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Amazonレビュー
2010/02/18
「待ち続けました」
七美と矢野の再会・・・
素っ気ない矢野・・・
ガンバレ七美!!でも、ガンバレ竹内くん!
何か、のめり込みすぎて読み終わると
はぁ〜〜・・ため息・・
え!矢野・・病気なの?!とか
待ち続けた甲斐があった13巻です!!
14巻も待ちますょ☆
2009/12/01
「展開」
久しぶりに出た(僕等がいた)画風もあまり、変わっておらずブランクはあまり感じさせない内容でした。
気になるのは今後の展開。 矢野の嘘といい帯にある絵といい、少し前に先生が書かれた赤ずきんちゃんの内容を思い出させます。
矢野は病気で死ぬのかな?そんな風にも感じました。 今後が気になります
2009/11/20
「榎本先生の真意」
今まで積み上げてきたもの→竹内 一瞬の気の迷い→矢野
…なのでしょうか? 矢野を心の底でずっと待ち続けていたことが、 矢野への想いが、 一瞬の気の迷いなのでしょうか?
榎本先生の言葉は深すぎます。 七美にとって"今まで積み上げてきたもの"が、一番いい形で昇華できる事を祈っています。
2009/11/02
「榎本先生はいつだって正論」
続きが気になって買ってしまいました。
七美と矢野がとうとう再会します。
そして竹内くんが完全に傷つけられてしまいます。 竹内くん可哀相すぎる展開。
今まで積み重ねて来た確かなものをもっと大切にできればよかったのに…
全体的にみんな本音を言っていない、 嘘をついているような感じで 薄い膜でも張ってるかのような違和感・モヤモヤが終始まとわりつきます。
13巻で気持ち良い読後感は得られません。
実際に何かしらの「嘘をついている」のは矢野のようで、 少し私の中ではカレカノとかぶりました。
次巻ではその嘘が暴かれていくのだと思います。
2009/11/01
「ついに再会!」
8月くらいに連載が再開しているのを知って喜び、発売日を知ってからはとても楽しみにしながら待ちました。
内容のほうは、ついに動き始めた七美と矢野の時間。 それはとても悲しくせつない再会だったけど、それでもこの二人の並び立つ絵を待ち侘びていたので、それだけで感動ものでした。
この巻の最後に七美が矢野の嘘に気付くことで、七美が追うことになるのかな? でもすんなりとは行かないとは思うけど、どういう展開になるかも期待しながら待ちます。
最後に小畑先生、連載を再開してくれてありがとう(^^)
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