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Amazonレビュー
2009/09/16
「弥生がだんだん変態に思えてきた(笑)」
帯のセリフに笑った。
「処女を貫く女子高生 弥生の挿入以外オールOKコメディ」
この管からは弥生もついに感じたり、達したりします(笑)
しかも本気で弥生の処女を狙う同級生も出没。
この先どうなるんでしょうか。
聞き間違いネタが、ちょっと不発気味。
2009/08/07
「少し新展開です!」
第1〜4巻までイッキ読みしました。
よからぬ妄想にかられて、処女を守るためなら、手コキをはじめ本番以外のエロ行為を何でもする牧野弥生。
見た目とは裏腹、本当は純情な鈴木勇太は、いつも誤解されては弥生のテクニックでイカされてしまうわけですが、
シチュエーションとしては多くの方がご指摘のとおり「ユリア100式」に近いです。
しかし、この第4巻では多少ネタ切れということもあるのか、あるいは新展開への伏線なのか、
弥生自身も徐々に快楽に目覚め、新キャラの登場などで少し展開が変わってきます。
内容的にはパロディもあり、エロでおバカなストーリーが好みの人にはお勧めですが、
作者の「酉川宇宙」氏は「榎本ハイツ」名義で、18禁の本格エロマンガも描いているので、
ズバリのシーンを見たい方には「柳田君と水野さん」をお勧めします。
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