『絶体絶命でんぢゃらすじーさん 15 (コロコロドラゴンコミックス)』
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Amazonレビュー
2010/03/04
「この面白い漫画をどうにかしてくれっ!!」
弟が購読していたので、ついつられて読んでしまったのですが、とにかくとにかく面白い!!
勢いというか、パワーのあるテイストと、意外性のあるギャグがたまりません!!
また、(カバーをはずした場合も含む)表紙・裏表紙・見開きページや作者のコメントまでもが面白いのです。
近年稀に見る、実験的なギャグ漫画ですな。
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本の情報 |
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この本は当サイトに登録されています。 Amazonとの情報同期日 2010/03/16 [更新]
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全巻セット情報 |
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この本は以下の全巻セットに含まれています。

0 人 ( 曽山 一寿 )
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著者出版リスト |
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曽山 一寿
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[著者分類] 少年コミック作家
[プロフィール] 曽山 一寿(そやま かずとし、1978年9月24日『絶体絶命でんぢゃらすじーさん』第1巻 作者プロフィールより - )は、日本の漫画家。東京都出身、本郷中学校・高等学校|本郷高等学校デザイン科卒{{要出典|date=2009年5月}}。小学生の頃から漫画家を志す。高校3年時、『おやさい戦士ともゆき』で第40回小学館新人コミック大賞児童部門の最終選考まで残る。2000年、『ぼくのおじいちゃん』で第47回小学館新人コミック大賞児童部門佳作を受賞。2001年に月刊コロコロコミックに読み切りとして掲載された『絶体絶命でんぢゃらすじーさん』が好評を博す。その後別冊コロコロコミックで『名たんていカゲマン|探偵少年カゲマン』(原作山根青鬼|山根あおおに)で初の連載を経験。月刊コロコロコミック2001年10月号から『絶体絶命でんぢゃらすじーさん』の連載を開始した。2004年、「絶体絶命でんぢゃらすじーさん」で第50回(平成16年度)小学館漫画賞児童向け部門を受賞。同作品は長期連載となり、以降月刊コロコロコミックの看板的存在として根強い人気を誇るようになる。2009年のコロコロコミック3月号の「スーパーマリオくん」で2月8日に曽山が結婚式をしたとクッパが言っている。好きな音楽はアニソン。漫画家仲間では特に松本しげのぶとの交友が深い。 by Wikipedia (⇒すべて表示)
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