クリップ 0 人
レビュー総数 7 件
レビュー評価 
発売日:2007-02-16
|
ネギま!? neo(1) (講談社コミックスボンボン)
2007-12-28 ▼ こっちの方が良いです。
ネギまは原作はイラストしか見た事なく、アニメもまだ見た事ないのです。 そんな読者が語るものじゃないかもしれませんが、良いのは確かです。連載当時は連載誌が連載誌なので余計に応援したものです。 このコミック版の内容がアニメ版のそれと同じかはわかりませんが、これがあれば原作はいいかなと思ってしまいます。(原作派の皆様ごめんなさい)
2007-11-07 ▼ なかなかに面白かった
今まで敬遠してたんですが、ボンボンからマガスペに移籍するって事で
この機会に読んでみました。
お話は1話完結方式で進んで行くので、非常に分かり易いです
電車に乗っている間にパーっと読めてしまいました
キャラがメインキャラ以外あまりでてこないのが少し残念ですが
そこは連載が月刊誌なので仕方がないのかな
本家では語られなかったアーニャのお話などオリジナル要素があったりして
原作知ってる人は、より楽しめると思います。
個人的に原作通りにやってもらってもneoの意味が無いと思いますので
オリジナルの話はどんどん増やしていって欲しいですね
絵に関してですが本家よりもまるっこくて(・∀・)カワイイ!!(好き嫌いあると思います)
特にイラストに限定していえば本家よりも上手いんじゃないかな
総評
かなり楽しんで読めましたが、もっとキャラを出して欲しいと思ったので
☆ー1
原作の方が最近シリアス展開ばっかなので、
ほのぼのとしたネギまを読みたい人にはオススメ
2007-07-02 ▼ 劣化版ネギま!
買ってみたもの…。 まぁまぁ面白いかも
でも作画の方はあまり好きじゃない、 戦闘描写も本家に比べると しょぼしょぼな印象を受けた。 まさに「劣化版」
もっと、まき絵の出番増やせよ。 そしたら次巻も買う。
2007-05-23 ▼ 新鮮で可愛い作品
この巻の最大の特徴はやはりエピソード0の魔法学校卒業試験編でしょう。 アーニャの始動キー(フォルティス・ラ・ティウス・リリス・リリオス)も新鮮で良いし、お色気シーンも可愛くて良いです。 原作と比べてあれこれ言ってもしょうがないし、原作より可愛いと思えるキャラもいるので、確かに『neo』として楽しめるような作品だと思います。 巻末のオマケも非常に良いと思います。
2007-03-10 ▼ やはり本家よりは・・・、
アニメ「ネギま!?」の漫画版ですね。
しかしアニメよりも踏み込んだシーンが多く、アニメを見た方でも楽しめると思います。
第一巻はネギが麻帆良学園に来る前の卒業試験と、
麻帆良学園での新生活、エヴァンジェリン戦の様子が描かれています。
麻帆良学園での新生活、エヴァンジェリン戦の方は、
本家とさして変わりないかもしれませんが、
所々に新しいシチュエーションが含まれているので楽しめると思います。
(写真付き名簿の誕生話、エヴァの茶々丸に対する視線などは目新しかったです。)
ですが、見所はやはり卒業試験パートですね。アーニャの活躍(?)は必見ですよ。
絵とかの違いはさして気にはなりません。
さすがは赤松先生に認められたほどの実力を持つ藤真拓哉さんだと思います。
ただし、やはり本家と比べると見劣りしてしまう点がありますので星4つ。
(本家との重複部分もありましたし。)
残りの1件のレビューはamazonサイトでご確認ください
|
クリップ 0 人
レビュー総数 3 件
レビュー評価 
発売日:2007-07-17
|
ネギま!? neo(2) (講談社コミックスボンボン)
2007-12-28 ▼ 2種類の表紙
この巻ではようやく全ての生徒が揃いました。 表紙イラストは水着と私服と2種類あり充実していました。 しかし、思うのですが、明日菜がメインヒロイン的ポジションのせいででしゃばりすぎかなと思いました。原作やアニメでもこうなのでしょうか? 巻末では明日菜、木乃香、刹那、エヴァのイラストがあったのですが、これって一部店舗での1巻購入得点イラストだそうですね。 知らない読者にとっては書き下ろしイラストだと誤解するのではないでしょうか? でも、バカレンジャーは面白かったです。
2007-11-07 ▼ ノンストップあやか
本編そっちのけで、書きおろしが壺でしたw
お話の方はアニメ版に沿って「スタークリスタル」編が
始まりました、アニメ版では某○○さんが黒幕でしたが
neoでは違いそうなフラグがあるので、どうなるのか気になる所
巻末には冒頭で書いた書きおろしに、1巻の時に特典でついたという
イラストが載っているのですが、これがまた美麗です
この作者さんイラストが本当にうまいなぁ
本編だけではなくオマケ的な要素も充実しているのはいいですね
というわけで書きおろしと美麗イラストに☆5つ
2007-07-24 ▼ 悪くはないけれど……
萌え要素だけを切り抜いたネギまといった感じでしょうか。
本家が面白いのは、萌え要素だけじゃなく、燃え要素があるからこそだと思ってるので、なんとも微妙。
絵柄はなかなかかわいいんですが、あんまり安定してないです。
お話は……言及しないでおきます。アニメの話がああでしたし。
結構なご都合主義もあり、シャフトと作者による同人誌って考えるのが正しいでしょうか。
とはいえ、この巻にも見所はあります。
本家の方でも話題沸騰中のアーニャが登場です。
本家では、かなり序盤から「こいつが出てきたら確実に人気爆発」と思われていたキャラですが、こっちも悪くない感じ。
本家ネギまを知らなかったら、ハッキリ言って面白さは半減です。当然ですが。
本家ネギまを知っていても、微妙なキャラの違いが気になる方(同人が嫌いな方)はあまりお勧めしません。
気になっている人は、「まぁ、こういうネギまも悪くないかな……」ぐらいの気持ちでどうぞ。
……てか、ボンボン休載か……、これどうなるんだろ??
|
クリップ 0 人
レビュー総数 3 件
レビュー評価 
発売日:2007-11-16
|
ネギま!? neo(3) (講談社コミックスボンボン)
2008-04-21 ▼ スタークリスタル編完結
2巻から始まったスタークリスタルの話が
一応の結末を迎えます。
キャラメインの話は委員長と千雨の話が収録されていますね。
特に千雨の話では、原作ではなかったいろいろなコスプレが色々と見れて
楽しかったです
描きおろしではまたもやノンストップあやかが登場!
最後の最後でもう1笑いさせて貰いましたw
2007-12-29 ▼ スタークリスタルとの決着。
『いいんちょ』こと雪広あやかと長谷川千雨の回はよかったです。特に千雨が、彼女もツンデレですか?
そしてエヴァとの修行とスタークリスタルとの決着戦、それを操っていたのはアーニャという意外な展開でした。 しかし今回もありましたね、書き下ろしイラストのようで実は書き下ろしじゃないイラストが いやまぁ、知らない読者のために (あとはページの穴埋めのため?)載せているのかもしれませんが、できれば特典ごと欲しかったです。
2007-11-12 ▼ 話は良いのに、限定版が・・・。
自分がもっとも楽しみにしていたいいんちょの話もあり、カードも待望のスカカードで、やっと全部揃う!!と楽しみにしていたのですが、 限定版の部数があまりにも少ないとはどういうことか!! 酷過ぎる。これはもはや、ファンの地方格差というものなんでしょうか? 近くの本屋では、何冊入るか分からない為、予約出来ませんでした。
|
クリップ 0 人
レビュー総数 4 件
レビュー評価 
発売日:2008-07-17
|
ネギま!? neo(4) (講談社コミックス)
2008-11-05 ▼ 連載が続けられたのは嬉しいんですけど
カバー折り返しの作者コメントに気になる文面が 「本家ネギま!と同様マガジンKCにて発売です」 …何だかボンボン連載が不本意だったのかなと思ってしまいます。
内容の方は序盤はアーニャによる学校を慣れさせるための話+楓メインの話でもあり、楓の糸目が開いた瞬間がかっこよかったですね。 後の話は本屋ちゃんことのどかの話、あの時のポ○キーだったり猫耳だったりなのどかへのネギの突っ込み!! 最後にチア部とまき絵。 でもあの話、真のヒロインは確かにまき絵でしたね。 ところで、今巻ではページの都合のせいだからか、前の巻末にあったはずのバカレンジャー4コマ、店舗特典イラスト公開(ですよね?)ラフつき後書きなどが無かったのが残念でした。 途中途中、余白ページが全く無かったわけじゃないからそこでフォローは出来なかったのでしょうか。
2008-09-23 ▼ ある意味、こちらのほうが赤松らしい?
私は本家(特に最近の巻)よりこちらのほうが気に入っています。
本家とneoと比較した際の私の意見を述べますと、最近の本家はドラゴンボールチック(目的達成するために強くなって成長して・・・のような成長劇路線)になっています。そのせいか本家のほうの最近の巻は1回読むだけでほぼ飽きてしまいます。
それに比べ、neoのほうは本家の初めの頃のような学園ドタバタ路線であり(本家のようなバトルもありますが)、ある意味こちらのほうが皮肉にも赤松作品らしく感じます。(赤松作品は「ラブひな」からファンで、赤松作品にはキャラの良さと主人公と女の子のドタバタストーリーを期待しています。)
もし私のように赤松作品に主人公と女の子とのドタバタや萌えを期待している人がいたら、neoのほうがよいと感じるかもしれません。
2008-08-09 ▼ アーニャ ツンデレ
まず、今回も限定版があります。但し、前回、前々回と比べて発行部数は多めな気がします。。
4巻はボンボン休載後のマガスペ移籍後一発目になります。なので、はじめは簡単にですが、導入部分がありますが、話はつながってます。
今回もアーニャの明日菜やクラスメイトに対してのツンツン、デレデレ具合がいっぱい見れるの大満足だと思います。
2008-07-19 ▼ 新ヒロイン誕生!?
3巻でスタークリスタル編が終了し
新学期を迎えた3−Aの生徒達、そこに転校生として
主人公の幼なじみの”アーニャ”がやってきて…
新ヒロインを加え、よりドタバタがパワーアップした4巻
1話1話読み切り形式になっているので、じっくりと読む事が出きます
作画レベルも原作に負けず劣らず非常に安定していて。
安心して読む事ができました。
というか率直にみんな可愛いですw
アーニャの”はいてない”等サービスシーンも満載
原作では中々見れなくなってきた学園ドタバタコメディも
neoの方では健在
原作ファンにも納得の1冊です
|
クリップ 0 人
レビュー総数 1 件
レビュー評価 
発売日:2008-12-17
|
ネギま!? neo(5) (講談社コミックス)
2009-01-18 ▼ 主役は夏美!
今回は夏美、ハカセ、龍宮がメインです。あと南の島の話もあっていつもよりドタバタ度がアップしてます。
原作であまり人気のない3人がメインですがなかなか面白かったです。特にハカセの話は良かったです。 研究にしか興味ないハカセですが、下着や裸を見られて恥ずかしがったり、恋したり原作では見れないハカセが書かれていて良かったです。
南の島では明日菜のツンデレが見れて満足です。
あと、龍宮の話がイマイチだったので☆4つ
|
クリップ 0 人
レビュー総数 0 件
レビュー評価 なし
発売日:2009-04-17
|
ネギま!? neo(6) (講談社コミックス)
レビューはありません
|
クリップ 0 人
レビュー総数 2 件
レビュー評価 
発売日:2009-10-16
|
ネギま!? neo 7 (講談社コミックス)
2009-10-22 ▼ 終わり、かぁ…
自分にとっては最初で最後のネギまシリーズでした。。 (ネギま入門しようとした自分には原作本の巻数の多さは少し迷ったので…)
好みは人それぞれでしょうが、絵はこちらの方は原作よりアニメ調?で立体感が出ていて 全キャラクターが少し優しい感じになっていて好きでした…
何で自分の好きなマンガって早く終わるんだろう。。
2009-10-19 ▼ ネギま"if"シリーズ完結?!
掲載雑誌を変えて続いてきた、"neo"もこの巻で完結(打ち切り?)になります。(泣)
原作ではすっかり忘れてしまった "先生" を、(辛うじて)していた分好感が持てました。
|