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暴想処女(5) (ヤンマガKCスペシャル)
2010-01-01 ▼ 牧野いってください。
弥生ちゃんの抜けてる表情の時、めちゃいいわ。
巻を重ねる毎に、技とストーリーがレベルアップしてきて、とても楽しめます。
今後の展開が気になります。
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暴想処女(1) (ヤンマガKCスペシャル)
2009-12-17 ▼ なんちゅーマンガだw
ここまでエロくて面白いマンガはおそらく今までなかったと思います。一度読んだら忘れられない内容です(笑) あと、人(特に女子)に勧めるのは絶対にやめたほうがいいでしょう。一人だけ、もしくはこういうのが好きな人とこっそり興奮しつつ笑いながら読むのがいいと思います。賛否両論は予想していましたが、僕はこういうマンガはアリだと思います。
2009-06-29 ▼ 笑える勘違いのオンパレード
かなり面白い。
主人公の女子高生が、自分を犯そうとする(と勝手に妄想する相手の)鈴木君相手に、犯されまいと奮闘するエロ・コミカルな漫画である。
とにかくワン・パターンだが笑える聞き違い・勘違いのオンパレードだ。
どうしたら、そう解釈できるんだというような強引な解釈も多い。
そこまでして勘違いするんだから、本当は鈴木君に犯されたいんじゃないの?とも思えてしまう。
いずれにしても、可愛げがある勘違いではある。
最近のニュースを騒がせる笑えない勘違い野郎が多いこのご時世、漫画の世界の中だけでもコミカルに行っていいのではないか。
2009-06-12 ▼ 頭の体操になるかも
処女の主人公が処女を守るために暴想するお話です。
処女を守るといっても、襲われるわけではなく、主人公が
鈴木君の言葉をH用語に聞き間違えて暴想してしまうのです。
この聞き間違いが本作のキモであり、おもしろさだと思います。
「暴想処女」は頭の体操、H用語の勉強、お笑い、手淫のネタにも使えるため
1冊で3度も4度もオイシイ作品です
2009-04-18 ▼ 草食系男子のピュアなラブストーリーですよ!
最高に面白い!
下ネタ好きの人だったらかならずキます。
手コキ漫画などと煽られているようですが、
エロ要素以上に主人公弥生と鈴木勇太との関係が面白い。
外見は極悪だけど、逆姦されてから一途に弥生を思い続ける草食系DT男子鈴木くん。
弥生と心のつながりを求めているのに、
なぜか体の関係(手コキの関係?)で終わる切なさは、
普通男女逆だけに面白いです。
ユリア100式とよく比較されますが、男キャラの性格に好感が持てるのは断然こっち。
これからの二人の関係の進展に大いに期待♪
2009-04-10 ▼ どんな処女だよ(笑)
主人公、弥生は、20歳まで処女を守ることをママと約束していた。
(その理由も凄いんだけど)
ところが、ある日、クラスでもっとも恐れられている少年と二人っきりになるハメに。
多感な女子高生、弥生には、彼の言動すべてが、自分の処女を狙っているものに思えてしまう。
このままでは処女をまもれない!
処女を守るためなら、なんだってする!
かくして、毎回、弥生の勘違いにより、処女をまもるための戦いが繰り広げられる。
初期の頃の「ユリア100式」なみのインパクトを受けました。
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暴想処女(4) (ヤンマガKCスペシャル)
2009-09-16 ▼ 弥生がだんだん変態に思えてきた(笑)
帯のセリフに笑った。
「処女を貫く女子高生 弥生の挿入以外オールOKコメディ」
この管からは弥生もついに感じたり、達したりします(笑)
しかも本気で弥生の処女を狙う同級生も出没。
この先どうなるんでしょうか。
聞き間違いネタが、ちょっと不発気味。
2009-08-07 ▼ 少し新展開です!
第1〜4巻までイッキ読みしました。
よからぬ妄想にかられて、処女を守るためなら、手コキをはじめ本番以外のエロ行為を何でもする牧野弥生。
見た目とは裏腹、本当は純情な鈴木勇太は、いつも誤解されては弥生のテクニックでイカされてしまうわけですが、
シチュエーションとしては多くの方がご指摘のとおり「ユリア100式」に近いです。
しかし、この第4巻では多少ネタ切れということもあるのか、あるいは新展開への伏線なのか、
弥生自身も徐々に快楽に目覚め、新キャラの登場などで少し展開が変わってきます。
内容的にはパロディもあり、エロでおバカなストーリーが好みの人にはお勧めですが、
作者の「酉川宇宙」氏は「榎本ハイツ」名義で、18禁の本格エロマンガも描いているので、
ズバリのシーンを見たい方には「柳田君と水野さん」をお勧めします。
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暴想処女(3) (ヤンマガKCスペシャル)
2009-09-13 ▼ まだ続いてます
妄想の中ではヤラれまくってますが
貞操は守っております。
弥生たん可愛いお。
強引にエロネタに発展するためのセリフとか
作者は頭がどうかしてるの?ってぐらい凄い(笑)
あとはだんだん伏字がなくなってきたのが気になる。
最近の雑誌じゃこれぐらいの言葉はOKなのか・・・
うどん屋のまりさんが、素敵。
2009-06-12 ▼ 相変わらずの暴走っぷり
1巻2巻に続き、鈴木君の言動を聞き間違えて牧野の暴走しています(笑)
今回は、主人公の他にうどん屋の女主人が出てきます。
女主人は主人公とは違い、大人の女という感じで主人公とは
また違った魅力があり、鈴木君もクラクラです。
女主人とどうなるかは本編を見てからのお楽しみです(笑)
2009-05-01 ▼ 週間連載になっておもしろくなくなった
この作品の流れは
1牧野と鈴木君が出会う。
2鈴木君の言葉を勘違い
3その勘違いに基づいた鈴木君の妄想を阻止すべく
4牧野が逆姦
5一気に昇天
この一連の流れが一気にいくのが面白いとこだったのだが、週間連載になって
2分割するようになった。
まるで民放のヤマバCMのようになっている。
コミックスなので、すぐ続きが読めるのでヤマバCMのようなイライラ感はないが
中だるみ感は否めない。
隔週連載などにして、1話完結型にしたら、かつての勢いが取り戻せるのではないか?
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暴想処女(2) (ヤンマガKCスペシャル)
2009-04-18 ▼ ちょっとづつ関係が進展?
主人公弥生と鈴木勇太との関係を一番面白くみています^^
最初は逆姦しておきながら、勇太を強姦魔扱いしていた弥生ですが、
だんだん勇太の優しさに気づき、キュンキュンするように。
でも壮絶な勘違いで逆姦のオチなんですが…w
1巻同様のテンション+関係の進展が見ものです。
2009-04-10 ▼ 牧野イッキまーす
好評のため別冊から本誌に連載移行したそうです。
基本的には1巻の続きそのままです。
弥生は純真(?)な女子高生。
20歳になるまで処女を守る約束をしている。
そして、とある少年は弥生に恋をするが
弥生は、彼の行動すべてが「自分を犯す」ものだと確信している。
「処女をまもるためなら何でもする」弥生の壮絶テクニック。
よくここまで「勘違い」のネタを思いつくなぁ。
1巻の最後には作者のオマケのページがありましたが
2巻にはありませんでした。
これはこれで、続きが見たい。
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