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Amazonレビュー
2009/01/23
「また竹内作品が1つ完結」
2巻にして最終巻。
同じコマを使いまわす、
同じページを使いまわす、
同じエピソードを使いまわす、
など、いろいろ冒険もあり。
1巻からだいぶ時間あけて読んだので
設定はすっかり忘れてた。
次の竹内作品に期待。
2009/01/19
「投げやり度が更に加速した最終巻」
最終巻と言うことで、全力投げやりモードだったんでしょうか。
どこまでも無責任に投げっぱなしのギャグと色気…だけではなく、
今回は言葉遊びに拍車がかかっているように思えます。
そこら辺のラブコメや小ネタで逃げるなんちゃってギャグマンガとは一線を画す、
これだけをやり続けてきた先生だからこその作品だと言えるでしょう。
担当との会話形式のオマケページも必読。
2008/11/22
「いやはや」
2巻目です。相変わらずのシモネタを全面に押し立てた作品に仕上がっています。然し「萌え」などを感じさせない画風はギャグの範疇に入れても構わないでしょう。2巻では作者の蘊蓄がさりげなく額縁に掲げられていますが、この巻では、ありません。それにしても作者のシモネタ作品のネタはどこから思いつくのだろうかと考えてしまうほどです。次の作品も同じような展開が待っているでしょうが、きっとお笑いさせてくれる作品でしょう。
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