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ポケットモンスタースペシャル 34 (てんとう虫コミックス〔スペシャル〕)
2010-02-26 ▼ 今日から・・・、ひとりなんだ・・・。
32巻から続いている第7部の起承転結に
あたる部分の「転」にあたる展開でもう1つの山場というところ。
真実を知ったお嬢様は自分の本心を自分の名を明かして伝えることになる。
(家族と再開した時に名前を判明させるというタイミングもうまいです)
そしてずっとずっと一緒だった
ポケスペ史上歴代最高の仲良しトリオが別行動・・・。
3人の心情は涙と共に同じところにあったのです。
本当仲いいよなあ・・・。
戦闘能力という点において素地や実績がやや少ないダイヤが特訓。
それにしてもダイヤはパールやお嬢様に比べると普段は相当大人しい
(歴代主人公陣でも一番大人しいのでは?)半面、単独行動を
させるとルビーともタメを張れるスペックの高さに驚く。
ポケスペで頭脳派主人公というのは珍しい気も。
それはそうとトウガンが前巻に引き続いての登場ですが、
暑苦しい典型的マンガのオヤジキャラかと思いきや、
意外にブレーキの効く性格で好印象です。
・・・でもとあるシーン、他誌のマンガのカットのマネですよね(笑)
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ポケットモンスターSPECIAL (1) (てんとう虫コミックススペシャル)
2010-02-01 ▼ 骨太バイブル
久々のポケモン熱に後押しされ手に取ったのがこのマンガでした。
ポケモン世界的にアリなの!?っていう描写もたまに出ますが、気付けば全巻揃えた自分の姿が…。
人間ドラマ、伏線、熱血…ちびっ子にだけ読ませるのはもったいないマンガだと思います。
私は『ルビー・サファイア編』が一番すきです。読後は放心状態で、次の『FR・LG編』に進めないほどでした。
きっとみなさんそれぞれの名場面があると思います。
まだ読んだことない人は、ぜひ自分の名場面を見つけてみてください。
2009-07-23 ▼ ポケモン最高!
本屋さんに行って目に入ったから1巻買って読んでみたら、すごくおもしろかったです!
一気に5巻まで買ってしまいました。
主人公のレッドとライバルのグリーンが自分を磨いて強くなる姿がとてもカッコよかったで
す!(1巻だけ買うと続きが気になってしょうがないひとがいますよ。)
早く続きがよみたいなぁ〜。
2009-06-12 ▼ ・・・
ストーリーが速く進みすぎてよくわからない。絵は好きな絵柄ですが見にくい。
ジムリーダー戦はアッサリ買っちゃってジムリーダーの強さがまったく伝わって来ません。
2009-02-06 ▼ ポケモン好きなら買いです!
僕はいま中三ですが、子どもっぽくなく普通の少年漫画よりも面白いです。ポケモンの書き方が非常に上手で、ゲームを一度プレイしている人はかなり楽しめると思います。
2008-09-07 ▼ かなりの名作
連載初期に読んだのですが、今読み直しても素晴らしいものがあります。原作こそポケモンですが、ポケモンが好きな人も嫌いな人も一つのストーリー漫画として年齢に関わらず楽しむことが出来ます。これを書いている僕も高校生ですから。
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ポケットモンスタースペシャル 33 (てんとう虫コミックススペシャル)
2009-11-27 ▼ 心の旅とは?
明らかに原作ゲームより危険な敵として描かれているアカギを
相手に描かれるパールとダイヤのすれ違いそしてダイヤの静かなる感情の発露。
そこから語られるのは「心の旅」・・・2人の関係も変化が始まる。
相手を知り、自分を知って人は成長していく・・・深いぞダイヤ!
それにしても前巻でダイヤとパールの衝撃的なシーンを
描いてあれだけ煽っといて、今巻でも次巻衝撃的なシーンを振ってまたまた煽る気です。
どこまで罪作りなマンガでしょうか(笑)
・それにしてもずぶ濡れのお嬢様が可愛いぞ
・シロナ再登場です(笑)さすがに人気キャラなだけあり、描写も気合入ってます。
(個人的には方言バリバリでばあちゃんと会話するのが面白かったです。)
・ボディーガード引継ぎ問題。よく考えると第3者から見たらダイヤやパールも十分信用できません(汗)次巻でどうなるんだろう?
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ポケットモンスタースペシャル 32 (てんとう虫コミックススペシャル)
2009-10-16 ▼ 旅と絆の変化
正規のボディガードであるパカとウージとの再会により
遂にお嬢様の素性にダイヤとパールが気付くことに。
最近4章、5章とシリアスな展開が
続いていますがパカとウージは最終的に助かるのか?
その直後から展開は新たな局面に。
ていうか、ダイヤお前実は頭いいだろ(笑)
彼が今回凄いキレる一面を見せています。
(パールとお嬢様がニブイだけ?)
それはともかく、面白いカットが多いのでそれだけでも楽しめます。
それにしてもダイヤはポケスペきってのゆるきゃら(笑)ですが案外男らしい。
お嬢様を守るため単身戦うところは妙にカッコいい・・・。
2009-06-23 ▼ 4人の"護衛"VSサターン!
32巻では、お笑いコンビと資産家の令嬢の勘違いの旅にも変化があらわれます。
ダイヤとパールは本物のボディガードと出会い、「お嬢様を全力で守る」という新たな決意が生まれます。
また、お嬢様は2人を名前で呼ぶようになったり、好奇心旺盛な性格をを隠さないようになりました。
今回の見所はトバリシティでの対サターン戦。
ダイヤとパールが本物の護衛と共に、お嬢様誘拐を目論むサターン率いるギンガ団一味に立ち向かいます。
今までギャグキャラクターだったパカ&ウージにもやっと見せ場が!
しかも顔に似合わずかっこいい役回りだったり笑
気になる方は是非購入してお楽しみ下さい。
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ポケットモンスタースペシャル30
2009-10-16 ▼ ポケスペといえば〜
ポケスペも今巻からシンオウ地方を舞台に第7部の始まりである。
作者も述べているが確かにポケスペの登場人物で一緒に旅をするならこの3人だろうなあと。
何気にダイヤとパールの漫才は面白い(毎回考える作者も凄いんじゃ?)し、
お嬢様は100%勘違い大ボケ娘(笑)だけど可愛いし、好奇心旺盛なのが見ていて微笑ましい。
主要人物3人が一緒に旅をする、
という展開はポケスペ30巻目といえど初めてで、この3人の珍道中にも引き込まれるばかり。
2009-05-15 ▼ ハートゴールド・ソウルシルバー
この『ポケットモンスターSPECIAL』も30巻目。連載開始時には幼稚園児だった私も高校生です。第7章は『ダイヤモンド・パール&プラチナ』の舞台シンオウ地方のお話です。あらすじは、漫才コンビのダイヤとパールがひょんなことからシンオウ地方の名家のお嬢さま(〇〇〇〇)と一緒に旅をするというものです。毎章、毎章、日下さんのシナリオにはおどかされますし、伏線の張り方、収拾も完璧です。どう四天王や伝説のポケモンが登場するのか楽しみです。『ポケットモンスター金・銀』のリメイクである『ポケットモンスターハートゴールド・ソウルシルバー』も今秋発売も決定しましたし、ますますポケモンの人気に勢いがつくのではないでしょうか。
2008-12-27 ▼ シンオウ編スタート!
まず手に取ったときの感想。"30巻"そして"新章"という2つの節目のせいか、カバーデザインが変わっていました。個人的にはちょっと淋しいですね。
7章の大まかならすじは、名家の令嬢・お嬢様がお笑いコンビ・ダイヤとパールとひょんなことからテンガン山目指して一緒に旅をするというストーリーです。
7章の主人公の性格は、多分御三家のイメージがもとではないかと思われます。
"類は友を呼ぶ"と言うためか、手持ちは皆持ち主に似ております(笑)
その中でも、一際目立つのがお嬢様。
人に名前を聞いといて名乗らない。勘違いとはいえ、初対面でしかも同じ年の相手に対し、"下々の者"呼ばわりする女の子です。
いつも高貴に振舞おうとするせいかクールになりがちだけど、実は天然で世間知らず、好奇心旺盛で考えていることがつい行動に出てしまう可愛らしさを兼ねています。
そして温厚でのんびり屋な食いしん坊・ダイヤ(真円)とせっかちで強情なツッコミたがり屋パール(硬度)。
本の知識だけのお嬢様が180度違った世界の2人にどう影響され、影響し合うのかが楽しみです!
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ポケットモンスターSPECIAL (10) (てんとう虫コミックススペシャル)
2009-09-10 ▼ 作画交代
最近ポケスペを読み始めたものです。
この巻から作画交代ですね。最初は戸惑いましたけどすぐに慣れました。むしろポケモンが原作(杉森さんの絵柄)に近く描かれているのが嬉しいです。バトルシーンも迫力が増しまような。・・いや、もちろん真斗さんも好きですが!
ストーリーも相変わらずおもしろいです。色々ポケモン漫画を読んできたけど、ポケスペが一番です!本当に出会えてよかった!
2009-05-11 ▼ ない
真斗先生が書くからこその価値があったのに… 交代してからの人絵へったくそ読む価値無し
2008-01-19 ▼ 作画交代
この巻から真斗先生から山本先生に作画変更しています。7巻以降しばらく刊行が途絶え、その後一気に8,9,10と発売されました。もしかしたら当初山本先生は代理で、真斗先生のご病気が治られたらまた戻るという予定だったのかな?
さて、当然ですが原作者はかわっていないのでシナリオはやはり素晴らしいです。相変わらず伏線の貼り方が上手い。山本先生もこの頃は真斗先生を意識してか、結構とタッチを似せています。作画交代を理由に読まなくなった方も多いと思うのですが(かく言う私も一時期読まなくなりましたが・・・)ストーリーは面白いのでぜひ読んでください。
2006-01-29 ▼ 変更
この巻からまんがを描く人が変わってます。
ストーリーはまずまず面白いですが、作画が変わったのが残念です。
しょうがないですが、前の人のほうが好きだったなぁ。
次の人が下手、というわけではありませんが…。
前の人のほうがキャラがかわいかったというか…。変わった事が残念なので星四つ
2003-09-20 ▼ ポケットモンスタースペシャル10
8巻、9巻と続いた金銀編でしたが、この10巻で、主人公がクリスに変わりクリスタル編がスタートします。捕獲の専門家というこれまでにないタイプの主人公で、オーキド博士にポケモン図鑑の完成を依頼されるという形で旅に出ます。捕獲の腕前は、はっきり言ってすごいです。舞台は同じジョウトですが、10巻ではゴールドとシルバーはほとんどでてきません。それでもじゅうぶん面白いので、見ても損はないと思います。
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ポケットモンスターSPECIAL (23) (てんとう虫コミックススペシャル)
2009-07-21 ▼ 絵が・・・
なんだか絵を書く人が変わるたびに下手になっていく気がします。
真斗先生は病気なので仕方が無いけれど
もうちょっと絵が上手な方に書いてもらいたいです。
話は面白いのに、絵が汚くてがっかりです。
2008-11-27 ▼ 最高のバトル
この23巻に出てくる、レッドとグリーンのバトルは、すごくカッコ良く、それぞれのポケモンの個性が発揮されていて、とてもおもしろい最高のバトルです。山本サトシ先生の絵もとても迫力があって読みごたえバツグンです。自分的には、全ポケスペのなかで1番好きなバトルです。とてもおもしろいのでオススメです。
2006-11-17 ▼ 真斗先生
今回からレッド・グリーンの初代主人公が出てくるのですが・・・
やはり真斗先生に復活してもらい書いてもらいたいというのが正直な気持ち。
ネットで調べてみたらただいま過労のため療養中だということです。
このまま山本サトシ先生で書いて行くのなら、この漫画を
売ってしまうかもしれない、と思う今日このごろ。
2006-11-14 ▼ 初期主人公再び!
FR・LG編が本格的に始動しました!
凄く楽しめましたっ。
けれどやはりレッドたちを描くのは真斗先生の方がいいなぁとちょっと思ってしまう…なので星4つ。
2006-11-08 ▼ ポケスペ最高!!
ブルーの目の前でずっと会いたがっていた親が消えてしまったシーンに心が痛みます。
・゜・(ノД`)・゜・
レッドとグリーンが究極技の名前を叫んだ時のフッシーとリザードンの顔がかっこいいです!
カンナの再登場もうれしいです!
やっぱりポケスペは最高です!!超オススメです!!ぜひ買ってみよう!!24巻が待ちきれない!!
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ポケットモンスターSPECIAL (4) (てんとう虫コミックススペシャル)
2009-04-29 ▼ いつまでも大好きな作品です!
初めてこの作品を知ったのは、イエローがレッドのピカを連れて、カモネギを助ける話しでした。それから興味を持ち始め、7巻までは持ってます。それ以降は途中から絵のタッチが変わって買いたくないので…。イエローが本当に大好きで、 4巻から主人公として登場した不思議さに惹かれました。可愛くてカッコイイので。絵のタッチもすんごく気に入ってます。ストーリーも読みやすくて、夢中になりました(>_<)
2003-09-24 ▼ 好きだから^
大会で優勝した後の続編・・・ううむ・・・この少女は?だいだいわかるけど^^;今度もすごいとおもいます。前からこの人のかくポケモンバトルは臨場感あるなぁーなんておもってましたまあよくを言うと1~3巻の話がよかったことによりよりややマンネリ化が・・・そんなきもしますしかしこれはこれでおもしろいのでぜひ^
2003-09-20 ▼ ついに始まるイエロー編
1・2・3巻と続いたポケットモンスタースペシャル第一章が終わり、第二章のイエローへんがはじまります。レッドのピカチュウをつれて、行方不明になったレッドを探すために、イエローが旅をしていくというストリーです。一章では登場しなかった四天王も登場するため、四天王のバトルが見たかった方はこのイエロー編も、ぜひ呼んでみてください。
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ポケットモンスタースペシャル31 (てんとう虫コミックススペシャル)
2009-03-28 ▼ まだまだ続くおとぼけ珍道中
帯では「動き出すギンガ…!!」と紹介されていますが、影では動きがあるものの、当の3人組はあまり緊迫した雰囲気はなく、相変わらずシンオウを漫遊しています。
ダイヤとパールのダジャレコントやお嬢様の天然ぶりも健在。
30巻で3人組を気に入った読者なら、間違いなく楽しめます!
31巻のエピソードの中でも特にオススメなのがコンテストのエピソード。
粧し込んだ3人組が見れたり、ダイヤとパールのそれぞれの魅力が一層光る回です。
また、ミカンやウツギ博士など懐かしのキャラクターが端役で登場しています。
是非購入したら、探してみて下さい。
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ポケットモンスターSPECIAL (2) (てんとう虫コミックススペシャル)
2008-12-14 ▼ 素晴らしい
原作はゲーム本編です。他のポケモン漫画がアニメの影響をかなり受けているのに対し、この作品はそういったことがほとんど見受けられません。強いて影響を受けたというならモンスターの泣き声くらいでしょうか(自分の種族名を連発するのはアニメが元ネタだと思うので)。ポケモンブーム初期に非常に多くのポケモン漫画が乱立しましたが、大半が現在は連載を終えています。そんな中で今なお連載を続けているこの作品は、ポケモンファン以外からも非常に高い評価を受けています。人気を支えてきた真斗先生から現在の山本先生へ作画担当が変わったときには少なからず残念な声が挙がりました。(個人的に山本先生の絵柄は好きですが。) しかし、漫画において重要な位置にある作画が変わっても変わらぬ人気を維持しているのはシナリオの日下先生のおかげでしょう。ポケモン漫画である前に、純粋なストーリー漫画として楽しめるこの作品。オススメです!!
2007-11-11 ▼ さよならカスミちゃん。さよならポケスペ
自分はポケスペは1巻と2巻だけでお腹いっぱいであります。 2巻での水のトレーナーとしての才能と誇りをこれでもかと見せつけるシーンが最高です。自分としてはカスミちゃんが大活躍する2巻がポケスペ最高傑作です。カスミちゃん万歳!!
2006-08-01 ▼ 本当にこれはポケモンなのか!?
…と思わされる事間違いなしの日下秀憲先生ワールド全開の計算されたシリアスストーリー。第2巻はシリーズ上、1、2位と言っていい位のシリアスな巻です。タマムシシティでのエリカ戦では、ロケット団に改造されたイーブイが登場。この回は本当に酷い恐い惨いの連発。ロケット団のポケモンに対する残虐性に憎さまで覚えます。次にサファリゾーン編。ニドキングを始めとする獰猛なポケモン達がレッドに襲いかかってきます。中でも一番恐かったのはウツボット。これは見てのお楽しみ。そしてレッドがニドキングから逃げるが為にした行為…痛々しい…(汗)2巻は比較的にロケット団中心。ミュウ…イーブイ…フリーザー…などのポケモンとのお話が載ってます。この巻は3巻に繋がる結構重要なキーワードが多数登場するので是非お見逃しなく。シリアスで爽快なお話が読んでみたい、ポケモンをもっと楽しみたいと思った方は是非オススメします!!
2003-09-24 ▼ SP2も2でおもしろい
なつかしいですほんとに・・・これもおもしろいです昔ブルーがすごく好きでした^^;ロケット団との対決ギャラドスが仲間になったりおじいさん(サカキ)からもらったひみつのコハクでプテラが仲間になったりしてだんだん最終決戦へと・・・どんどん進んでいく物語に当時やみつきになりました面白いです見てください^
2003-09-20 ▼ ポケットモンスタースペシャル2
この巻では、なぞの少女ブルーや幻のポケモン・ミュウとのであいなどがあり、内容的にあきにくい巻です。さらに、ギャラドス・プテラをゲットし、レッドのパーティも充実してきます。ロケット団とのバトルも多く、見所満載だと思います。
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