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レビュー総数 12 件
レビュー評価 
発売日:2007-11-10
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とある魔術の禁書目録(インデックス) 1 (ガンガンコミックス)
2009-07-20 ▼ なぜか読める
非常によく出来た漫画だ
ノベルスもアニメも見てないのだが、基本的な少年王道ストーリーを踏まえつつ、
魔術・科学・超能力・学園ものなど、全て「よくあるネタ」だが、それを違和感なく、ここまでマッチングさせてスンナリ読ませる力はすごい。
絵もコレが初連載とは思えない完成度で、びっくり。
ライトノベル的なものに、そろそろ飽きてきた、という人にも勧められる。
2009-04-04 ▼ 面白かった
アニメ見てたから漫画買ってみたw インデックス可愛いよインデックス
2009-02-10 ▼ 原作を知らない立場より
「科学」と「オカルト」。
「超能力」と「魔術」。
「無能力者」と「能力者」。
「幻想」と「現実」。
「学園都市」と「教会」 etc.
・・・といった、本作品を彩るキーワードの数々。
それらの一つ一つの言葉から生まれる「雰囲気」や、一対の言葉から創造される「世界観」、相反する言葉が交差する「物語」。
そういうものがすごく楽しめた作品です。
原作を知らずに読んでも、目に付く粗は少なからずありましたけどね。
でも繰り返し言うようですが、この作品の良さは「世界観」と「雰囲気」。
それを壊してしまうほどの「粗」ではないと思います。
また、原作未読でもストーリー展開に置いていかれることもなかった点は好印象。
以上をふまえて、私からの評価は☆4つ。
2009-02-05 ▼ 原作未読で読んでみました
絵は綺麗ですごく読みやすく、非常に魅力的なキャラクターがたくさん出てきます。
ですが、原作未読でいきなり読み勧めると、一人一人のキャラクターの個性を掴める
ほどのエピソードがなく、誰に対しても感情移入しにくいのが難点です。
また、学園都市などの世界観も、おぼろげに把握は出来るのですが、何がウリなのか、
その世界観が物語の中でどういう働きをしているのかがいまいち分からず、別にこの
学園都市である理由を見つけにくいような気がしました。
もう少しエピソードを掘り下げて、テンポを落として展開してくれたら、原作未読派
も、この作品の世界観を楽しめるのになあと思いました。
2008-12-04 ▼ なかなかです
ラノベの漫画化で改悪が多い中この作品は中々の評価を得ています。
原作の一巻より構成が上手で絵も十分合格点。予備知識無しでも面白いです。
残りの6件のレビューはamazonサイトでご確認ください
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レビュー総数 5 件
レビュー評価 
発売日:2008-06-10
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とある魔術の禁書目録(インデックス) 2 (ガンガンコミックス)
2008-10-04 ▼ 今さっきアニメを見て・・・
アニメを見てコミックがあったんで、皆さんのレビューを見ながら見てたんですが少し言いたい事があります。
とあるレビューさんの方が言ってましたが、この本の漫画家さんは、あとがき(?)の方で自虐ネタを使ったり、自分を低評価しすぎと書いていらっしゃいますが、極当たり前の事かと思います。それが新人作家で初の単子本化だったら直の事です。
初めから自分はココが上手く出来たとか、世界観を良く表せたとか書いたら、一部の読者さんには「新人作家の癖に何偉そうに言ってんだ」とか思われる事でしょう。
だからまぁ、ワザととは言いませんが、そうゆう風に言われると嫌だと思って、この漫画家さんは自虐ネタを使ったりしているんではないでしょうか。
でもホント漫画のクオリティは皆さんのレビューを見ていても思わず頷いてしまって「やっぱりこの漫画家さんは上手なんだな」と思わせられました。
えーではここら辺で。
何だか見てたらとても気になって思わず書いてしまったんですが、もし屈折した感想だと思われたらすみません。
でわ。
2008-06-28 ▼ 自然に…涙が流れました。
――わたしの名前はね――
――インデックスって言うんだよ?――
――『偽名じゃねーか!』…って言ったんだよ――
――覚えてる?――
「光の羽」のダメージで喪失したはずの当麻の記憶。
意識を取り戻した当麻のもとへ来たインデックス。
記憶が消えた当麻に、涙を堪えながら初めて会った時の事を話していた……。
すると…当麻は「光の羽のダメージも魔術だから右手を使ったら記憶が戻った」と言う…。
記憶が戻って良かったと思いながら病室を出るインデックス。
しかし―――
本当は当麻の記憶は戻ってなどいなかった。
ただ…当麻は脳細胞の思い出は破壊されていても、心が思い出を覚えている―――と。
当麻が真実を隠した理由。
それは――――
「――あの子にだけは泣いて欲しくないなって思ったんです――。」
2008-06-23 ▼ おもしろい
原作未読者です。 原作知らなくても全く支障はありません。
今回はバトルシーンに重点がおかれていましたが、ラストシーンがよかったです。 ギュッときました。 トウマがかっこよすぎますね。ひぐらしのなく頃にの「圭一」のような熱血タイプが好きならこのトウマにも惹かれることでしょう。 ところで本当にこの作者は自虐ネタを使いますが、自分を低評価しすぎではないでしょうか。 すごくよく書けています。 あー、そういえば羽の意味がよくわかりませんでした。 あそこの説明がほしかったかな。 とある魔術の〜のコミックス化はまだまだ続くみたいなのでとある科学の〜と同時に期待して待ちたいと思います。 原作にも手をだしてみようかな。 それにしてもインデックス可愛すぎる(*^ω^*)
2008-06-12 ▼ 俺的視点による評価
人気急上昇中の、「とある魔術の禁書目録」第2巻発売しました。 今巻は、インデックスを追う物達の経緯や、インデックスを魔法から解き放つのがメインな内容です。 今巻で、インデックス編はひと区切りです。 次巻は、原作による所の3巻の所をやるみたいです。 御坂美琴や御坂(妹)の活躍が楽しみです。 アニメ化も決まってるみたいなのでそちらも楽しみです。
2008-06-11 ▼ 原作知らなくてもとてもおもしろいです
1巻のレビューは原作読者の方のものが多かったようです。
ですので、つい先日漫画の1・2巻を一気読みした原作未読者のレビューも参考になれば…。
以下、1巻の内容と併せての感想になります。
同名小説のコミカライズ作品。
きっかけは完全な表紙買い。
あらすじ:
“学園都市”超能力者を科学的に生み出すために創設された街。
上条当麻はその学園都市内の生徒にも関わらず、何の能力もない“無能力者”であった。
だがしかし、能動的に発せられる能力がなくとも彼にはひとつの秘められた力“幻想殺し”(イマジンブレイカー)の力があった。
その力は超能力などの異能の力を無力化するという受け身でこそ真価を発揮する能力だった。
そしてある日、そんな彼の元に自分は『必要悪の教会』(ネセサリウス)なる魔術師教会に属する魔術師だと称する女の子─インデックス─が転がり込んできて…。
と、ストーリーの始まりはありがちなもの。
また、インデックスは“完全記憶能力”という力により、その名が表すように10万3000冊なる魔術の書を記憶。
その力を狙って魔術結社の連中がやってきて〜という流れになります。
ここまでは設定・ストーリー共にベタなのですが、それは1巻までの話。
1巻を読み終わった時点で固まったイメージが、2巻で早くも突き崩されたのは驚きと共に新鮮な印象が強かったですね。
(詳しくはネタバレなので言及しません)
ちなみに当麻の幻想殺しは右手首から上だけという範囲が極めて限定的な力で、それ以外は凡人と変わらないへっぽこ(笑)。
そのへっぽこが創意工夫でもって魔術師相手に立ち回る様がおもしろい。
そして何よりインデックスがかわぇぇ(結局それか)。
そういったわけで、設定からくる「ありきたりな作品」という印象が2巻でガラっと変えられたこともあり、一気に惹き込まれて続きが楽しみな作品のひとつに台頭。
尚、作者はこれがデビュー作の新人だそうですが、素人目にはあとがきでの自虐振りに反してかなり巧く…というか、かなり良く描けているように感じられます。
読み易さ・親しみやすさ・表現力のどれをとっても十分。
(原作を知らないので実際のところはどうかわかりませんが)とりわけインデックスの完全記憶能力にまつわるあれこれなどの複雑で面倒な設定も理解し易く説明できているのではないかと思えます。
原作の知識がなくても楽しめるというのは漫画化の成功に不可欠な要素ですね。
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レビュー総数 5 件
レビュー評価 
発売日:2008-11-22
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とある魔術の禁書目録(インデックス) 3 (ガンガンコミックス)
2009-03-20 ▼ 原作より良い
この作品のアニメや漫画はとても質が高いですね。ファンとしてもうれしいです。
さて、外伝で主役を張る程の人気キャラ、美琴のお話です。
この話はファン達の中でも特に人気が高く、僕もとてもお気に入りの話です。
絵は結構良い感じ。一部アレンジしていて、テンポも凄く良いです!
そして何より、キャラ達の心情がとても上手に描けています!
これは個人的に原作よりも良いと思います!アニメも、名場面なだけあって声優さん迫真の演技や高画質、ピッタリな挿入歌は良かったですけど。
次で超電磁砲編は完結っぽいですね。とても盛り上がる部分は次の巻です。とても期待です!!
この作品は「神の右席」登場辺りからが本番で、面白くなります。
それまではだいたい「上条が頑張って少女を助ける+今後の布石」という似たパターンが多いし、そのパターンではこの超電磁砲編が間違いなく1番良いです。
ガンガンでも好評なようですし、多少省いてもいいから、ぜひ原作を最後まで漫画化してほしいですね。
2008-12-22 ▼ ネコ耳インデックスさんが見れるのは、第3巻だけ!
アニメも好調な「とある魔術の禁書目録」。
第3巻では、原作である小説版の2巻を飛ばして3巻のレディオノイズ編に移ります。
レディオノイズ編では御坂美琴、そして妹達(シスターズ)にスポットが当てられているので、
当然のごとく1・2巻で大活躍だったインデックスの影も薄くなります。
でも大丈夫!!
巻末に番外編として、「フレッシュガンガン」に掲載された四コママンガ、
「禁書さん」が収録されています!
これでインデックス分が足りてない方も大丈夫ですね。
2008-12-08 ▼ 俺的視点による評価
「とある科学の超電磁砲」3巻発売です。 「待ってました!!」って感じです。
「レディオノイズ編」は、美琴・御坂妹が好きな人には絶対読んでもらいたいです。 「レディオノイズ編」も、1巻の時と同様に中盤辺りまでの話です。 この調子で、全巻を漫画かしようとすれば「34巻」くらいになりますが何巻までやってくれるんでしょうかね?
ところで、「ソウルイーター」のアニメは全国ネットでやってるのに 「とある魔術の禁書目録」は深夜(地区制限)なんでしょうか? 読者を弄(モテアソ)んでいるんでしょうかね?
2008-11-30 ▼ 作品自身のレベルアップも見所のひとつ?
絵や話、主人公を中心とした登場人物が魅力的で、今まで以上の
盛り上がりで読者を惹きつける。
もともと絵は上手い方だと思っていたが、「科学の〜」シリーズの
コミックの影響を受けたのか作画の切れ味や迫力がさらに増していて、
戦闘場面の描写などの臨場感が大幅にアップしている。
人によって好き嫌いが分かれそうな部分もあるが、個人的には
とてもよくできたエンターテインメント作品だと思う。
2008-11-23 ▼ 今回は学園都市の科学に焦点をあてたお話
前巻で原作小説の1巻までを描いた漫画版。
新章入りとなる今回は2巻あとがきで告知のあった通り、小説2巻を飛ばして3巻のエピソードへと突入。
尚、本来科学サイドは電撃コミックスでリリースされているオリジナル外伝『とある科学の超電磁砲』の担当だそうですが、今回は本編でも魔術の話は一旦お休み。
科学サイドにスポットを当てた話となっています。
というわけで最新刊です。
前回の一件で記憶の一部を失くした(忘却ではなく消失。記憶を取り戻す見込みはない)当麻とその事を知らないインデックス。
当麻はその事実をひたすらに秘匿し、微妙な齟齬を抱えたままインデックスとの生活を続けている。
のですが、この巻のストーリーでは肝心のインデックスはお留守番。
出番はほとんどないと言って良いに等しいです。
そういったわけなのでメインは別にあり、次のようなもの。
以前に当麻も耳にしたことのある「学園都市でも屈指の能力者である御坂美琴にはその体細胞から生み出されたシスターズと呼ばれるクローンが居る」という噂。
実はこれは都市伝説などではなく紛う事なき事実であり、その裏には・・・。
というお話。
上述の通り科学に焦点を当てているため、インデックスは元よりステイルや火織といった既存の魔術師の登場もありません。
2章とも言うべきこの「レディオノイズ編」は4巻まで続き、そこで原作3巻消化となり、また一区切りつくようです。
それまでは魔術師達の出番はあまりないものと思われます。
尚、いきなり小説の3巻、科学の話へと飛んでいますが、原作を読んでいなくても特に不便を感じることはありませんでした。
原作未読の人にも親切な構成となっている点は1〜2巻から変わりないようでひと安心です。
また、巻末にはおまけ漫画として4コマが少し掲載されています。
これが結構面白い&インデックスが可愛いのでお気に入り。
当麻が作ってくれたものなら何でも美味しいと言われては頑張らざるを得まい。
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レビュー総数 6 件
レビュー評価 
発売日:2009-03-21
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とある魔術の禁書目録(インデックス) 4 (ガンガンコミックス)
2009-08-10 ▼ うむ
誰が128と38言うのかな。 私感ですが、原作かアニメーション推しです。
2009-03-22 ▼ おもしろかった。
まず、私は原作もアニメも見ていません。
そんな自分はこの巻も非常に楽しんで読み終えることができました。
主人公はなかなかに魅力のあるやつだし、設定も少年漫画的で惹かれます。
今巻では絶対的な能力を持つ敵に対してのバトルは圧巻でした。絵が綺麗なため
ごちゃごちゃしてしまう戦闘シーンも分かりやすく良かったです。
ただ、なーんかあっさりしてるなぁとも感じました。
単行本2冊で各章を終えるようにしたいのかもしれませんが、他のレビュアーの方が言うように原作がそれほど面白いのなら多少話数が伸びてもあと少し掘り下げていれば誰もが認める作品になっていたのでは、と思いました。
なにはともあれ、個人的に先の展開が気になる漫画のひとつです。
次の章はどんな話なのかとても楽しみです。
まぁおまけのあとがきが無かったのは残念でしたね……
次巻はあることを祈っています。
2009-03-22 ▼ 原作ほどの感動はないが…
自分が一番好きな物語がこの編です。
原作をどのように料理していくと思っていたんですが…良いんだけどカットした所が節々あって、原作ファンとしては少し物足りなく感じました。しかし、それを抜いても最高でした。
2009-03-22 ▼ 期待ほどではない
はい、禁書の中でもトップクラスの話です。原作では本当に感動しましたからね。
3巻は心情も描けててアレンジも良くて、こりゃ原作やアニメより、と思いました。
ですが正直この重要な4巻はなんか微妙。
アニメの方が構成や演出がとても良かったです。
他の方の言うとおり御坂妹の「約束」が無かったし、感動の鉄橋戦もそんなに・・あと最後の攻撃も迫力が
絵も良いし、何より禁書編が原作やアニメを超えてたから期待してたんですが・・
まぁ1番の見所は、上条。普段やたら喋るので彼そんな好きじゃないですけど、妹達編の彼は本当にかっこいい!
「戦わない」 「[お前]を助けに来たんだ!」 「笑ってていいんだよ」
もちろん美琴も良いですよ!
最後に、天使編カットですか。姫神の話は絶対不要ですが、
これはやってほしかったです。魔術側が・・まぁ5巻の方がもちろん好きですけど
2009-03-21 ▼ やはり原作の感動は再現し得なかった
要所要所はちゃんと原作通り、のはずなんですが・・・
やはり活字には勝てないのか、「感情のインパクト」に欠けるなぁと正直思いました。
アクセラレータのイッちゃってる表情なんかはいいんですが。
それ以外の「見せて感動させる場面」が根こそぎとまでは言いませんが切られてますね。
特に最後のミサカ妹の「大丈夫。すぐ会えます、とミサカはここに宣言します。」はカットしちゃダメでしょ。
あとインデックスとの「お前は家主さんに対する心配とか・・・」のセリフがカットされてたのでインデックスはただぶーたれてるだけに見えました。
う〜ん・・・正直、原作を読んで欲しいな、「レディオノイズ編」は。
最後に本作の良いところを。
それは夜の鉄橋の上での御坂美琴の泣くシーンです。
「泣き落としかよ!」って突っ込みは無しでww
あのシーンは問答無用でこう、色々な今までの彼女の過去と今が絡み合って流れた涙なのですから。
あの涙も活字で表現すると素晴らしいの一言に尽きますよねぇ・・・。
やっぱ原作読んだほうが・・・www
P.S.今まで毎巻あとがきのおまけページがありましたが今巻はありませんでした。
それが目当てってのもあったので倍悲しいです。
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レビュー総数 3 件
レビュー評価 
発売日:2009-10-27
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とある魔術の禁書目録(インデックス) 5 (ガンガンコミックス)
2009-10-31 ▼ 自分は原作未読ですが
結構端折られているみたいで…この先どうなるんですかね? 原作未読だと話の内容をよく理解できないまま完結したりするんでしょうか? 原作を買えってことなのかな…はあ…
いつかちゃんとストーリーを補足して欲しいです
2009-10-30 ▼ マンガ版
禁書目録のマンガ版五冊目。3、4巻と影の薄かったインデックスがメインのお話も収録。ちょっとだけ。絵も全体的に丁寧で(闇咲の梓弓が一部忘れられているコマはありますが)読みやすいかと。
ただ、海の話や土御門など原作読んでないと分かりにくい、てかお前誰?状態になりかねません。
あと、あとがきの「あと半年程」というのは当麻の夏休みがあと半年続くのであって連載が半年で終わりって意味ではないと思われます。半年というのは「一方通行と打ち止め編」が6話=半年間続く=8月31日が現実時間の半年間続く=当麻の夏休みがあと(現実時間で)あと半年続いてる。っていみではないでしょうか。
2009-10-28 ▼ 御坂ツンデレモード全開
今回はミーシャ(サーシャ)さんの出てくる4巻を飛ばして(救済企画あり)5巻の内容に。もちろん土御門の正体も明かされぬまま… まあ、内容自体は原作に忠実でよかった。アニメでは飛ばされてしまった闇咲も出てきたし(良かったな闇咲)。 しかし、あとがきであと半年で終わると言う衝撃の事実を知った(どこで終わるんだ?)。確かに、これを見れば飛ばされた巻があったのも頷ける。 だが、そしたら超電磁砲の方も終わっちゃうのか?いや、そんなことは無いはずだ(そうであってくれ)。
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