Flinker.jp 著者別の出版リスト
初めての方へ / ご利用ガイド あしあと表示 ブックマーク表示
トップ 登録済みの著者一覧を表示します 本を探す 登録済みの全巻セットを表示します みんなの広場 あなただけのカスタマイズページです
お気に入りの著者の作品、探している本は、Flinker.jpでチェック!
Flinker.jpは、著者ごとの新刊自動チェック・全巻セット情報・過去出版物の一覧などを提供しています >> はじめての方へ

水上 悟志 amazon 本のレビュー

「水上 悟志」出版リストへ

amazonより取得したレビューの一覧を新着順に表示しています。
レビューをamazonで書くと、数日以内にFlinker.jpサイトにも反映されます。(amazonサイトへ


全 17 件 (1 - 10 件目)
1 2
タイトル amazonのレビュー
惑星のさみだれ 8 (ヤングキングコミックス)
本をクリップ クリップ 0 人

レビュー総数 5 件
レビュー評価 5.0.0

惑星のさみだれ 8 (ヤングキングコミックス)

2009-11-19 ▼ 雪待!雪待!!(茜くん) 5.0

雪待が!雪待がっ!ぁああっっつ 雪待と茜くんにベストカップル賞をあげます。 かわいい。雪待かわいい。茜くんのウブさもかわいい。 なんかあの2ページだけで満足した感じです。 もうこの世界は茜くんにかかってます。 がんばれ茜くん。

2009-11-14 ▼ ぐいぐい読ませられる 5.0
2009-11-13 ▼ 面白い。 5.0
2009-11-10 ▼ すごい漫画。 5.0
2009-11-10 ▼ クライマックスへの布石と丁寧な伏線回収が光る新刊 5.0

戦国妖狐(3) (BLADE COMICS)
本をクリップ クリップ 0 人

レビュー総数 1 件
レビュー評価 5.0.0

戦国妖狐(3) (BLADE COMICS)

2009-11-11 ▼ 第一章の終わり、物語は新章へ 5.0

2巻の終わりから始まった新たな旅。 3巻には何人かの新キャラが登場します。味方も、敵も。 基本的にはやはり水上作品、まったり重くなりすぎず、 それでいて冷徹な迅火の一言が突如重たく感じられたり。 そんな中、物語は3巻後半で大きな動きがあります。 具体的なことは伏せますが、この描写が凄かった。凄まじかった。 自分の中で、この作品が一流作品にのし上がった瞬間でした。 「ようこそ世界へ」 今年読んだマンガ数百冊の中で一番心に残ったセリフです。 この3巻のラストをもって、戦国妖狐は第一章が終わりました。 ここまで描いて、初めて物語が動き出したのだと思います。 この物語はどこへ向かうのか、迅火はこの先どのような男となるのか。 全く目が離せません。


惑星のさみだれ 1 (ヤングキングコミックス)
本をクリップ クリップ 0 人

レビュー総数 8 件
レビュー評価 4.5.0

惑星のさみだれ 1 (ヤングキングコミックス)

2009-08-24 ▼ アイディアとしてでなく、純粋な演出のおもしろさ 5.0

物語の設定として際立って目新しいものをこの作品は持っていません。文字通り世界を壊そうとしている悪い魔法使いを相手に、一人のヒロインと力に目覚めた12人の戦士が戦う。言ってしまえば現代ファンタジーによくある話です。キーワードも「姫と契約の騎士」「魔法使いと泥人形」「超能力」など、少年漫画やライトノベルをある程度読んだことある人なら見慣れた記号です。 では何が面白いのか?それは漫画の表現力を最大限引き出しているところです。映画で言うところの脚本と演出がいい。ほんわかした絵柄とくどくない設定、なによりテンポのいいセリフ回しと展開がどんどん読ませます。絵柄とシリアスさのギャップや、序々に明らかになる内容などのバランスもおもしろさを上げるのに一役買っています。そこにステレオタイプと半歩ずれたキャラクターが加わります。またここにも、キャラの立たせ方、心理面の掘り下げなどの演出のよさが加わります。 さらに言えば各キャラのネーミングや、それぞれの役割の振り分けなどの、作者の細かいこだわりについても語りたいですが、それは読んでからのほうが分かりやすいと思いますので書きません。とりあえず読んでください。 欠点を挙げるとすれば、主観ですが1〜2話目にインパクトがなく、後半に行くほど面白くなるという物語の形態です。この辺は映画や、ライトノベルの展開に似ているかもしれません。無論、その内容込みで読んで欲しいです。

2009-02-21 ▼ もっと知ってほしいマンガ 5.0
2007-10-28 ▼ ついつい読んでしまう 5.0
2007-06-02 ▼ キョーレツな荒唐無稽 4.0
2006-10-22 ▼ その意気やよし 5.0

残りの2件のレビューはamazonサイトでご確認ください
惑星のさみだれ 7 (ヤングキングコミックス)
本をクリップ クリップ 0 人

レビュー総数 5 件
レビュー評価 5.0.0

惑星のさみだれ 7 (ヤングキングコミックス)

2009-07-06 ▼ 文句なし! 5.0

個人的には前巻6巻にはやや不満な点があったのですが、今回は文句なしに面白かったです。 東雲兄弟の過去のやり取り、冷え切った家庭で育ち希望というものをイマイチ信じ切れない、茜太陽少年の心境の変化のくだりも優秀でしたが、今回特に印象的だったのは絶望的な状況でも皆で生き残る事をあきらめない強さを見せた、雪待でしょうか? 前回、死ぬことを恐れない勇気を見せた、ねずみの騎士よりも絶望的な状況でなお、全員で生き残ろうと主張を曲げない雪待の方が私の目には輝いて見えました。 大切なものを守るために命を投げ出す獣の騎士団よりも全員で生き残ろうとする獣の騎士団をこれからも書いてくれることを期待したいと思います。 当然、登場人物の考え方とは別なところで、努力すれば皆が死なずにハッピーエンド!、という安易で古臭い精神論的物語を期待してるわけではないのでこれからも惑星のさみだれ特有の、ゆるい日常の掛け合いと戦闘で小さなミスが致命的な事態を呼ぶ緊張感を有する絶妙の作風もこのままで描き切ってほしいと思います。

2009-05-22 ▼ 物語りも終盤戦さらに目が離せない! 5.0
2009-05-02 ▼ 流石だ! 5.0
2009-04-30 ▼ ベタだが 4.0
2009-04-30 ▼ アツい…アツいよ…… 5.0

惑星のさみだれ 5 (ヤングキングコミックス)
本をクリップ クリップ 0 人

レビュー総数 2 件
レビュー評価 5.0.0

惑星のさみだれ 5 (ヤングキングコミックス)

2009-05-31 ▼ 7体目攻略 5.0

今巻序盤で長々と引っ張られたヘカトンバイオンともお別れです(笑) また新キャラに押されてしばらくコレといった出番の無かった朝日奈姉ですが 今回は朝日奈家の確執に纏わるストーリーで家族の絆を再確認させてくれます。 個人的に姉にはもっと出番を!思うのですが一気に増えた新キャラと より強力になっていく泥人形との戦いが展開される中で 中々そんな余裕も無いのが正直なところでしょうか…今後に期待です。

2008-06-14 ▼ アニマは不思議ちゃん精霊!? 5.0

戦国妖狐 2 (BLADE COMICS)
本をクリップ クリップ 0 人

レビュー総数 2 件
レビュー評価 3.5.0

戦国妖狐 2 (BLADE COMICS)

2009-03-29 ▼ う〜ん? 2.0

水上悟志さんの本は、全て持っております 大好きな作者です。散人左道も大好きです いつも、名前買いをさせていただいておりました けど、あえて言わしてもらいます 駄作です。 キャラが多いわりに、たま以外、これといって魅力的なキャラもおりません 妖と人間の間を取り持つ、世直しの旅だけなら面白いと思うのですが 無駄にバトルものに寄っていっているのが、私的には面白くありません 新キャラ登場=バトル うんざりです。

2009-02-10 ▼ 怒涛の展開第2巻! 5.0

惑星のさみだれ 6 (ヤングキングコミックス)
本をクリップ クリップ 0 人

レビュー総数 5 件
レビュー評価 4.5.0

惑星のさみだれ 6 (ヤングキングコミックス)

2009-02-02 ▼ ここに来て、残念ですが・・・ 3.0

始まった頃は、まあまあ面白い漫画でした。ですが巻が進むにつれメキメキと面白さを増し、すごい勢いでとても面白い漫画になった・・・それが惑星のさみだれでした。 ところがこの6巻ではいまいち納得できない事が・・・それは「勇者」についてです。 この巻では「勇者」が愛するものを守って死にます、それは一見、悲しくも美しい物語です。 ですが、ひねくれ者の私は素直にそう見る事ができません 「勇者」本人に言うことはありません、戦闘中瞬時に的確な判断を下すこと難しい、彼は必要と思い身を投げ出したのでしょう。 問題は周りです、愛するものを守るために身を投げ出した彼を周りは「勇者」と呼び称えます。一見感動的です ですが、それは仲間を守って死ぬことを積極的に推奨してるわけで 「勇者」を褒める>「勇者」を皆が見習う>仲間の為に身を投げ出す人間が続く これはいいことなのでしょうか? お国の為に死んだ!やつは愛国者だみたいな思想を押し付けられてるようで正直ヒキます。 とくに「馬」の人は指揮官的立場にいると思うのですが、彼が「勇者」を褒めちぎるのは問題じゃないでしょうか?獣の騎士団には子供と言っていい年齢の人間がいます、彼らが影響を受けて仲間の為に命を投げ出すような話にならなきゃいいなと思います、切に どんなに感動的でも「馬」の人くらいは、皆あんなことはするな!と言うべきなのでは?と言うのが私の感想です。

2008-11-15 ▼ 親友から勧められ・・・。 5.0
2008-10-30 ▼ もっと評価されるべき 5.0
2008-10-30 ▼ 喪服の騎士団に泣いた 4.0
2008-10-29 ▼ 続きが楽しみで仕方ない一品 5.0

戦国妖狐(1) (BLADE COMICS)
本をクリップ クリップ 0 人

レビュー総数 2 件
レビュー評価 4.5.0

戦国妖狐(1) (BLADE COMICS)

2008-08-13 ▼ ほんの少し、後ほんの少し足りない! 4.0

水上悟志さんの作品好きなら読んで損はないと思います。 1巻と言う事も有り、内容的には序章と言う印象でした。 ・ ・ ・ 序章なんですよ、序章なんですが!この1巻の第1回「我ら乱世を憂う者」の前に 本来読み切りで掲載された「妖狐小歌」が収録されていません。 単行本のページ数の問題もありますがこれが冒頭にあって、 初めて主人公二人の生い立ちや始まりが判る重要な話です。 なので、収録されてない事が口惜しく☆1個減らしてますorz

2008-08-13 ▼ 惑星のさみだれ好きの方に是非 5.0

サイコスタッフ (まんがタイムKRコミックス)
本をクリップ クリップ 0 人

レビュー総数 4 件
レビュー評価 5.0.0

サイコスタッフ (まんがタイムKRコミックス)

2008-05-28 ▼ セカイ系の再構築改良版 5.0

『惑星のさみだれ』が気絶するほど面白い水上悟志の1巻完結モノ。 この人の作品はいつも「うわ!天才だ!」っていう感じは全くしないのに、アイデアと見せ方で、 特に一風変わったセカイ系においては天才と同じレベルのマンガを描ける人だと思う。 この作品もあらすじだけ見れば、主人公が超能力者で、宇宙人のかわいい女の子が星間戦争に誘いに来るという手垢まみれのストーリー。 でも主人公は、生まれながらに持っているもの(超能力)よりも努力して得られるもの(目前の大学受験)を信じているので、 自分が持つ強大な力に全く振り回されない。 セカイ系は好きだし面白いけど、多くの作品でどこか心にひっかかる 「こういうの思春期に読んだら情操にあんまり良くないよな」感を綺麗に取り去って生まれ変わらせているのがすごすぎて毎回驚く。 少年ジャンプとかは、こういうマンガを連載するべきだと思う。

2008-01-24 ▼ セカイ系は使わない。 5.0
2007-12-21 ▼ ありがちな設定なのに 5.0

エンジェルお悩み相談所 (まんがタイムコミックス)
本をクリップ クリップ 0 人

レビュー総数 2 件
レビュー評価 5.0.0

エンジェルお悩み相談所 (まんがタイムコミックス)

2008-04-16 ▼ いろいろ設定あるくせにそれだけですかぁ〜 5.0

水上 悟志さんはこの作品が初見ですが、連載時からお気に入りでした。なんだかいろいろキャラクターが出てウラ設定あるっぽいわりに1巻で完結とは…。ちょっともったいないかもですがダレてテンポ悪くなっても続けているより百倍ましかもと思う事にします。主人公(?)の天使(?)からして萌えとかありませんけど好きです。

2007-04-30 ▼ 最高!シュール!笑える!ちょっといい話! 5.0

全 17 件 (1 - 10 件目)
1 2

[実験部屋] [運営会社] [利用規約] [プライバシーポリシー] [FAQ/問い合わせ]
© Flinker.jp 2007-2010 All Rights Reserved.