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Amazonレビュー
2010/03/05
「ここにきてまた盛り上がってきた。」
連載開始からだいぶたちましたし、正直中だるみ感が漂っているカンジがしていたのですが、22巻は凄く楽しめました。
久々に医龍を読んで先が楽しみになりました。
2010/03/01
「スーパードクターは、憧れだが」
スーパードクターは、憧れだが、胸部外科医に消化器外科手術は、無謀。何か起きた時には、幾ら技術の素晴らしい医師でも、常識はずれと非難されかねない。若い医学生には、読ませたくない号。
救急医療では、あり得るだろうから、緊急避難的には、合法だろうが、大学病院での医の倫理としては、問題が残る。
2010/02/03
「次巻が・・・!?」
先巻を読み終わった時、この巻が出るのをずっと楽しみにしていました。
しかし更なる期待が発生しました。次巻がさらに楽しみです。
話のテンポ、登場人物1人1人の表現(内も外も)、どんどん成長進化して行きます。
「医」をテーマにしている本は多くありますが、是非読んでおきたい1冊です。
特に伊集院の次回(将来)が楽しみです。
2010/02/02
「いよいよ終盤戦」
ここまでの数巻で表現されていた伏線が一気に回収され、
ストーリーが終息方向に向かう大団円かと思いきや、
まさかの大どんでん返し。
恐らくはあと数巻で終わりになるだろう本シリーズの
終わりの始まりがスタートしつつある。そして今巻の
ヒローインが加藤助教授であるのであれば、次は伊集院か?。
先の展開が非常に気になるところ。続巻の早期発行を
願うばかりである。
2010/02/01
「衝撃…」
一気に読みました、というか、読まされたという感じです。伊集院の成長に感激したのもつかの間。最後のシーンのあまりの衝撃に、思わずページを戻って何度も確認してしまったほどです。単行本でしか読んでないので、続きが気になってしかたないです。
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