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Amazonレビュー
2010/01/28
「期待を全く裏切らない作品」
この作品の特徴に「ウソ」がある。
1巻から丁寧に丁寧に伏線を張り、本巻ではそれが回収される(また散りばめてる部分もあるが)
これだけ緻密な描写を書ける中、物語として単純に面白い。それが素晴らしい。
ええい、次巻はまだか!
2010/01/09
「主役交代?」
6巻とても面白いです。1年近く待った甲斐がありました。
この巻の主役は何と言っても表紙の人です。
新たなキャラクター性も判明し、下手すれば(というか確実に)
他の面子を食ってしまう魅力っぷりです。
あと癇癪持ちな電波娘も大活躍しています。必見。
多くの伏線の回収、謎の解明がなされたと同時に
新たな謎もちりばめられています。
物語は佳境に入りましたが、まだ一悶着ありそうな予感。
前作のクロノと同じく8巻くらいで完結なのかなーと
勝手に予想していますが、、はたしてどうなるか。
今後の展開が楽しみです。
ちなみに6巻のリックンは悪役です。
アリスさんは相変わらず出番が少ないです。
冬悟はやっぱり空気が読めません。
2009/12/29
「ウソの結末」
ウソをつき続けた主人公に突然やってくる一つの結末。 ここまで読んでいる人には言わずもがなですがおもしろい。ワールドエンブリオは読めば読むほどおもしろい漫画です。私は何度も鳥肌が…。 しかしまた何ヵ月も待たなければいけない(__;)
この物語も終局が見えてきていますがどうなってしまうのか…おもしろいが故に非常に気になるところ。 とにかく次巻も必見。
2009/12/28
「伏線総回収!(゚∀゚)」
こーれーはーやばい。超展開すぎる。まさか一気に今までの伏線や謎が解明するとは。
今回明かされたのは…
・感染核の正体
・2年前の風間病院で起こったこと
・吾妻さんの行方
・「本当の」タカオの正体
です。素晴らしいボリュームです。
ネーネの体もグンと成長します。
そしてそれに反比例するかのようにレナの出番がほとんどありません(笑)
6巻では、タカオが恰好良すぎます。自分まで吾妻さん状態になりそうだw
本当に面白くなってきた。それになんだか、ある意味佳境と言ってもいい展開になっています。
次はいつ出るかな…
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