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とらドラ! 1 (電撃コミックス)
2010-03-08 ▼ おもしろいが、、、
アニメみてから買いました。
絵もうまいしアニメよりもおもしろいように感じます。
ただ、気になるのは漫画を読むとどう見ても最初からリュウジはタイガを狙ってたんじゃないかと思ってしまします。
そのぐらいべた褒めです。そこは結構アニメと違う印象でした。
2009-07-08 ▼ 何巻続いてもいいので…
もうなんていうか際限なく書いて下さい買います買いますとも全国1億2万人のとらドラファンが余すところなく買い続けます恐らく下火気味だけども10年経っても買い続けます打ちきりにならねえように買い続けろよおまいら!!!!!
2009-06-07 ▼ すごい!!
小説を、うまく表現されたまま書いてあってびっくりしました。
でも、進むスピードが遅いので、何巻まで出るんでしょうか?
これは、まだ小説の一巻の半分ぐらいしか、終わってないですし・・・・。
2009-03-11 ▼ 高水準な作品です
原作未読です。
皆様のレビューを参考にして購入しましたが、期待が裏切られることなく楽しめました。
一番の魅力はヒロインの表情の豊かさなのは間違いないと思うのですが、それを活かしているのは画力はもちろん、細かい設定やエピソード、台詞回しの秀逸さ。
原作か漫画か、はたまたその両方か、は私にはわかりませんが、素直に高水準な作品だと思います。
2009-01-07 ▼ 良作
私は小説版を読んでおらず、アニメから入りましたがこの漫画はそれらに負けない良作です。わかりやすいっていうのが良いのかな。原作による下書きをかなり生かしてるみたいですね。大河の表情がくるくる変わるから面白いし、竜児が時折男らしいというかネタバレしたくないから深くは言いませんが、大河の本当の女の子らしさが出るのは竜児の前だけじゃないかなと思わせる部分も…とにかく自分的には殿堂入りの一冊が故に★5つ。
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とらドラ! 3 (電撃コミックス)
2010-02-14 ▼ 期待していただけに残念
他のレビューにもありますが、1&2巻に比して絶叫さんの色が強く出てきています。別に「絶対に原作に忠実でなければならない!」といちゃもんを付けるつもりはありません。オリジナルだって大歓迎です。私が言いたいのは、その色によって絵や物語の内容が雑になっている印象を受けたということです。つまり良い意味ではなく、悪い意味で絶叫さんの色が出ているということ。2巻までのクオリティを期待していただけに、この点に関してはとても残念。次巻では絵や物語のクオリティを維持しつつ、絶叫さんの色を上手く出してほしいなーと思ってます。
2010-02-11 ▼ 良作なだけに
かなりの良作なのは認めますが、毎月12〜16ページと連載ペースが遅いうえに
作画やコンテがどんどん手抜きになっていくのが目立ちます。
良作なだけにそれが目立ち、かなり残念。
作者、飽きてきていませんか??
2010-01-27 ▼ 本当に良い作者に恵まれたな、と思うコミカライズ第3巻。
漫画に限ったことでは無いんですけどね。
『とらドラ!』はアニメやゲームにおいても、熱意あるスタッフに恵まれたと思います。
原作共々、あまりに綺麗に終わり過ぎて話題がコミック版しか無いのは少々寂しいですが、それを補うだけの魅力がコミック版にはある!(多分)
さて、今回は原作小説第2巻の終わりまでに当たる話が収録されています。
基本的に話の構成等は小説ベースですが、ストーカー退治のくだりはアニメ版に近い形となっていました。図ってか図らずか、原作とアニメの中間に位置するような構成となっているわけです。
ただ、前巻までと比べると、作者が自由に描いている部分が多いなと感じました。
ダイエット戦士みのりんのゴツさとか、ストーカーにキレる亜美の顔とか。
特に前者は、今にも北斗○裂拳を繰り出しそうな雰囲気をよく醸しだしております。(実際に繰り出したのはコンビニ神拳でしたが。)
総評としては、原作未読・アニメ未視聴でも楽しめる内容に仕上がっているのではないかと思います。原作を読んだり、アニメを観ることで、面白さが更に膨らむであろうことは言うまでもありません。
エンディングをどうまとめるかは分かりませんが、最後まで読み終えることができる日を楽しみに待ちたい作品です。
2010-01-27 ▼ 原作、アニメと違う面白さがある
原作小説2巻の内容です。面白いです。連載ペースは悪くないと思います。この漫画の1、2巻は表現があまり上手くない印象がありました。なんというか…原作やアニメを意識し過ぎてる感があったので、面白いはずの場面もあまり楽しめませんでした。しかし、この3巻では作者独自の表現が多数見受けられ、原作、アニメを知っている自分でも楽しむことができた。これは最近のライトノベルを原作とする漫画では上手く実現されないことだと思います(原作、特にアニメに影響されてしまうため)。その点について、この作品はそれを克服できたと言えるでしょう。そして作者が本当に「とらドラ!」という作品を大事にしている事が伝わりました。これからは作品の質を落とさないことを期待すると同時に、最後まで見守りたいと思います。素晴らしい作品です。
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とらドラ! 2 (電撃コミックス)
2010-01-25 ▼ 絵が可愛い
アニメを見たあとに購入してみましたが結構良いです。
キャラの個性も動きも楽しめるので面白いです
あと櫛枝みのりが可愛い!
2009-10-23 ▼ 良かったです
原作もアニメも観ましたが、コミック版も良いです。
最初表紙の絵柄で躊躇していました。
表紙と中身で絵柄が大分違うような気がします。
私は中身の絵柄の方がかわいくて好きです。
2009-03-29 ▼ コミカライズとしはかなり上質です
ライトノベル原作のコミックは、
なかなか楽しいと思えないことが個人的に多いのですが、
この作品は楽しいコミックに仕上がっていると思います。
原作独特のテキストの楽しさはもちろんありませんが、
イラストのかわいさも手伝って、
キャラクターの魅力はかなり伝わってくる良作です。
1巻も楽しめましたが、きちんと2巻でもその楽しさが持続されていました。
今後の続刊も楽しみにしたいと思います。
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やってきたよ、ドルイドさん!3 (MF文庫J)
2009-08-23 ▼ 容姿と性格がまったく合わない主人公
4本の短編詰め合わせです。主人公が女の子であり、委員長で、クラス一モテるなどという設定をうっかり忘れてしまう性格が3巻目ともなると、なんとなく好きになってきてしまいました。さらにパロディがてんこ盛りです。それをやりたかったがためにこのお話が出来上がってしまったという感じが伝わってきます。ただ、最後のたった2ページのエピローグはかなり気になります。これじゃ打ち切りの書き方じゃないですか?
2009-07-28 ▼ 引き続きかわいい展開
既巻に引き続き読ませていただきました。第2巻同様の短編集です。夏穂とシャレイリアのらぶっぷりもこれまで同様もしくは更なるパワーアップ(変態的な意味で)を遂げているかと思います。特にマンネリであるとかそういう事は感じませんでした。これまでこのシリーズを楽しんできた読者は変わりなく楽しめる巻に仕上がっているかと思います。
個人的な思いですが、新たな長編も見てみたいですね。
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やってきたよ、ドルイドさん! 2 (MF文庫J し 4-2)
2009-07-05 ▼ いきなり2巻で短編集
物語への順応が早いと思われていた主人公が2巻目に入ってさらに加速。ほとんど委員長という立場は関係なく周囲のペースへ巻き込まれどんどん設定が変わっていく短編集です。この順応の早さが短編集向きです。すべて主人公を中心として展開する話なので、このバリエーションの多さはお得な感じに楽しめます。
2009-03-18 ▼ うひょー、てなります(なってます)
1巻に続き、読ませていただきました。今巻は短編集ということで、更にサクサク感が増しております。
オバカ話、ホラーチック(?)な話、謎の変態集団の話、そしてちょっぴりイイ話etc...
ちょっぴりえっちな描写などもあって、非常にテンポ良く読み進められる一冊だと思いました。あと、1巻より主人公・夏穂さんのキャラがだんだん凄いことになってきています。レビューのタイトルはそういうことです。変態です!
1巻から引き続き、楽しい一冊に仕上がっていると感じました。
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やってきたよ、ドルイドさん! (MF文庫J)
2009-06-21 ▼ テンポを楽しむべし。
全編通して感じたことは、この主人公、男の演じている女の子キャラだなぁというところ。場の空気を読みすぎていて、性格もさばさばしていて、どんな物語に放り込まれても合わせられてしまうポジティブさ。ドロドロしている感じが全くない。しかしこの物語の売りはテンポの良さ。主人公の理解が早いから分かっているものとさくさく進む。深く考えず臨場感を楽しむ方向で納得しました。
2009-05-24 ▼ ハイテンション、ドタバタコメディ
意外と面白かったです。
ジャングル黒ベエじゃなくて、美少女ドルイドさんが巻き起こすドタバタ劇です。
地上最強の生物、ニワトリ四天王やメカドルイドと戦ったりして、バカバカしいですが
テンポがよく、文章がおもしろくて最後までサクサク読めます。
主人公が女性で、そこはかとなく百合描写があり、ドルイドさんはアニメ好き。
なんか最近の流行をてんこ盛りした感じがありますが。
それはそれでいいでしょう。
なにも新しい機軸ってのはないんですが、読ませる力はありますので。
しかしMFの新人賞で佳作は、どうでしょう?
もっと上の賞をあげてもいいんじゃないでしょうか。
最近ヒットが出てないMFを救うかもしれない作品なのに。w
2009-05-09 ▼ 楽しい雰囲気の作品
久し振りにライトノベルを読みました。
楽しい雰囲気の作品で、難しいことを考えずに読めました。
ほんわかした学園ものの雰囲気に、ドルイドという設定が活かされています。
イラストも可愛かったし、続きがもっと読みたいと思いました。
2009-04-13 ▼ 少し堅い感じがしました
主人公は学級委員長で活発な世話焼き娘です。
ヒロインは森の動物たちと友だちだったり自然の力を利用した魔術を使ったりできるドルイドという一族の金髪美少女です。
そのヒロインがクラスのマドンナ的存在との争いがきっかけでひと騒ぎになったり、無理矢理決められた婚約者が追ってきて、またひと騒ぎ起こし、その婚約者が作ってきたアンドロイドとのバトル的展開があったりといったお話です。
ヒロイン中心のストーリー展開で、一応の主人公はつっこみ役でありヒロインの良き友人といった感じです。
映画や漫画のパロディボケが多いので、元ネタがわからないのが続くと少しウンザリしてしまうかもしれません。
ジャンルはドタバタコメディ+ちょっとバトルでしょうか(私見)
日常系っぽいですが日常系ではないような雰囲気です。
2008-11-07 ▼ さくっと!
非常に読みやすいシンプルなストーリー構成と文章。魅力あるキャラクター、そしてちょっとおかしな『敵』
まさにスタンダード・オブ・ライトノベルといったところでしょうか。
学園モノですが、男の子が「あまり」出てきません。もちろんストーリーには絡みますが、主人公として活躍するのはかわいい女の子3人組です。これがまた一味違った情を感じさせます。
ドルイドさんことシャレイリアの仲間である動物達の描写も、もっと描けたかな、と思います。
まだまだ続編を書ける構成だと思います。彼女らの新たなストーリーも見てみたいですね。
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やってきたよ、ドルイドさん! (MF文庫J)
2009-06-21 ▼ テンポを楽しむべし。
全編通して感じたことは、この主人公、男の演じている女の子キャラだなぁというところ。場の空気を読みすぎていて、性格もさばさばしていて、どんな物語に放り込まれても合わせられてしまうポジティブさ。ドロドロしている感じが全くない。しかしこの物語の売りはテンポの良さ。主人公の理解が早いから分かっているものとさくさく進む。深く考えず臨場感を楽しむ方向で納得しました。
2009-05-24 ▼ ハイテンション、ドタバタコメディ
意外と面白かったです。
ジャングル黒ベエじゃなくて、美少女ドルイドさんが巻き起こすドタバタ劇です。
地上最強の生物、ニワトリ四天王やメカドルイドと戦ったりして、バカバカしいですが
テンポがよく、文章がおもしろくて最後までサクサク読めます。
主人公が女性で、そこはかとなく百合描写があり、ドルイドさんはアニメ好き。
なんか最近の流行をてんこ盛りした感じがありますが。
それはそれでいいでしょう。
なにも新しい機軸ってのはないんですが、読ませる力はありますので。
しかしMFの新人賞で佳作は、どうでしょう?
もっと上の賞をあげてもいいんじゃないでしょうか。
最近ヒットが出てないMFを救うかもしれない作品なのに。w
2009-05-09 ▼ 楽しい雰囲気の作品
久し振りにライトノベルを読みました。
楽しい雰囲気の作品で、難しいことを考えずに読めました。
ほんわかした学園ものの雰囲気に、ドルイドという設定が活かされています。
イラストも可愛かったし、続きがもっと読みたいと思いました。
2009-04-13 ▼ 少し堅い感じがしました
主人公は学級委員長で活発な世話焼き娘です。
ヒロインは森の動物たちと友だちだったり自然の力を利用した魔術を使ったりできるドルイドという一族の金髪美少女です。
そのヒロインがクラスのマドンナ的存在との争いがきっかけでひと騒ぎになったり、無理矢理決められた婚約者が追ってきて、またひと騒ぎ起こし、その婚約者が作ってきたアンドロイドとのバトル的展開があったりといったお話です。
ヒロイン中心のストーリー展開で、一応の主人公はつっこみ役でありヒロインの良き友人といった感じです。
映画や漫画のパロディボケが多いので、元ネタがわからないのが続くと少しウンザリしてしまうかもしれません。
ジャンルはドタバタコメディ+ちょっとバトルでしょうか(私見)
日常系っぽいですが日常系ではないような雰囲気です。
2008-11-07 ▼ さくっと!
非常に読みやすいシンプルなストーリー構成と文章。魅力あるキャラクター、そしてちょっとおかしな『敵』
まさにスタンダード・オブ・ライトノベルといったところでしょうか。
学園モノですが、男の子が「あまり」出てきません。もちろんストーリーには絡みますが、主人公として活躍するのはかわいい女の子3人組です。これがまた一味違った情を感じさせます。
ドルイドさんことシャレイリアの仲間である動物達の描写も、もっと描けたかな、と思います。
まだまだ続編を書ける構成だと思います。彼女らの新たなストーリーも見てみたいですね。
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とらドラ!2 小冊子付き特装版 (電撃コミックス)
2009-01-28 ▼ 文句なし
2巻ではついに亜美登場。あの豹変振りがどう漫画になるのか楽しみにしていたのですが、絶叫さんの画力は素晴らしいですね。大河の告白からファミレスの制服版みのりんまで、幅広いニーズにお応えする一冊だと思います。個人的にはファミレスみのりんだけで「買うぜぇ〜、超買うぜぇ〜!」な気分です(笑小冊子もいろんな方のイラストやオリジナルの漫画、短編など充実してます。最後に特装版ということで、定価より非常に高い値段で売られていますが、私は普通に書店で買えました。その店には山積みだったので、足許を見られる前に書店を回るべきかと思います。
2009-01-27 ▼ 豪華!
アニメも絶好調なとらドラ!。漫画版の2巻がようやくでましたー。
しかも特装版には100ページ超の冊子付き。通常版と比べても300円程度の差なので超お買い得です。
個人的にはロミオ先生の小説が面白かったです。途中からのぶっとんだ展開が(笑)。
本編も相変わらずテンポが良く、絵も可愛くて素晴らしい出来。
大河の多彩な表情が本当に可愛い。
そして遂に亜美ちゃんも登場。漫画版はどこまでやるのかわかりませんが、行けるとこまで行ってほしいです。
2009-01-27 ▼ 大河の魅力爆発の第2巻
絶叫センセ表紙に気合い入ってます。中身も大河がカワイすぎです。
アニメと違って大河の告白シーンが丁寧に描いてあるので泣けます。
(アニメ版も大好きですけど)
小冊子もナカナカ良い出来で満足です。
「とりしも」さんのイラストページがカラーだったら☆10ケの評価!
と思ったのは私だけでは無いハズ・・。
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じゅっTEN! 1巻 (IDコミックス REXコミックス)
2009-01-24 ▼ テンションたけー
とにかく中身が無いです。そして女の子が可愛いです。
カナコのツンデレっぷりが発揮されてからが本番。そして十円玉が空気。というかただ邪魔なだけのような気も。
とにかくハイテンションでノリだけで突っ走るラブコメ。何も考えずに読めて楽しいです。
そういうのが好きな方は是非。
女の子の可愛さは保証します。
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