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Amazonレビュー
2007/10/27
「「北走〜」が好きなだけに・・・」
う〜ん…これは本当に「土方or沖田が好き!」って人じゃないと置いて行かれるかも…
同作者様の「北走新選組」が好きだったのですが同じノリで見ると痛い目見ます。
「北走〜」で史実に忠実にした分、今回の作品で自由に描きたかったんだなという思いが伺えます。
別にそれは一向に構わないんですが、二重人格という設定が個人的に駄目だったみたい…
相変わらず絵は素敵ですよ。
2007/07/07
「うう〜ん‥」
レビューの評価が高いので読んでみましたが、マニアックすぎてついていかれない世界でした。残念!
2007/02/10
「設定はちょっと・・・」
うーん。
二重人格という設定は、ちょっとなぁ〜って思ってしまいました。
なんか、無理やりだし(当然無理やりなのは承知のうえですが)。
歳三と沖田を敵対関係に描いてみたかったと著者は述べてましたが、
そんな事しなくったって〜って思いました。
だけど、やっぱり、歳三への作者の愛は、もの凄く感じ、
読んでいるこちらも愛で満たされた気分になりました。
今後も、新撰組シリーズ(?)は、描いていって欲しいと、
心から願います☆
2006/01/22
「ファンにはたまりません」
今、読んだばかりです。
史実と違うけれど総司が二重人格というのは設定
としては面白かったし斬新な感じがしました。
なんていうか管野さんは愛があるから
二重人格の総司でも愛をもって描かれていて
良かったしそれになんといっても伊庭が
出てきてくれてファンには思わず目がハートに
なってしまうような感じでした。
多分今後も新撰組もしくは伊庭くんのストーリーを
書いていただけるだろうと期待しています。
ただ残念だったのは書き下ろしが短すぎるという事
もっと伊庭君と土方さんの絡みを見てみたかったです。
2006/01/15
「イラストの美しさに惚れます」
北走新選組を発売されてから、待ちに待った菅野先生の最新刊。
前回とは違い、今回は新撰組絶頂期のお話が組み込まれています。
メインは、副長土方歳三と一番隊隊長沖田総司の話。
沖田が二重人格という設定になって、土方を殺そうと機会を狙っている。
相変わらず綺麗な絵は、表紙だけみて思わず衝動買いしそうな気分に為ります。
登場人物ではなく、背景なども細かく書き込まれており、絵を堪能するだけでも充分。新撰組FANは絶対買いです!!
もちろん、内容も充実しております!
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