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発売日:2005-07
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マンガ嫌韓流
2010-03-19 ▼ まさに正論
長ったらしいことは言いません。 とにかく読んでください。 私たち日本人はいい加減に韓国、朝鮮に危機感を持たなくてはいけないのだから。
2010-03-11 ▼ こんな民族性を持ったやつらに食い荒らされてます 国税が
戦時中の徴用令によって日本に渡航し、昭和34年の時点で日本に残っていた朝鮮人は、当時登録されていた在日朝鮮人約61万人のうちわずか245人だったことが10日、分かった。自民党の高市早苗元沖縄・北方担当相の資料請求に対し、外務省が明らかにした。
外国人参政権 付与の法的根拠が崩れた
橋下知事「朝鮮民族と北朝鮮、ナチスと…
資料は34年7月11日付で、245人について「みな自分の自由意思によって日本に留った者または日本生まれだ。日本政府が本人の意志に反して日本に留めているような朝鮮人は犯罪者を除き一名もいない」と結論付けている。
永住外国人に地方参政権(選挙権)を付与する法案の推進派は、在日韓国・朝鮮人が自分の意思に反し日本に住んでいることを理由の1つとして挙げてきた。
悲しいね、2010/3/11まで公にプレスされなかった
日本が
いま尚踏みにじられている日本国の日本民族の主権が
立ち上がろう
やり方言質はともかく、動いている人達もいます
かれらはバランス取りの為には必要悪です
読者の貴方方にその勇気がありますか?
本書自体は読みやすく素晴らしい
2010-02-08 ▼ 韓国人の生態がよくわかる本
現在進行形で日本で犯罪やりたい放題やってる韓国人のルーツが書いてあります。
マスコミが絶対に報道しない、また教科書にも載っていない事実が書いてありわかりやすく解説されています。
記述内容全部を信じろとは言いませんが、日本人なら1度は読んで危機感を持つべきでしょう。
マスコミの偏見、捏造報道に騙されないメディアリテラシーを養ってください。
2010-01-28 ▼ 読むべし!
世界大戦中の日本が韓国にこんなに尽くしていたとは!日本人であることに誇りが持てました。
もう騙されないぞ。
これを読んで可笑しすぎる韓国の実体を是非多くの人に知ってもらいたい。
2009-12-30 ▼ この書き方では韓国人と同レベルですね
今更ながらに読んでみましたが、きわめて低レベルな内容ですね。
私は別に韓国好きでもなんでもありませんが、この本に書かれて
いることが全て事実でも、この書き方では褒め称えることなど絶対
にできません。
この本の内容は韓国と韓国人をひたすらけなし、馬鹿にする、それ
だけです。その描き方は非常にヒステリックで一面的であり、韓国
の欠点ばかりを集めあげてけなす、はっきり言って2ちゃんねるの
書き込みと同レベルです。
ワールドカップの審判買収疑惑など、この本に書かれていることは
事実かもしれません。しかし、子供の口げんかのような感情的な書
き方では韓国人とやっていることが同じレベルではないですか。
なぜもっと客観的に理性的に「韓国にはこういう長所もあるが、こ
のような短所は絶対に認められない」といった書きかたができない
のか。この事はこの本だけではなく、日本の作家が外国について書
いた本の多くに言える傾向だと思います。
アメリカ本などでもアメリカが好きな作家はいいところしか書かず、
嫌いな作家はけなしてばかり。外国人が日本について書いた本をい
くつか読みましたが、彼らは非常に理性的で、日本の長所と短所を
分析的に述べていることが多いです。
韓国を批判するのは結構。しかしそれなら彼らと同じように感情的
にやるのではなく、もう少し大人のやり方で批判していただきたい
と思います。
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レビュー総数 197 件
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発売日:2006-02-22
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マンガ嫌韓流2 (晋遊舎ムックシリーズ)
2009-12-21 ▼ 友好など頼んでついてくるものではない
マンガ嫌韓流の作者も含めて、私が感じるのは、何故、友好を求める必要があるのかということです。
友好など、もとより頼んで付いてくるものではないでしょう。
韓国は日本にとって、中国やアメリカに次ぐ、第三の貿易相手国であり。
さらに韓国は基盤技術の大半を日本に依存している。
また、安保を考えても、もし日本との関係が決定的に悪化した場合、韓国は北朝鮮のみならず
中国やロシアという、巨大な陸軍国家に対峙しなければならない。
このような状況で、日本との関係を決定的に悪くした場合は、韓国側の方が負担が大きいのであり
日本側としては悠々と構えていれば、それこそ外交上、常識的な対応をしていれば対立は起こりません
靖国参拝とか歴史問題あるいは竹島問題のような問題も、韓国側が騒いでも、日本が毅然とした態度に出て
「そんなに我が国が嫌なら望みどおり断交してやる」
これくらい強い言葉を言えば、何も言えなくなります。
こうした問題で韓国が騒げば、日本は慌てて甘い態度に出るから
国内をみれば民族主義派の自尊心を満足させ、国外をみれば日本から外交上の譲歩を得る事が出来るのだから
韓国は日韓の外交摩擦を殊更、起こそうとするのです。
だから日本は毅然とした態度を取り続ける事が大切なのです
こんな事を言えば、必ず、それでは真の友情など得られないと主張する人がいますけど。
そんなものは国家間にはもとより存在しないものです。
厳格なリアリズムのみが支配するのが国際社会であり、国際政治の世界なのです。
もとより存在しないものを求めるのは、竜宮城に行きたがる浦島太郎のようなもの。
一時の理想郷を見せられた代償として渡された玉手箱の中身はロクでもないものでしか過ぎません
そのことを理解して、韓国も外国である以上は、日本の脅威であり
もっと打算的に現実的に対応する事を考えていくべきでしょう
表面上の友好など、外交関係がうまく行けば、あとで勝手についていきます
2009-09-09 ▼ 偏りすぎ。公平じゃない。
一応、書いてあるデータは正しいとしても一方的に韓国の負の側面しか扱わないのはどうかと思った。
日本側の負の側面を書かないので、日本:正義、韓国:悪、という単純な世界感が生まれてる。
事実はそうじゃないだろう。いろいろ複雑な背景が絡んでいるのにこの本はひたすら韓国非難。
それだけならまだしも乳出しチマチョゴリとかあきらかに韓国を蔑視したくて出したとかしか思えないし、出てくる韓国人のキャラの描き方に嫌悪感を感じた。
著者は日韓の真の友好のためと言ってるが、実際にこれ読んだ人は韓国人に蔑視感情しかもたないと思う。
著者は韓国が嫌いで、その感情にまかせたまま書いた本なのだろう。
この本を絶賛する人はもう少し冷静になって公平感を持ったほうがいいと思う。
人種憎悪や民族蔑視を煽ってる本と言われてもしかたない。ゴー宣よりひどい。日本漫画文化の中でも最悪の本。
2009-08-24 ▼ 読んでも冷静さを失わないように
むー、またしても韓国人の逃げ場を作らせないほどのきつい韓国批判。
しかし、特定アジアが反日だったにせよ、日本も対抗して嫌韓の声を挙げるのはあまり良い感じがしない。なんか同じレベルで喧嘩しているような無力感が漂うのだ。日本は特定アジアと違って、安保時代を除けばイデオロギーやナショナリズムが国の主流には成らなかった。
自由な気風が国の文化を豊かにしていたのは紛れもない事実である。
漫画はその最たるものだったが、その表現手段を用いてナショナリズムの陰画というべき”嫌韓”を焚きつけたのは時代の皮肉としか言いようが無い(戦前に戻った?!)。
それにしても漫画という表現法は強力だ。私もこの本を読んでいると全ての主張がその通りのように思えてしまうのである。
2009-08-10 ▼ 在日問題を、気ずかせてくれる本
1番の問題は、マスコミが機能してないことだと思う。本来は、マスコミが報道しなければいけない問題。韓国・北朝鮮は、日本に寄生しながら、生きてる民族です。在日特権・パチンコ・サラ金・宗教・麻薬などで、日本からお金を奪ってます。取り締まる側の警察もパチンコ業界が1番の天下り先です。戦後に、日本に来て、今も60万人もいて90%以上の人が無職で2万人以上が生活保護者とは、早く自分の国に帰って欲しい。 1番いい方法は、国交断然だと、思います。もっと、そういう意見があっていいと思います…いきなり断然は、難しいと、思うので、まずは、在日特権の即時廃止を!この本を、読んだ人に出来ることは、この本を周りの人に、あげるといいと思います。 私もこのシリーズを何冊も買って周りの人に、あげてます。みんなビックリしますが… 微力ですが、少しずつ真実が広がってると、思います。
2009-02-22 ▼ 罪を憎んで人を憎まず。がんばれ日本
これは歴史認識を正すための良い教科書、入門書だと思う。1巻の内容が秀逸だったので続編を読むに至りました。全部で8話あるんですが、タイトルだけ羅列します。
「終わりなき反日」「世界で嫌われる韓国人」「在日特権の真相」「日本海を汚す勧告」「教科書採択問題と日教組」「人権擁護法案と反日マスコミ」「差別大国韓国」「歴史を捏造する韓国」というかんじで、結構激しい。内容としては妥当だが、ともすれば得意げに韓国人の不埒な主張を押さえ込む日本人学生の弁論には違和感を感じる。
私としては、もっとソフトな論破があると思うのだが、マンガでは明らかな論破のほうが痛快だということなんだろうか。山野氏の書いている内容は概ね正確な歴史や事実の認識なんだと思う。
ただ、私の性格的に勝ち誇った雰囲気っていやなんだよね。
ほら、どーせ韓国人が悪いんでしょって読み手が思ってしまったりすると、それは、案外作者の意図するものではなかろうと不安になるのですが、如何。
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レビュー総数 48 件
レビュー評価 
発売日:2007-08-28
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マンガ嫌韓流3 (晋遊舎ムック)
2009-08-25 ▼ 読む人間のメディアリテラシーが問われる漫画
「差別」というタブーにメスを入れるのは勇気が要ることなのは分かるのだが、宗教問題、同和問題にまで話が波及しているところが、作者のステレオタイプ視観がほの見える。
韓国の人身売買についての記述だが、呉 善花氏の著作(レビュー規則に反するためタイトルは挙げない)によると韓国の父権社会により女性が一人で子供を育てられない悲しい実情もあるらしいのに、それについて深い説明が無い時点でこの漫画は嫌韓感情をいたずらに煽っていると謂わざるを得ない。
この漫画は事実を描いているのだろうが省略された事実も多そうに思えた。
この問題を真剣に問いたければ、他の文献を読んで検証しなければならないだろうし、この本だけで分かったようになるのは危険なことだと思う。
2009-08-11 ▼ みんなに、教えましょう!
朝鮮人と中国人は、日本人は、嫌いだが日本文化は、大好きという厄介な民族です。 朝鮮人は、本にも書いてありますが、知れば知るほど、嫌いなる民族です。日本人がみんな、在日の実体を知れば、在日特権の即時廃止も可能だと思いますが、マスコミ自体が、在日や、そのバックのユダヤ人勢力に支配されているため無理だと思います。読売新聞や朝日新聞が、この本の広告を断ったことを見てもマスコミは、日本人のものではありません。日本支配のために、ユダヤ人勢力が、人間性の低い朝鮮人を利用していると、思われます。在日程度では、完全にマスコミはコントロールできないでしょうから。 この本を読んだ方は、周りに、教えましょう。
2009-07-24 ▼ 分かりやすいです。
文章だけじゃなく、漫画で分かりやすく書いているので、憲法や法律のことばかりでなく楽しんで読むことが出来ました。しかし、内容を知れば知るほど、お隣の国がよく分かり、嫌になります。いい事も悪いことも含め是非、コノ国をはやし立てる前に読んで見て下さい。
2009-07-18 ▼ 過激な気もしますが
ものの見方を判断する一方の意見として貴重な資料だと思います。
じっくり資料を手に入れる・・そのひとつにお薦めします
2009-04-02 ▼ ストーリーがなくなってきている・・・
2を読んでネタツキ気味な感じを受けたので
3はまったく買う気はなかったんですけど
某大手古本屋で超特価だったので買ってしまいました・・・
まぁでも
韓国・在日ネタも1・2と被る部分も多いし
やはりネタつき感は拭えない
少しづつは新しい内容が増えてますけど・・・
それから
そろそろストーリーとからめて事柄を紹介するのも限界なのか
今回目立つのがストーリーがこれといってなく
キャラクターがただ説明的な台詞を言いつづけるだけの話が多いこと
こうなると手抜きというか、漫画で描いている意味がかなり薄れてしまうような気がするのだが・・・
あと、今回「単純に嫌韓になるんじゃなくて、正しい知識を持って言うべきことは言って、その上で韓国と仲良くして行こうぜ」という姿勢が全面に押し出されていて、単純な嫌韓を批判する部分もけっこう多く
その点では1・2とちょっと違う雰囲気になっているところはちょっと面白いかも
でもやっぱり、1と違って「絶対買って読め」とまでは言えない本
ここまで来ると「インターネット等の情報源がない人」か「嫌韓流マニア」ぐらいにしかオススメできないなぁ・・・
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レビュー総数 53 件
レビュー評価 
発売日:2009-04-30
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マンガ嫌韓流 4 (晋遊舎ムック)
2010-03-11 ▼ 整理された内容
これまでの作品の総決算というか、まとめの内容だったと思う。それだけに、1〜3よりも内容が整理されていて良かった。逆に端折っている部分も多少目に付いたが、全体として非常に完成度の高いものだったと思います。
どうしても韓国批判に余分な私見が混じっているような印象が無くもないが、難しい複雑な歴史の話しをよくここまで整理したものだと感嘆してしまう私です。
2010-03-01 ▼ 少しでも多くの日本人に読んでほしい
様々な本を読み、ネットでの情報もあり、本書に書かれていることは大体知っていたが
改めて溜息が出る。こんな大事な事を知らない人達が多いことにうんざりしてしまう。
漫画でわかりやすいと評判だったので本が苦手な人に貸し出す用として2冊購入した。
少しでも興味を持って欲しいものだ。
手遅れになる前に…。
ここ数年の韓国を持ち上げる報道姿勢には怒りがこみ上げてくる。
一体ここはどこの国なのだろうとわからなくなる時がある。
討論番組では、何かと「右翼的な発言ですね〜」なんて言うコメンテーターも多い。
自国の利益を優先することは当然なのに。
韓国に対して少しでも批判的な発言をすると、差別だ差別だと大騒ぎする。
このままではいけない。今自分が出来ることをしていこうと思う。
2010-02-15 ▼ 『嫌韓流5』の出版を
今年は日韓併合100年です。
NHK・民放とも日本人に罪悪感を植え付ける番組を放送しまくるみたいです。
ぜひ『嫌韓流5』を出してください。
外国人参政権も成立しそうです。
マスコミ批判もお願いします。
2010-01-10 ▼ 日本に住むひとりとして
在日問題は非常に興味ある事柄でが、実際に勉強する機会は非常に少ないと思われます。
「日本が好き」というニュアンスが強くなると、すぐに「右翼だ」などと言われます。
私たち日本人はあまりにも「日本」のことを知らなすぎると思います。
そのことを改めて考えさせられる一冊でした。
韓国・朝鮮に限らず、諸外国の言いなりになっている日本という国に悲しくなります。
ある作家が
「私は戦争を非難しない。戦争を非難することは、
死んでいった私の友を非難することになるからだ。」
と言っていました。
中学校で沖縄問題を教えた場合、教師の思想次第で、家庭において、祖父を「人殺し」と非難するタイプと「ありがとう。大変だったんやね」と声をかけるタイプに分かれることが実際にあるそうです。
テレビの放送にだけに頼ることなく、メディアリテラシーを身につけ、私たちは「本当の歴史を知る必要がある」と実感させてくれました。
この本の内容についてもそれぞれが吟味していくときっとすばらしい学びになると思います。
2009-12-08 ▼ 在日の犯罪
祖母が「朝鮮人は・・」と悪口を言うことがあったのですが、あの年代がなぜ
朝鮮人を差別・バカにするのか分かりました。
全て韓国・朝鮮人の凶悪犯罪が原因です。
ここまで在日が過去に犯罪を犯しているとは知りませんでした。
レイプ、殺人、強盗、そして数千人の在日で警察署を取り囲み警官に暴行など、
何でもありだったようです。何もなければ差別なんかしませんもんね。
漫画なので期待はあまりしていなかったのですが、隠された歴史を知ることができ大満足。4から読んでも全然問題なく読めます。この後1,2,3も購入しました。
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