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Amazonレビュー
2009/10/18
「面白い…が、」
確かに面白いし、絵もうまいのだが…何故だろう、この既視感…
と言うか、よく似たような漫画で「そこはぼくらの問題ですから」(著:桂明日香)と言う漫画があります。
そっちの漫画の方は「美形だがロリコン男VS変体に好かれる女子高生」と言うような感じでしたが…
(だからタグにも「桂明日香」があるのかな…?)
何だか、フィアンセが出てくるくだりも、「そこは〜」での仕事仲間(偽装恋人)が出てくるエピソードと重なってしまって…
いろんなタイミングや見せ方が被って見えました…;
…ので、どうしてもそっちの印象とやら何やらに引っ張られてしまって…純粋に読めませんでした;すみません;;
2009/01/08
「いわゆる「キャンパスライブ版電車男」か?」
「紅茶館の事情」なるコミックスを読んだ事がある
アレは「ヘンタイ」はあったが面白いたらアリャしない。
「プリティ・マニア」こっちはもっとすごい!
ある大学の女学生がふとしたことでぶつかったメガネ男に
(もちろん素顔がイケメン!)恋してしまうがスゴイ、オタクだった!
相手の男もまんざらじゃないなぜなら
女学生がアニメキャラ「女神パラスさま」に瓜二つ!変な恋物語が始まる
「ヘンタイ」はもちろん登場する!
女学生にいわゆる横恋慕するイケメンが登場!
あんな男のどこがいいのだ?調べていくうちにイケメンが
オタクの暗黒面にひきずりこまれようとしていた!
さらに物語が進むに連れてメガネ男の許嫁が登場!少し感覚が変なお嬢さまだが
連れの執事が筋金入りの「ヘンタイ」であった。
最終回がカナリのヘンタイネタ満載であった。
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