この本をクリップしている人 (4 人)
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Amazonレビュー
2010/03/01
「おっさんの挑戦」
ひょんなことからはじめられるところがうらやましい。
普通、この年になると、新しいことに「ちゃれんじ」
することに億劫だ。
そういう意味では、著者に敬意を表します。
今回初めて東野作品に「ちゃれんじ」しました。
この年でスノボ初めてもいいんだなぁ。と感じるくらいには
楽しめました。
2009/11/09
「東野氏スノーボードに挑戦」
本書の9割近くが東野氏がスノーボードに挑戦する(スノーボードに関する短編小説あり)という内容でした。著者が楽しそうにやっているのはわかるのですが、読んでいる立場からすると、だから何なんだという感じがしますね。また、カーリング教室で怪我をしたのは残念でしたね。油断大敵といったところでしょうか。
2007/11/06
「さいえんす?」
さいえんす?と比較すると・・・・
・テーマに一貫性がない。
・様々なものにチャレンジする訳でもないので、タイトルとの関連性がない。
・エッセイとして本にまとめるほどの内容ではない。
しかしながら、スノーボードに楽しそうに取り組んでいる東野圭吾の様子は微笑ましい。
それを読んでとやかく言うのもどうだろうか?
2007/08/10
「ビックリするくらい酷い」
作者が自分が楽しんだ事だけを書いているので
読んでいる方は「だからなに?」という言葉以上のものが持てない。
これほどつまらなくて役に立たない本は珍しい。
今まで読んだ本の中でもっとも最低な本だと思う。
2007/08/04
「人気作家は何でもありか?」
東野圭吾氏がスノーボードを始めて、のめり込んで行く様を書いたエッセイ集です。それ以外の内容は、ほぼありません。
連載なので、オフシーズンの回もあって、どうにもスノーボード・ネタのないときには仕方なく、ワールドカップ(日韓ワールドカップでです・・・古い!)、阪神ネタなんても書いてますが、とにかく終始スノーボードです。
内容は、・・・。その辺のブログの方がまだ内容があるぞぉ。
新しい趣味を始めて、それをネタにエッセイを書いて、単行本どころか文庫本にまでしてしまうとは・・・人気作家は何でもありなのか?
まぁ、つい買ってしまう私も悪いのですが。
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