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夏 緑 amazon 本のレビュー

「夏 緑」出版リストへ

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全 59 件 (1 - 10 件目)
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タイトル amazonのレビュー
ぷりぷり 3 (MF文庫J)
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レビュー総数 5 件
レビュー評価 2.5.0

ぷりぷり 3 (MF文庫J)

2010-03-14 ▼ ああ・・無念・・。 3.0

ぷりぷり!!三巻にしてなぜか唐突な最終巻。物語や敵の中途半端はともかく、アルフ絡みの話に謎が残ったのが残念です。このシリーズは最初のぷいぷい!1巻から長く読んでましたが、こんな形で終わったのが切ないと言うか・・なんか悲しいです。

2010-03-14 ▼ これで終わり? 3.0
2010-03-10 ▼ 尻切れトンボな感じの「大団円」 3.0
2010-03-03 ▼ 終わりよければ・・ではないのでは?? 1.0
2010-02-23 ▼ 中途半端… 2.0

日本の未来はのぞみにおまかせ! ~マンガで分かる新経済成長戦略~
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レビュー総数 2 件
レビュー評価 4.0.0

日本の未来はのぞみにおまかせ! ~マンガで分かる新経済成長戦略~

2010-02-12 ▼ あなどれないマンガ 4.0

経営コンサルタントの知人から奨められて購入しました。 主人公のコンサルタント女子高生のアドバイス1つ1つになるほど〜、と感心させられました。詳細なマーケティングや戦略についてまで求めてしまうと、この本では荷が重いと思いますが、マンガなので読みやすく非常に短い時間でマーケティング発想・戦略発想を学べると思います。 私は断片的だったマーケティング知識や経営戦略知識が、ひとつにつながるきっかけになった本です。

2009-10-24 ▼ これ、おもしろいですよ! 4.0

獣医ドリトル 7 (ビッグコミックス)
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レビュー総数 1 件
レビュー評価 5.0.0

獣医ドリトル 7 (ビッグコミックス)

2010-01-13 ▼ 今回は犬・ヘビ・猫・ウサギ・フェレット 5.0

患畜の病と飼い主の心をケアする守銭奴悪徳獣医マンガ(笑)の第7巻 今回特筆すべきは2篇。 1篇は過激な動物愛護団体が出ます。最近、豪州あたりの団体が自分勝手な行動で沈没しましたね! もう1篇は、毎回明朗な治療で解決する鳥取先生が治療法で悩みます。 自身を戒めるという意味で珍しいエピソードあるんですが、この直後のエピソードを読むと少し笑わせられました。


メイドロボットはどこから生物となるか
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レビュー総数 2 件
レビュー評価 3.5.0

メイドロボットはどこから生物となるか

2010-01-11 ▼ タイトルがちょっと紛らわしい 3.0

物語をつけた小説にして、生物について勉強しようという生物の本。 タイトルにある「メイドロボット」は、物語の主人公がロボットであることにつながっている。 生物学に詳しくなくても、物語になっているので読みやすい。 挿絵も入っているので、所々で息抜きにもなって○。 生物学は専攻していないので詳しくはわからないが、入門書にはよさそうな印象。 ただ、生物学に関する図や表といったものが少ないのが残念。

2009-12-26 ▼ メイドロボ関係ないやん 4.0

ぼいレコ! (HJ文庫)
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レビュー総数 2 件
レビュー評価 4.5.0

ぼいレコ! (HJ文庫)

2010-01-10 ▼ すんなりと読み通せる良作 5.0

私はこの作者の作品は初めて読みました。 あらすじを読むと一見放送部でのラブコメなんだと思ってしまうのですが、中身はあまりラブコメ要素は強くないです。 ひとつだった放送部が喧嘩別れしてしまい、第一放送部と第二放送部が校内放送の独占権をめぐって聴取率で争っているという状況です。 主人公は小説家を夢見る少年で、あることがきっかけで第二放送部にプロデューサー兼構成作家としてスカウトされ、自分の執筆していた作品をオーディオドラマとして放送し、聴取率奪回のため奮闘していく物語です。 放送部だけの話ではなく、小説家にとって大事なことなどを主人公をとおして作者の考えがこめられている作品です。 作家にとって技巧だけで物語は面白くならないなど、基本的なことですが気付きにくいことなど作家を目指している方には納得できるものがあると思います。 私自身読んでいて、熱すぎもなく冷めすぎもなく気が付いたらこんなに読んでいたのかと思える内容です。 文章は特に変わった表現はなくノーマルな感じですが、それを飽きさせない書き方だと思います。 最後は(完)となっているのでこの一冊で終りかはわかりませんが個人的には続いて欲しいです。

2010-01-03 ▼ 夏緑作品が好きな人は一読の価値アリ 4.0

ぷりぷり!! 2 (MF文庫J)
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レビュー総数 1 件
レビュー評価 4.0.0

ぷりぷり!! 2 (MF文庫J)

2009-12-03 ▼ 軌道に乗ってきた学園編に新たな動きの予兆 4.0

前巻に続く学園編。壮大(?)だった旅の末に激闘(?)を繰り広げた前シリーズから舞台を学校へと移した本シリーズにあって、こう、何と言うか、引っ越ししたばかりみたいなぎこちなさもあった前巻よりも随分とセリフ回しややり取りがスムーズになっており、くだらなくて馬鹿馬鹿しいがタメにもなるうんちくネタやギャグも冴えてきている。 【一話】 生骸(ゾンビ)と言えば本シリーズらしいが、実際は幽霊と怪談がモチーフの話。前巻の「サメ」を含めて、生骸を出現させた人物が判明する話にもなっている。本田聡子と行動を共にすることになった(復活の)サロメが小学生ばりにエキサイトする様と、その困ったちゃん振りに嘆息する聡子の方が面白かったりする。 【二話】 軽音楽部の面々が部費を調達するためにバイトする話。シエラに対抗心を燃やす姫小路ミルカがこれに横やりを入れる展開である。ここでも生骸を出現させる人物とその従者とのやり取り、この含みのあるやり取りを示すための話になっている。結末に至る展開が少し強引で、陣とシエラの気持ちがすれ違うところの描写も少し無理矢理感アリ。ここでもサロメと聡子のとぼけた会話が面白い。 【三話】 意外な面白キャラだった雛菊先生からの結構無理のあるお願い話。教職員対抗ソフトボールとバンド「プリプリ」とのコラボレーションである。シエラに対する意識に戸惑うばかりの陣がヘンに考え過ぎて勝手に諦めムードを醸すヘタレ野郎になっている。もどかしさ満載ながらもそれぞれの気持ちが進展の気配を見せ始めたのに、それが災いして却って距離を生んでますますもどかしくなる悪循環である。 学園編は学園編で何かと騒動が持ち上がるであろう、その下準備に費やされた第2巻と言える。ミルカに従う謎の女性【富士峰子】の思惑が断片的に見え始めてきたた。今度の敵はメイド・イン・ジャパンな神仏融合か?


ぷいぷい!7 (MF文庫J)
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レビュー総数 3 件
レビュー評価 4.5.0

ぷいぷい!7 (MF文庫J)

2009-11-20 ▼ 「ラノベは人類最高の至宝です」 5.0

ハイテンションラブコメ、ぷいぷいシリーズ第7巻今回は前巻の続きの三者面談の話会長と副会長が海に行く話最後のアークダイモンが明らかになる話の三本立て。3話ともそれぞれ違った意味で急展開を迎えます。衝撃の連続で、ページめくる手が止まらずに一気に読んでしまいました。まさかあれが伏線だったなんて…みたいな。実際、今までで1番面白かったです。また、いつもはギャグ中心のこのシリーズですが、今回は心温まる場面やシリアスパートが多いです。今までのような笑いを楽しみたいという方は物足りないかもしれませんが、いい意味でマンネリ化していたこの作品にはこうゆうエッセンスもあったほうがいいのかなと私は感じました。他の方のレビューで書かれているように、陣が友人をないがしろにしていることに違和感を感じましたが、次巻でその理由付けがされてるので合わせて読むとスッキリするかもしれません。あと、作者あとがきでネタバレしてますので本編を読んでからあとがきを読んだほうがいいかと思います。ぷいぷい7!オススメです。

2007-12-23 ▼ 次回はどうなるんだろ?。 4.0
2007-12-23 ▼ 若干迷走ぎみか? 4.0

ぷいぷい2! (MF文庫J)
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レビュー総数 3 件
レビュー評価 3.5.0

ぷいぷい2! (MF文庫J)

2009-11-18 ▼ ぶいぷい2! 4.0

1巻とは打って変わって短編三つが入った、ぷいぷいシリーズ第2巻!短編になっても面白さは変わらない、どころかさらに面白くなってますます好きになりました。前作ではキャラや設定を詰め込み過ぎて、少々読みづらいところがあったんですが、今作では短編ということもありバトルパートとギャグパートが別れてたのですんなり作品に入っていけました。さらになんといっても登場人物たちのキャラが立ってきて、次から次へとかぶせられるボケとツッコミに終始笑いっぱなしでした。難を言うならば、非常に読みやすいので読後残るものがあまりに少ないというのはありますが、それを差し引いてもオススメです。謎や世界観も広がって、ますます目が離せないぷいぷい第2巻です!

2008-05-13 ▼ 不死身の生徒会長。 4.0
2008-05-12 ▼ ヒロインの性格が悪くなってない? 3.0

ぷいぷい! (MF文庫J)
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レビュー総数 9 件
レビュー評価 3.5.0

ぷいぷい! (MF文庫J)

2009-11-18 ▼ ぷいぷい! 4.0

ぷいぷいシリーズ1作目メイド・ツンデレ・魔法少女といった王道要素を狙い過ぎってくらいにたくさん詰め込んだ、まさにライトノベルのど真ん中を突っ走ってる作品です。シリーズ通して言えますが、軽いライトノベルの中でも特に読みやすく、すぐに読み切れます。いい意味で何も考えずに読めちゃいます。ただ読後感はあまり残らないかも…他の方のレビューにもありましたが、面白くなるのは2巻からなので(1巻も面白いですけど!)、1巻はキャラ紹介くらいに思って読むといいかと思います。オススメ

2008-08-09 ▼ ひどいできなんですけどねー 1.0
2007-10-14 ▼ ご主人様に、するからねっ。 5.0
2007-08-10 ▼ 手堅い故の難しさがある。 4.0
2007-06-04 ▼ 2巻以降に期待 4.0

残りの3件のレビューはamazonサイトでご確認ください
ぷいぷい! 2 (MFコミックス アライブシリーズ)
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レビュー総数 2 件
レビュー評価 3.0.0

ぷいぷい! 2 (MFコミックス アライブシリーズ)

2009-10-11 ▼ 残念すぎる。。 2.0

この作品の残念すぎる点は 動きがなさ過ぎる絵です。 1巻では 作者のなもりさんは原作でイラストを担当されている方なので、 当然原作そのままのキャラクターは違和感なく入り込めるので この作品のコミカライズはあたりだっておもったんですが、、、 2巻では 物語が進み、アークダイモンとの戦闘が大きな見せ場になる筈だったのですが ひどくがっかりしました。 なもりさんの描くイラストは 可愛いくてすごくうまいとは思いますが、 戦闘の場面で必要な躍動感や迫力を全く感じなかったです 作者さんのマンガでの表現力の無さを感じてしまいました 原作は面白いし、イラストも可愛いから大好きだけど もうこのマンガは買わねぇっておもいました

2008-06-24 ▼ 王様ゲームとネコ耳シエラ。 4.0

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