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Amazonレビュー
2009/05/31
「割と人を選ぶかな?」
僕は大笑いしながら読んだんですが、よく考えると、人を選ぶマンガかもしれないですねぇ。
要するに、テンプレとかベタベタな展開の裏をかいていくみたいなところが面白い作品なので、
普段からその手のマンガとかゲームとかを見てない人には、何がおもしろいんだかわからない
と思います。
ツボに当たる人にはすごくおもしろいと思うんだけど、それがえらくピンポイントなんですよねw
“ギャグ漫画体質”とか“お父上は覆面でパンツ一丁”とか“フラグ”とか“ギャルゲー”とか
そこら辺の単語を何の説明もなく理解できる人でないと、おもしろくないと思います。
この作者の『三者三葉』とか『ワンダフル・デイズ』とかは、作品内でギャグが完結してる
ので、それだけ読んでも面白いけど、この作品はオタク属性の人しか楽しめないという点で、
少し残念な結果になってますね。
しかし、息子が不老になったことに対するママさんのリアクションは、おもしろかったw
三者三葉 1 (まんがタイムきららコミックス)
ワンダフルデイズ (1) (まんがタイムKRコミックス)
2009/04/13
「参考意見ソノ2として」
4コマでなく、全14話のストーリー漫画です
センセ独自の視点にて、神様・生け贄というネタがコミカルに描かれておりました。
フツーっぽい水神「水花さん」と、終始ボケ倒す妹「水優さん」をお楽しみ下さい。
私はセンセのファンなので採点は甘いかもしれませんが、「キミとボクをつなぐもの」よりこちらのが好きです。
2009/04/09
「あらら」
話になっていない。
身も蓋もないけれど、何が書きたくてどうしたいのかが、全く判らない。
勢いで連載したけれど、滅茶苦茶な人気作家のぐだぐだ作品の典型。
読む価値も、見る価値も何もない。
もっと言いましょうか?
全部のキャラクターが死んでいる。ぶっつけ書き以外の何でもない。
久々にこんなひどいものを見た。
元々単純線描きなのだろうけれど、この方の(例えば三者三葉)を期待してはいけない。
キャラが全て死んでいる。打ち切りになってグタグタ。
絶対にお勧めできない商品というのは初めてのコメントかな?
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