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発売日:2008-08-20
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恋する宇宙(1) (冬水社・いち*ラキコミックス)
2009-08-19 ▼ かわいらしい
新刊まで一息に読んでみました。なんというか、絵本にしたら最高にかわいいような
ストーリーかもしれないです。主人公の少女のはらも、こういう子がいたら皆がほっこり暖かくなる
ような、とてもかわいらしい子で、大好きになりました。エイリアンな山下家とのはらの
微妙なようで大きな価値観というか、観念のズレが面白くて、どこかほほえましい・・・!
のはらの話相手となるミニキャラ達もかわいいです!それにネーミングが面白いんです。
ちょっとずつのはらに感応して観念が変わっていく皆を見続けたい気持ちになります。自問自答を繰り返しながら、
「地球人」のはらのもつ感情に触れあっていく過程がステキです。
2009-01-23 ▼ とっても面白いです
空き地に突然現れた「山下家」に住み込みで働きはじめた主人公「のはら」は15歳。
あっという間に山下家の住人(美形5兄弟)がエイリアンだと知ってしまいます。
もちろん秘密を知られた山下さん達は、のはらの記憶を消そうとしますが、
マウス・トゥ・マウスの記憶操作(キスですね)も効かなくて・・・
という所から、のはらと山下さん達の共同生活が始まります。
それがもう、とっても面白いんです。
「山下さん達」という初めて出会う宇宙人の秘密がどんどん広がっていく楽しさでいっぱいで、
のはらと山下さん達のやりとりが、ほわっとさせたりドキドキさせたりと心地よく、
何よりも主人公ののはらが可愛いくって、すごく性格いい子なんです。
ペットキャラの、本を読む犬「みなとみらい」としゃべるハムスター「馬車道」もポイント高し、ですね。
あと山下さんは「恋愛しない宇宙人」だという説明が出てくるのですが、
そう言われるとかえって、ありえない筈の「恋」に期待してしまいます!
そんな訳で、続きがとっても楽しみな第1巻でした。
2009-01-13 ▼ 頑張って☆2つ
内容がぶっ飛びすぎ。
ここまで遣りたい放題できると、付いていくのが大変。
絵は可愛いんだけどねぇ。
頑張って☆を2つ付けてみました。
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レビュー評価 なし
発売日:2008-12-20
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恋する宇宙(2) (冬水社・いち*ラキコミックス)
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レビュー評価 なし
発売日:2009-04-20
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恋する宇宙(3) (冬水社・いち*ラキコミックス)
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レビュー評価 なし
発売日:2009-08-20
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恋する宇宙(4) (冬水社・いち*ラキコミックス)
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レビュー評価 なし
発売日:2009-12-20
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恋する宇宙(5) (冬水社・いち*ラキコミックス)
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