Flinker.jp 著者別の出版リスト
初めての方へ / ご利用ガイド あしあと表示 ブックマーク表示
トップ 登録済みの著者一覧を表示します 本を探す 登録済みの全巻セットを表示します みんなの広場 あなただけのカスタマイズページです
お気に入りの著者の作品、探している本は、Flinker.jpでチェック!
Flinker.jpは、著者ごとの新刊自動チェック・全巻セット情報・過去出版物の一覧などを提供しています >> はじめての方へ

藤原 カムイ amazon 本のレビュー

「藤原 カムイ」出版リストへ

amazonより取得したレビューの一覧を新着順に表示しています。
レビューをamazonで書くと、数日以内にFlinker.jpサイトにも反映されます。(amazonサイトへ


全 90 件 (1 - 10 件目)
1 2 3 4 5 6 7 8 9
タイトル amazonのレビュー
ドラゴンクエスト列伝 ロトの紋章 ~紋章を継ぐ者達へ~ 9 (ヤングガンガンコミックス)
本をクリップ クリップ 0 人

レビュー総数 3 件
レビュー評価 4.0.0

ドラゴンクエスト列伝 ロトの紋章 ~紋章を継ぐ者達へ~ 9 (ヤングガンガンコミックス)

2010-03-09 ▼ 謎の片鱗がようやく 4.0

アニスとラーミアの謎・違和感の片鱗がようやく顕わになってきました。 8巻まで進みが遅すぎてイライラしたけど漸くです。 謎に関してはあーやっぱりね、または、なるほどね、とかそんな感じです。 きっとまだどんでん返しがあるでしょう。 期待してます。 藤原先生のマンガは好きなのに、展開が遅すぎてしんどかったけど 我慢して読み続けて待っててよかった。 さてさて、9巻はいままでにない明るい雰囲気です。 砂漠の国の都市イシスにて、前作「ロト紋」での懐かしのキャラが複数登場します。 そして武闘会にむけての修行がはじまりました。 漸く、続きが早く読みたいなーと思える展開になってきてうれしいです。

2010-02-15 ▼ ★★★★ 4.0
2009-10-24 ▼ 藤原カムイの描く、世界の行方 4.0

ドラゴンクエスト列伝ロトの紋章 15 完全版 (15) (ヤングガンガンコミックスデラックス)
本をクリップ クリップ 0 人

レビュー総数 3 件
レビュー評価 4.5.0

ドラゴンクエスト列伝ロトの紋章 15 完全版 (15) (ヤングガンガンコミックスデラックス)

2010-02-25 ▼ ほんとの意味での完全版 5.0

感動しました★ コミックから加筆を経て 完全版になりました。 今までの思い出をありがとう。

2007-03-12 ▼ つけたし最終話 4.0
2007-03-04 ▼ まさに完全版!! 5.0

犬狼伝説 上 (歴史群像コミックス)
本をクリップ クリップ 0 人

レビュー総数 1 件
レビュー評価 4.0.0

犬狼伝説 上 (歴史群像コミックス)

2010-02-19 ▼ 初単行本化20周年記念出版の上巻 4.0

映画監督押井守による「ケルベロス・サーガ」。 実写映画のみならず、マンガやアニメ・ラジオドラマへと その語り継がれる領域は今も尚、拡大し続ける 壮大な日本「偽」史である。 本巻は初単行本化20周年記念出版の上巻。 上下巻で今までに描かれた『犬狼伝説』 全エピソードを収録している上、漫画家藤原カムイが 自身の手で全面デジタル加筆して仕上げている。 少し高価だが、映画一作目からのファンには 堪えられない豪華さである。 おまけは千葉繁と吉祥寺怪人の特別寄稿。 巻末の設定資料も充実の出来。


犬狼伝説 下 (歴史群像コミックス)
本をクリップ クリップ 0 人

レビュー総数 1 件
レビュー評価 4.0.0

犬狼伝説 下 (歴史群像コミックス)

2010-02-19 ▼ 初単行本化20周年記念出版の下巻 4.0

映画監督押井守による「ケルベロス・サーガ」。 実写映画のみならず、マンガやアニメ・ラジオドラマへと その語り継がれる領域は今も尚、拡大し続ける 壮大な日本「偽」史である。 本巻は初単行本化20周年記念出版の下巻。 上下巻で今までに描かれた『犬狼伝説』 全エピソードを収録している上、漫画家藤原カムイが 自身の手で全面デジタル加筆して仕上げている。 少し高価だが、映画一作目からのファンには 堪えられない豪華さである。 おまけは藤木義勝の特別寄稿と 藤原カムイの人物デザインとあとがき。 巻末のメカ設定資料も充実の出来。


旧約聖書-創世記 (白泉社文庫 ふ 2-1)
本をクリップ クリップ 0 人

レビュー総数 1 件
レビュー評価 5.0.0

旧約聖書-創世記 (白泉社文庫 ふ 2-1)

2010-01-26 ▼ すばらしい表現力 5.0

すごいもん見つけちゃった。 旧約聖書の「創世記」をマンガ化したものなんですが、とにかく繊細かつ大胆な絵と描写力には舌を巻きました。 マンガ表現にありがちな、隙や手抜きなんてありゃしません。「偉業」と呼んでもいいほどの完成度を誇っております。 ただ、これ未完なんですよね。まぁ仕方ないでしょう、骨の折れる仕事だし、あとは原著で読めばいいかなと。 聖書へのとっかかりにはとても宜しいと思います。 藤原カムイさん、ありがとう。


精霊の守り人 3 (ガンガンコミックス)
本をクリップ クリップ 0 人

レビュー総数 4 件
レビュー評価 4.5.0

精霊の守り人 3 (ガンガンコミックス)

2010-01-20 ▼ 良い作品でした 4.0

私の場合は漫画の1、2巻を先に読んでから原作を読んだ口なので 先に原作を読んだ方とは作品から受ける印象は全く違ったと思います。 情報量の多さで勝負できない漫画では、どうしても原作より劣る部分もあり、 シュガが空気(笑)のように感じられるところもあります。 しかしこの漫画の絵は非常に世界観にマッチしていて、印象的に心に 残るのも確かだと思います。欲を言えば4巻構成にしてじっくり やってほしかったという思いもありますが、満足のいく内容でした。

2008-10-01 ▼ 原作未読・アニメ未視聴ですが満足です 5.0
2008-09-09 ▼ 最終巻です。 4.0
2008-08-25 ▼ 終わってしまうことが残念。 5.0

ドラゴンクエストエデンの戦士たち 14 (ガンガンコミックス)
本をクリップ クリップ 0 人

レビュー総数 6 件
レビュー評価 5.0.0

ドラゴンクエストエデンの戦士たち 14 (ガンガンコミックス)

2009-12-05 ▼ 第一部完 5.0

ドラゴンクエスト7はドラクエシリーズの中でもストーリに重きを置いた作品だと思います。 会話システムが導入され、キーファやマリベル、ガボのキャラクターが活き活きと躍動する一方で、石板を集める中で主人公が様々な人と触れ合い成長していく。ゲームとして評価が低いのは、石板ごとの小話がボリュームが多く一話完結的な形であるため、話の大筋が見えにくいからでしょう。でも想像力を働かして、彼らの台詞を拾ってみると、かなり精巧にシナリオデザインしたことが分かります。 そんな大好きなゲームを大好きな作家・藤原カムイが漫画化してくれました。 期待に違わず、キャラクターの心の動きを丁寧に捉えてドラマチックに描いてくれています。オリジナルの要素も加わっています。 ここからはネタバレになりますが・・・ この14巻までの第一部はキーファが主人公です。ゲームの中では割と早い段階で去ってしまった彼。何でいきなりいなくなるの?と思った方も多いはず。この漫画を読むと、矛盾なく話が繋がるからすごいです。ゲームの終盤、アイラがこう言います「王者の剣はかつてロトの剣と呼ばれていた」。ゲームでは見落としてしまった人もいるだろうこの要素も漫画にはしっかり取り込まれてます。ロト三部作が好きな方も楽しめると思います。 主人公(アルス)が主人公の2部作、早く読みたいです。

2007-06-09 ▼ 傑作 5.0
2006-07-29 ▼ やめられない!! 5.0
2006-04-08 ▼ 最高でした。 5.0
2006-03-09 ▼ ドラクエ製作者にこそ、これを読んでほしい。 5.0

西遊記 (4) (NHK出版コミックス)
本をクリップ クリップ 0 人

レビュー総数 3 件
レビュー評価 3.5.0

西遊記 (4) (NHK出版コミックス)

2009-11-02 ▼ 出るのが遅過ぎた 2.0

6、7年ほど前に発売された西遊記三巻から長いブランクがある。 正直忘れかけてたし、もうあれで終わっているのだと思っていた。猪八戒、沙悟浄が加わりさあこれから…で本巻をもって完結。内容は素晴らしい。だが、描ききる事が出来ないのならやるべきではなかった。逆に横山光輝の三国志が奇跡的な作品なのかも。中国の四大小説は近年でも漫画化されていて、特に三国志と西遊記は人気が高い。しかし、あまりに壮大なスケールのためほとんどの漫画家が原作にぶつかって弾き飛ばされている。藤原カムイもやはり…となったのが非常に残念だ。

2005-12-03 ▼ 最終回・・・残念! 4.0
2005-11-01 ▼ キングオブ西遊記 5.0

愛蔵版 精霊の守り人 (ガンガンコミックスデラックス)
本をクリップ クリップ 0 人

レビュー総数 2 件
レビュー評価 5.0.0

愛蔵版 精霊の守り人 (ガンガンコミックスデラックス)

2009-09-24 ▼ 驚きのコミック…というより作品である商品! 5.0

トレーシング用紙を駆使し、可能な限り豪華な仕様となった製品。 「精霊の守り人」は小説、アニメ共に鑑賞したが、個人的には本作が一番に気に入っています。 藤原氏の作画力は卓越したものがあり、静止画でありながら動画並の想像力をかき立てられる。 まるで画のついた小説のようである。 本作のような豪華な仕様はコミック大国日本ならではだろう。 コミック好きなら日本に生まれた優越感を感じさせてくれる商品だ。 愛蔵版との名の通り、ファンには超お薦めの一冊です。

2009-02-15 ▼ いいんだけれどね、重いんだ 5.0

アンラッキーヤングメン 1
本をクリップ クリップ 0 人

レビュー総数 11 件
レビュー評価 4.5.0

アンラッキーヤングメン 1

2009-06-22 ▼ 震えました 5.0

一定の間をもちながら淡々と流れるこの舞台には虚構のような現実があった。それぞれの閉ざした心の内にある本当が啄木の句の内で繋がったラストは見事でした。

2008-10-14 ▼ やはり話は団塊に行ってしまうのか…的な伝奇マンガ 3.0
2008-08-17 ▼ 虚実を織り交ぜ1970年前後の日本の空気を描く 3.0
2008-01-05 ▼ 団塊の世代を象徴とする時代 5.0
2007-12-15 ▼ 知らない 5.0

残りの5件のレビューはamazonサイトでご確認ください
全 90 件 (1 - 10 件目)
1 2 3 4 5 6 7 8 9

[実験部屋] [運営会社] [利用規約] [プライバシーポリシー] [FAQ/問い合わせ]
© Flinker.jp 2007-2010 All Rights Reserved.