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アスクライブ・トゥ・ヘヴン 1巻 (ヤングキングコミックス)
2010-01-22 ▼ SFです。
表紙の絵柄からほんわかした話だと思っていたのですが、意外とハードなSFでした。
なんだか懐かしい感じのするSFで、最近こういうSF描く人少ないですね。
続きが楽しみです。
2010-01-07 ▼ 良漫画
絵もきれいでストーリーもしっかりしてる2巻が待ち遠しいですな
2009-12-24 ▼ 面白いです。
キャラもかわいらしく描かれていて、舞台も自分が好きな宇宙係で、面白かったです。で、ストーリーなどは前の方に譲るとして、個人的な意見を..設定が少し複雑で簡単には理解できないのに、テンポが早い。(もう少しまったりにしたほうが、この作品の絵にも合うような気がしました。)テンポが早く経過などがあまり伝わってこないので、え?そんな簡単に? とかいうシーンがちらほらと..話自体は面白いので、これからの期待も含めて★4つです。 (何様だよ発言、失礼しました)
2009-10-08 ▼ 思っていた以上に
杉崎 ゆきるさんの作品で期待していたのですが、思っていた以上に面白かったです。
おおまかなあらすじですが、主人公はある星のたった一人の人間(表紙のキャラです)で人間は絶滅危惧種とされている。王子様との出会い夢を見ていたある日、王子様と出会って・・・
キャラもかわいらしく書いてあって、ファンタジーとSF漫画を足したような感じでした。(ロボットや宇宙船など出てきます)
今後の展開がとても楽しみです。
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D・N・ANGEL 第13巻 (あすかコミックス)
2009-08-09 ▼ サイコ〜!!
小学校の低学年の時、アニメを見てからずっとファンです!!
D・N・ANGELの最新刊がついにでました!!
ダークとクラッドの過去が明らかになって、おもしろさ100000倍です!!
2008-10-17 ▼ 相変わらず素敵です!!
前の巻からそう間を空けず、新刊発売です♪
今までの巻を売らずに取っといて良かったと思える内容&絵☆
氷狩一族と丹羽一族の過去も明かされて、、、
次の巻が待ち遠しい!!
2008-10-02 ▼ Σ(=ω=。)
もう描かないんじゃないかと思ってたんですが…また描いてくれた事に感謝します!また休載しないことを願ってます。
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D・N・ANGEL 1 (あすかコミックス)
2009-02-08 ▼ いかにもアニメ向けな絵柄。二重人格ならぬ「2人で一人」な物語。
絵がアニメ系で見やすいことは見やすいのだが、設定は・・・何だかなあって感じです。
ヒロインが双子の美少女・・・・最初は外見だけが万人受けしそうなミーハー妹のほうに告白するも玉砕。
その後、実は好きだったのは妹よりも真面目で純情な性格の姉のほうだったと気付いて両思いになった。
しかし・・・そうすると何で妹に告白したんだという疑問が・・・・。
姉の梨紅が贔屓されているわけではないだろうが、姉の梨紅と比較して際立つ妹・梨紗のアホっぽさ。
大助が好きになるような女の子ではないと思うのだが。最初好きだと思っていた理由が分からない。
人気投票で姉に大差付けられたのも「大助の彼女じゃなかったから」だけではなさそうだ。
2005-12-09 ▼ 職業;怪盗!
14歳の夜怪盗ダークに変身した大助。彼の受難の日々が、かわいそうで仕方ありません(笑)周りにいるキャラの個性が強すぎて、周りに流されっぱなし。母親が特に凄い。母は強し、と言う言葉が一番似合う人です。
ドタバタラブコメ好きな人にはたまりません。
2003-08-03 ▼ 買って損無し!!
自分は男ですがあまりにも良すぎて「おもしろい」の一言に限ります。試しに1冊買ってみてはどうですか?
2003-07-31 ▼ 結構いいかもね
僕は男です、それゆえ『少女マンガ』などというものは見るのも恥ずかしく、そんなもん読むか派だったので買ったことなどなかったのですが、アニメの方を気に入ったので、原作はどうかと思って買いました。そして読みました。少女マンガはその独特のタッチがイヤなんですが、これはそれほど気になりません。そうだな、僕はストーリーが好きだな。っていうかラブコメがいい。
2003-06-21 ▼ 怪盗の名前は「DARK」正体は誰も知らない・・・
主人公の丹羽大介は、とあるジンクスに捕まってしまった。 “初恋は実らない”しかも14才の誕生日に・・・。落ち込んで家に帰った大介の身体に、ある異変が起こった。初恋の相手“原田梨紗”のことを考えると、“怪盗ダーク”となってしまうのだ。ダークとは正体不明の大怪盗。丹羽家は江戸時代からの怪盗家業の名家で14歳になったらその家業を継がなければならない。大介の祖父もダークだったという。嫌がる大介だったが母の「もう予告状出してきちゃったの」という言葉に後に引けなくなる。変身を解くカギは“聖なる乙女”にある!母が出した予告状は「聖なる乙女像をいただきにあがります」それを盗めば元に戻れる!40年ぶりに怪盗ダークが盗みを働くと言うことで、マスコミ!や見物人でごったがえす中、ダークとなった大介が美術館に姿を表す。しかしその現場に同じクラスの“日渡怜”がいた。怪盗ダークの捜査司令官として・・・。焦る大介・・・。日渡に追い詰められる大介そんな時、完全にダークが目覚める・・・。大介は無事聖なる乙女像を盗み、元の身体に戻れるのか?学校の帰りに一緒に帰ろうと梨紗に言われた大介。男として意識されていないことにショックを受ける。昨夜のダークの事件の報道を見ていた梨紗が「怪盗ダークはかっこよかった」と言う発言にいつもよりも前向きに盗りに行くが・・・(第2話非現実の予告状―より)巻末に読みきりの「なまいきの’N」が収録
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D・N・ANGEL 第12巻 (あすかコミックス)
2008-08-30 ▼ 同じ人が描いたの?
11巻までは絵が一貫して綺麗だったのですが、12巻は全体的に余分な線が目立ち、下書きのようなラフ画の印象があります。このためかダークもあまりカッコ良く見えません。
また、1巻の絵と比べると同じ人が描いたのか疑問が沸くほど丹羽大助の顔が違います。今後13巻が出るなら絵を違和感のない程度までは戻してほしいです。
2008-07-31 ▼ ついに発売!12巻★
◆恋愛遺伝子によって大怪盗ダークに変身してしまう、ごく普通の中学生・丹羽大助。
丹羽家の宿敵・氷狩であり、ライバルでもあった日渡怜と誘拐されたクラスメイトの原田梨紗を取り戻すため、手を組んだ大助。
二人は梨紗が囚われている塔へとのり込んだ。日渡は少しずつ大助に気持ちを話し始める。
そして、衝撃の事実が―!!
今回は日渡と大助、梨紗とアージェンタイン、そして冴原と冴原(父)のやりとりが気になる所ですかね。(笑)
日渡の態度はいっつもわかりにくいですね。
友達と思っていてもビクついてしまう大助に共感です。
そして、そんな大助が可愛いです。アージェンタインも梨紗によって知らなかった感情を知ったりとなんだかおもしろい展開になっちゃってます。
そして、冴原(父)。あんな真剣な表情見たことない!!
丹羽家に負けず劣らずの面白い親子関係に(笑)デス☆
☆今回マジに梨紅の出番なしです。
本当にちょろっとしか出てきません。しかも大助と二人っきりでもねぇ。(あれは確実に違う)
きゅん的要素を日渡ONLYに今回使いすぎだし、展開も全然進まないし、長い間待っていた私的にはかなり物足りなさを感じました。
なので星3つとなりました。
2008-06-22 ▼ 期待して待ったわりには…。
物語に進展は見られません。
キャラの絵は、更に幼さが進んでしまっています。
正直、えっ!?期待して待たせてこの内容?と言うのが本音です。
とりあえず13巻は10月に出るようですが、この作者なだけに、また休載になりやしないか不安でいっぱい。D.N.はとても大好きな作品ですが、不安と不満感も一緒に味わいながら買っている漫画な気がする…。とりあえず、さんざんコミックに金を払わせておいて、未完で終わらせることだけは勘弁して欲しい。10冊で約4000円。これで未完だったらほんとボッタクリだよね。
13巻への期待も込めて、まあ星3つかなあ?
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D・N・ANGEL (11) (アスカコミックス)
2008-02-23 ▼ D.N.ANGEL Asuka4月号で連載再開!
ようやく連載しましたよ! 長かった(ToT)私個人としては梨紗の方が好きなのでこの灰燐編は楽しく読んでいたのに休載はとても辛かった…、しかし4月号は良かったです 123Pもあって読み応えありました。灰燐の梨紗をさらった理由や正体が明らかになるし、日渡も何故大助に協力するのかも分かります。ちなみに梨紗はまた着替えさせられてました(笑)気になる方は即本屋へ行って買って読んで下さい。
2008-01-06 ▼ あれから2年・・・最新刊はいまだ出ず、連載もせず
この巻が出てあれから2年以上の月日が流れたんですね。
月日が経つのは早いもんです。
さて、この作品ですが、単行本が出ないと思ったら連載すら停止したままだったん
ですね。なんでも今は他作品を手がけているとか・・・。
でもそんなの読者からしたら納得いかないです。作者さんが病気だとか、物語的に
今後連載が難しい展開にしてしまったとかなら分かりますが単に作者さんのきまぐれ
のように感じます。
連載ものを販売しているんですから読者、ファンになんの断りも無く一方的に
そのとき自分の描きたい作品に従事し続け、どれかを無視というのは納得できないです。
2005-12-11 ▼ 一体どうなる
9巻、10巻のラブコメから一転、話がスピーディーに進み、梨紗は捕われ、ダークは協力できないと言い、そんな中、日渡は手を組もうと大助に言ってきた。はたして大助はどうするのか。
展開が、急に速くなった11巻。一体どうなるのでしょうか。
2005-11-11 ▼ やっとキタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!
D・N11キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!10巻で止まったまんま次はどういう展開になるのか・・・。やっぱりD・Nはすごい!宮城もアニメやって欲しい!(関係ないけど・・・。)
2005-09-19 ▼ 展開が早く、またまた次の事件が…。
大助とダークの前には次々困ったことが起きてくるんですねー。展開が早くて、ちょっと息切れしそうです。この巻では、梨紗をさらった「灰燐」が、どんなヤツなのか、あまり語られていません。ウィズなしで、初めて自分の背中に翼をはやした大助、痛そうでした。シリアスな場面で、まさかという所に母の仕掛けが…。「まだまだねぇ」と高笑いする母、大好きです。こういう母は側にいたら飽きないだろうなぁ。最後にのっている「SHORT STORY」も、とても面白いです。もっともっと母の愛の仕掛けを見てみたいなぁ。
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ラグーンエンジン 6 (あすかコミックス)
2007-07-23 ▼ 待望の6巻!
4巻から続いている、ラグーンエンジン初の長編も、
ついに完結。
とてもいい終わり方でした!
アインザッツとの関連性も気になる感じですね。
そして、今度は綾人の学校のかるた大会に出て、
百人一首の百一首目を調査することに。
このシリーズで新キャラも続々と登場しています。
今回の話も色々と裏がありそうで、続きが楽しみです。
焔と陣のミラクルキッズワールドは健在です。
ストーリーも凝っていて面白いです。
あと今回の表紙のデザインはとても好きです
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NEUTRAL―杉崎ゆきる画集 (NEWTYPE ILLUSTRATED COLLECTION)
2007-03-24 ▼ 可もなく不可もなく
漫画家の杉崎ゆきる氏の画集です。
今まで係った作品のカラーイラスト集。「ブレンパワード」以外に
知っている作品が無いのですが柔らかい特徴的なイメージが出ていて良いのでは
ないでしょうか?
2004-10-23 ▼ サイコー!!
バリバリかっくいい画集がいっぱい!D・Nファンなら見逃すなっ!!
2003-09-26 ▼ おまけが素敵
絵も良いんですが、CRITICAL KIDのマンガと4ページにもわたるインタビューが。描き下ろしも数点あるので、是非ともファンなら1度は見たいイラスト集。
2002-06-03 ▼ ため息が出ちゃうほどキレイです!!
この画集を見てから改めて、杉崎ゆきる先生のファンやってて良かったvvって実感したんですよ!本当にこれはもってて損しないハズ!!ついギュウってしたくなっちゃいます!(危?)
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ブレンパワード (1) (角川コミックス・エース)
2007-02-25 ▼ まだまだ序盤なので
この作品特有の要素について、説明調になりがちですが
ここを乗り切ると次からはそういうことが基礎認識になって
楽しめます。絵はアニメと似ていませんが、これはこれでありかと
2005-11-13 ▼ 珍しくアニメ版に忠実な漫画
全4巻構成という事で1巻や2巻で無理矢理纏めたコミカライズ作品よりは端折る箇所も少なく、良い感じ。流石に全てカヴァーし切るのは無理でしょうから、今後どの程度展開が急になるかは分かりませんが、少なくともこの巻はアニメ版と同程度のスピードで進行します。内容はアニメの第1話から第3話の中盤まで。第1話を勇視点、比瑪視点、と2回描いているのは面白い試みですが結果頁数を取り、重要なシーンをスキップしてしまう事に繋がると思うと素直には評価出来ません。絵は綺麗です。イメージを損なう事もなく、単体で見ても文句の無い美麗さは流石は杉崎先生と言ったところ。ですがいのまた先生とはちょっと頭身が違うかなぁ…やや気になる程度ですが。アンチボディ同士の戦闘の描写はやや物足りない感は否めませんが、アニメ版とのギャップも少なく、完成度の高い作品であると言えます。但し、分かり難い用語が多いのでアニメを見ていない方にはお勧め出来ません。
2005-09-08 ▼ アニメとは絵の雰囲気が違う・・・?
1巻はアニメの1~3話(の途中)までが描かれています。まず驚いたのがコミック版の絵のキレイさ♪アニメと変わらないどころか、下手したらアニメよりキレイに描けてるかも(笑)ただ、どうしてもキャラを美形に描いてしまうと、脚本・・・と言うか富野監督の独特のセリフ回しがちょっと合わないなぁという印象も・・・。この巻で特徴的なのが、1話=ユウ視点、2話=ヒメ視点とアニメと違い、それぞれの主人公事に視点が分かれていたこと。完全にアニメの展開に沿ったストーリー展開なので、アニメを見てからで無いとさすがにコミックでは意味不明状態に陥ると思いますので、アニメを見てから読むのがオススメ。
2004-02-08 ▼ 人それぞれで・・・
つまらないことはないです。でもマシン同士の戦闘シーンがちょっともの足りないです。ちょっと難しい内容なので微妙・・・。個人的には普通です。ラブシーンもちょっとあります。
2003-06-11 ▼ つまんねえ
少女漫画じゃねえぞ!!!
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ブレンパワード (4) (角川コミックス・エース)
2006-11-29 ▼ 話は詰め込んでいますが
4巻でブレンのストーリーをまとめるたダイジェスト版としては
よく出来ていると思います。骨子のストーリーは生きているので
コミック版のキャラクターはどれも魅力的で、同人などが殆ど
望めないこの作品の魅力的な補完となってくれています。
2005-12-08 ▼ 飛翔
杉崎版ブレンパワード最終巻。アニメ版の第17話から最終26話までと、盛り沢山な内容です。
盛り沢山と言えば聞こえは良いですが、正直な話、詰め込み過ぎ。大部分が省略されていますので、第17話「カーテンの向こうで」及び最終話付近のみの収載と考えて頂ければよろしいかと思われます。
特に私の愛して已まない第22話「乾坤一擲」における依々子姉さん(とケイディ)のエピソードが未収録なのには落胆しました。
あくまでアニメを見た方が購入する本であって、アニメを見ていない方が購入する作品では無いです。残念ながら。コミカライズ作品は所詮サイドビジネスの域を抜け出し得ないという事でしょうか。
ただ、絵自体は綺麗なので星は二つと言う事で。
2005-09-08 ▼ 最終巻
最終回の4巻は非常に慌ただしいです。まずユウとネリーの出会いがとにかく無理やり・・・。そこになぜかジョナサンとバロンズゥがおり(笑)、正直アニメをちゃんと見ていないともうさっぱり意味不明な流れ。ガバナーの正体、アメリカ軍のアーミーグランチャーがオルファンと合流、ユウ・ブレンの再リバイバル、バロン・マクシミリアンの登場、ノヴィス・ノアへの核攻撃、クインシィのグランチャーの進化、オルファン説得ととにかく、詰め込みすぎてぐちゃぐちゃな内容。全26話のアニメでもとにかく短いのに、これを全4巻でコミックにする事が無茶です・・・。ただ、コミック版はヒメがかわいいので許しちゃいます(笑)
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女神候補生 (05) (ガムコミックスプラス)
2006-07-23 ▼ いまさら・・・・
今更になって、新装版って・・・・
連載当時からのファンとしてわー
945円で、5冊買って、途中で休載になって、復活を期待しながら待って待って待って、待ちまくって、新装版ってどないやねーん!
ワニブックス くらぁぁぁ!いてまうどー
新装版で、続きを出すならともかくさー。出ないんでしょ?出るの?
出るならいいんだけどねー。出ないなら期待したやんか!ってなもんっす。
文句なしに面白いので、復活求む!
2005-09-23 ▼ お求め安い価格で新(?)登場
女神候補生の新装版です。新装版は「13号に関する怪談話(オマケ話)」が1巻につき1話ずつ収録されているのですが、5巻はH2Oplanetが収録されているせいか、オマケ話はありませんでした。悲しい。しかし「書き下ろしスペシャルノベル(オマケ小説)」は今回もあるので安心ですね(?)。まぁ、特に目新しいものは無いですが、女神候補生が好きな人は黙って買いましょう。
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