『インド夫婦茶碗 (13) (ぶんか社コミックス)』
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Amazonレビュー
2009/11/10
「いい感じです」
お子様たちも大きくなり、おうちの事情もからんで、面白かったです^^
まだまだ読みたいですね!
学校のハプニングも細かく面白く書かれていて、読み応えあります。
私は小学生がいますが、こんなの楽しそうだな^^
これはあるな^^なんて笑って読めてます。
小学生の息子は一緒に読んでます
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本の情報 |
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この本は当サイトに登録されています。 Amazonとの情報同期日 2010/03/19 [更新]
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全巻セット情報 |
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この本は以下の全巻セットに含まれています。

0 人 ( 流水 りんこ )
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著者出版リスト |
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流水 りんこ
2 users [出版リスト] ⇒[クリップ本Ranking]
[著者分類] エッセイ漫画家
[プロフィール] 流水 凜子(ながみ りんこ、1962年4月17日 - )は、日本の漫画家。東京都練馬区出身・在住。血液型はO型。身長167cm、靴のサイズ25cm。多摩美術大学美術学部絵画学科日本画専攻卒業。趣味は、宝石研磨・鳥カメ昆虫飼育など。1983年、『魍魎伝説』(廣済堂)で柳野みずき名義でデビュー、流水凜子に改名しホラー漫画を主に活動。代表作に『椰』『インドな日々』『インド夫婦茶碗』など。絵の密度の濃さにも関わらず筆が速く、5日で125ページの読み切りを仕上げたこともある。若い頃から貧乏旅行を趣味とし、特にしばしば訪れたインドで出会った夫(クーダトディ・サッシー氏)と結婚、2児を儲ける。現在はホラーを描きつつも、バックパッカー時代のインドでの経験、また国際結婚や育児を題材としたエッセイ漫画を主として執筆。これらの作品を描く際のペンネームは、ひらがな表記の「流水りんこ」。夫は練馬区内で南インド料理店「ケララバワン」を経営しており、漫画を読んで店を訪れるファンも多いという。なお、「恐怖体験」以外の過去の「流水凜子」名義作品は現在は絶版(ただし、「輪廻男(リンネマン)」と「斬る!!」については「流水りんこ」名義に変更して文庫版が現在刊行されている)。少年画報社『MAYファミリア』が2006年9月号(発売:8月)をラストに休刊、連載「りんこちゃんハーイ!」が中断(単行本未収録)となった。また宙出版でのハーレクイン・コミックス化でも年2回ほど執筆している。 by Wikipedia (⇒すべて表示)
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