
うーん。楽しみだな〜。でもイタチは実は両親も一族も殺してはいないんじゃなの、本当は。
2004-08-19 ▼ ハラハラ&ドキドキ
5代目火影、綱手がリー・サスケ・カカシを診る。 サスケは無事に目を覚ますが、いきなりナルトに戦いを申し込む。ナルトも挑発に乗りサスケと戦う。 この戦いでナルトがドンドン成長していくのを見せ付けられたサスケは大蛇丸の音の四人衆に襲撃を受け、大蛇丸のところへ行けば力をもらえる事を知る。 そんな中、リーの病状は重く・・・・・・・・。
2003-07-22 ▼ ナルト
どんどん強くなるナルト。 ナルト自身もそう感じているし、サスケやサクラ と周りも感じ始めている。 でも長年恨んでいた兄イタチに返り討ちにされ ぼろぼろになったサスケを見てイタチをたおすと 言い出すナルトにエロ仙人はお前は弱いと言い放つ。 一皮も二皮もむけてさらに化けそうなナルトにはワクワク させられます!!
2003-05-25 ▼ ...
hayaku!
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発売日:2003-08-04
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NARUTO―ナルト― 18 (ジャンプ・コミックス)
2006-04-19 ▼ …
下のレビューで、この世のものとは思えないくらい泣き顔が〜とありましたが…、 言うまでもなくこれはマンガです。 マンガであるからこそ不細工にでもなんでも出来るのでは。
絵も完璧、かつ筋の通った話なんてプロと謳われる漫画家にだって簡単に作り上げられないのだから(主観で完璧と思う人もいればまたその逆も必ずある)、今は良し悪しに関係なく作者の描く行く末を見守ってみてはどうでしょう。 とはいえ最近マンネリ化しつつあるので、 それを打開するためにもストーリー変化に期待。
2005-09-20 ▼ ワケわかんね
キャラの泣き顔がこの世のモノとは思えないくらいブサイク
2003-10-19 ▼ それぞれの思いがたまりません!!
今回はそれぞれのキャラの火影に対する思いがとてもつたわってきました。 綱手の大蛇丸の言葉に対する『殺すぞ、コラ』や綱手の暴言に対するナルトの『女だろうが、ぶん殴る』は鳥肌ものでした。ナルトはほんとうにどんどん強くなって最初の方うの巻のもどかしさがあっただけに爽快な気分になれます。でもナルトがこんなに強くなってサスケやサクラがついてこれるのかがちょっと不安です。
2003-08-18 ▼ 最悪
ストーリーにもキャラにも美点を見出せない。大は小を兼ねる的発想も気に入らない(強い奴には弱い奴がどんなに頭使っても勝てないトコ)。強い奴は何でもできるところが気に入らない。HUNTER×HUNTERみたいに何かしら能力に制限があれば良いのに。絵も下手。
2003-08-17 ▼ どんどん面白くなっていく
話しが進む毎に強くなっていく主人公が少年マンガらしくて良いです。 ストーリーも面白いのですが、個人的には作者の 「生い立ちヒストリー」が面白くて好きだったりします。
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発売日:2003-11-04
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NARUTO―ナルト― 19 (ジャンプ・コミックス)
2007-08-09 ▼ ここまでが真のNARUTO
ここまでは本当に面白い 心理描写も丁寧に描けている それだけに、この後の的外れな展開は残念だ 忍者の戦いではなく妖怪バトルになってしまう
この巻まではお薦めできる
2006-09-07 ▼ ナルトの巻の中でも
上位に入る面白さです 地面をも割る綱手の怪力。しかし、彼女は血が大の苦手で戦えなく… オロチ丸対エロ仙人、カブト対シズネ、ナルト 中でもナルトの新技は迫力あるカットになっています そしてついに綱手始動。
2005-09-15 ▼ オススメ!
自来也、綱出、大蛇丸の三忍対決は注目です
2004-01-25 ▼ 最高でした!
最高でした! 私は、3年前からNARUTOを読んでいるのですが、ココまで楽しいマンガは初めてです! そして、内容も充実していて読みやすく飽きないというまさに究極のマンガ!! 皆さんも是非是非読んでみてくださいね!今度から導入されると考えられている健全育成条例改訂(戦闘シーンなどが多い雑誌・マンガを取り締まる法律)が出来てしまったらもう買う事は出来ませんよ? そうなる前に、お早めに・・・・
2003-11-26 ▼ おもしろいっ!
中身がつまったマンガへと!!! さらにおもしろくなったNARUTO!! これから先がますますきになりますねっ!! 個人的にはシカマルがすきですね☆
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発売日:2003-12-19
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NARUTO―ナルト― 20 (ジャンプ・コミックス)
2004-10-20 ▼ 嫉妬、そして焦り…
ようやく綱手を木ノ葉に連れ帰る事に成功したナルト。 里に着くなり五代目就任、と忙しい綱手だが、 ナルトはそんな事よりも早くサスケ・カカシ・リーを見てもらいたかった!そして着いた木ノ葉病院。 サスケもカカシも今までが嘘のように、綱手の治療により意識を取り戻した。 安心したのも束の間…残されたリーに突き付けられた現実は、あまりに惨いモノだった。 手術成功の確率は良くて50%…失敗すれば死ぬッッ!!! そんな究極の選択にショックを受けるリー。 どうしたらいいか分からないリー、その背中を押すのはやはり恩師であるガイだった。ところ変わって、サスケの病室。 サスケは恐ろしい程の焦りを感じていた。 ナルトに対しての嫉妬という名の焦り。 自分が知らない間にどんどん強くなっていくナルト。 その成長をサクラやカカシの様に素直に喜べる程サスケは大人ではなかった。 そして導き出したサスケの答えは…ナルトとの対決。 今まで押し留めて来たモノが全て吐き出される2人の死闘… この先第7班はどうなってしまうのかッッ?!
2004-10-07 ▼ 嵐。
綱手を連れ戻す事に成功したナルトはさっそくサスケの治療をさせる。 そして目覚めたサスケを待っていたのは嫉妬の嵐。 ナルトの急激な成長ぶりに焦りを感じたサスケは ナルトに闘いを申し入れる…そして2人は?! そしてついに来た!!音隠れのサスケへの誘惑の嵐…。 はたしてサスケは木と音、どちらを選ぶのか?! 最後にはリーとガイの師弟愛に感動の嵐。 最高に面白い回が盛り沢山です!!!そして最後に1つ面白ネタを大公開。 P.26のおおくぼ氏のお祝い絵の中に… ロック・リーとドラえもんを発見っっ!!!! ちょっとした感動が味わえます( '∀`)ギャノヽノヽ!
2004-08-18 ▼ 最高。
目が離せねー展開を見せてくれるからサイコーっす!!!!
2004-03-11 ▼ 最高です
narutoはやっぱり最高!!なんてこの巻を読んで思いました。皆さんも是非この一冊を読んでみてください。損はしないと思います。
2004-02-14 ▼ 見せ方がうまい!!
サスケがナルトを本当に意識しはじめる巻。サスケの内面の葛藤がいろんな構図を使いながら書かれています。こんなに見せ方を考えてる人ってなかなかいないんじゃないかなあって感動もんでした。そして周りを固めているキャラたちについてもしっかり書かれていたのでまたひと動きする前の準備か?!とか思ってます。展開が速くなってきたのでますます目がはなせません
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発売日:2004-03-04
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NARUTO―ナルト― 21 (ジャンプ・コミックス)
2005-09-20 ▼ 絵が下手
内容が笑ってしまう程に御都合主義。だから、お前等忍者じゃねぇよ。キャラに魅力ゼロ。主人公のカスにも等しい迷台詞「だってばよ!」は 歴代WJの中でもワースト3に入る鬱陶しさでしょう。
2004-10-20 ▼ 新たなる戦いの幕開け。
前巻、ナルトとの戦いでどんどん深みは待っていくサスケ。 音の忍と接触したのち、やはりサスケの導き出した答えは光ではなく、闇だった。 サクラの必死の願いも虚しく、サスケは木ノ葉を捨ててしまう。 そして音隠れ、大蛇丸の元へと向かう。翌朝、サクラの報告で明らかになったサスケの里抜け。 そしてサスケを連れ戻すべく組まれた下忍チーム。 シカマルを隊長に、チョウジ、キバ、ネジ、そして…ナルト。 キバの鼻を頼りに進んでいく下忍5人。 そしてようやく音の忍に追い着いたッッ!!! 安心したのも束の間、サスケはとんでもない事に… そんな油断を見逃さず、音の忍、次郎坊の技に嵌る5人。 なんとかそこを抜け出そうと足掻く。 そこからあらたな伝説が生まれていく…チョウジが大活躍のこの巻。 そして何より、シカマルとチョウジの友情に感動!!! 是非とも見て頂きたい!!!必読です!!!!
2004-05-12 ▼ 定価で買った数少ない漫画
初めは絵が苦手(肩幅狭い)だったけど読んでくうちにひきこまれました。もう少し敵キャラが多い方がいいけど戦闘場面も全体のストーリーも最高なので文句なしに面白いっす。漫画は古本主義だけど古本屋にあんまりないので定価で全部買いました。熱血系は好まないんですがこれはいいです。キャラの性格に魅力があります。チョウジ頑張れ。
2004-04-18 ▼ 一度休んだ方が
サスケが里を抜けるんですが前から抜けることはわかっていたのでいまさらという感じです。そしてなによりこの人が里を抜ける理由は、里の人間を殺して里を抜けた兄に復讐するために里の敵の下に行き強くしてもらう、ということなのですが当然里を抜けると追っ手が来て戦うことになるので里の人間が死ぬかもしれないわけです。また敵側につくのでこれから里の人間を殺すこともあるのです。嫌ってる兄と同じことをしてるこの時点で呆れてしまいた。本誌では追手とサスケを護衛してる敵側との戦いが描かれていますが特に話が進むわけでもなくただただ戦いだけです。元々この人の絵が写真的だとか言われてるのには全く興味が無いので本当に少年誌だなぁとおもう今日この頃です。
2004-04-17 ▼ この漫画はハッキリ言って面白いです!
もうとにかく面白いです! 悲しい事に批判的意見を書く方が居る様ですけど、でもそれは人それぞれの好みですし、そうゆう批判的な他人の意見に左右される事はないです。 現にファンはたくさん居ますしね、私も好きですよ、この漫画vてか、もしこの漫画が面白くないんだったらアニメ化なんてされないし、第一売れませんって。アニメ製作してる方達も人気ない漫画わざわざアニメ化させる程暇じゃないと思います。 話まとまってなくて何なんですが、まぁとにかく面白い!ですので、まだ読んでない方はもし機会がありましたら一度読んでみては?(めちゃくちゃ関係ないですが、私はナルト×サクラ派です。何か今サスケ×サクラっぽくて悲しい。。。;;主人公なのに・・・ナルト一応主人公なのに・・・何故ですか!?サクラ=ヒロイン、ナルト=ヒーロー!つまりナルトの相手役は普通に考えたらサクラじゃないんですか?;;も、本当ナルトが可哀想に思えてしょうがないです・・・;;)
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レビュー総数 9 件
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発売日:2004-04-30
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NARUTO―ナルト― 22 (ジャンプ・コミックス)
2007-05-20 ▼ NARUTO史上最高、そして最後の闘い
日向ネジvs鬼童丸。
この闘いを最後にNARUTOはどんどん作品のクオリティを下げていく。
実質のベストバウトといっても過言じゃないこの闘いを
昔NARUTOが好きだった人は読み返してほしい。
今も好きな人は37巻と並べて読み比べてほしい。
正直、当時は本当に感動しました。本当に残念です。
2006-09-07 ▼ ネジ
最高。 数多のナルトのキャラの中でも、最強と名高い、柔拳や白眼使いネジ。 しかし敵の頭脳戦にはまり、ネジは重傷を負う。 『運命には逆らえない』それがモットーだった彼がボロボロになって戦う姿は熱いものがあります。 ネジ最強!
2005-09-15 ▼ ビックリ
ネジの今までからは考えられない一言には注目ですね~
2004-10-20 ▼ 負けられない理由。
チョウジを欠いた今、4人で進む木ノ葉の下忍。 ナルト、シカマル、キバ、ネジ。 待ち受けるは、音の忍3人、多由也、左近、鬼童丸。 相当舐められていたのか、敵は次郎坊に後を預けたあと、 なんのトラップを使う事無く、ゆっくりとしたペースで進んでいた。 ナルトたちが追いつくのも造作も無い事。が、しかし追いついたはいいが新たなる敵が待ち構えていた。 次の相手は鬼童丸。手が6本もあるその容姿は、まるで蜘蛛の様で… そして驚くべきは、チャクラを練りこんだ特殊な糸を作り出す能力。 一度その糸に捕まれば逃れる事は不可能!!! 全員がその糸に捕まり、絶体絶命かと思われたその時ッッ!!!『チャクラを素にした物質など、 チャクラを流し込んで破壊する『柔拳』の前では意味を成さない…』つぎの対戦相手が自動的に決まった瞬間だった。 ネジ、日向分家にして宗家をも超える能力を持ち生まれてきた男。 一同はネジの言葉を信じ、先へ進んだ。残されたネジ、そして鬼童丸。互いが互いの苦手とする相手同士。 しかし、隠された大きな弱点を見抜かれたネジをピンチが襲う!!! 一体どうなる?ネジは鬼童丸に勝つ事が出来るのか?! そしてネジは決意する。『負けるわけにはいかない』と… その姿は中忍試験の時にナルトと戦ったネジとはまるで別人。 ほんの少し前、運命には逆らえないと言っていたネジ。 そのネジが『運命なんて誰かがきめるもんじゃない』そう断言した。そして音の忍を追う3人。 3対2と言う有利な条件で追いつく事に… その一方。大蛇丸の元から、新たなる敵の登場か?! 次巻がすぐに読みたくなるッッ!!!オススメです!!!
2004-08-06 ▼ 日向分家の天才忍者
チョウジが、次郎坊を倒し次はネジが、鬼童丸との戦いを始める!!だか、柔拳法・八卦六十四掌をかされてしまい、ネジが大ピンチ!鬼童丸にやられかけて、ナルトの言葉を思い出しネジは、最後の力を振り絞った!!
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発売日:2004-08-04
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NARUTO (巻ノ23)
2005-09-15 ▼ 驚き
左近の意外な能力には驚かせられました
2004-10-20 ▼ それぞれの決意。
ネジ、チョウジを欠きながらも、 ようやく追いついた、ナルト、キバ、シカマル。 シカマルの作戦通りに事が進み、サスケ奪還成功か?! と、思われた時…思わぬ敵が現れますッッ!!!! 君麻呂…大蛇丸の夢の器になるはずだった男。 病に冒されその夢を叶える事が出来なかった男。 しかし、その強さは今までの敵の否じゃなかったッッ!!! さすがのシカマルもこれは計算外。 思わぬ珍客の登場により、それぞれがバラバラで戦う事に!!!キバvs左近。 キバと赤丸のコンビネーションはやはり強い! だがしかし、相手も然る事ながら大きな秘密が隠されていた!! 今までにない能力を前に、キバ、赤丸は苦戦を強いられる… 果たして勝つ事が出来るのか?!!シカマルvs多由也 影を操るシカマルにとって、最悪の相性の敵。 近づく事を決して許さないどころか、 実体ではない精神エネルギーで作られた化け物を操る使い手。 攻守共に隙がない相手に対し、どう反撃するのか?! シカマルの頭の切れが冴え渡る!!! しかし、多由也はまだ力を隠していた・・・シカマル絶体絶命!!!!ナルトvs君麻呂 ようやく追いついたナルト。 サスケを取り戻したい一心で、 九尾のチャクラが知らずと漏れ出していた。 しかし相手は恐ろしい血継限界の持ち主。 その正体は?!そしてその能力とは一体?! ナルトもナルトで負けてはいない! 今までに見た事がない程の影分身を作り出すと、 君麻呂を取り囲んでしまった!!!!この戦いに終わりはあるのか!? 戦いの中でさらに成長していく木ノ葉の忍。 まばたき一つもできない展開に釘付けです!!!!
2004-09-29 ▼ ジャンプだからねえ・・・仕方ない?
子供向けであまり面白くないです。 忍の世界ってのはもっと厳しい世界だろうし、 それを今どきのファンタジー風にしてるところが嫌です。 サスケを追う主人公もその仲間も命を賭けて戦ってるようですが、 どうせ誰も死なないでしょう・・・ 「みんな生きてたのか!?」って台詞が飛び交いそう・・・
2004-09-05 ▼ もどってきて!サスケ!!!
サスケをつれて帰るためにがんばってるみんなに感動しました!!!
2004-08-19 ▼ 面白いです。
キバとシカマルの成長ぶりが、まざまざと見てとれます。特にキバと赤丸による犬塚流人獣混合変化《双頭狼》は良いです。まるでギリシア神話のモンスター、オルトロスやケルベロスを思わせて、かっこいいです。犬塚流人獣混合変化は、他にどんなバリエーションがあるんでしょう。今後が楽しみです。 それからシカマル! 相変わらず冴えてます。が、シカマルの《忍法・影首縛りの術》は、なんだかセクハラっぽいぞ!? くの一相手に使うと読者から非難が来そうです…。ところで多由也って、女? この巻も、いろいろな忍術や頭脳プレーがたくさん読めて、面白かったですが、それだけで終らないのが『ナルト』の良いところ。熾烈な忍術合戦が繰り広げられる話では、友情や、仲間を思う気持ちなど、各キャラクターがどのように考え、どう行動していくか、その心理が、きちんと語られています。そこが、命をかけた忍術合戦をより面白いものにしているし、説得力あるものにしているのだと思います。やっぱり、いいですねえ。
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発売日:2004-10-04
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NARUTO―ナルト― 24 (ジャンプ・コミックス)
2006-08-20 ▼ 砂の三人、集合!
ナルト、キバ、シカマルが音忍君麻呂と多由也そして右近・左近に苦戦している時、病院にいるはずのロック・リーが!ナルトはサスケを追う、そしてなんとあの砂のしのびが、助っ人に登場三人は新しい術を覚え、音忍と対決というストーリーですがサスケ奪回編も終わりに近ずいています、我愛羅やカンクロウ、テマリがけっこー出てきますので砂ファンにはたまらない一冊!!
2005-09-22 ▼ ご都合主義
味方は誰も死なないんだな
2005-09-15 ▼ 期待どうり
ナルトと君麻呂が死闘を繰り広げるとき、復帰したばかりのリーが加勢し、更に砂の三人の登場により、形勢は一揆に有利になっていきます。
2004-12-21 ▼ あの3人が久々に登場
シカマルvs多由也 キバvs左近 ナルトvs君麻呂の激しい戦いが続く中 、ナルトの元に強力な助っ人が現れた!!それは、手術が成功したリーでした。ナルトはその場をリーに任し、サスケを追いました。そして、リーと君麻呂の激戦が始まりました。しかし、薬の時間だと戦いを一時中断するリー。それをちゃんと待ってくれている君麻呂は案外イイ奴だなぁ~とか思っちゃいました(≧∀≦)薬を飲み終わって、さぁ再び戦いだぁ!!と思いきや、リーが飲んだのは薬でなく綱手の酒瓶でした。リーは極度の酒乱でいつもの穏やかな性格がすっ飛んでしまい、ただのチンピラになってました。しかし酔った体で無意識に酔拳を使い出し… なんだかもう凄いことになってきましたね(汗) けど24巻が5つ星の訳はここからです!ピンチに追いやられた3人を助けたのがなっなんと !!!!あの砂の3人衆です♪キバの元にカンクロウ シカマルの元にテマリ リーの元に我愛羅が!この3人の再登場をどれだけの人が待っていたことか。コスチュームも変わって好感度UPです☆っていうか砂の3人強くなりすぎでしょ!! そしてナルトがサスケに追いついて…というところで終わってました。次の巻が待ち遠しいです。
2004-12-13 ▼ 悪くはないが・・・
子供や女の人にウケる漫画ですね・・・ まあ少年誌連載ですから・・・ 色んな術が出て来る割には迫力が欠け、緊張感もイマイチです。 やはり忍者漫画ならではのグロテスク感をもっと出すと良くなるのでは? 真の忍者漫画が読みたいと思った人は「バジリスク」をお薦めします。
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発売日:2004-12-03
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NARUTO―ナルト― 25 (ジャンプ・コミックス)
2005-10-21 ▼ サスケ君の思い出ですね。
少し長いかもしれませんけど、この巻には、肝心なサスケ君の昔の思い出が詳しく描けられています。今まではっきりしていなかったサスケ君がイタチへの憎しみの原因がやっと正しく分かってきた、という感じですね。こんなに復習にこだわって、憎しみに心を奪われたサスケ君をどうしても連れ戻す、と思うナルト君もとても熱血で、かっこよかったです。初めて、サスケ君の苦しみも痛いほど感じるとも思います。私は、サスケ君がとても好きなので、この巻で彼の事を今までより更に深く理解できたように思います。サスケファンなら、絶対見逃せませんね。
2005-09-11 ▼ なげぇ~
テンポ良くいこう
2004-12-26 ▼ サスケ
この刊ではサスケの過去に何があったかが明かされます なぜ兄を憎むようになったのか? どうして木の葉の里を出る決心をしたのか? ナルトとの戦の意味を成すところは? サイドストーリー的な部分が多く明らかになるので よりNARUTOの世界観へはまる一冊です
2004-12-21 ▼ サスケ
NARUTOの25巻です!! サスケとサスケの兄・イタチの過去が分かります!! かっこいいイタチやサスケが活躍する巻なので サスケやイタチが好きなら絶対買ったほうがいいです!!
2004-12-21 ▼ だるい
最近の展開で一番気になることは回想シーンの多さ・長さです。 一戦闘に数話が当たり前になってきてます。 戦闘中なのでもっとすっきりまとめて欲しい。
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発売日:2005-02-04
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NARUTO―ナルト― 26 (ジャンプ・コミックス)
2005-11-12 ▼ 楽しいです。
私は個人的にはリーが一番好きなんですが、他のキャラも大好きです。作品を読んでて一番良いと思うのが、みんな根が純粋で素直な所かな。 ナルトは強くて明るくて頑張りやで、今時なかなかいない人間だと思います。最初っから強い人はあんまり共感できないかもしれないけど、そうじゃない人はNARUTOのキャラの魅力がわかると思います。 前向きさに心が打たれます。諦めない心、努力すればいつか叶うこと。 NARUTOはそんな事を教えてくれるいい作品です。
2005-09-11 ▼ 天才です
皆天才 良かったね♪
2005-04-16 ▼ なんじゃこりゃ
ナルトは本当につまらん・・・ まあ小中学生あたりには非常にウケるのは理解できるが 展開は遅いわ、パクリはヒドイわ、絵は下手(動きがない)だわ、 欠点を挙げればキリがない。一番痛いのが登場人物全てが「天才」 で片付けられる・・・↓ちなみにこれは他からもってきたものだがナルト…幼少期の孤独をトラウマに抱える主人公。九尾を封印された一種の天才。 サスケ…兄による家族の惨殺をトラウマとする生まれついての天才。 カカシ…不幸なる過去をトラウマにもつ天才 ツナデ…恋人の死を不幸なるトラウマとして抱えた伝説の天才医療忍者。 サクモ…三忍を越えた天才。イジメを苦に自殺。 ガアラ…幼少時よりの孤独をトラウマとして抱える。守鶴を封印された一種の天才。 白…孤独な天才少年忍者 ネジ…不幸な過去を抱えた日向一族最高の天才。 カブト…謎の天才医療忍者。 大蛇丸…早くから三代目に目をかけられた歪んだ天才。 イタチ…天才一族を壊滅させた天才 サソリ…伝説の天才人形使い リー…天才にしか使えない技を使う天才。 サクラ…どうせ天才 デイダラ…たぶん天才 その他…みんな天才 ギャグですかww?
2005-03-27 ▼ 前々から思っていたんですが……
上手いですよね。全体的に。 そこらのアクションものとは違い、戦闘の一瞬一瞬の体の動き、背景などを見せてくれて、臨場感が出てキャラクターの強さを実感させてくれます。 さらに技の名前、バリエーションとかも、なんでかはよく分かりませんが、他のマンガよりかっこよく見えます。無駄にカタカナを使わないあたりがそう見せているのでしょうか? 他にも、何気に三忍の口寄せが「三すくみ」になっていたり、キャラクターの親が戦ったりと、「ほ~。」と思わされることしばしば(笑) 他の戦闘ものとは何か違う雰囲気がします。個人的ですが……
2005-03-15 ▼ 初期の面白さは何処へやら
波の国編の時のような面白さがなくなってしまった気がします いつまでも大蛇丸編で引っ張りすぎ。ここまで長いといい加減飽きます
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発売日:2005-04-04
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NARUTO―ナルト― 27 (ジャンプ・コミックス)
2005-09-28 ▼ 一部完結っていうのが…
NARUTOはすごく面白い漫画で、大好きでしたが、サスケが取り戻せなくて、一部完結ってあなた…ってつっこみいれてしまいました。どの様に進めていこうとしているのか楽しみですが、なんとなくネタ切れみたいに感じます。NARUTOって、サスケがいてこそ!みたいな所ありませんか?完全にパワーダウンですね。でも、カカシ外伝は良かったです。
2005-05-13 ▼ 一部完結!二部が楽しみ!
どんどん面白くなっていくので、これからも楽しみな作品です!カカシ伝では、カカシの過去が明らかに!
2005-05-03 ▼ 第一部・完
この巻で、ナルト第一部は終わりです。 みなさんも気付いたと思いますけど、この巻の表紙には、ついにナルト(主役)が消えました! 調べてみましたが、この巻の表紙のみナルトがいません! 気になる方は全巻そろえてみてください。 ちなみに、26巻の表紙と対になっているようです。内容は、それぞれの新たな目標といった感じです。 そしてカカシ先生ファンは必見! カカシの子供時代と彼が何故あの目を持っているのか・・・その理由が良くわかります。内容はとても面白いので、ぜひ読んでください!
2005-04-21 ▼ 少年漫画としてとても良質だと思いますよ
外伝はうまく起承転結にまとめられていたと思います。 正直その前のサスケ奪回編の展開で少し挫折しかけたんですが、 やはり岸本さんは漫画描くの上手くなったな~と今回再確認しました。 とくに、微妙な人間的な表情を描くのが・・・・・・。 先が読める展開だけれども、感動してしまいました。
2005-04-09 ▼ 人気がある理由を教えて
キャラの描き分けが出来ないからって会話の語尾に特有の口癖をつけるのが鬱陶しい。 人の評価をするときに誰かを比較対象に出す癖があるのか、表現力が乏しいせいでそれしか出来ないのか解らないけど、その描写のせいで強さ、才能がかなり安っぽくなってる。カカシが良い例。 先の読める内容でストーリーもお粗末。今回の外伝なんて一話で最後が想像するのが容易だった。あと忍びは任務第一じゃないの?そういう友情モノ書きたいなら題材は他にすれば。手裏剣持ってるだけで全然忍者じゃないし。 何で人気があるのか全然わからない。今時アニメの方が見栄えが良い漫画なんてあまりないよね。
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発売日:2005-06-03
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NARUTO―ナルト― 28 (ジャンプ・コミックス)
2010-01-10 ▼ お笑いが!!
はじめらへんのお笑い的なものはよかった^^b
個人的には、NARUTOのなかでは一番ツボにはまりました!!^^
2009-11-15 ▼ ナルトたち大きくなって帰ってきたっ!
イエイ!ナルトたちが、大きくなって帰ってきたっ!しかも、シカマルがもっとかっこよくなった☆私的には、シカマル、牙とデイダラにがんばってほしいっす!そして、ヒナタがんばっ!
2009-04-04 ▼ 無駄なキャラが多い・・・
今思うとここからつまんなくなったね。ガーラとカンクロウは殺されても良かったね。ここから随分と出てこないから・・・。ガーラは生き返って、カンクロウは敵の優しい毒で生きてるし。忍者が生き返ったり、三日は大丈夫という毒を使うってもう忍者ではないよね?キャラがとにかく多すぎてまとまってないよ。
2006-09-13 ▼ 大きくなったわね〜
ずっと我が子のように見守ってきた子供達が、成長した姿(感涙)カッコよくなっててちょっと感動しました。
サクラちゃんもすっかり美人になって。ナルトとサスケとサクラの三角関係が今から気になります。
ただ、内容はすこし今までとは違う展開で、木の葉の子供たちの成長記ではなくなり、「暁を倒す」のみが目的になっていて、ちょっとガッカリ。
いままでみたいなドタバタ忍者劇が良かったのになぁ〜と昔が懐かしいかな。
2006-01-04 ▼ ナルトかこカワいいvv
この巻では、3年後成長したナルト達がでてきます。私的には、15才になったナルトがかっこいいと思いますし、第一部の時よりもキャラ考えが大人になっているので、第二部の方が面白いと思います。実際私は、第二部から買い始めました(^^;)中には、つまらなくなったと言う方もいらっしゃるようですが、ドラマなどの最終回の後にやるそれから何年後とかが、好きな方には必見です(^^)
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発売日:2005-08-04
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NARUTO―ナルト― 29 (ジャンプ・コミックス)
2005-12-14 ▼ 我愛羅が風影に・・・
まずなんか我愛羅が風影になってて結構出てきてデイダラと戦いますw
でもなんか我愛羅が負けて暁に連れて行かれます・・・。
そこの所が私は嫌いですかね・・・。
なんかちょっと・・・。
弱くなってる感じがするので・・・。
2005-10-24 ▼ う~ん
最近は内容がちょっと…って感じですね。 絵は上手ですが、全く動きがないです(汗) この漫画はアニメを観て、初めて動きが分かります。 初めの頃は絵が汚いけど、ストーリーは今よりずっと良い と思います。 これからどうなって行くのか期待したいけど…もう無理かな? でも、今のジャンプの中ではかなりマシな作品。
2005-10-01 ▼ 腐ってんじゃねーの
NARUTOはもう駄目だね、肝心の絵は雑で汚いし。ストーリーも「はぁ?」って感じで意味分かんない。読者が満足できないような漫画はやめて欲しいです。
2005-10-01 ▼ う~ん・・・・・。
前巻から第二部に突入しました。 ですが・・・・・理由が意味不明です。 二部にする必要性はあまり無いような気が・・・・します。 画力はとても良い。 ただ、最近のNARUTOはストーリーが単調になってきているので 飽きてしまうことも。 本当にNARUTOが好きで一巻から集めている人くらいにしか 厳しく言ってオススメはできません。 個人的な見解からいくと~20巻くらいまではとてもストーリー性 もあってとても面白かったのですが・・・・・。 これからどうなるのかが問題ですが、個人的に 前の様にストーリー性を重視してほしいと思います。 これからの期待にむけて星3つです^0^
2005-09-30 ▼ いまいち
一応忍びなのに、忍びらしさ(前から無いが)が 全く無くない。相変わらず絵が見にくい。構図をもう少し・・。 以前は結構好きだったけど、2部始まった頃から飽きてきた。
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発売日:2005-11-04
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NARUTO―ナルト― 30 (ジャンプ・コミックス)
2006-03-28 ▼ 成長物語に綻びが?
一部までのNARUTOは心理描写や努力の経緯を時間をかけて丁寧に描いていた印象があり、
弱い下忍ながらも徐々に力をつけていくナルトの成長を見るのが楽しみであったのですが、
この巻でのサクラの活躍ぶりを見る限り、少々強引かな?と感じてしまいました。
作中の人物にやたら褒められ認められているようですが、火影への弟子入りから今日に至るまでの
経緯が希薄で、肝心の戦闘でも省かれているシーンがあるせいか、どうも違和感を感じます。
二部に入ってから大味な展開が続いている感じなので、作品の質が落ちないかと心配にもなってきます。
2005-12-24 ▼ ぶっちゃけ
ぶっちゃけナルト贔屓なので、サクラの成長メインの30巻
はあまり興味をひかなかったです(サクラファンの方スミマセン)
しかし、昔はあんなに口だけの子だったのにここまで
成長したのね…(ホロリ)と昔を思い出しました。
昔と言えば、絵も上達され、だんだん安定されてきました。
ですから、同じ動きや、安定に囚われ、新しい動きを出すこ
とができないんじないかなー(無意識)と思ったりしました。
そのあたり漫画家さんは大変ですよね。
そして、最近よく言われる「魔法忍術」に関しては、
もうしかたないかなーって感じがしますね…。
今更現実味ある忍術とか出されてももう物足りなさを感じて
しまうんじゃないでしょうか。
とFF7ACをみて思いました(ぉぃ)と言うか製作者様が
この際なんでもあり見たいなこといってたような?
あそこまでいくともう気持ちが良いです。この際ナルト
もトコトンつっぱしってもらいましょう。がんばれ。
2005-12-20 ▼ スゴイッ!
29巻辺りから溜め込んできたナルトの怒りがついに爆発します。
序盤の「てめーら!ぶっ潰す!!」というセリフから、ナルトの怒りを存分に感じてください。
2005-12-05 ▼ 絵も内容も物足りない気が…
ナルトは好きな漫画なんですが、最近気になるのが書き込み不足で画面全体が白く浮いていること。塗り絵ができそうです。さらに似たようなシーンの繰り返しで話の内容も薄くなっている気がします。
読んでいて物足りない感はぬぐえないです。
2005-11-30 ▼ 面白さが欠けてきた・・・
ほかのレビューにもあるが、「納得性」とか「もっともらしさ」がどんどん薄れてきている。
ただの、超能力対戦のようになってしまっている。
「なるほどそういう仕組みでこの技は成り立ってるのか!」という背骨がなければ、ワケワカンネーヨ。で、白けながら読み進めることになる。
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発売日:2005-12-26
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NARUTO―ナルト― 31 (ジャンプ・コミックス)
2010-01-07 ▼ 内容は好き、でも画がひどすぎる
本当にずっとずっと大切にNARUTOを読んでいます。
サクラは好きなキャラではないのですが、
この巻のサクラはとても好きで 内容とてもいいです。
が・・・
最後のチヨバアがNARUTOと一緒にガアラを生き返らせようとしていて
大切な言葉を伝えるところ。
大きな画ではなく小さな画になっている(154p)
そのシーンの画が最悪です。
なんですか!! あのガイ先生やサクラの画は!!!
せっかくのチヨバアが命をかけて守ろうとしているのに
すべてこの画が壊している。
このところ小さな画になるとすべてこんな感じです。
手を抜きすぎです。
2008-05-09 ▼ 嫌いなら読まなければいい。
好きだから酷評するのか分からないが
そうで無いなら買わなければいい。
個人的に好きだし、良い話だと思うが。
場違い失礼。
2007-07-29 ▼ 「サソリ」のキャラが1番好き、なんで。
実は、「暁」の中でも「サソリ」のキャラが1番、好きです。
自分の国の風影も「くぐつ」にしてしまうくだり、ゾッと、ゾクッと。きましたね。
「くぐつ」の造形美もいいですよ。只、生い立ちにはまだ不透明なところ多く残りすぎでしょうか?両親の死のナゾや、大蛇丸との確執なんか、うーん気になるな〜。そのうち、紹介されるなんてことは、ないでしょうけど。
でもその詳細にこだわったら、サソリが主役になっちゃうもんね。
只、全体的に二部には一部の例えば、「木の葉崩し」にみられたような、ストーリーを巻き込んでしまうような、圧倒的シーンが無いようにも、思えます。「ゼツ」の存在もきになるな〜。
2007-04-27 ▼ 人の死で感動を誘うのは・・・
人の死で感動を誘うのはドラマでもゲームでも漫画でも「よくある手法」だと思うのです。
今回は「そうする意図」はあって作者は実行したという所でしょうか。
勿論その「死」に意味はあったと思うのですが、少し切ない。
最近の漫画は『キャラ萌え』思考か若めのキャラが多く、
素敵だといえる初老キャラや老人キャラが多くない。
そういう意味で「チヨ」はとても個人的に好感は持てたのだが…。
2007-04-15 ▼ 駄目だ
もはや忍者漫画じゃない
サソリとか忍者じゃなくてただの改造人間…('A') 戦闘もグダクダとつまらないキャラも腐女子が喜ぶような媚び売りのキャラばっかり…暁とか 絵も昔の暖かみがないです。凄く冷たい
もうNARUTOは駄目だ… 一ファンとして早く岸本に休んでほしい
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発売日:2006-04-04
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NARUTO―ナルト― 32 (ジャンプ・コミックス)
2007-06-03 ▼ 下ネタ連発 最悪
サイの下品な下ネタ連発にうんざりしました。
少年マンガなんだから、おいろけの術の様なおいろけシーンはあった方がいいけど、男の下ネタは下品でウザイだけです。
喜ぶのはバカな女だけでしょう。
普通テレビ番組では視聴率が悪くなるとエロや下ネタで視聴率を上げようとするけど、マンガも同じかもしれない。
人気回復の為に下ネタを連発する、もしそうだとしたら最悪ですね。
キャラはみんな余裕こいてカッコつけてクールなふりする奴ばかりでヴァリエーションが少ないのでもっと人間味のあるキャラが欲しい。
サスケ奪還任務までは面白かったけど、最近は全然ダメですね。
私はこの巻を読んでからナルトのマンガを買うのをやめました。
それにしても、この本は紙の質が悪い。紙の匂いがすごく気になる。もっと良い紙使えって感じ。
2007-02-18 ▼ まだ終われないよ・・・。
酷評が大半を占めてますが、自分としては32巻はそれほど問題点は無かったしサイの登場によりナルトとサクラの3者が各々忍として成長しあえれば良いと感じます。それに、サイとナルトのやりとりはとても面白かったです。展開が遅いと自分は思いません。あんまり展開が遅いとか言ってるとサイに早濡なんじゃないって言われちゃいますよ。あと、ここで打ち切りなんていくらなんでも無理です。ナルトが火影になるまでは続くんだから・・・。まぁ〜岸本先生に扉絵と絵にもう少し頑張って欲しいから星4つです。
2006-12-18 ▼ 以前の面白さは、どこえやら
以前の面白さは、どこえやら、もう完全にマンネリ化してます。これはジャンプの看板漫画全体に言えますが、特にナルトは、そう思います。このままでは、人気を無くして、打ち切りに遭うのは、時間の問題でしょうな。
2006-09-07 ▼ 赤丸かわいい
辛口な批評が多い第二部ですが、私は変わらず好きです。 キャラの子供らしいウザさが消えたのと、ギャグが面白くなってるのがいいですね。服のデザインもシンプルでかわいい。 新キャラのサイも口が悪くて好印象。墨絵の忍術は絵好きにはたまらん
2006-09-06 ▼ 許容範囲。
自分としては一応最近の話の流れも許容範囲なんですけどね。僕はドランゴンボールの悟空の完全最強無敵キャラは正直嫌いだったので(珍しい奴ですかね?)。ただもっと人間ドラマに重きを置いて、描いてほしいですね。アシスタントの方が悪いのか背景なんかもひどいことになってましたね。ナルトにはもっともがいて必死で修行して新技でも身に付けて頑張って欲しいですね。でもやっぱり背景等の絵の粗が目立ってしまっていたのでー1で付けさせていただきました。
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発売日:2006-06-02
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NARUTO―ナルト― 33 (ジャンプ・コミックス)
2007-10-21 ▼ まるで成長していない・・・
ナルトの場合
・カブトに正論を言われる→奇声を上げて暴走。
・三年間の修行の成果はまるで見られず、九尾の力で暴れるだけ。
・自分で力を制御できず、味方に助けてもらう。
・口を開けばサスケサスケ
大した奴だ・・・
サクラの場合
・カブトに正論を言われる→「黙れメガネ!」
そりゃねーだろwwww
こんなDQN達とチームを組まされた新キャラ二人が不憫でなりません。
とりあえず人柱力が嫌われている理由はよくわかりました。
2007-10-13 ▼ ちょっと酷すぎる。
もはや忍者でもなんでもなく、バケモノの能力自慢、力自慢対決になっている。
これは周知の通り、NARUTOははじめから「忍者漫画」ではありませんでした。
それはそれとして、一番気に入らないのはナルトがワガママでストーカーで自己中心的、人の話を聞かない、頭が悪いままであることです。
3年前と何も変わっていません。何も成長してません。
にもかかわらず、木の葉の里の人間はナルトを後押しし、支持しています。何故こんなことが起こるかと言えば、岸本氏がナルトが大好きだからです。
ナルトが大好きな為にワガママ放題でも構わないのです。もはや忍者失格。
怒れば「うるせー!」など自分勝手で感情的なセリフを吐き、九尾を暴走させその後の処理はほかの忍に任せる。
ナルトを主人公として支持できなくなってきました。
サスケは自分のものだとでも言いたいような振る舞いでストーカーまがいのことばかりしているのも、「ああ、何にも成長していないな。ただのワガママなガキだ」と思える要素です。
2006-12-18 ▼ もうダメだな・・・
昔は、よかったですよ。しかし今は、もうダメです。終わる時期を完全に間違えたとしかいえません。もうマンネリ化してます。このままでは完全に打ち切りに遭うでしょう。
2006-09-19 ▼ 残念・・・・
もはやピリオドの時期を見誤ったとしか考えられない・・
続けていくのならば、もう一度最初から作品を見直して
少しづつ修正していく必要があるでしょう。
新しいキャラクターなどは必要なのでしょうか・・・
第1部などで見られた心身作者の気持ちが伝わってくる内容が
まるで見られませんが・・NARUTOを大事にして下さい。
これが駄目、あれが駄目などとは言いません・・
解決策はあるはずです。それを見出せる事を祈りつつ失礼します。
2006-08-27 ▼ いつまでたっても腐った奴がいなくならない
このウニメに出てくるのは世界は本当に忍者の世界なのだろうか?
事実、それらを強弁している連中はチンピラ風情の紛い物連中ばかり。一昔前までは、お前らはどこまでも腐った奴らではなかったのか?今では、腐女子と属国に媚びへつらう猿に過ぎないのでは?忍者の世界とはかくも人を縛る手段としては上々だったようです。
人類としての自由の束縛。臆病なクソゴリラの免罪行為。仕事ってそういう風にやるもんじゃありません。元々が不順な動機で働く気の無い連中が自分らを正当化する為だけにやっている行為。仕事を覚えれもらう為に、少しでも厳しく言おうものならすぐにでも辞める連中です。
しかし、それだと金銭の問題が生じるので恐喝紛いな事やるし、家族の為云々こいて、悪質商法に手を出すし。本当、同じ人間とは思えません。異世界の住人として見た方がよい。こいつらはそこまでの腐った連中ですから。
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レビュー総数 47 件
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発売日:2006-08-04
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NARUTO―ナルト― 34 (ジャンプ・コミックス)
2009-07-25 ▼ 批判ばっかり‥
ため息出ちゃうほど批判ばかりなんですね 基本的にこの漫画は批判されるようなところ一つもないと思いますけど…やっぱ人それぞれなんですね。
2008-08-23 ▼ 酷評が多いけどバロメーターがある
酷評が続いていますが、バロメータがあると思っています。
仲間意識が酷いと言う視点もありますが、どうしても大切な友は世界を敵に回しても味方したい、助けたいというナルトの気持ちはわからないでもありません。
戦いが少ないとあり、確かに少年誌なので、それは期待させると思いますが、奥の奥を考えた人の心の描写は岸本先生はとてもうまいと思っています。
その辺が受け入れられるか否かの問題かと思いますが、私はこの描写は深く、そこが好きな理由です。
この後、どう続くのかまだまだ楽しみで、最終回がいつか来るかと思うと寂しい思いです。
2007-04-01 ▼ まぁまぁではあったけど・・!
この巻は・・良くも無く、悪くも無く、って感じだったかな。
でもNARUTO全体は大好きです。
すごく面白いし。まぁ最近話をダラダラさせてる、って気はする。
でも俺は多分これからもNARUTOを読み続けると思うな。話は面白いし、絵はカッコ良いし。
これからの展開だってメッチャ気になるし!
岸本先生は、全ての酷評を受け入れなくても良いと思う。そりゃぁ、岸本先生の為を思って(?)意見出してる人だって多いけどさ。そういうのはちゃんと受け止めた方が良いとは思う。
でも殆どの人がNARUTOの話を酷評してるんじゃなくて、岸本先生を酷評してんじゃん。
飽きたなら読むの止めろよ。わざわざ皆に「読むの止めよう」みたいな事言う必要あるか?ねぇだろ。
岸本先生がいつこの漫画を辞めるかは岸本先生の勝手だ。俺は止めないで欲しいに大賛成だけどな。
飽きた人らは、漫画読むの止めたらそれで良いだろ。
止めたきゃ、勝手に止めろ。でもNARUTOファンだっているんだよ。他のファンに迷惑かけるような意見出すなよ。
2007-03-16 ▼ 昔は良かったのに。
面白くないです。この巻であきらめました。前が良かっただけに、これから必ず良くなると信じてたのですが…。この巻は特に読み返したくないですね。ナルトやサクラの言動がいちいち癇に障る。べつにサスケが世界征服たくらんでるとかではないんだから、もうほっといてやれば?って感じです。それに、「その術は使わないほうがいい」「あの術は使うな」とかそういう思わせぶりが結構多い気がします。
主人公がちっとも成長せず、脇ばかり異常に強くなってるというのも見ていて面白くない。
2007-02-16 ▼ 依怙贔屓
なんで岸本氏はこんなにもサスケばかり贔屓するんでしょうね。 たかがサスケ登場に丸々一話って(バキ手法ですか?)。 それに九尾をも押さえつけるチャクラなんていくらなんでもやりすぎでしょ。どれだけ最強なんだようちはは。
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発売日:2006-11-02
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NARUTO―ナルト― 35 (ジャンプ・コミックス)
2009-03-08 ▼ ゾクゾク属性・・・・・・
いろんな意味でスゲーな。ホントに面白くない。でも、ジャンプで読んでるのは淫と妖の説明のためです。
2007-12-14 ▼ 僕の心が汚れているから?
ナルトの修行が始まります。 カカシのアイデアで千倍の修行速度が実現します。
よく考えてみると「最初からやれよ」とか「他に誰かやってんじゃねぇ」 なんておもわなくもないですけどね
でもその辺はまだ『NARUTO』への愛着から問題なかったです。 が、しかし性質変化の説明の時、 某ハンター漫画の水見式、某お子様先生は魔法使い漫画の咸卦法に そっくりな描写が・・・ なんかいっきにさめてしまった。
2007-11-20 ▼ ん〜…
なんかもうサスケはいいです。
なんであそこまでサスケ奪回にこだわるのか。
サスケ奪回に納得する理由があれば応援もしたくなりますが、あそこまでなっても奪回したいナルト達の気持ちがまったく伝わらないので見ていてどうでもよくなります;
サスケ好きの腐女子のために一生懸命見せ場を作ってる感がするのは自分だけですか?
ジャンプの性質上引き伸ばすためにそうしてるのかも知れませんが。
サスケなのか、暁なのか。
ここまでグダグダになるくらいならどちらかに絞った方がいいのでは?(苦笑)
そして早くこのグダグダから抜け出していただきたい。
昔のナルトがどんどん成長していく工程をみるのが自分的にはとても好きだったのですが…。
でも自分はナルトは他のものと比べたりしないで見てみれば普通に面白いとは思うのでとりあえずここまで買ったからには、最後までちゃんと見届けたいと思います。
2007-08-29 ▼ 今更な感想
性質を調べる方法、皆さんの言ってるようにほんとに某休載中のあの漫画にそっくりですね。作者はわざとやってるんでしょうか?おかしい、ほんとに可笑しい…。20巻前後までは楽しめて読めたけどもう無理です。限界…
作者自身少し弱ってるみたいなので、一時休載をとるべき。つか編集押し切ってとっとと終わらせちゃったほうが作品にも作者にも負担はかからないと思う
2007-06-12 ▼ つまらん。
正直白い(セリフない)とこ多すぎ。風景や「…」、「!」などで済まされてるシーンが余りにも多い。後、暁のメンバー紹介のために他の人柱力倒すのはいいんだけどそれにページ使いすぎ。めちゃくちゃつまんなかった。
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発売日:2006-12-27
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NARUTO―ナルト― 36 (ジャンプ・コミックス)
2008-01-25 ▼ 萎える
読んでいて萎える。同じ台詞や顔のアップの使い過ぎ、あといろいろ言いたいことがあるが根本的に絵が下手。今まで
我慢していたが今巻の換金所の親父でOUT。普通に笑ってしまった。この漫画ってギャグ漫画だっけ?
2007-09-01 ▼ まだたのしいよ
なんだかんだいって自分的には楽しいと思います。
死んで某マンガのように玉で何度も脇役復活とかないし
それにくらべて全然いさぎよくていいと思います。
意味がわからないというか忍者なんだから戦って死ぬのに意味なんて
そんなないんだしリアルでいいと思います。
戦争とかで死んで深いつながりとか重要な意味とか一人一人にあったら
余計ひきます。
2007-06-10 ▼ アスマの死について
アスマは、何の抵抗もする事無く、上忍の力を見せ付ける事も無く、ただ殺されます。
危機迫り焦る表情はいちおうしてはいるのですが、本人は、暁二人組みがいかに強いのかを
読者に表情と台詞でアピールし、一応、構えてはいるのに何の攻防もする事無く殺されます。
アスマ達が暁討伐に向かう前に、ナルトの新技修行でチャクラの新しい面、属性について
説明したばかりなのに、そういった新しい能力を見せる事も無く、ただ殺されます。
読んでいて常に頭の中はクエッションマークでした。アスマの死んだ意味が分かりません。
アスマが死ぬ寸前の安らかな死に顔を見て正直、失笑しました。何この漫画・・・。
2007-05-07 ▼ なんか…
アスマの死は正直読んだ多くの人が、どうでもいいと言う気持の人が多いと思う。本当に重要キャラ(主役と絡んでいるキャラ)が死んでしまったなら、感動したりするだろうけど、アスマってキャラは今まで脇役中の脇役。読者がそのキャラに思い入れがあるわけがない。正直キャラを死なせてちょっと話を盛り上げて、読者の目を引こうとか思ったかもしれないですけど、はっきり言って読者は脇役の死なんてどうでもいいんです。 本当小学生低学年が読むようなマンガ。あと、セリフとか遠回しのような使い方で読むのが疲れました。。 昔は面白かったけどもう読む気になりません。
2007-04-28 ▼ もうイヤだ・・
長年見続けてきましたが、今巻を機に単行本を買うのをやめます。
既に多くの意見が出てますが、画面から滲み出てくるやる気のなさ。
作者が楽しんでいないものを読者が楽しめる筈がありません。
描いている人間の気力とでも言うのか、思い入れと言うのかもしれませんが
そういった類のものは不思議と作品に表れてきます。
音楽や漫画等創造活動をしている方なら、この辺はよく分かると思います。
アスマについてはとりあえず死んでもらおう、そんな風に見えました。
本誌の方でも終わりに向けてピッチをもっとあげて欲しいです。
ファンの方であれば「もっと長く続いて欲しい!」という思いもあるでしょう、
それは分かります。私も大好きな作品はこれからもずっと連載していて欲しいし、いつまでも読んでいたいです。
しかし残念な事に長く続けたばかりに低迷するハメになるという事がよくあります。
私はそんな不幸な道筋を辿った作品をいくつもみてきました。
BASTARD!!やカイジシリーズが典型的な例です。
・・NARUTOは本当よく頑張ったと思う。だからそろそろ締めくくってくれ。
(ここまでグダグダになったものを纏めるのは厳しいか?)
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発売日:2007-04-04
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NARUTO―ナルト― 37 (ジャンプコミックス)
2009-08-27 ▼ 初めてシカマルの頭が良く見える。
今まで散々キャラが知能低すぎるww
とか思っていましたが、今巻のシカマルは天才っぷりを発揮しております。
少年篇や、ナルトvs大蛇丸などのバトルに並ぶ名勝負!!!です。
悪口の書きようがないです。オススメです!!!
2009-08-26 ▼ 飛段は何故不死身だったのか…
この巻でシカマルの読者の予想もしない体術によりまんまとハメられた飛段ですが、
今になってもいまだに何故彼は首を刎ねられても死なないのかいまだに判明しません。
無かったことのようになっていますが宗教で不死身になったのも不思議なくらいです。
それとサスケを大蛇丸から助けだすために新術を得た主人公ですが、
あれを受けたらサスケはどうなってしまうのかわからないのでしょうか…
螺旋丸も平気でサスケに使用していましたし…
2008-01-03 ▼ 好きなのに
段々いらいらが増してきますね(・д・)y‾‾ まず十班が仇をとれよ。 なぜかナルトが倒すし、チョージなんもしてないし、カカシが手こずる理由?相手がナルトの新技の実験体だからじゃね? 昔みたいに楽しくならないんですかね?(^_^;) 属性ってなんだ? 化け物とかどうでもいいから忍者のまんまやってほしかったです。゜(>д<)゜。
2007-11-29 ▼ おお
賛否両論ありますね。仕方のない事ですが。
確かに暁が弱すぎると思います。いのが戦闘中に空気でした。全体的に説明的です。
五大性質変化の説明も「いまさら!?」と思いました。
けれど、シカマルの「さよなら先生」には何かぐっとくるものがありました。
それだけで満足です。
2007-11-17 ▼ つまらない
なんかね・・・暁のメンバーって確か、ほとんどが手配書に乗ってるS級犯罪者じゃなかったのか?その割りには今回の暁、あっさり殺られてたし、中忍一人に負けるS級犯罪者って何なんですか?それと第一部では尾獣はかなり強いとか言ってくせに、暁にあっさり捕まっていくし・・・他にもいろいろ言いたい事あるけど長くなるからやめときます。最後に一言、今のナルトはつまらないです。本当に・・・
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発売日:2007-06-04
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NARUTO―ナルト― 38 (ジャンプコミックス)
2008-11-29 ▼ 角都さんは
わざと螺旋手裏剣に当たってくれましたね、変わり身の術などで簡単によけられる術なのに 螺旋丸にチャクラ性質加えただけなのに腕に大ダメージ!?性質変化と形態変化を広範囲で放出する千鳥流し使えるサスケはどうなるんだ? しかも螺旋手裏剣を当てたあと地形すらも変えてしまいましたね、ん?ちょっと待てよ、たしか風のチャクラ性質は薄く鋭いくあらゆる物を斬り裂く性質なんですよね なぜこれほど広範囲に地形を変える威力を持っているのでしょうか、全く斬り裂いている様子ではありませんねw これじゃ元○玉と変わりませんね、風という特徴が感じられない技でした
2008-09-21 ▼ 嫌いな作品ではないけれど
いわゆる腐女子としてかつて夢中だった作品NARUTO。
昔は昔なりに、今も今なりに、「原作」と「妄想」を全く切り離して見てきたつもり。腐女子としては○、でも作品としては×、そういう風に見てきた。
作品としての評価ができてはいなかった当時は、まだ自分も若かったため作者が伝えたいことをきちんと受け止めることができないところが沢山あって、今思い返せばかつてイライラムカムカしただけだったエピソードも今では当時とは異なる感想を抱く。共感できたり納得できたりすることが、今ならある。
だからこそ、今のNARUTOを作品として面白いとは思えない。決して嫌いなわけではない。ただ、作品として、やってはいけないラインを越えていると思う。
ファンサービスというのは、決して一部の読者だけに向けてするものではない。
そのラインを越えている。そう思う。
「原作」と「妄想」を切り離している腐女子として、「一般人」に「妄想」を見せてしまうことへの罪悪感と恐怖感、そして拒絶感を強く感じる。
「妄想」は閉じられた世界でやるべき。そう思っている私は、最近のNARUTOを読んで(流し読みだけれど)、かなり、引く。
2008-07-14 ▼ ちょっと酷すぎる
作者は物語をつくる気があるのか? いいえないでしょうね。 適当に大技出してドーン、やったー、流石だー
これで喜ぶのなんて小学生までですよ。 物語の整合性はおろか、数秒前の自分の思考とさえ食い違う行動を取るキャラ達。
ふざけてやっているとしか思えない
2007-11-19 ▼ 主人公のナルトは?
これは酷いです
ナルトが出るには殆ど最初の角都戦のみ
あとはすべてサスケ関連で
ナルト自体はあまり出ません
正直脇役?中心の漫画にしか思えません
内容的にもダラダラしていて飽きっぽいです・・・
2007-10-19 ▼ これは…
人気があるからって(←)無理に話を延ばしたりと…、だからこんなにも批判があるんですね笑 当初予定していたと思われるあたりで終わっとけば…まぁジャンプなんで無理なんでしょうけどね笑
所詮、新人漫画家に連載延ばせ的な事を言ったところでこの程度のものしかかけないって事ですね笑 まぁ私は20巻くらいまでしか読んでなかったんですけど、正直、中忍試験あたりでだるくなりましたが、まだ続いてたんですねぇ…笑
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発売日:2007-08-03
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NARUTO―ナルト― 39 (ジャンプコミックス)
2008-02-10 ▼ 中傷に対する苦情とレビュー
最近星の数が減っているので、他の人の意見も見て読もうと思ったのですが、肯定派、否定派の喧嘩みたいになってて、全然レビューが参考になりません。
しかも、否定派の方は、どこがつまらないとかいうことよりより、純粋に楽しんでる方の中傷すらしてます。
個人の趣味なんて、他人に理解できないものがたくさんあります。しかも、つまらないとかいって叩いているのに、そのレビューを読むと腹が立ち、
私の中では逆に本誌の作者を応援したくなりました。しかも、そういうレビューほど、余計に参考になりません。
本誌を読んでみると、確かに世界征服だとか、やたらスケールが大きくなったり、戦闘も登場人物が強くなったのを表すためか、一撃で勝負が決まったりして、面白みが欠けていると思います。
ただ、単行本で読んでる私としては、1巻1巻の終わりが次が気になるところで終わっていて、続きが気になる。という繰り返しです。
漫画内のギャグもワンパターンで、昔と比べたらつまらなくはなっているが、次々と新しい強敵が出てきて、それが楽しみでまだ読んでいます。
冷めた目で見たらつまらないと思うけど、まだ面白いと感じている方にはお勧めします。
2007-10-25 ▼ 俺はおもろいと思う
てか、レビュー見て思うけど、つまんないとか書いてるやつは見なきゃいいんじゃないの?
2007-10-22 ▼ 私は好き。
ストーリーの進みが悪いやら、おもしろくね〜とかストーリーがマンネリなんかの批判は多いが私はそんなの気にしない。
おもしろい作品に難癖つけるほどお暇な人たちの意見は特に。
単調な批判ほどレビューに載せる意味がねぇ〜。笑
私は、いろんな漫画を読んでそれが全部面白かったとは言えないが、ナルトはじっくり今後の展開をドキドキしながら楽しめる漫画に入ると思う。
ストーリーは長いがそれだけ重みも在りキャラクターに愛着も在る。
私はこの漫画が大好きだ。
これからも頑張って欲しい。
2007-10-12 ▼ 【NARUTO肯定派】
昨今とみに減少している希少種。主に以下の六タイプに分けられる。
1.原理派
理由無きファン。ある意味純粋であるが、論理的根拠を欠く為議論にはならない。
<用例>何でつまんないって言うんですか。分からない。面白いじゃないですか。嫌いってあなただけでしょ。
2.キャラ萌え派
キャラに依存。整合性のあるストーリーには重きを置かない。
<用例>サスケクン早く出てほしいですね。で、やっぱり螺旋手裏剣と千鳥流しがぶつかるんでしょうか? サスケクンの着物ほどけたりして。キャー(>▽<)
3.絵画派
2と重なっている人も多い。ここ一年でもっとも減少の激しい派閥。
<用例>NARUTOって絵上手いよね。少年漫画ではピカイチ。ハンタとかちゃんと描けって感じ。
4.懐古派
「昔は良かったんだが」というアンチに対し「昔が良かったから」というプラス思考で突き進む一派。対暁戦にはあまり触れたがらない。
<用例>波の国良かったよね。白の死には泣いた。やっぱすげーよ。中忍試験も練りこんであるよね。でもやっぱ好きなのは再不斬かな。
5.売上派
客観資料という意味では最も強気の派閥。ただ調子に乗ると海外資料まで持ち出してくるので難儀。
<用例>お前らが何だかんだ言ってもNARUTOは売れてんですよ。もうこればっかりはどうしようもない。アンチがいくら騒いでも売上上位だし外国での人気も凄いんです。ありがとうございました。
6.罵倒派
正確には「NARUTO擁護」ではなく「アンチNARUTO攻撃派」である。戦闘力は高いが知能はコミュニケーション不可レベル。
<用例>ぷぷぷ。だっせ。お前ら惨めですね。アンチってニート?wwこんなとこばっかりいねーで外出ろ。アKあshfkhskはkはさふぁshkはkkっはwwwwwww
大変だと思うが頑張ってもらいたい。
2007-10-09 ▼ ナルトは恋愛に・・・・・・・
似ていると思う。その理由は第一章の子供時代に強烈なインパクトを受けました、これは
恋愛でいうとすばらしい思い出を作ったと言い換えることができます。そして第二章の大人
時代になるとだらだらとした内容で飽きが起こります、これは恋愛でいうとマンネリです。
つまり現在は過去に起こったすばらしい体験が忘れなくただ気になるから読むという感じ
だということなのです。
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レビュー総数 42 件
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発売日:2007-11-02
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NARUTO―ナルト― 40 (ジャンプ・コミックス)
2010-03-12 ▼ ・・・・・・え?
最近のNARUTOはいきなり感が強すぎる。尾獣を入れられた人を人柱力というだとか性質変化で優劣があるだとか・・・そういうことは最初の方でいってほしかった。しかも、その設定ガ出てきた瞬間にみんながその設定について語りだす・・・今までのはなんだったんだ! 血継限界ぐらいだったら十分許容範囲内だけど、優劣がついたらだめでしょ それに、暁の使い捨てが多すぎる。角都、飛段、サソリ、デイダラ、大蛇丸・・・魅力的なキャラたちだったのに(特に飛段) バトルが多いから星3つ
2008-09-02 ▼ 面白さを理論的に書けと言われても…
所詮感じ方は人それぞれです。
そもそもここまで巻数が出てるのに未だ買いながらもやたらと低評価下してる人 金と労力の無駄となぜ気づかないのか私は疑問に思います。
ここまで(この巻数)ナルトにつきあってる人はこのマンガ自体が好きな人ばかりだと思う。
よって極端な酷評はもはや参考になってない
2008-08-08 ▼ ナルトは好きです
最近 確かに 忍者っぽくないですね。暁にはもっと強くあって欲しいものです。今のナルト人気って イケメンキャラ増やしたせいでは?特に露出が多くなりましたからね。 属性の説明は 確かに 何だかな〜…って感じでした。個人的には 間のびさせるなら 飛段の不死、ジャシン教についてや サソリの里抜けの話等を詳しく語ってもらいたかったです。サスケにデイダラも『あっさり』やられちゃいましたね。その時点で 暁ではないような…ナルトの忍道はどこへやら。 ですが ナルトを大好きなファンの一人なんで岸本先生には もっと頑張って頂きたいです。賛否両論はありますが ワタシは 先生の絵の描き方(微妙な表情)は好きです!
2008-03-15 ▼ 主軸外れてませんか?
『つまらないし、全部売ったよ』と、唯一のNARUTO仲間からそう言われた時は悲しいとゆうより納得してしまった自分です。 友達から影響を受けコミックを買い出した頃には、本誌はサスケ奪回編。NARUTOは初めて、泣けて心震える漫画でした。ここまであたしを熱くしてくれた漫画はこのNARUTOが初めてです。ファンだからこそ!評価は辛口になってしまいます。岸本先生もお辛いとこかもしれませんが、もう一度話の筋を一本にして欲しいと願います。 忍じゃなくて、これじゃただの妖怪大戦争です。
2008-02-20 ▼ デイダラは説明書です
敵にいちいち説明する貴方は馬鹿です ご丁寧に説明してって…みすみす殺して下さいって言ってるようなもんじゃん!! 最後まで素晴らしい芸術でした。
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レビュー総数 28 件
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発売日:2008-02-04
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NARUTO―ナルト― 41 (ジャンプコミックス)
2009-03-08 ▼ ダジャレ・・・・・
帰るに蛙って作者は病気なんですかね?ボケた老人でもそんなこと言いませんよ。
2008-04-27 ▼ 面白い
ここって批判的なレビューが多いね。そんなにつまらんかい?前は好きだった、キャラに魅力を感じないって…… んな事ねぇさ。めちゃくちゃ楽しく読めるっての。ハッキリ言ってこんなレビューばかり見てるとヘドが出る。イライラする。しまいには作者に向かってまで文句言ってる阿呆がおる始末……。作者の漫画だ。あなた達には、ああしろ、こうしろと言う資格はない。いい加減同じような批判レビューばかり書くな。あなた達のレビューの方が面白くない。何も言わずに黙って漫画を読め。面白くないなら心の中で一人で叫びなさい。分かりましたか?まぁ分からんか。
2008-03-13 ▼ やめさせてもらえない可哀想さ
作者のNARUTOに対するモチベーションはすでに無くなっていると思う。 腐っても人気作なので辞めさせてもらえないのだろう。
初期の惰性でいやいややっているようにしか見えない。
もう読者を舐めきった漫画家になってしまったようだ。
このまま一発家として終るには惜しい才能だと思うが。
2008-03-12 ▼ 良い物は正当に評価するべきだ
漫画を読まなくなってかなり経ちますがナルトは今、唯一読んでる漫画です。
数年ぶりにコミックを買いました。俺はすごく面白いと思います。
アニメと合わせて読むと面白さも倍増します。ペインの正体、自来也の今後が気になります。
2008-03-12 ▼ てか
みんなそんなにNARUTOが嫌いか? ムカついたのは、NARUTOのとこに違う漫画のこと書いてんぢゃねーよ。 NARUTOはNARUTOでおもろいと思う。
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レビュー総数 18 件
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発売日:2008-05-02
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NARUTO―ナルト― 42 (ジャンプコミックス)
2010-01-04 ▼ 絵が素晴らしい
この巻でイタチがサスケを投げ飛ばす時の
足のカット、そして「サスケ強くなったな」と言った後に
指でさし示す場面に心底惚れてしまいました。
足の指まで丁寧に書ける作家っていたかなぁ・・・
イタチが袖に腕を通す場面なんて衣擦れの音がしそうです。
全て岸本先生が描きたかったって感じで力が入ってます。
悲しいお話しでもありますが、後半のクライマックスの
一つと言ってもいいです。
ホントにスタイリッシュで格好いい巻です。
2008-11-16 ▼ 無念!!
なんでかのう。自来也びいきとしてはかなり残念な最後じゃった。 せめてもうひとふんばり戦闘シーンにインパクトがほしかった。 そして綱手への想いを遂げてから死んでも悪くなかったのう。復活してくれるとストーリー的にも面白いのではないのかの。 勿体ない。
2008-08-02 ▼ どうして批判するの
この作品を批判している人が沢山いるようですが、どうしてそんなにも批判するのですか。 ここが、作品を評価するレビューだからなんでしょうけど。
だったら読まなかったら、いいじゃないですか。
新人同然なんて言うならば、そんなことを言う人は、読者失格だと思います。
面白くない作品なら、売り上げランキングなんかには入りませんよ!
それに批判の内容が素人の意見ばかりです! 作品の奥深さを理解できてませんね。
2008-06-11 ▼ わが愛しの自来也
手に汗握りながら一気に読んでしまいました。 自来也の最期の表情があまりにも
よかったのが、自来也大好きな私へのせめてものはなむけでした。 「どこかで
ヒョッコリ生きてたなんてナシにして」というご意見もありましたが、そこは
ファンの身勝手さ、、あのままガマ仙人の頭が綱手のところに連れていってくれて
少しの間だけでも意識は戻って、せめて綱手への思いだけはかなえてから、なんて
いう展開でも、、なんて一瞬思ってしまいましたが、このままがいいのでしょうね。
サスケとイタチの戦闘はグチャグチャでわかりづらかったです。 でも、少なくとも
イタチの目的だけはわかりました。 案外、サスケとイタチは相打ちなんてのも
あってもいいかもしれませんね。 それでナルト達がマダラを倒せば、うちはの
呪われた家系は絶えるし、サスケの苦しみも終わるし。 それよりも、マダラを取り
囲んだ木の葉の8人。 カカシ先生やヤマトのような精鋭もいるのに、何であんなに、
チンタラしてるんですかね。 相手の出方をみるったってねー。 いずれにせよ、
NARUTOというまんがの収束を意識して話しが動いてきているようなので、星4つです。
でも、自来也、好きだけど、それだったら、ミナトが九尾を封印して死んだ後、
どうしてナルトを引き取りに来て育ててあげなかったの?という疑問はかえって
残りました。
2008-06-10 ▼ これからのナルトにはめがはなせませんよ!
最近のナルトは蛇足が多くて、なんかグダグダで、忍者らしくもないし、面白くなくなってきた・・・多くの方がそう感じていたでしょう。
しかし・・・ようやくジャンプの展開も目がはなせなくなってきています。
ナルト復活です。是非、今後のナルトに期待してほしいです!
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レビュー総数 44 件
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発売日:2008-08-04
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NARUTO―ナルト― 43 (ジャンプコミックス)
2010-08-14 ▼ これが最後
これで最後だ
あれだけいがみ合ってた兄弟。
しかし最後には笑って死んでいくイタチ
初めてイタチのサスケに対する愛を感じた
また昔の物語も読み返したくなりました。
NARUTOで泣いたのは白と再不斬以来でした
2010-07-22 ▼ サスケ、イタチ2人とも悲し過ぎる
レビューを書くのは初めてですが、他の方のを見て自分も書こうと思いました。 うちは兄弟の話でしたが、二重の意味で悲しかったですね。 イタチのサスケに対する深い愛……。 今までの不可解な言動の裏にはこんな真意があったとは。最後の笑顔と言葉が、悲しいというか切ない…泣きそうになりました。自分にも弟妹がいますが、あそこまではできません。多分。 そしてイタチの死後、第3者のトビから真相を聞かされたサスケの呆然とした姿が痛々しい。 でも最後のあの決断はちょっと待てと言いたいですね。 サスケよ、 イタチの意思を知って、里を憎むのは理解できるが、もうちょっと深く考えて。トビのこともそんな簡単に信用しないで。 そもそもイタチが一族を抹殺した時、もう少し考えろと思ってましたが… 両親を殺された事実で目の前が見えなくなって、イタチの言葉をそのまま信じるって、オイ。自分の見てきた優しい兄を信じろよ!と思いつつ、幼いから仕方ないかと思ってましたが。 本当に成長してないですね イタチの遺志を汲み取って欲しかったです。
サスケがまた復讐の道を選んだことが悲しかったです。
2010-02-09 ▼ ナルトの全ての単行本の中で1番良い
この巻のメインはサスケです。長らく先送りにしてきた兄弟の決着と真相がようやく解決します。
正直ナルトの漫画でここまで感動するとは思っていませんでした。
多少の矛盾点は気になりますが神経質な方でなければ素直に楽しめる巻だと思います。
ナルトはジャンプ誌上ではBLEACHリボーン等と共に劣化劣化と騒がれていますがまただんだんと良くなってきています。
確かにサイが登場してそのサイ含む初任務編は面白く無い、展開遅すぎのストレスの溜まるくだりでしたが、その辺りの巻以外は特に悪くは無かったです。
是非とも2部のナルトに悪印象を持っている方は上記以外の巻ならば面白い巻であると思うのでまた見つめ直して欲しいものです。
2009-05-24 ▼ 真実。。。。
イタチは、
心を殺し、忍の世界、木ノ葉の里、
そして最愛の弟のため、
命を賭して生きた間違いなく英雄だ。。。
でもその英雄の名が明るみに出ることは
おそらくないだろう。。。
イタチの生き様を知り、
兄が最愛の者だと悟った時、
サスケの両目には、
万華鏡写輪眼が宿ると共に、
涙が零れ落ちる。
そして復讐の的は木ノ葉へと向けられる。。。
イタチの真実は感動!!
最高ですね。
2009-05-06 ▼ 切ないね…
最近ナルトを読みはじめてこの話しには感動と同時に切ない気持ちになりました。 病に蝕まれながらも裏切り者を演じたイタチ… 明らかになった真実!イタチの最後のセリフ泣けてきます。
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レビュー総数 18 件
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発売日:2008-11-04
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NARUTO―ナルト― 44 (ジャンプコミックス)
2009-05-24 ▼ 涙。。。。
幼き日々にサスケに起こった悲劇。
そんな記憶を封印していたが、
思い出す。。。
あの日、あの夜。イタチは泣いていた事。
涙を流し、サスケの元を去る兄の姿を。
サスケにとって最愛の者になった今、
木ノ葉は恨み憎み、復讐の的となる。
これからのサスケが気になります!!!!!!
2009-02-17 ▼ ちょっと感動した...
長く引っ張ってきた、うちは兄弟の因縁の戦いに決着がつきました。
なんとなく、予想を裏切らない結果だったけれど、イタチの想いが明らかに。
術を幾つも小出しにしていて、間延びした感じはあったけれども、
最後の最後に見せた兄の顔が、とっても印象に残りました。
マダラに聞かされた一族と木の葉の過去に、決意を新たにするサスケ。
結局上手く利用されてんじゃ?って感じですけど、サスケ的には暁を利用してやってんだ、
ってことらしいです。
二部になって、新キャラもあんま好きになれないし(特に、サスケについてるあの4人)、
イマイチ面白みにかけるなぁ…、と思って読み渋っていたものの、
この巻は結構面白かったかな、と思いました。
(ストーリーも進んだし、お兄ちゃん最後かっこよかったし、)
車輪眼(って、こんな字でした?)も協力になって、八尾も軽く捕まえれんじゃね?
的なサスケくんも、意外と苦戦を強いられたり。
ナルトが蛙仙人のとこで修行中だったりしています。
ぜひ、ナルトには頑張って強くなって活躍して欲しいと思います。
(主役なのに、最近影薄すぎだと思います!)
2009-02-08 ▼ 八尾がかっこいい
厳しい意見も多いようですが、私としては結構楽しめました。
八尾も中々良い味出していますし、鷹の戦いも見れて満足な一冊です。
最近のナルトはつまらなくなったと聞きますがそうは思いませんね。
2009-01-19 ▼ 惰性ファンです
ナルトは一部の方が性格いいですよね。 二部に入ってからは我が儘放題、今回も綱手様の気持ちも計らず、八つ当たりのように責めたてたり……
その直後、カエルの仙人みたいなヤツが『自来也がナルトに託した気持ちが分かる』みたいに言ってましたが、何を見てそう言ったのか全く理解に苦しみます。失笑してしまいました。
一部の、人の痛みを自分のものにしてしまうほど相手を思いやれるナルトには、もう会えないのかな…
敵側の思考も裏を返せば味方と同じという、『大切なもの』という深いメッセージには、もう会えないのかな。
今は周囲のナルト至上主義と、ナルト本人の独りよがりが目について、まったく共感できません。
ただ、シカマルはすごく応援したいです。 もう惰性もいい加減にしないとね…
2008-11-21 ▼ narutoの新技(螺旋手裏剣)も使い捨て→新たな修行らしい
惰性+わずかな期待で買い続けていますが、今刊もそこそこ楽しめました。
中盤から八尾対サスケ軍団が始まり、余裕のサスケ達が苦戦する姿に今までの贔屓ぶりもだいぶ中和された感じです。
が、ジライヤやアスマの退場の仕方を考えると、これからの展開も「あっそ・・」
っというような感じになる気がしますね。
個人的には、つまらなくはない。しかし格段面白くもない。
そんな(あと一歩)のイメージの漫画です。
44巻まできましたが、のんびり続けるのなら登場人物の個性をもう少し活かしてもらいたいですね。
同雑誌の死神漫画よりは全然良いので読み続けますが。
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発売日:2009-02-04
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NARUTO―ナルト― 45 (ジャンプコミックス)
2009-05-15 ▼ あのキャラこのキャラ咲き乱れ☆
サスケ達の戦闘は終わってナルトの修行も終わって?木の葉にペイン(暁)が襲ってきた!
―…と次々動きが活発になって次巻も楽しみですw
新キャラも何人か出てきて今後どんなことをやってくれるのかも気になります◎
個人的には木の葉のキャラがいろいろ動くのを久々に見れたのが一番楽しかったですw
2009-05-14 ▼ う〜ん
ナルトへの共感が持てないですね 昔のナルトは好きだったんですけど… ナルトは子供の方がよくないですかねぇ
2009-05-01 ▼ 最高です!!!!!!!!!
やっぱりNARUTOは面白いです。
いよいよペイン線突入でハラハラドキドキです。
これはオススメです。
2009-03-09 ▼ カカシ先生!
先生、危うしでの場面。
死んじゃったかと思ってハラハラしました。
面白かったです。
2009-03-03 ▼ 最終回に向けて!
この巻からついにナルト最終回に向けて進んでますね。 木の葉対ペイン開始!まずはカカシ対天道ペイン。 ワクワクしちゃいました。 連載はあと一年くらいで終わってしまうかもですし、色々な批判なども目立ちますが楽しく読ませていただきましょう!
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発売日:2009-05-01
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NARUTO 巻ノ46 (46) (ジャンプコミックス)
2009-11-28 ▼ 凄い!
この漫画は凄い!
ある意味凄すぎる!
お金と時間に超余裕がある方は是非!
2009-09-18 ▼ 私は好きです。
正直、「え、今ので死んじゃったの?」という気持ちが先立ちましたが、カカシの写輪眼は移植されたものであること‥。にも関わらず、ギリギリの状態から二度も万華鏡写輪眼を使ってしまったことを考えると納得できると思います。 自然エネルギーのコントロールだけなら、必死に修業をすれば誰でもできそうですが、仙術はチャクラ量の桁外れなナルトでさえ5分が限界。となると、他の忍には到底仙術など扱うことはできないでしょう。 昔から今に至るまで、木の葉の守るべき大切なものは「次の世代を担うこども達」と、三代目をはじめ多くの忍が遺志として遺し、ナルト達次の世代に託し、伝えました。そしてそれを受け継いだナルトが、力を得て、守るために戦う‥そんなNARUTOをこれからも応援していきたいと、改めて感じた巻でした。
2009-09-16 ▼ ラスト!たのしみ!
人生は、山あり谷あり。
だけど、最後には・・・
2009-08-03 ▼ 強くなりすぎ。
無敵のペイン。
ジライヤ・里の全員(カカシ等)でも倒せない相手をナルト一人で倒す(事になる)とは。
しかも死んだ人間が生き返る。そんな都合の良い術があったんですって、ネジくん。
次の敵は宇宙人か?
2009-07-11 ▼ 何故こんなにも批判?
ネタバレになるので書かないが皆が無駄に死んで(?)いる訳ではない。 それと仙術はリスクを考えるとバトル漫画が成立しなくなる程の力では無い。仙術が不利になる術や能力も後々出てくるだろうし。そもそも主人公がある日絶対的な力をつけたり月日を経て成長してから物語が展開するのは決して珍しいことではないのに。DBの悟空だってそう。ワンピのルフィだってそうではないか。 少年漫画においては当たり前のこと。それを批判するのはお門違い。 初期から読んでいる上に次巻からの話を知っているからか自分はナルトの活躍を嬉しいとも思ったが。 悟空『サイヤ人化』、ルフィ『ギアセカンド』でもそうだが純粋にナルト強くなって良かったと感じたが。…取り敢えず☆は 3.5くらいのつもりで4つ。ジャンプ読んでなかったりナルトをよく知らない読者に優しくない内容であることは否めない。 でも個人的に『NARUTO』自体は嫌いじゃ無い。
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発売日:2009-08-04
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NARUTO―ナルト― 47 (ジャンプコミックス)
2010-08-12 ▼ ペイン戦とはなにか
ペイン戦を一読した時は、私もあまり面白くはないと思った一人でした。
しかし「復讐の連鎖」というキーワードから、911同時多発テロを思い出し、それが読後、じわじわと、自爆していったテロリストと長門のイメージがかさなってきました。
911テロ発生から、イラク戦争、そして現在911が一部の人間がもうけるための自作自演と疑われている現実の流れを考えると、イタチの(おそらく真実ではない)真実や、このペイン戦で狙っている効果というものは、少年漫画としてするべきことの一つだと思います。人々は簡単に憎しみにかき立てられ、それは大きな災いとなる。そしてその感情を利用して得をしようという人々がいる。
物語がすぐにそういう事実と直結せず、じわじわとくるのは、それが即物的に引用されているのではなく、キチンと寓話となるように配慮されているからだと思います。
2009-11-28 ▼ 凄い!
この漫画は凄すぎる!
お金に超余裕のある方は是非!
2009-09-01 ▼ ジャンプ連載の運命
「あの頃は良かった……」と極めてナンセンスな考えを前面に出すつもりはありませんが、二部以降のNARUTOは忍者活劇というよりは世界を救う勇者の叙事詩のような感じになっているような気がします。それが悪いとは言いませんが、作者は最初からこの構造を考えていたとも思えませんし、これはいわゆる、ジャンプの悲しい運命というやつでしょう。 ジャンプは、編集部の意向やアンケートでの結果がモロに打ち切りに繋がるので連載漫画が流動しやすいのですが、逆に一定の人気のある漫画(+グッズ化、メディア展開しやすい要素があれば完璧です)は何がなんでも引き延ばしさせ、ジャンプのブランドを保たせようとします。そのせいでプロットが安定せず、明らかに話が変になるわけです。
という訳なのでジャンプで一貫した話を期待するのは辞めた方が良いです。期待したところで、その漫画が人気になれば引き延ばしがあるのですから。
2009-09-01 ▼ 同じ土俵に立つ
私はコミックで纏めて読む派です。三ヶ月きちんきちんと楽しみに買うのですが、今回は発売後一ヶ月経ってからの購入です。というのも、前巻で大好きなカカシ先生がやられてしまい、あまりのショックにもう、読むのを止めてしまおうかと…(涙) でも、アニメ見て、映画見たら、あんな大事なキャラを殺してしまうのには、きっとそれだけの理由があるんだ、と思い直し、購入しました。 この巻で遂に長門が登場します。彼の過去も少しずつ語られ始めますが、詳細は次巻に譲られるようです。ただ、長門の健康状態、弥彦がかつて言っていた「相手にも同じ苦しみを味わわせてからだ」という言葉から、彼の受けた苦しみが見えてきます。そうですね、ナルトが彼と同じ痛みを知らなければ、彼は心を開いてはくれないでしょう。同じ苦しみを知ったとき、ナルトはどう行動するのか…。自来也を、カカシ先生を、蝦蟇の頭を、自分の故郷を奪われたナルトが、どのような決断を下すのか、楽しみです。 思えば、サスケとの別れも、「お前にはわからない」があったと思います。家族を奪われたサスケ、最愛の兄を二度も失ってしまったサスケ…。ペインだけではなく、この後起こるであろうサスケとのぶつかり合いのためにも、同じ土俵の上で戦うためにも、大事なキャラの死は必要であったと思いました。それにしても、ナルトの回りは温かい人が沢山でいいですね。サスケはちょっとかわいそうかな。イタチの愛情も、痛みにしかならない形でしたし。 そうそう。マダラが四代目の動きを全て見切ったほどの忍びなら、その野望を食い止めていたイタチの実力はどんなにスゴカッたんだろうと、改めてイタチの凄さを感じた巻でもありました。サスケ、こんな立派なお兄ちゃんを誇りに思って、お兄ちゃんの濡れ衣を晴らすことに力を傾けようよ。 ヒナタにもう少し頁を割いて欲しかったので、星四つで。 岸本先生、頑張れ!
2009-08-30 ▼ はまりましたっ!
ふとしたきっかけで1巻を読み始め、この夏に47巻まで大人買いしました(遅っ)ただの戦闘ものではなく、ナルトやいろんなキャラが成長していく姿にひかれたんだと思います。話の展開がご都合主義だという人もいるかもしれませんが、最後までみまもりたいと思います。
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発売日:2009-11-04
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NARUTO (巻ノ48) (ジャンプコミックス)
2010-08-12 ▼ ペイン戦とはなにか
私も一読したときはつまらないと思いました。
しかし、読後「復讐の連鎖」というキーワードから、この話が911テロの暗喩になっており、尚かつ、実際には「テロとの戦い」といって報復に走ったアメリカへの痛烈な皮肉なっているのではないかと思い当り評価は一転しました。アメリカは報復に走りイラク戦争を行い、今でも自国民を死なせています。そう考えた時、ペイン戦での「戦わない」「生返り」がとても夢のある(切ない夢ですが)話に思えてしまうのです。そしてまた、日本で一番売れている漫画家さんが「生き返るのはおかしい」とおっしゃってるそうで、なんとも豪快な反抗でもあるともとらえられます(笑)。
岸本先生の巧みさはこの後にあると思います。勝利したはずの主人公はやりきれない表情でとぼとぼと里にかえります。里の者達は主人公を待ち構え彼の栄光を讃えます。読者はここで違和感を持つのではないでしょうか?「生返り」は長門が自分の命も捧げる「許し」によって導かれたのに、光があたるのは主人公だけ。そしてその後主人公は容赦なく追いつめられていくのです。今度は友が社会の敵となり、その「敵」を良く知る主人公の「正しさ」とそうではない大多数の人々の「正しさ=正義」の葛藤によって、主人公は今後苦しんでいくことになるのです。
2010-07-02 ▼ これは賛否両論
自分は長門の平和についての考えが深いと思ったので 良いと思いました
2010-06-28 ▼ 簡単に生き返らせるべきではなかった
カカシやフカサク達を簡単に生き返らせるべきではなかったと思う。長門が死に際に語る「ゴミのような死と・・永久に続く憎しみと・・・癒えない痛み・・・・それが戦争だ・・・」という言葉の重みが薄れてしまう。現実世界に近い世界観で、この発言があったからこそ感情移入できるのであり、簡単に死人が生き返ってしまえば、せっかくの長門の言葉が台無しだ。「信じる。」という、この言葉の重みをどう解釈するかは読者次第。性善説だと一蹴するのも、それは自由。是非、いろいろ考えて見て欲しい。
この巻は、作者が加筆修正をしたほど思い入れのあるエピソードが収録されている。加筆部分は「長門の少年時代の修行」と、ペイン編最後の「みててくれ・・・師匠」のナルトのページ。サスケの「木の葉へ向かう」の場所がジャンプ本誌掲載時と違うところに収録されているなどの点がある。相変わらずのうちはサスケだが、物語の起爆剤になっているのは事実である。
2010-03-11 ▼ これから
これまで、かなりNARUTOにはまってたんですが、これからは以前ほどはまることは無いと思います。 理由は、死人をカンタンに生き返らせてしまったことです。チヨバアが我愛羅を生き返らせたときは、チヨバアは死んでしまったのに、あんなにドバドバと生き返らせてしまうなんて・・・この漫画では命の重さが感じられなくなってしまいました。【カカシは特別扱いでもいいけど】 輪廻眼の威力を見せたかったんだとしたら、まだ別の方法が在ったんじゃナイかなあと
2010-03-05 ▼ スゴイや!
死んだ人間を蘇らせるのはいいけど、人形も蘇らせればいいのにね。
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発売日:2010-01-04
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NARUTO―ナルト― 49 (ジャンプコミックス)
2010-08-05 ▼ 続々と
新キャラが登場!!
忍刀からも新キャラがでて満足してます。 水影が魅力的
2010-03-28 ▼ ナルトって強い?
よく仙人モードを身につけたナルトは最強みたいな発言を目にすることがあるんですが、自分はナルトは大した強そうには未だに見えません。
理由はまず戦い方がいつも影分身と螺旋丸のワンパターンばかりですよね。これって同じ相手と二回戦う時って致命的でしょ。初戦で戦闘パターンを研究されたら二戦目は歯が立たなくなるはず。
あとナルトは幻術が苦手です。仙人モードがあるとはいえ、素の状態で幻術にかかったら一人じゃ解除もできませんしね。
最後に使用できる術が少なすぎます。螺旋手裏剣なんかは確かに強力ですけどあんな隙だらけの大技ばかり振り回していても簡単に当たるもんじゃありません。 大技で一発逆転じゃなく、サスケのようにたくさんの小技でコツコツ崩していくほうがはるかに効率的だと思います。
以上を理由として述べましたがまだまだナルトが弱く見える要因があります。全部書くと長くなりそうなのでまた別の機会に書きます。
とりあえず「ナルト、螺旋丸くらいそろそろ一人で作れ」
2010-03-06 ▼ 単純に
キャラの成長や物語の展開は作者自体行き当たりばったりなのかなと思います。今は、遥か前に本当に人気があった頃の勢いの惰性をどんどん新キャラ出すのと、その出したキャラ達に亡くなって頂く事によりダラダラと続かせてる感じがします。キャラ出し尽くして人気が行き詰まると、亡くなって頂いたキャラにドラマッチクに生き返って頂いたりとかするんじゃないでしょうか(笑)作者自体が思ってもないくらい出てしまった人気と、まとめ切れる力もないのに広げてしまった話に振りまわされてる感があって…痛々しいです。どうにか今の展開をキレイに、まとめ軌道修正して以前の本当に人気のあった頃に戻るといいのですが…
2010-02-20 ▼ めちゃ面白い
ナルトはサスケを絶対連れ戻すっていう気持ちは絶対に変わらないと思います。 ナルト自身初期から「自分の言葉は曲げねぇそれが俺の忍道だから」って言ってて 地来也からサスケを追うことを止められた時 「そうゆうのが頭いいってことなら俺は一生バカでいい」 といいきってるのでこれから先も追い続けて行くと思います。 ただナルトが何でも一人で背負おうとしていて背負いきれてない感じもするのでまだまだこれからの成長が楽しみです。 この巻ではいろんなキャラの成長や葛藤などが沢山盛り込まれているのですごい見ごたえがあります。 サスケも何かしら考えがあっての行動だと思うしまたこれからがもっと面白くなっていきそうです。
2010-02-12 ▼ 我愛羅の名言
まず、本屋で見かけたNARUTOの表紙を見て、ナルトの肩に乗っているオタマジャクシに心奪われました。 か…可愛い! そして楽しみにしていた水影こと照美メイ様のご登場。 う…美しい! 極めつけには、鳥肌ものの我愛羅の名言。 か…かこいい!
今回も、復讐や憎しみの連鎖について考えさせられた巻でした。 いろいろと動きもあり、面白かったので、星5つです。
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レビュー総数 35 件
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発売日:2010-03-04
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NARUTO 巻ノ50 (ジャンプコミックス)
2010-08-05 ▼ ビー
ビー魅力的すぎるわw
鬼鮫さんも負けてないけどね
2010-05-30 ▼ いいたい事
第二部ナルトは、つまらない。突然の新術、パワーバランスの崩壊、登場人物の増殖、グダグダだね! 前のレビューに書いてあったことですが、ナルトがサスケを倒し、サスケが反省する。火影になったナルトの右腕のサスケ。最終回の展開こんなとこでしょ?簡単に読めちゃうよ。 ここまで無駄に引き延ばしておきながら、サスケ死亡にはしないだろうし、そこまで緻密に考えてねぇダロ。 よく呪われた忍を終わらせるて出てくるけど、戦いがないなら忍はいらないよ?暗殺、諜報て戦争の為にあるんだ。戦争がない忍の世界で、ケチな万引きでも取り締まる?ラーメンを食い逃げした犯人に火影ナルトは、螺旋丸、犯人死亡! 「ラーメン食い逃げするのは許せねぇ、食べ物の痛みを知れ!」師匠と兄弟子から受け継いだ鉄拳制裁の精神。 火影の里の皆さんはナルトを英雄て言うけど、どーだろ?ナルトは力では里一番だよ、確かに。でも火影は忍術だけで務まる?あのナルトに、政治のリーダーは務まらないってばよ。(笑)
2010-05-09 ▼ サスケモテ過ぎだろ
影となる人物に何もかも求めるのは、正直厳しいですね。少なくとも頭キレる、っていう絶対条件が必要です。そういう意味ではナルトは失格かもしれない。
我愛羅は力によって影になったかと思っていたら意外に賢いし、歪んだ育てられ方したけど、帝王学を学ばされてきたかのような感じ。尾獣が抜けたのにあの強さは、彼の努力なんですかね?
にしても、サスケはどんだけモテキャラなんだか。
サクラよりナルトの方がサスケ好きな気持ちは強い。サスケが死んだらナルトは立ち直れないかも。 サクラは精神的により強くなりそうだけど。
サスケは不幸な目にあったけど、どれだけ回りに愛されてるんでしょう。 それを思うとやはりサスケがやってることって虚しいです。
忍びの世界のごたごたや、マダラの野望なんかより、ここまできたサスケをナルトがどう救うのか?だけが見所だと思います。
しいていうならイタチ的最後を望みますが、案外平和になった木の葉の里で再び忍として里のために活動しているサスケ、なんてまさかのラストだったらどうしよう。いくら何でもシュール過ぎるよね。
サクラもナルトもお互い絶対本気じゃないだろ、って感じの2人は将来結婚するんだろうか?
ナルトはヒナタと上手くいってほしいです。
2010-04-29 ▼ サブちゃん先生・・・!!
個人的に、サブちゃん先生のキャラクターがすきです! 「情念がよ!ないってことになっちゃわないかい?それじゃあよっ!!」
まあ、いろいろと納得できてないとこもありますが!
これからも、読み続けたいですよっ!!^^
2010-04-26 ▼ それでも面白いと思う俺は…
幸せ者です!
酷評やらなんやらありますが、私自身は毎週のジャンプが気になるほど今面白く感じています。
まあ、血継限界の整合性、ストーリーを無理からに合わせた感じは否めませんが、
それでも忍びの世界と、戦争、憎しみ、仲間などのテーマ深いストーリーは先が気になってしかたありません。
その昔、中学生のころにドラゴンボールが気になってジャンプの発売日を待ち焦がれた、あの感覚を今現在ナルトに感じられます。
今は戦争の前の軍事会議や、各国の忍びの意思疎通、修行など準備期間。
今後は大戦へと続き、忍び同士のぶつかり合いになるでしょう。
その過程としてこの巻はお薦めします!
でも個人的には他の仲間の活躍の場を設けてほしいので、☆-1点で。
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レビュー総数 37 件
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発売日:2010-04-30
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NARUTO―ナルト― 51 (ジャンプコミックス)
2010-08-14 ▼ 戦争がなくならい理由、解決策がこの漫画に
ナルトを見てて、人に認められたいという欲求が
これほどまで人を動かすのかと思った。
ナルトとサスケを見てて、自分に他人が興味を持ってくれないと
どんなに悲しいのか苦しくなった。
自分を見てほしいって思う欲求を
満たしてくれる存在ってすごく必要だって、サクラを見て思った。
自分のこと見てくれた、大切にしてくれたって
いう過去はすごく生きる糧になる。
戦争がなくならい理由、解決策がこの漫画に
描いてあるじゃないかな。
2010-08-05 ▼ ダンゾウさんょ
ダンゾウの最期の回想が入っててよかった
ダンゾウVSサスケもなかなか
2010-07-25 ▼ サスケVSダンゾウ
サスケとダンゾウの戦いがメインです。
NARUTOはどんどん頭脳戦が多くなってきて、セリフをしっかり読まないとなかなか理解が出来なくなってきています。
単純にアクション漫画を読むという感じではないですね。ボクは好きですけど。
サクラとサスケのやりとり結構見所です。
次巻ではついにサスケとあの人とのバトルなのか!?
2010-07-13 ▼ 一応面白いが…
話も面白いのですが、作者の書きたい事が多すぎるのか色々なシーンが同時進行しすぎて熱が冷めた頃に思い出したようにいいとこでシーンスキップしてダラダラ感がちょっと感じられました。週間ではもう読めません。キャラがパワーアップし過ぎてドラゴンボール化しつつあるのも…
2010-07-10 ▼ バトルに問題有り?
ナルトは昔から読んできました。
ストーリーの流れは意外性に富んでいて飽きさせません。
サスケの写輪眼無双は少し嫌ですが・・。
絵自体も悪く言えばスッキリし過ぎですが、はっきりしてて格好良くて好きです。
僕があまり受け付けられないのはバトル中の説明のセリフが多いことです。
戦う絵を見ながら読者のボルテージが上がってきてる所で、理屈っぽくセリフを喋ってるコマが入ると
熱が冷める・・
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レビュー総数 32 件
レビュー評価 
発売日:2010-08-04
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NARUTO―ナルト― 52 (ジャンプコミックス)
2010-09-04 ▼ 何で?
こち亀みたいに100巻以上だしてギネス記録を狙うんでしょうか?
出版社の都合で話を引き伸ばさないでちゃんと区切りをつけてすっきりした形で話を終わらせて下さい。
2010-08-28 ▼ 新たな展開
今回はついにナルトとサスケが相対し、決着をつけることを約束し合います。このシーンは久々になかなかいいなと思わされました。ただサクラがもはや完全に傍観者となっているのが残念です。同じ第7班の仲間でありながら、蚊帳の外といった感じがします。確かにナルトとサスケの関係はサクラとのそれとは一種別物であるような描写がずっとなされてきたわけですが、もう少しなにかあってもいい気がします。
それから久々にカブトが登場します。やはりナルトの敵として立ちはだかるのでしょうが、こちらは期待したいです。あの棺の中の人物がだれなのか、これまで登場した強力な忍たちの中から考えれば思いつくのですが、はたして自分が予想した忍なのか、楽しみです。
そして終盤では九尾のチャクラをコントロールする修業が始まります。ナルトは今までも異常なペースで強くなってきましたが、これによって一体どこまで強くなるのか…ちょっと強くなりすぎな気もしますが、ずっと引っ張ってきた「あの術」を使えるようになるのか、そこがこれからの見どころですね。
2010-08-24 ▼ クライマックスへ
だんだんとクライマックスが近づいてきていると感じるナルト。もう52巻だが、その間ブレることなく壮大にストーリーを膨らませてきたのはすごいと思います。またこれだけキャラクターをしっかり描き続けているのもさすがです。60巻くらいで結末をして、すっきり終わらせてくれることを願います。この作者はまだまだ次もいけると思うし、タイプの全く違うパーソナルな作品も書けると思います。
2010-08-20 ▼ また少し面白くなりそう…(?
最近、興味が薄れがちながらも買っていた単行本の新刊。
なんかペイン戦から51巻まで本当に飽きてきてたんですよ。正直。
サクラが泣いてばっかと生半可な覚悟で鬱陶しい。マダラのキャラ位置が分かりづらい。
サスケがどんどん暗くなっていく。ナルトが強すぎる。
でも、サスケの感情がはっきりした事。これが大きかったと思います。
と気になってたカブトさんと暁の面々の登場。
カブトさんはいつか…早く出ないかな〜なんて思ってたんで在り難かったです。
まさか暁の皆さんが復活とは。あら〜〜〜これは見逃せないんじゃないですか?と再びわくわくさせて貰いました。
2010-08-18 ▼ サスケ
何だかサスケの歪み具合がどーも納得いかんぜよ 香燐をあっさり切り捨てる感じとか他色々何か少年時代のサスケの時ならこれもありかなと納得出来たが大蛇丸を取り込み『蛇』を結成した時や九尾に『ワシ以上に禍々しいチャクラ』と言わしめた時の様な凄みが全く無くなっちゃったなあ 好きなキャラだけにこの急速な堕ち具合は残念っす
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