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発売日:2008-08-04
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モンスターハンター オラージュ (1) (ライバルコミックス)
2009-10-28 ▼ モンハンらしくない
あまり面白くない。 モンスターがよわすぎ ミオガルナってモンスターもすぐ倒しちゃったし 何度も力尽きて、それでも諦めないで罠や爆弾、閃光玉とか駆使してようやく倒せるってのがモンハンだと思う。なのにこの作品ときたら・・・・ ただ剣を振り回しただけでモンスター死んじゃう 最後は必ずモンスター倒すからゲームのようにハラハラしない こんなのモンハンじゃない!!
2009-10-03 ▼ 面白いじゃないか!
自分はそう思った。
漫画にストーリーがあるのは普通のことで、ストーリーに違和感は無し。
新たな敵は新鮮味があって良い。
確かに個々の戦闘はアッサリしてる、けどストーリー進行を重視するのは良い事じゃないでしょうか?
それにアッサリしてるゆえに、ゲームでは出来ないリアルな演出として効果がある。
主人公サイドも傷の回復がゲームの様に速効の演出はないし、敵の弱点=致命傷はアリでしょう。
武器のエフェクトが派手(特にガンランス)で、モンスター相手に効果があると感じる。
上記は漫画であるからこそあって当然にも思える要素。
残念なのは、
アイリィが戦闘では段々と目立たないキャラに…
主人公が強く、ガンナーがサポートとして目立ち、四人目が個性派揃いな為、仕方が無いか。
大剣がない…
武器としての代表選手になる大剣は、一撃の表現に効果があり、仲間を守る演出も出せたかな…と。
大剣のオリジナル要素をガンガンに使ってみても良かった…かも?
例ですが、バルバロイブレイド→戦闘で真っ二つに→新たな素材でオリジナル片手剣or太刀に
→撹乱するキャラとしての役割が発生する…とか。
自分の妄想を書いてしまいましたが(汗)、皆さんにも個々に持っているモンハンの世界があるはず。
そんな形のひとつとして、作者の十二分なオリジナルの要素が…読んでて面白い!
新たなモンハンの世界がこうした機会で見れたのは嬉しかった。
モンハンの漫画版として読んでみる価値はありますよっ!
最初にも書いた通り、全然普通に面白いですから。
2008-12-26 ▼ 買うだけ無駄
まず第一に原作バカにしてんのか、この作者は?
『封印のハンター』 簡単に言えば狩りに途中で乱入可能
そこのアナタ、想像してみてください
アナタが何かしらの飛竜を狩っている時にクック先生すら見たこと無い新米ハンターが『封印のハンター』という権力を使い狩りに乱入してくるんですよ?
結論:邪魔
ランポスに喰われて氏ねって感じですね 挙げ句の果てにはクック先生も見たこと無いのにドスランポスをザコ扱い
しかもこの主人公、人間としての精神を持ち合わせて無いんじゃないかと
2m50cmの肉食巨大トカゲとそのご一行に『初めて』遭遇して恐怖を覚えるどころか『ザコ』呼ばわり
この主人公には恐怖という感情が無いっぽいですね
つまり、作者の心理表現力が乏しいってワケですよ
何も真島さんの作品全てをバカにするワケではありませんがこの人の作品は単調な気がします
駆け引きや伏線も少なく主人公も皆似たような性格で………
言い方は悪いですが『バカの1つ覚え』って感じですね
まぁ、何が言いたいかと言うと
『わざわざモンスターハンターという名を使って真島ワールドを炸裂させてんじゃねぇよこの野郎』
ってことです
2008-12-17 ▼ モンスターハンターをマンガという媒体で表現する意義は?
マンガの中にはその作者の趣味、趣向や知識、人生観や経験、そして技術が詰め込まれます。
この作者はデザインセンス、絵柄、ネーミングセンス、そして物語の演出、展開に
マンガ、映画、ゲーム、音楽といった意味のサブカルチャーからの影響を強く感じます。
ワンピースやファイナルファンタジー7との類似点がよくRAVEでは挙がってました
そこ自体は別に私は問題とは思いません。要は受け手の捕らえ方なのですから。
ただ、この作者は欠点として線で物事を捉えられず、面で物事を理解する悪い癖があります。
ワンパターンで伏線張るのが下手だったり、ネーミングセンスが稚拙なのが分かりやすい例です。
見たこと、感じたことに毛を生やす程度のことしか出来ない、物語の作り手としては2流のそれです。
つまり、原作のモンスターハンターという作品のゲーム性にしか触れてないんじゃないかということです。
設定資料を端から端まで余すことなく読んでモンスターの特徴や生態を理解していれば
作中のモンスターがあそこまでショボくなることは無いはずです。麻痺弾うって麻痺させて
双剣で足元で乱舞してりゃ勝てるゲームと一緒にするのはお門違いでしょう。
自然の驚異としてのモンスター、それに立ち向かうことを生業にするハンターとの間の関係が
もう少し上手に描けるといいな、と思います。
風の双剣とかミオガルナにはあえて触れません、MH3で登場したら見直しますが。
2008-12-14 ▼ 買わない方がいい。
・「これがレイア?」と思ってしまうほどモンスターの絵が下手。
・オリジナル設定、オリジナルモンスター満載。
・肝心の戦闘シーンは見開きドーン!で終了。
・ストーリーが単純でつまらない。
・モンハンの世界観と矛盾しているところがある。
・封印のハンター(笑) 風属性(笑) ミオガルナ(笑)
モンハンファンをバカにしてるのか?という出来だった。
真島ヒロはモンハンが好きらしいが、この漫画には「モンハンが好き」という気持ちが微塵も感じられない。
本日も逆鱗日和の方が1万倍面白い。
モンハンが大好きの人は買わない方がいい。後悔するから。
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発売日:2008-12-04
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モンスターハンター オラージュ(2) (ライバルKC)
2009-07-17 ▼ 名前に騙されないように
まず一つ言えることはこれはモンスターハンターじゃない。あまりに多くのオリジナル設定を付加しすぎて世界観がまったく違ったものになっている。
たとえばゲームでのランクの意味はハンターの腕に合っていない無謀なクエストを受けないように規制を設けたという設定のはず。それなのにどこでも新米が無制限に狩れるってどうなってんの?主人公が新米なはずなのにどんなモンスターも速攻倒すし。風属性ってのもモンハンの世界感を壊すのに拍車を掛けてる。モンハンにファンタジー要素付け加えるなよ。萎える。
2009-04-01 ▼ 悪くない・・でも違うんだよな〜
1・2巻を借りて読んでみて思ったのが、まず作者の主観的な内容であること。作者のアイデアモンスターや風属性とか、原作とはほとんどずれている・・つ〜か違う?
登場人物は見ていて個人的には良いと思います。ただモンスターの描写が原作により近いと良いなと思います。しかし、作者も相当モンハンが好きみたいなのでただオリジナルばかり入れるのではなく、古龍とか龍属性とか実際に多くのモンハンをしてきた人達が分かるような内容を今後取り入れてくれるとありがたいです。
2009-02-07 ▼ 才能なし
真島ヒロは長編漫画はやめた方がいい
頭が回らないのかストーリーがグダグダ
レイブもフェアリー何とかも全部同じ 思い付きのアイデア一つで突っ走って連載してグダグダ キャラに個性が無い。同じようなキャラばっかり
得するのは本人だけ
よく看板をやっていられるな
2009-01-23 ▼ 作者の脳内モンハンを金を出して買えるかどうかでしょうが・・・。
絵柄やストーリーは読む方々の好みそれぞれでしょう、私としては不快なものではありませんでした。
苦笑いしながら軽く読めるもので意外などんでん返しが用意されているなど結構唸らせるモノがありました。
前回に続きまして私が思うのは作者様の姿勢です。
1巻はかなり辛口の評価をさせて頂きました。
「原作」を壊してまで変革を持ち込むには「強い意志と覚悟」が必要と思ったからです。
しかも読者は只で作品をもらうのではなくお金を払って買うのですから。
そういう方々に納得してもらえる世界が構築出来るのか、ということもあると思います。
今回も全力投入の主力作と言うより「カプコンさんとのタイアップ企画」
「モンハンが話題になっているうちの色物企画」というようなイメージが払拭できません。
実際そうなんだとおもいますが・・・。
「もう少し続きそう」という言葉を拝見しても企画の主導権はどちらにあるか、明白な気がします。
また作者の方の作った新モンスは「存在感が希薄」と感じられます。
生態系、骨格、派生系など推敲に推敲を重ねて生み出されたオリジナルのモンスターに比べ
1巻のデルマイオスのなんと浅く感じることか。
おそらくデルマイオスは2度と紙面には出番が無いと思うのですがいかがでしょう。
ずばり言います「イベント発生のためにちょこっと考えて作った急造モンス」と言うのが位置づけでは?
だとしたらモンスターに対しこれほどの侮辱は無いと思います。
これから出る3巻では雪山にナコ・アグールですか・・・また新モンスが出るようですが・・・。
下手に新規に思いつきだけの新モンスをだすならティガかキリンあたりとか
さもなければポータブルGのナルガやFのアクラのようにそれぞれのハードにしか居ない
モンスターをストーリーへ上手くちりばめた方がモンハンファンはついてこれると思うのですがいかがでしょうか。
2008-12-26 ▼ ……もうダメだろコレ
1巻同様『モンスターハンターをバカにしてんの?』って感じです これを買う金があるなら ゆうきりん氏、氷上慧一氏のノベライズ作品や大塚角満氏の『本日も逆鱗日和』を買ったほうが絶対に得です
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発売日:2009-04-03
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モンスターハンター オラージュ(3) (ライバルKC)
2009-05-10 ▼ モンスターハンターヒロ
師匠との出会いで多少、別メディア作品のデジャブ感がありましたが・・・。
感想は良いとか悪いとかでなくて「なるほどそう来たか」でした。
1〜2巻の流れでは全10巻近い展開に持ってくかと思わせる展開でした。
最終目標にいたるまでの道程を色々と通過していく展開が続くと思っていました。
武器強化の旅あり大狩猟大会ありシャドウや王子との確執あり・・・。
ですがそれをああいう展開に持っていたのは驚きました、4人目は「彼」でしたか。
この流れでは次々巻ぐらいで輝龍とも決着がつきそうですね。
モンハン3の発売前後でしょうからちょうど良いあたりなんでしょう。
本作はタイトルに書きましたように独立した「モンスターハンターヒロ」だと思います。
それはどのハードのモンハンとも合致しない内容ですがそれをどう捉えるかで評価は真っ二つと思います。
私自身は本家本元のカプコン様自体が「3」ではある意味まったくの新規に近い内容での
進め方をされているようなので(水の中で戦ったり「斧」というジャンルが出来たり)
物語としてはこれはこれで有りなのか、とも思う次第です。
作品としてはそう思うのですが・・・。
作者さまの言葉より・・・。
「原作に出てくるモンスターは正確に表現しなければならないから難しいので
多少デフォルメが許されるオリジナルを量産した」
なるほどそれがオリジナルモンスターを作られた理由でしたか・・・。
そのようなこころざしではかえってご自分の首を絞める結果となったこと、ご理解いただけておりますでしょうか。
モンハンをやりこんでいるハンターは「新鮮な気持ちで」などと決して読まないです。
おそらく多くの方は正直、あきれるか、激怒しながらだ、と認識していただければ・・・。
でも種々の制約のなかで話の収め方にそれなりの工夫をされている姿が見えましたので星は2つとさせていただきました。
2009-04-20 ▼ 急転直下
キバリオンに示された素材を集めるため狩りに挑むシキ達。
無事に武具を強化してもらうとミオガルナの手がかりがあるかもしれない場所へと向かいますが、そこは骸竜ギルクゥザが棲み生還率0といわれる迷宮。
一方、シキに追いつくためシャドウに協力するクーロンは封印のハンターの資格を得、星崩しと呼ばれる狩猟大会に参加します。
今回衝撃だったのは某武道会の様に激しいバトルが繰り広げられると思っていた星崩しが一回どころか数ページで終わってしまい、シャドウも退場してしまったこと。
2巻の真島先生のコメントはやはり打ち切りを示唆していたのでしょうか。
オマケページは恒例の投稿コーナー出張版にWii版モンスターハンターGの紹介が3ページ。
あとがきは先生自身が書いているように言い訳に感じました。
2009-04-11 ▼ ...
べつにそれほどひどいとは思わないです。画力だってそこそこあるし、「ライバル」の連載陣のなかでは良い方だと思いますよ。(新人作家が多いからそう見えるのかもしれませんが)
ただ、これは「モンハン」として読むより全く別物の漫画として読むべきですね。なぜならこの漫画「オラージュ」はオリジナル要素が多すぎです。モンスター(ミオガルナ等)、封印のハンター、風属性、狩猟鞭...etc
アイディアは良いのですが、「モンハン」の世界観がまるで活きてない気がします。
・ギルドに所属していない(やりたい放題)
・アイルーやメラルー「モンハン」のマスコット的キャラが全然でてこない。
・モンスターがあっさりやられすぎ(無双かよ)etc...
漫画としては読みやすいですが「モンハン」が好きなかたは注意してください。
2009-04-03 ▼ ヒドい・・・
モンスターハンター好きの方は、決して読まないでください。
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レビュー総数 6 件
レビュー評価 
発売日:2009-08-04
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モンスターハンター オラージュ(4) <完> (ライバルKC)
2009-08-26 ▼ この巻は…
作者の方がモンハンに物語をつけるとこんな感じなのかな。これも一つの形かと 少し短い気もするけど、マンガとしてはまあまあだったと思います。
ただ、この4巻の半分で終わってしまい、あとはなんだかわかんない4コママンガが延々と続きました。これはどうなのよ?って感じです。半分もこれなので☆2つにしました。
半分もあるなら、その後のちょっとした話とか書いてにくれるか、かっつめて3巻にするとか上手く調整して欲しかったです。
2009-08-19 ▼ 絵がモンスターハンター向きではない
一通り読みましたが、最後まで微妙でした。
漫画という手段では【モンスターハンター】の世界を深く表現出来ないのではないか、そう感じました。
つまらないと感じた最大の要因は画風がミスマッチだということ。
モンスターがしょぼいというか、描けていないというか………
圧倒的な存在に対して罠、武器、仲間を以て闘いを挑む。これがモンスターハンターであるはず。雰囲気っーか友情パワーとか決めゼリフかましながらの少年マンガ勝利なんてモンスターハンターじゃない。
作者が誇る大作【レイヴ】の世界観を少なからず継承してしまい新作として確立できなかったのではないか?そう思います
2009-08-16 ▼ 悲惨
もう訳がわからない。
モンスターを狩ることが目的のはずなのに最後には仲間を守る事が目的になってしまっている。
しかもページ半分越えた辺りで本編が終了し、残りページはつまらない4コマで終了。
金取ったら駄目だろ。
2009-08-10 ▼ 作者様、お疲れさまでした。
まず☆3つをつけたのは内容に対してでは無いことを申しあげます。
決して「皆さん読んでください」の☆3つでは有りません。
スタート時はおそらく多少中〜長編的なスタートでした。
作者様もそのつもりではなかったでしょうか、結構長旅を思わせる1〜2巻でした。
それが3巻で急展開、細かい設定や思わせぶりな謎を全部すっ飛ばし
4巻目で終了、しかも4巻の3分の1は別の漫画家さんの4コマ漫画という内容でした。
そして普通、コミック終了であれば作者様の言葉や思いなどが
綴られると思うのですがカプコン様スタッフのコメントがあるだけで
3巻までは1ページ丸々使って語られた「あとがき」はどうなさったのでしょう?
私は・・・
穿った見方かも知れませんが115ページの下段のカークのコマが
作者様の叫びのように聞こえてなりません。
そして次ページ、「13編の物語」を残したというカーク。
4コマ漫画が13番まで数字がふってあるのは偶然でしょうか?
本編ラストの1枚が「風の双剣」はともかくその他の武器防具が
すべてゲーム内に存在するものに変わっているのはなぜ?
私はこの唐突な終了は決して作者様の意思ではなく
「周囲の大人の事情」によるものではないかと思っています。
もとより作者様ご自身に企画の主導権がない状況であるのは察しがついています。
カプコン様は8月に「トライ」を発売されました。
武器から双剣、ガンランスがリストラされましたね。
ずばりシキと王子の武器ですよ。
これからバンバン売りたい「トライ」に存在しない武器を主人公たちが使っていてはまずい。
とりあえず連動企画もひと段落させてP2G以前の設定内容の展開は一旦終了しようか・・・。
と・・・どっかのお偉いさんが考えても不思議ではないはず。
こういった企画モノの場合、対応や関係者との調整など外にでない部分で
作者様はかなりご苦労されたのではないでしょうか。
日程、内容などの展開はクライアントの意思が最優先されるでしょうからね。
冒頭の☆3つはそういったご苦労に対しての「お疲れ様」ということです。
作者様
私は作者様の「芯」と「決意」のない姿勢をずいぶん批判してきました。
独自の世界観を前面に出すならそれなりの前提や設定をちゃんと決めて出せばいいのです。
モンハンノベライズ版ではラオやシェン、テオを倒すのにハンター数十人で挑んでいます。
ラオ戦の時などは同時にリオレウスの大群まで現れる始末です。
他にも色々とゲートは一致しない内容がありますが
それを「ゲームシステムには無い」との批判はほとんど聞きません。
なぜでしょう?
それは作品にそれを納得させる設定と意思と決意があるからではないでしょうか。
読者に対し細かい事柄を無視して没入させる内容があるからだと思いませんか。
「ゲームには無いけどモンハンの世界ならこういうことあるかも」そう思えるからではないでしょうか。
一方、作者様、なぜ貴方のモンハンはこんなに批判を受けるのでしょうか。
瑣末な内容や絵柄、主人公の行動、物語展開ををなぜこれほど皆さん批判するんでしょう?
その違いの意味を感じ取っていただければと思います。
作者様の更なるご活躍を祈念し、書評に変えさせていただきます。
2009-08-07 ▼ 少し残念かも・・・
今回で完結とゆうことで色々な意味で残念だった
賛否両論であるモンハンのオリジナルなストーリー 私的には好きだったけど話の展開が急すぎると思う
私はこのシリーズは単行本でしか読んでいないので正直驚きました
本の半分ぐらいで話が完結してしまい、残りの半分は作者&アシスタント達の4コマだったこと。そこが残念でした
はじめはいらないだろうと感じていたが、見ている内にだんだんと作者が本当にモンハンが好きなんだなという気持ちが伝わってきた(かも・・・)
そんなに好きならばもっと話を展開して欲しかった。より読者を楽しませる話にしてほしかった
これから買おうと思われる方は一度内容を確かめてから買ったほうが絶対良いと思います
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